|
―◆―◆―◆―◆―
■ニホンアマガエル(カエル目カエル亜目アオガエル科、体長3〜4cm)
☆☆☆「ニホンアマガエル」Yahoo検索ヒット数=約119,000件☆☆☆
○
○
○ 迷彩服を着込んだアーミールックのニホンアマガエル。
○ ニホンアマガエルだから、陸上自衛隊仕様かな(^^;
○
○ スタイルも匍匐前進(ほふくぜんしん)に見えてきました。
○
○
―◆―◆―◆―◆―
■ルリチュウレンジ(ハチ目ハバチ亜目ミフシハバチ科、体長約9mm)
☆☆☆「ルリチュウレンジ」Yahoo検索ヒット数=約74,600件☆☆☆
○
―◆―◆―◆―◆―
■ハラナガツチバチの一種(ハチ目ツチバチ科)
☆☆☆「ハラナガツチバチ」Yahoo検索ヒット数=約23,500件☆☆☆
○
○
○ ハラナガツチバチには良く似たものが多く、簡単には見分けられないと聞きます。
○ 「デジタル昆虫図鑑」さんの所で4種のハラナガツチバチが紹介されてますが、
○ やっぱり難解ですね(^^;
○
○ 「デジタル昆虫図鑑」さん・ハラナガツチバチの仲間
○ ⇒【http://www.saturn.dti.ne.jp/~dinsects/Hachi2-haranaga.htm】
○
○ 「ハラナガツチバチの一種」で満足します(^^;
○
○
―◆―◆―◆―◆―
■マルボシヒラタヤドリバエ(ハエ目ヒラタヤドリバエ科、体長7mm前後)
☆☆☆「マルボシヒラタヤドリバエ」Yahoo検索ヒット数=約1,270件☆☆☆
○
○
○ 腹部のギザギザ模様が特徴のマルボシヒラタヤドリバエ。
○
○ マルボシヒラタハナバエとか、マルボシハナバエとか言う名前で紹介している所もあります。
○ 一応、ヒラタヤドリバエ科なので、マルボシヒラタヤドリバエとしておきます。
○
○ 翅の付け根辺りにある白い小さな翅のようなものは、胸弁と言われるもので、後翅ではありません。
○ ハエ目なので後翅は平均棍に変化してます。
○ 胸弁は前翅基部の後縁が変化したものだそうです。
○ 何の為の構造なのか、分かりませんでした。
○
○
―◆―◆―◆―◆―
■ミドリバエ(ハエ目クロバエ科、体長9〜10mm)
☆☆☆「ミドリバエ」Yahoo検索ヒット数=約541件☆☆☆
○
―◆―◆―◆―◆―
―◆―◆―◆―◆―
<撮影:2011.9.04 三保市民の森>
(ニホンアマガエル SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ルリチュウレンジバチ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ハラナガツチバチの一種 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(マルボシヒラタヤドリバエ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ミドリバエ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―
|
色々な模様のあまがえるさんがですね!そうごくおしゃれな模様ですね。どんなところに居たらこういう体色になるのかな〜
ミドリバエの正面の迫力が凄いです
2011/9/7(水) 午後 10:08
ニホンアマガエルはいつも見かけるアマガエルと違って迷彩色ですね。初見です。蜂やハエもクローズアップで見ると美しいですね。
2011/9/7(水) 午後 11:36 [ しげもげら ]
ハエとハナアブの区別が難しい。公園などに行くとハナアブが目のところに来るのはなぜでしょうかね。
カエル、模様が違うのはオスメス?
2011/9/7(水) 午後 11:46 [ chi ]
ニホンアマガエル、この強烈な迷彩模様はびっくりです。ポチコ!うちのまわりのは、緑一色です。
2011/9/8(木) 午前 8:01
アマガエルが周辺の色に合わせて、カメレオンのように七変化ですね。何に化けたのでしょうか。迷彩服を着込んで何処に攻め込むつもりでしょうかね。ポチ☆です。ルリチュウレンジバチの瑠璃色がきれいですね。ルリモンハナバチといい勝負です。
2011/9/8(木) 午前 9:47 [ テラインコグニタ圭 ]
▼yasukoさん、こんばんは。自分もこんなに見事な迷彩服ははじめてです。ニホンアマガエルの模様は成長した環境で変わるのですかね。不思議です。
2011/9/8(木) 午後 8:46
▼しげもげらさん、こんばんは。自分も色々なニホンアマガエルを見ましたが、ここまで綺麗な迷彩色ははじめて見ました。
2011/9/8(木) 午後 8:48
▼sakitoさん、こんばんは。確かにいますね(^^; 目の周りにまとわり付くハエを「メマトイ」とも言いますので、なにか目的があって来るのでしょうね。目を花と間違えてるのかな? ニホンアマガエルの色違いは、雌雄差では無いようです。何故、こんなに個体差があるのかは、良く分かりませんが、ニホンアマガエルには色々なデザインのものがいますね。
2011/9/8(木) 午後 8:53
▼noraさん、こんばんは。確かにこの場所は結構色々なデザインにお目にかかりますが、場所によっては緑ばかりって事もありますね。遺伝なのでしょうか?環境なんでしょうか?流行?(^^; ポチコ、ありがとうございます。
2011/9/8(木) 午後 8:56
▼テラインコグニタ圭さん、こんばんは。ニホンアマガエルの色や模様って周囲の色彩で変化するんですかね? タコが海底で周囲の色に合わせて瞬時に色を変えるのはテレビで何度か見てますが、ニホンアマガエルはどうなんでしょうね。ルリチュウレンジも、もう少し模様でもあったらイイのですが・・・ルリモンハナバチは綺麗ですね。ポチ、ありがとうございます。
2011/9/8(木) 午後 9:00