自転車とコーギーと美味しいこと

好奇心旺盛、やる気満々、だけどね、、、

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丸の内から有楽町へ

京橋千疋屋で昼食を済ませ、次は、

本当は、ここで食事したかった。

HPによると、国有財産である和田倉噴水公園レストランは、
施設使用許可期限の満了に伴い改修工事が行われるため、
2014年4月10日(木)をもちまして、営業を終了することとなりました。

場所確認を兼ね、丸の内を散策

東京駅(向かって左、真ん中、右の順)

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中央郵便局

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建て直したけど、時計は、昔のまま

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シャンゼリゼを真似たらしいオフィス街

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観光地を巡るバス

オフィス同士を繋ぐバス

便利なバスが、格安又は無料!

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皇居脇を通り、



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作品の写真は、NGだけど、窓からの景色
なんと、窓から景色が眺められるよう、ソファーが窓に向かって3列。
おまけに、紙コップですが、セルフのお茶のサービス
緑茶(温・冷)/ほうじ茶(温・冷)が選べる。

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桜田門
wikiより
桜田門(さくらだもん)は、江戸城(現在の皇居)の内堀に造られた門の一つ。桜田堀と凱旋堀の間にある。昭和36年(1961年)に「旧江戸城外桜田門」として国の重要文化財(建造物)に指定された。特別史跡「江戸城跡」の一画を占める。

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富士見櫓
宮内庁HPより
富士見櫓は,明暦3年(1657年)の大火で焼失した2年後の万治2年(1659年)に再建されたもので,江戸城の本丸の建物の中で現存する貴重な遺構となっています。高さ約16メートルの美しいシルエットを見せる三重の櫓は,どこから見ても同じ形に見えるため八方正面の櫓とも呼ばれていました。大正12年(1923年)には関東大震災の被害を受けましたが修復されて現在に至っています。また,優美な曲線を描いている石垣は,自然石の割石を多く用いているのが特徴であり,積み方は初期の打ち込みはぎです。

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環境省HPより
楠 正成 銅像
皇居外苑の南東の一角に、花崗岩の台座に据えられた騎馬姿の武者像が楠正成の銅像です。この銅像は、別子銅山を開いた住友家が、開山200年の記念として企画し、東京美術学校に依頼し作成し、宮内庁へ献納したもので、高村光雲など東京美術学校の職員らにより当時の技術の粋を集めて作成され、明治33年7月に完成し献納されたものです。

本体の高さは4mあり、台座を加えると約8mになります。また、本体部の重さは、約6.7tと言われています。

学校では楠木正成って習ったような?

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法務省 & 警視庁

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環境省 & 厚生労働省

手前緑が日比谷公園

他にも、武道館、宮内庁など見えた。

そして、
新幹線で充電できなかったくせに、写真撮りまくったため、
一旦ドコモショップで充電。
ここでもお茶のサービス(緑茶/温・冷).
コーヒー類は有料110円
ちなみに、浜松のドコモショップはコーヒー、紅茶無料
やるじゃん、浜松のドコモショップ
丸の内と有楽町の間のブランド街
普段だったら絶対入らないけど、
観光客のひやかしで、
バカラ(くまもんと招き猫が印象的)、
ゲラルティーニ(最近よく見かけるロゴ。
どっかのスーパーのエコバックかと思ってた。ごめんなさい。)
バーバリー(伝統的なタータンチェック以外にも、
冒険チックなデザインもあるのね。)
などなど、好き勝手に見散らかした。
 
 

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有楽町へ

次に、目指すは、、、

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TOKYOへ

その日は、東京へ行く

その前に、

今から会う、母が行きたがっている浜名湖花博2014のパンフを貰いに。

浜松観光コンベンション(
http://hamamatsu-daisuki.net/hamacon/infomation/center.html)に立ち寄り、
情報収集

浜名湖花博2014(
http://hamanakohanahaku2014.jp/)

なんと!交通の便が悪いことが発覚!

浜名湖花博2014は、2会場で開催されてている。

フラワーパーク会場へは、浜松駅から、路線バスで40分、520円

ガーデンパーク会場へは、なんと、浜松駅からバスは少ないらしく、

案内所では、
東海道線で二つ目、舞阪駅から直通バス10分、260円を案内してた。

また、2会場間の移動も路線バス、おまけに、1時間ごと

うーん。車で行った方がよさそう。

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私も行ったことないから、HPより画像かりました。

他にも、

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浜松の資料集め。

自転車であちこち行く先の見どころを事前チェック

浜名湖、北遠(静岡県西部を遠州といい、その北部が北遠)………

県境超えて、心は南アルプスに〜

新幹線内の時間潰しに、、、→私の乗ったひかり号、
携帯充電できないのだった!全車両、コンセントプリーズ

そして、

東京〜 TOKYO到着

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丸の内口を出て、向かうは、、、

つづく

今日は、お上りさん

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新幹線(この車両、コンセントなかった)に乗って

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家康くん、お茶パイ

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浜松名物、浜納豆

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うなぎイモどら焼き

お土産持って、

東京へ

母の日に会えなかった母と食事

OL時代の職場(18年前)の飲み会

家には、おにぎり10個置いてきた。

蒲郡へお出かけ 続

蒲郡といえば、竹島

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と、書きましたが、

私が一番好きなのは、

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蒲郡クラッシックホテル
旧蒲郡プリンスホテル

昭和9年に建築された城郭風ホテル
昭和天皇も宿泊され、
華麗なる一族のロケにも使われ、
2007年に、近代化産業遺産に認定され、

古き良き、昭和が漂う高級ホテル
建物も庭園もそれはそれは素晴らしい。

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レストランの写真、webより

2階の喫茶の「苺のグラタン」当時1500円が、大好きだった。

今は、プリンスホテルでなく、浜松市の呉竹荘が経営。
私がよく利用する、ヤマハマリーナ浜名湖も呉竹荘の経営になり、ヴィラハマナコになった。

苺のグラタンが、どうなったかは、わからない。

今回は、もう一つ気になっていた建物

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そして、庭園

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海、竹島、海岸沿いに整備された、遊歩道(サイクリングコース?)、美しい庭園、山の上の蒲郡クラッシックホテル

一直線上に並ぶ、大変美しい景色

いつまでも、眺めていたい。

蒲郡へお出かけ 竹島

蒲郡といえば、

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竹島

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三河湾国定公園内の風光明媚な島

竹島のイメージは、江ノ島に近い

ビーチリゾート

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三河湾蒲郡温泉
ホテルあり。
水族館あり。

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島を徒歩で1周できる。

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八百富神社の参道である。

八百富神社は、山側から、下り竹島まで、一直線に参道がある。
鳥居が幾つかあるので、とてもわかりやすい。

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八安徳天皇の養和元年(1181年)に、藤原俊成卿によって創建されたと伝えられています。
御祭神は市杵島姫命で、開運・安産・縁結の神として、古くより広く世に知られております。
三河雀という書物には、江の島・竹生島・厳島と共に、日本七弁天の中に挙げられています。
http://www.yaotomi.net/about/
八百富神社のHPより。

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藤原俊成像

島までは、橋があり、気軽に渡れる。参道は、続き、坂を登る。

島の周りも散歩できる。

何度訪れても、飽きない。

竹島温泉のホテルでイベントがあり、
その日は、少しオシャレさん

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この髪型の日

イベントとよりも、私はビュッフェ?

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沢山いただいて。大満足

いつも、食べてばかり

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