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皆様〜〜聞いて下さい! ワタクシ6月に受験したフランス語の検定に、合格しました! 昨日、結果が届いたのです。 写真の枠の中の"admis"というのが合格という意味です。 100点満点で67点と言う、日本では落第しそうな点ですが(笑 この試験はDELF(デルフ)というフランス国家公認の試験なので 50点取れれば合格なんです(^m^ ※リスニング、読解、作文、面接の各カテゴリーで 25点満点中、最低5点は取らなければなりませんが・・ でもそれすら無理で絶対落ちたと思っていたのでとっても嬉しいです! 今回受験したDELFのB1というレベルは 「ヨーロッパ言語共通参照枠」で統一されたもの。 A0→A1→A2→B1→B2→C1→C2とあり、 右に行くごとにレベルが高くなります。 B1: "社会生活での身近な話題について理解し、 自分の意思とその理由を簡単に説明できる" 例えば英語でもドイツ語でもイタリア語でもスペイン語でも B1と言えば同じ定義です。 つまりヨーロッパ内であれば、留学や就職活動の時に フランス語がB1レベルと履歴書に書けば 大体どれくらいのレベルか理解してもらえるわけですね。 ・・・そういう予定があるわけじゃないですが、 いつでもまたヨーロッパに行けるように準備だけはしておきたい(^m^ 昨夜は主人がお祝いにスパークリングワインを買って来てくれました。 引越を3日後に控え、段ボールだらけの部屋で乾杯しました(*´▽`)Y☆Y(´▽`*) ちゃとらん、更に上を目指して 来年はB2を受けられるようにフランス語学習を続けます☆ 超個人的な記事を読んで下さった皆様、ありがとうございました!! |
習いゴト
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12月に入ったばかりのある日、
いつものフラワーアレンジメントスクールで
クリスマスのリースを作ってきました☆
フレッシュな花材を使うバージョンと
ドライタイプを使うバージョンがありますが
ワタシは翌年以降も飾ることができるドライタイプを選択♪
生まれて初めて自分の手で作ることに四苦八苦しながら・・・・・・
どうにか形になりました〜〜。
あぁ、今こうして見ると「ここはああすれば良かった・・・」とか思っちゃう(^▽^A;
このレッスンは季節の単発レッスンなのですが
先生が作った見本(もっともっとすごく素敵)を一目見て、
まずオレンジを使っているところに一目惚れ!
何とか日程を調整して申し込み、
そして自分が作る時になって
(写真の下の方にある)シダーローズヘッドというお花にベタ惚れ(T▽T)
これは自然の花ではなく、
シダの木の皮を使って人の手で作られたものなんだそうです。
すごいなぁ〜〜☆
その他にも、先生が愛して止まないバリ島のシナモンや、
真っ赤なざくろ、
こんがり美味しそうな色に着色されたコットン(綿花)など
個性的な花材がいっぱい!
そうそう、オレンジとシナモンの香りがすごく良いんですよ〜。
来年になると、今は色鮮やかなグリーンのネズエダやオレンジが
落ち着いた色に変わっていくんだろうなぁ♪
その変化も、楽しみです!
