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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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ちょっと手持ちがダブついてきましたので、
7/2分と7/10分を混ぜてアップします(^^;


■ホソカッコウムシ(コウチュウ目カッコウムシ科ホソカッコウムシ亜科、体長6〜8.5mm)


○ ホソカッコウムシを初めて見ました。

○ 倒木の樹皮下などにいるそうですが、
○ この時はたまたまでしょうが樹木の葉裏に止まってました。

○ ウエストのくびれが魅力的です(胸部ですが)(^^;



■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 伐採木に産卵に来たヤマトタマムシです。

○ この輝きは何度見ても素晴らしいですね。



■コクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)


○ 今年のクワガタ1号(^^;



■ゴマダラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長25〜35mm)
■クワカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長36〜52mm)
■アカハナカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜22mm)
■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■ムナビロオオキスイ(コウチュウ目オオキスイムシ科、体長13〜13.5mm)

■オオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長12〜29mm)


○ オオゾウムシは羽化後、2年ほど生き続けます。
○ はじめは綺麗な斑模様ですが、次第に模様が薄れ黒っぽくなってきます。
○ 今回のは模様が薄れているので、きっと1年ものでしょうね。



■ハスジカツオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科カツオゾウムシ亜科、体長9.0〜14.1mm)

■ヒメスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀24〜27mm、♂24〜27mm、働蜂24〜27mm)
■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)


○ はじめカナブンが樹液を舐めてましたが、
○ そこへヒメスズメバチが現れ、あっと言う間に追い出されてしまいました。
○ 暫くはヒメスズメバチの天下でしたが、そこにオオスズメバチが・・・
○ ヒメスズメバチはイヤイヤ退場。後はオオスズメバチの一人勝ちです(^^;

○ ヒメスズメバチは腹部末端が黒いので簡単にに区別できます。
○    オオスズメバチ   腹部末端=黄色、小楯板=黄色
○    ヒメスズメバチ   腹部末端=黒
○    コガタスズメバチ  腹部末端=黄色、小楯板=褐色
○    キイロスズメバチ  腹部末端=黄色、細かい毛に覆われる
○    モンスズメバチ   腹部末端=黄色、波々の腹部縞模様

○ オオスズメバチとコガタスズメバチは、大きさで区別できると思っている方もおられるでしょうが、
○ オオスズメバチ(働き蜂)の小さな個体と、コガタスズメバチ(働き蜂)の大きな個体は、ほぼ同じサイズです。

○      スズメバチの大きさ比較
○        オオスズメバチ (体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○        ヒメスズメバチ (体長♀24〜27mm、♂24〜27mm、働蜂24〜27mm)
○        コガタスズメバチ(体長♀28〜29mm、♂20〜26mm、働蜂21〜27mm)

○ 今回は明らかに大きな個体だったので間違いなくオオスズメバチでが、
○ 分からなくなった場合は、小楯板(しょうじゅんばん)の色で区別できます。

○ 小楯板とは、今回の写真では見えませんが、上から見て胸の後ろ寄りの部分で、
○ 瘤のようになっている部分です。







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■コガネムシ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長17〜24mm)
○ 
○ 
○ コガネムシ科の代表選手、コガネムシなんですが、
○ 何故か今まで写真を撮ってませんでした(^^;
○ 
○ 定番ではありますが、なかなか綺麗ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオドウガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長18〜25mm)

―◆―◆―◆―◆―

■マメコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長9〜13mm)
○ 
○ 
○ 「先生、ハ〜イ」と言っても、上げてるのは肢です(^^;
○ 
○ 少しでも危険を察すると肢を上げます。
○ 襲われたときに直ちに肢で払い、
○ その勢いで転げ落ちて逃げるためなのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ニイニイゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目セミ科、体長20〜26mm)
○ 
○ 
○ 今年初撮りのニイニイゼミ。
○ 
○ 鳴き声は5日前の三保市民の森で聞いてましたが、
○ 姿を確認できたのはこの日(7/1)が年初でした。
○ ニイニイゼミの鳴き声を聞くといよいよ夏だな感じます(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アミガサハゴロモの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長7〜9mm、翅端まで10〜14mm)
○ 
○ 
○ バレリーナのようなアミガサハゴロモの幼虫。
○ バレリーナにしては、顔が不気味ですが(^^;
○ 
○ ジャンプが得意で近づくとジャンプして姿を消します。
○ どうやらジャンプして空を飛ぶ時、バドミントンの羽根のようになり、
○ パラシュートとして着地しているようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤブキリ(バッタ目キリギリス科、体長45〜50mm)
○ 
○ 
○ 雑食性のヤブキリ。
○ 時には他の昆虫を捕まえバリバリ食べてしまいます。
○ 緑色の個体が多いですが、今回のような暗褐色がかった個体もいます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハグロトンボ(トンボ目カワトンボ科、体長60mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)

