Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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2016年、最後のアップとなります。

今年は有難うございました。
良いお年をお迎えください。


―◆―◆―◆―◆―

■アブラムシの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)
○ 
○ 
○ 歩きながらの産卵・・・じゃなくてお産???(^^;
○ ちなみに後ろから来ているのは、お産婆さんではなくて、単なる通りすがり。
○ 
○ このお母さん、わが子を産み落とすとそのまま立ち去ってしまいました。
○ なんと薄情・・・と言うよりアブラムシに情を求める方が無茶ですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■グンバイムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ科)
■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
■ウシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長8〜9mm)

―◆―◆―◆―◆―

■モンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜14mm、別名マルモンツノカメムシ)
■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ またモンキツノカメムシがいました。
○ エサキモンキツノカメムシもいましたので
○ 見比べてみてください。
○ 
○ モンキツノカメムシ
○   黄色いマーク :逆オムスビ型
○   左右の側角の間:緑色
○ 
○ エサキモンキツノカメムシ
○   黄色いマーク :ハートマーク
○   左右の側角の間:茶色
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)
■マルカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目マルカメムシ科、体長5mm内外、成虫集団越冬)
■ムラサキナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)

―◆―◆―◆―◆―

■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
■キタテハ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科キタテハ属、前翅長22〜34mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ この日は17℃と暖かく、越冬の蝶たちもひと時の日向ぼっこを楽しんでました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カサハラハムシの一種(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科)
■ドイカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜8mm)
■ナガコバチの一種(ハチ目コバチ上科ナガコバチ科)
■セイヨウミツバチ(ハチ目ミツバチ科、体長約13mm)
■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
■ハグルマチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)ハグルマチャタテムシ科、体長約4mm)

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■シマアメンボ(カメムシ目カメムシ亜目アメンボ科ウミアメンボ亜科、体長5〜6mm、有翅は翅端まで6.5〜7mm)
○ 
○ 
○ 遅くまで元気に活動しているシマアメンボ。
○ 
○ 何頭もいましたが、そのほとんどがペアだったので、
○ この時期は最後の繁殖時期なのですかね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クロスジホソサジヨコバイの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ホソサジヨコバイ科、体長約5mm)
○ 
○ 
○ クロスジホソサジヨコバイの2枚目の写真、ちょっとピンボケてますが、
○ ヨコバイの得意技、ジャンプの直前の写真です。
○ 
○ この直後、姿を消してしまいました(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
○ 
○ 
○ 普段、見かけない角度からのコミミズクの幼虫。
○ 
○ 一つ気付いたことは、複眼の上半分は外界を見てますが、
○ 下半分は口元が見れるような二重構造になっているんですね。
○ 
○ もう一つ気付いたのは、触角の位置。
○ 体の下面から生えているんですね。(眼の前方付近)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クサカゲロウ一種(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)

―◆―◆―◆―◆―

■カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
○ 
○ 
○ 小魚を捕まえたのは良いのですが、一緒に枯葉が・・・
○ 
○ 枯葉ごと頂くわけにもいかず、暫く振り回してましたが、
○ そのうちやっと枯葉が取れ、ゴクリと小魚を飲み込んでました(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカメガシワの冬芽・葉痕(トウダイグサ科アカメガシワ属、高さ5〜10m、落葉高木)
■ハリギリの冬芽・葉痕(ウコギ科ハリギリ属、高さ20〜25m、落葉高木)
■ムラサキシキブ一種の冬芽・葉痕(クマツヅラ科ムラサキシキブ属、高さ2〜3m、落葉低木)

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■ナミテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.7〜8.2mm、成虫集団越冬)
■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ そろそろ、撮るものも無くなってきました。
○ 仕方が無いので派手目でスタート(^^;
○ 
○ それにしてもツヤアオカメムシの単眼は不気味です(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■チャバネアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長10〜12mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ 越冬時期になるとチャバネアオカメムシはチャバネ茶カメムシの冬モードに衣替え。
○ 
○ チャバネアオカメムシ以外にも越冬時に茶色っぽくなるカメムシ色々いますが、
○ この時期に羽化するカメムシが茶色なのか?
○ 羽化した時は緑色だった成虫が、次第に茶色になるのか?
○ 
○ どうなんでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ムラサキナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)
■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)

