自転車に乗っていて、どうしても苦手なもの。
トンネル
大きなトンネルは、車の音がエコーのように大音量で、前から来てるのか?後ろから来ているかわからない。
距離も読めない。
縁石や障害物もよく見えない。
はっきり言って、感と記憶で走る。
小さなトンネルは、真っ暗で、
コンクリートを打っていことも。
山肌剥き出し、地下水ジャージャーで
苔などで滑りそう。
泥除けもないから、水もはねたくないし。
こちらのトンネル
名前が読めないけど、かなり年代物か?
旧漢字。
「遠江」と書いてあるような。
遠江は、「とおとおみ」と読み、
静岡県西部地域、現在は、一般的に遠州地方と言っている。
こういうトンネルは、人通りも少なく違った意味で苦手-_-b
もう一つの苦手
天竜川の鹿島橋
(写真は、鹿島橋から望む天竜浜名湖鉄道の鉄橋)
二俣町方面から、帰路につく時必ず通らなければならない。
私は毎度自転車降りて押して上がる。
長さ1m程度、斜度30%位、2段になっている。
ママチャリの学生さんもお子様も普通に乗ったまま通る。
半分階段というのも視覚的に恐怖を感じる。
勢いで上れそうだが、勇気が持てず
直前で立ってしまう。
気持ちの問題が大きい。
これは、絶対に克服せねば、、、
レベル低!!!
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