クリスマスが終わっても、年末まで我が家のリビングを彩ってもらう予定です(笑)
先生方、素敵なレッスンをありがとうございました〜〜(´▽`*)
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コメント(8)
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今週はフラワーアレンジメントのレッスンがありました☆
フランスで学んだ先生の教室に通ってから、体験レッスンを入れると今回で4回目です♪
※前回UPしたアレンジメント(第2回)は、母の誕生日のためのものでした☆→こちら
2種類のバラとトルコ桔梗を使った丸いタイプのアレンジメント。
器をアカドラセナの葉で作っています(^m^
トルコ桔梗は八重咲きです。
帰宅した旦那は「これもバラじゃないの?」と言ってましたが
確かに教えてもらわなければ、素人目にはわからない(´▽`A;
違う角度から。
大きさも色も違う2種類のバラ、どちらも気品があって美しいですね・・・。
薄い方(メモリーレーン)は母の時にも使わせてもらいました。
ずっと一緒に写っていたのは、先生が作られたドライタイプのリース♪
こちらは教室だけでなくお店でもあり、
レッスン中に近隣のおしゃれなレストランの方が来てお花を買われていました。
そういう環境のお店の前で、自然光の下で撮影できるのはシアワセ☆
夏にウェディングのお仕事をしてから
フラワーアレンジメントに俄然興味を持ち始めたワタシ。
こうしてフランスのスタイルを学ぶことで
ワタシのフランス菓子作りに良い影響が出ると信じています☆
今日もお付き合いいただき、ありがとうございました(´▽`*)
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先月、フランス式フラワーアレンジの体験レッスンに行った後、
正式に入会して初心者向けの3回コースに行き始めました。
母の誕生日が近かったので、
今回作ったものはプレゼントとして宅配便で送りたい!
と、あらかじめ先生にリクエストしておきました♪
先生が母のために選んでくれたお花たち。
先生の指示に従いながら
おっかなびっくり作りました(´▽`A;
前回に引き続き、丸いアレンジにしているので
見るアングルによって全然違う表情を見せてくれます♪
左側と真ん中の、フリルのついたようなピンク2本と黄色1本がトルコ桔梗。
右の方の2本がカーネーション。
こんな表情もあり(^m^
花だけでなく、葉もベビーハンズ、ペイジュアという
2種類を使っていて凝っています。
(先生のセレクトが)
そんな中でワタシの一番のお気に入りは・・・
バラと姫りんごが主役のこのアングル☆
果物を花と一緒にアレンジするのがフランスらしいんだそう。
姫りんごの角度を変えて差すのが難しかった(´▽`A;
作り終わって、電車に乗って一度家に帰り、
段ボールに梱包して、
クール便のお兄さんに取りに来てもらいました♪
この日は10月なのにとっても暑かった日で、
しかも繊細な生花を自分で梱包するのは初めて。
無事な状態で届くか心配していましたが、
受け取ってくれた父のお陰もあり
何とか大丈夫だったようです(*´o`)=3
外出先から帰ってきた母が見て、とても喜んでくれたようです♪♪
先生、素敵なお花たちをセレクトして下さって
本当にありがとうございました〜〜。
フラワーアレンジのレッスンはとりあえずあと2回。
プロになる人が通うようなコースなので
初心者にはちょっと難しいんですが
頑張って素敵なアレンジができるようになりたいです!
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フラワーアレンジメント教室の体験レッスンに行って来ました。
先生は、パリで修業経験のある方。
フランスのスタイルを教えていらっしゃいます☆
ワタシはフラワーアレンジメントは全くの初心者。
先生のアドバイスに沿って進めて、何とかカタチになりました A´▽`;
角度を変えてもう1枚(^m^
先生のアトリエの窓際で撮っています。
やわらかな自然光と、落ち着いた色合いの内装がいいな〜☆
上の写真ではだいぶ陰になってしまったので、
お花が分かるように家でも撮影↓
2種類のバラ(オレンジ、パープル)、カーネーション(白)、
あじさい(グリーン)、レースフラワー(ピンク)、
それに姫りんごも使っています。
フルーツをお花と一緒に使うのが
農業国フランスならでは、とのこと。
行く前から思っていた通り、
先生とは初対面なのにものすごく気が合って
お花だけでなく、お互いのフランス修業話、お菓子、自家焙煎珈琲、お教室運営の話など
他ではなかなか聞けないような色々な話を聞けました☆
アトリエを後にする時はすごく名残惜しくて
もっとずっとお話ししていたかった・・・。
フランスのスタイルのフラワーアレンジメントを経験できたことも、もちろん嬉しかったのですが
素敵な先生と知り合えたことが一番の収穫でした(´▽`*)
P.S. アトリエには先生の愛犬もいました。
すっごく可愛くて賢かったのに〜〜写真撮り忘れた><
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