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■アサギマダラ(チョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科アサギマダラ属、前翅長43〜65mm)
○ 
○ 
○ 一頭だけアサギマダラを見ることができました。
○ 
○ 津久井湖城山公園育ちの可能性もありますが、
○ 翅が少々傷んでいたので南方から渡って来たのもでしょう。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
○ 
○ 
○ ウスバシロチョウの1枚目は、交尾嚢を付けた雌です。
○ 交尾嚢は交尾した雄が別の雄が再度交尾するのを防ぐために雌に付けるものだそうです。
○ 
○ 二枚目は偶然撮れたコアオハナムグリとの飛翔ツーショット(^_^;
○ 
○ 三枚目は、雌にトライする雄。でも雌は拒絶状態。
○ しばらくモーションをかけてましたが最後は諦めて飛んでいきました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ジャコウアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長42〜60mm)

―◆―◆―◆―◆―

■ミヤマカラスアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長38〜75mm)
○ 
○ 
○ おそらくミヤマカラスアゲハです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒゲブトハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ヒゲブトハナムグリ亜科、体長7〜10mm)
○ 
○ 
○ 久々に見つけたヒゲブトハナムグリ♂。
○ 
○ 自慢の触覚を広げて葉っぱに止まってました。
○ きっと雌のフェロモンを探しているのでしょう。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■エゴシギゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長5.5〜7mm)
○ 
○ 
○ エゴノキでたまに見かけるエゴシギゾウムシ。
○ なかなか綺麗なシギゾウムシです。
○ 今回はスペシャルサービスで翅を広げてくれました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒゲナガオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長♂8〜12mm、♀8〜9mm)
■トゲヒゲトラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長7〜12mm)
■ヒメスギカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜13mm)
■アオハムシダマシ(コウチュウ目ハムシダマシ科、体長8.2〜12.5mm)
■コガタカメノコハムシ(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長4.7〜6.7mm)

―◆―◆―◆―◆―

■カメノコテントウと幼虫(コウチュウ目テントウムシ科、体長8.0〜11.7mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ クルミの木を見上げると葉っぱの裏に大型のテントウムシを発見。
○ よく見るとカメノコテントウでした。
○ しかも横の葉っぱには幼虫が。
○ 正確にはわかりませんが、どうもカメノコテントウの幼虫のようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒシモンナガタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長5.2〜10.2mm)
■アカスジキンカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)
■ハンショウヅル(キンポゲ科センニンソウ属、つる性落葉低木)
■ニワゼキショウ(アヤメ科ニワゼキショウ属、高さ10〜30cm、多年草)
■フタリシズカ(センリョウ科センリョウ属、高さ30〜50cm、多年草)

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■ヒゲナガオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長♂8〜12mm、♀8〜9mm)

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■ヘリグロベニカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜20mm)
○ 
○ 
○ 撮影した時は普通のベニカミキリと思ってましたが、
○ 後で確認するとヘリグロベニカミキリとわかりました。
○ 
○ ヘリグロベニカミキリは黒い剛毛に覆われ、前胸背の周辺が黒いので区別できます。
○ 上翅の黒斑はベニカミキリも持つ個体があるので判断材料になりません。
○ 個体数はベニカミキリより少ないと思います。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオハムシダマシ(コウチュウ目ハムシダマシ科、体長8.2〜12.5mm)
■ジョウカイボン(コウチュウ目ジョウカイボン科、14〜18mm)

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■成熟直前のオオシオカラトンボ(トンボ目トンボ科、体長50〜57mm)
○ 
○ 
○ 撮影時には気が付きませんでしたが、
○ 胸部から腹部の付け根あたりがまだ未成熟の黄色が残っているオオシオカラトンボの♂でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワトンボの一種(トンボ目カワトンボ科)
■キアシシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長13〜14mm)