―◆―◆―◆―◆―

■ハトムネヨコバイの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目ヨコバイ科ズキンヨコバイ亜科、体長4mm程度)
○ 
○ 
○ ハトムネヨコバイの仲間は、前胸背が前方に迫り出し、
○ 背中から見ると頭部が前胸背に隠れてしまいます。
○ 
○ 「鳩胸」と言うセクシーな命名は
○ 「前胸背が大きい」→「胸が大きい」と言う安直な発想からでしょうね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
■クサカゲロウの一種(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)
■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
■ウロコチャタテの一種(カジリムシ目(チャタテムシ目)ウロコチャタテムシ科)
■ハチの一種(ハチ目)

―◆―◆―◆―◆―

■紅葉、散る
○ 
○ 
○ ついに紅葉が散ってしまいました。
○ 
○ 紅葉と昆虫、直接の関係は無いのですが、
○ 紅葉が散ると、途端に昆虫の姿を見なくなるというのが自分の経験則。
○ 
○ これが不思議と毎年当たってしまうのです(^^;
○ まあ、単に時期とか気温とかの関係なんでしょうけど・・・
○ 
○ 

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■イダテンチャタテ♀(カジリムシ目マルチャタテ科、体長3〜4mm)


○ 1枚目のイダテンチャタテ、この角度から撮れたのはラッキーでした。

○ イダテンチャタテは樹皮の表面を走り回っているので、
○ どうしても俯瞰の写真ばかりになりますが、
○ 今回は偶然にもツタの蔓の上でポーズをとってくれました。

○ こうしてマジマジと眺めると、とんでもない顔をしてますね(^^;



■キボシカミキリ(カミキリムシ科、体長14〜30mm)


○ 先週のキボシカミキリ達は、まだいました。

○ 枝の先に昇りつめ、いざ飛翔・・・
○ とは言って、そこそこ大型のキボシカミキリが飛ぶには気温が低すぎ。
○ 10cmほど飛んで桑の株にドテ(^^;

○ とりあえず写真は夏気分になりました(^^)



■ドイカミキリ(カミキリムシ科、体長6〜8mm)

■シロジュウシホシテントウ(暗色型)(テントウムシ科、体長4.4〜6.0mm)


○ 多くのシロジュウシホシテントウは黄土色に白斑ですが、
○ 時々黒地に白斑の通称、暗色型も見かけます。



■ウスキホシテントウ(テントウムシ科、体長3.3〜4.0mm)
■ヒメアカホシテントウ(テントウムシ科、体長3.3〜4.9mm)
■ムーアシロホシテントウ(テントウムシ科、体長4.0〜5.1mm)

■ブドウトリバ(トリバガ科カマトリバガ亜科、開張15mm)


○ ブドウトリバもこの角度から見ると、なかなかゴツイですね(^^;



■ナガコバチの一種(コバチ上科ナガコバチ科)
■ハラナガツチバチの一種(ツチバチ科)
■ムラクモハマダラミバエ(ミバエ科、体長6〜7mm)
■ハエの一種(ハエ目)

■モンキツノカメムシ(ツノカメムシ科、体長11〜14mm、別名マルモンツノカメムシ)


○ 黄色いハートマークでお馴染みなのはエサキモンキツノカメムシですが、
○ 今回のカメムシは、「エサキ」の付かないモンキツノカメムシです。

○ エサキモンキツノカメムシとの違いは、
○   ・ハートマークのくびれが無く、どちらかと言うと、逆さのオムスビのような感じ
○   ・左右の側角を結ぶ線上が、エサキは茶色、モンキは緑色
○ です。

