奏楽当番
6月9日 礼拝の奏楽曲
6月9日(ペンテコステ)の礼拝は奏楽当番です。
聖書箇所は使徒言行録2章39-42節。説教題は「霊の降り、主の招き」で、説教後の賛美歌は183番(1954年版)「主のみたまくだりまし」です。
わたしたちの教会ではローマの信徒への手紙の講解説教が進行中なのですが、9日はペンテコステなので、使徒言行録の聖霊降臨の記事が選ばれています。
奏楽曲を選曲する前に、いつものとおり牧師と打ち合わせをしました。
ペトロの説教を聞いた人々は大いに心を打たれ、ペトロとほかの使徒たちに「兄弟たち、わたしたちはどうしたらよいのですか」と言います。
すると、ペトロはこのように答えました。「悔い改めなさい。めいめい、イエス・キリストの名によって洗礼を受け、罪を赦していただきなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けます。この約束は
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ブログを引っ越しました
2019/8/15(木) 午後 3:18
今年の12月15日でYahooブログがサービス終了するとのことなので、
このブログを下記に引っ越します。
新URL: https://bochi2organ.blog.fc2.com/
ブログタイトル:今日もぼちぼちオルガン弾こう
更新はゆっくりですが、新しいブログでもぼちぼち書き続けていこうと思います。
よろしければ
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「タラントンのたとえ」から
2019/4/26(金) 午後 11:01
俗に「上には上がある」と言います。
憶えている限りで、初めてわたしがそういうふうに感じたのは5歳になるかならないかの頃でした。
近所に住んでいた友だちのAちゃんは足が速く、二人でかけっこをするときまって先にゴールするのはAちゃん。
走るのはわたしもそう遅い方ではなかったのですが、何回やっても、どんなにがんばって走っても、彼女にはかないま
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よりによって
2019/1/12(土) 午後 11:50
過活動膀胱は引き続き治療中。
いきなり耐え難い尿意が襲ってくるのはあいかわらずで、生活のいろいろな場面で困ることがしばしば。
たとえば満員の電車に乗っていて、次の駅に着くまでにはまだしばらくかかる時とか、
買い物の途中、まだ精算が済んでいない時とか。
「トイレに行きたい」と感じると同時に「待ったなし」というのは何とも不便です。
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