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■キシタトゲシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、前翅長13〜14mm)
○ 
○ 
○ ハルジオンの花の上で翅を開いて止まるキシタトゲシリアゲがいました。
○ 腹部の形から♀と思われます。
○ もしかしたら♂を呼ぶためのディスプレーなのでしょうか?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツマモンヒゲナガ?(チョウ目ヒゲナガガ科、開張10〜16mm)
■ウスベニヒゲナガ?(チョウ目ヒゲナガガ科、開張17〜20mm)
■ヤマキヒゲナガ?(チョウ目ヒゲナガガ科)
■オオアメンボ(カメムシ目カメムシ亜目アメンボ科、体長19〜27mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
■ダイミョウキマダラハナバチ(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約13mm)

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■タマゴケの一種(植物界マゴケ植物門マゴケ綱タマゴケ目タマゴケ科タマゴケ属)
○ 
○ 
○ コケは勉強不足で知りませんでしたがタマゴケと言うコケの胞子嚢のようです。
○ 鑑賞用としても人気のあるコケのようです。
○ 直径2mmちょっとの目玉の親父が沢山並んでいました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キュウリグサ(ムラサキ科キュウリグサ属、別名タビラコ、高さ10〜30cm、越年草)

―◆―◆―◆―◆―

■キランソウ(シソ科キランソウ属、多年草)
○ 
○ 
○ 逆光が綺麗でしょう(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カキドオシ(シソ科カキドオシ属、高さ5〜20cm、多年草)
■タツナミソウの一種(シソ科タツナミソウ属、高さ20〜40cm、多年草)
■ジャケツイバラ(マメ科ジャケツイバラ属、高さ2m、蛇結茨、落葉つる性)

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■ナミハンミョウ(コウチュウ目ハンミョウ科、体長18〜20mm)
○ 
○ 
○ 恒例のゴールデン・ウィークのナミハンミョウ(^_^)
○ 
○ 何度見てもこのデザイン、色使いに感心させられます。
○ こんなにド派手なコスチュームなのに、自然の中では実に見事に溶け込みます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カツオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科カツオゾウムシ亜科、体長10〜12mm)
■アナアキゾウムシの一種(コウチュウ目ゾウムシ科アナアキゾウムシ亜科)

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■ミヤマカラスアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長38〜75mm)
■モンキアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長50〜75mm)
○ 
○ 
○ ミヤマカラスアゲハとモンキアゲハの演舞が撮れました(^_^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オナガアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長47〜68mm)
○ 
○ 
○ 実にスリムです。
○ 羨ましい〜・・・
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ジャコウアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長42〜60mm)

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■アオスジアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長32〜45mm)
○ 
○ 
○ いつもブレブレなアオスジアゲハですが、今回はうまく撮れました(^_^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワトンボの一種(トンボ目カワトンボ科)
■ヒラタカメムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目ヒラタカメムシ科)
■オオイシアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)
■ベッコウハナアブ?(ハエ目ハナアブ科、体長17〜20mm)

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■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
○ 
○ 
○ 今年の春は早いようで、2週間は早いと言っている方もいました。
○ ウスバシロチョウの発生も早いようで4/21なのにかなりの個体数を確認できました。
○ 
○ ところがなかなか撮影できないのです。
○ 例年ではゴールデン・ウィークごろにハルジオンで良く見かけますが、
○ 今年は色々な場所で見かける割にはハルジオンでは見かけませんでした。
○ もしかしたら春が早いと色々な花が咲くのでハルジオンに集まる必要がないのかな?
○ ミツバウツギも、もう満開でしたがなかなかウスバシロチョウが現れてくれません。
○ やっと帰り間際に吸蜜に来てくれ、撮影ができました。
○ 
○ 

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■ミヤマカラスアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長38〜75mm)
○ 
○ 
○ ミツバウツギでウスバシロチョウ待ちをしてたら、ミヤマカラスアゲハが登場してくれました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハイイロヤハズカミキリ(コウチュウ目カミキリ科、体長11〜19mm)
■アトモンサビカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長7〜10mm)