○ 津久井湖城山公園では、たまに見かけますが、
○ 少なくとも自分は横浜ではエサキモンキツノカメムシばかりで、
○ モンキツノカメムシを見た事がありません。



■オオクモヘリカメムシ(ヘリカメムシ科、体長17〜21mm)
■シモフリクチブトカメムシ(カメムシ科、体長11〜17mm)
■ヒゲナガサシガメの幼虫(サシガメ科、15mm内外)
■ケブカカスミカメ(カスミカメムシ科、体長翅5〜6mm、成虫越冬)
■ムラサキナガカメムシ(ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)

■コミミズクの幼虫(ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)


○ コミミズクの幼虫は、赤っぽいの、黄色っぽいの、緑っぽいのと、
○ 地味ですが、それなりにカラフルです(^^;



■紅葉も終わり


○ ついに紅葉が散り始めました。
○ 紅葉が終わると、昆虫の姿もめっきり減ります。残念。








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■クロスジホソサジヨコバイ(ヨコバイ亜目ホソサジヨコバイ科、体長約5mm)


○ クロスジホソサジヨコバイの翅端には黒斑があります。
○ 捕食者に眼だと思わせて敵の眼を欺く戦略です。
○ オマケに黒斑の近くには、肢を思わせる黒い筋まで有ります。

○ さらに面白いのは、3枚目の幼虫。(これは12/3撮影)
○ 幼虫の腹端にも同様に黒斑が有るんです。
○ これも捕食者の眼を欺くためでしょうけど、
○ 成虫は翅に、幼虫は腹端にと、進化の過程で体の別の部位に黒斑が現れたのですね。



■ツマグロオオヨコバイ(ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
■コミミズク幼虫(ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
■ムラサキナガカメムシ(カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)
■ケブカカスミカメ(カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長翅5〜6mm、成虫越冬)
■オオチャイロカスミカメ?(カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長8〜10mm)
■クヌギカメムシ一種(カメムシ亜目クヌギカメムシ科、12mm内外)
■ツヤアオカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
■ヒゲナガサシガメ幼虫(カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)

■ハコネキジラミ(ヨコバイ亜目キジラミ科、翅端まで3mm程度)


○ ハコネキジラミは、触角を細かく振り回すので、
○ いつも触角が沢山写ってしまいます(^^;



■ハグルマチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)ハグルマチャタテムシ科、体長約4mm)

■ウロコチャタテ一種(カジリムシ目(チャタテムシ目)ウロコチャタテムシ科)


○ 肉眼では小さな蛾にしか見えませんが、
○ 拡大してみると実にふてぶてしい顔をしたウロコチャタテの一種でした(^^;



■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)


○ 枝を払われた桑の木に何頭ものキボシカミキリが集まってました。

○ こでれまでに津久井湖城山公園では12/12、横浜では12/31にキボシカミキリを見てますので、
○ まだまだ頑張るのでしょうね。



■クロウリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長5.8〜6.3mm)
■ガガンボ一種(ハエ目ガガンボ科、別名:カガンボ)

■ハエ一種(ハエ目)


○ クロメマトイ(ヒゲブトコバエ)の集団かと思いましたが、
○ 触角が違うので別種でしょう。



■ヒラヤマシマバエ(ハエ目シマバエ科、体長5.5mm、翅長5.5mm)


○ 以前、ヒ・マ・ラ・ヤ・シマバエと思ってましたが、
○ ヒ・ラ・ヤ・マ・シマバエなんですよね(^^;



■ヒメバチ一種(ハチ目ヒメバチ科)
■クサカゲロウ一種幼虫(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)
■シロスジショウジョウグモ(コガネグモ科ショウジョウグモ属、体長♀3〜5mm、♂3〜4mm)

■ワカバグモ(クモ目カニグモ科ワカバグモ属、体長♀12〜13mm)


○ ワカバグモの凧揚げです(^^;



■ガマズミの実(スイカズラ科ガマズミ属、高さ2〜4m、落葉低木)
■紅葉(スイカズラ科ガマズミ属、高さ2〜4m、落葉低木)

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