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■クルミハムシ(コウチュウ目ハムシ科ハムシ亜科、体長6.8〜8.2mm)
○ 
○ 
○ 撮影した時はコガタルリハムシと思ってましたが、
○ パソコンで見て、あれ?
○ 
○ どうやらクルミハムシのようです。
○ 以前見たクルミハムシは平たいハムシでしたが、
○ クルミハムシのお腹って、こんなに大きくなるんですね。
○ 
○ 

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■コアオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)
■ヒメホシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目オオホシカメムシ科、体長10〜13mm)
■ヨコヅナサシガメ。ナナフシモドキの幼虫(ナナフシ目ナナフシ科、体長74〜100mm)
■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)
■シロバナハンショウヅル(キンポゲ科センニンソウ属、つる性落葉低木)
■イチリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属、高さ15〜25cm、多年草)
■ニリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属、高さ15〜25cm、多年草)
■ウマノアシガタ(キンポウゲ科キンポウゲ属、高さ30〜70cm、多年草)
■キランソウ(シソ科キランソウ属、多年草)
■セリバヒエンソウ(キンポウゲ科ヒエンソウ属、高さ15〜40cm、帰化植物、一年草)
■ナツトウダイ(トウダイグサ科トウダイグサ属、高さ20〜40cm、多年草)
■タラノキの新芽(ウコギ科タラノキ属、高さ3〜5m、落葉低木)

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お久しぶりです(^_^;


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■ギフチョウ(アゲハチョウ科ウスバアゲハ亜科、前翅長27〜36mm、絶滅危惧粁燹VU):環境省レッドリスト(H19-10)、絶滅危惧B類:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 春の妖精、ギフチョウ。
○ 
○ 氷河期の生き残りの古いタイプのアゲハチョウ。
○ 色彩はアゲハチョウと同じですが、全体的に毛深いです。
○ 
○ 神奈川県では石砂山付近にか生息していない絶滅危惧種で、
○ 県の天然記念物に指定され、保護されています。
○ 
○ 

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■スギタニルリシジミ(チョウ目シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長12〜16mm)
○ 
○ 
○ 山間部でときどき見られるスギタニルリシジミ。
○ 
○ 羽表は綺麗なブルーですが、なかなか見せてくれません。
○ 今回たまたま給水中の個体に別個体がモーションをかけたので
○ 偶然、羽表が写りました。
○ きっと給水中なのが♀、飛んでいるのが♂でしょう。
○ 
○ 

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■ミヤマセセリ(チョウ目セセリチョウ科チャマダラセセリ亜科、前翅長14〜22mm)
■アカタテハ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科アカタテハ属、前翅長30〜35mm、成虫越冬)
■キタテハ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科キタテハ属、前翅長22〜34mm、成虫越冬)
■小川の小魚(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科キタテハ属、前翅長22〜34mm、成虫越冬)
■おたまじゃくし(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科キタテハ属、前翅長22〜34mm、成虫越冬)
■ミミガタテンナンショウ(サトイモ科テンナンショウ属、高さ30〜80cm、多年草)
■ヒトリシズカ(センリョウ科センリョウ属、高さ10〜25cm、多年草)
■イヌナズナ(アブラナ科イヌナズナ属、高さ10〜20mm、越年草)
■スミレの一種(スミレ科スミレ属、高さ10〜20mm、多年草)
■フキノトウ(キク科フキ属、高さ40〜50cm、多年草)
■スギナ(シダ植物門トクサ網トクサ目トクサ科トクサ属、高さスギナ30〜40cm、ツクシ10〜25cm、多年草)
■クロモジ(クスノキ科クロモジ属、高さ2〜4m、落葉低木)
■クリスマスローズの一種(キンポウゲ科ヘレボラス属、高さ10〜50cm、多年草、園芸品種)
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