―◆―◆―◆―◆―

■ハンゲショウ(ドクダミ科ハンゲショウ属、高さ50〜100cm、多年草、半夏生、半化粧)
○ 
○ 
○ ハンゲショウが涼し気に咲いてました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キツリフネ(ツリフネソウ科ツリフネソウ属、高さ40〜80cm、1年草)
○ 
○ 
○ キツリフネも不思議な花を付けてました。
○ 
○ 

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■ムラサキ科一種(ムラサキ科)

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■カシワツツハムシ(コウチュウ目ハムシ科ツツハムシ亜科、体長3.5〜4.8mm)


○ ハムシの中でも体が筒状のツツハムシの仲間がお気に入り(^^;
○ 中でもカシワツツハムシが一番です。

○ 顔がイイですね。
○ たれ目がカワイイです(^^;

○ まだ4回しか見てません。



■アカクビナガハムシ(コウチュウ目ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長7.0〜10.0mm)
■アカガネサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長5.5〜7.5mm)

■イチモンジカメノコハムシの幼虫(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長7.8〜8.5mm)


○ ゴミ? いえいえイチモンジカメノコハムシの幼虫です。

○ 背中に背負っているのは自分の脱皮した殻と糞で出来た造形品(^^;
○ ゴミを担いで敵の目を欺く戦略なんでしょう。
○ そもそも味付けとしても最悪ですよね(^^)

○ 何よりゴミを担げば左右非対称になれます。
○ 殆どの生物は左右対称。(一部螺旋形もいますが・・・)
○ カモフラージュとして左右非対称にするのはかなり有効じゃないでしょうか。



■ハイイロチョッキリ(コウチュウ目オトシブミ科、体長7.0〜9.1mm)


○ 毛がボーボーのハイイロチョッキリ。

○ もはや毛皮。
○ この時期、暑苦しそうですね(^^;



■ハスジカツオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科カツオゾウムシ亜科、体長9.0〜14.1mm)
■トウキョウヒメハンミョウ(コウチュウ目ハンミョウ科、体長9〜10mm)
■アオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長15〜19mm)
■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)
■ナガメ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長6.5〜9.5mm)

■クサギカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長13〜18mm)


○ あのカメムシ代表のクサギカメムシも、
○ アジサイの花に囲まれイイ雰囲気を出してます(^^;



■クロバネツリアブ(ハエ目ツリアブ科、体長11〜19mm、翅長13〜20mm)


○ あのビロウドツリアブの親戚筋のクロバネツリアブ。

○ ビロウドツリアブほどのインパクトは無いです(^^;



■マユタテアカネ(トンボ目トンボ科、体長35mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ もう、赤トンボの季節なんですね。

○ 鼻先に眉(2個の黒斑)があるのは、マユタテアカネ、ノシメトンボとコノシメトンボ(♀)。
○ 今回のは胸部の柄がスッキリしているのでマユタテアカネです。

○ ノシメトンボとコノシメトンボには翅端に色が付いてますので、
○ そこでも今回の個体はマユタテアカネと分かりますが、
○ 一部のマユタテアカネ♀には翅端に色が付いているのもいるようです。

○ それにしても目より前に眉があるのも、変ですよね(^^;



■クリ(ブナ科クリ属、高さ15〜20m、落葉高木)


○ ちょっと前に栗の花が咲いてたと思ったら、
○ もう立派な実を着けているクリです。

○ まだイガイガの中には白い雌蕊の痕跡のようなものが残り
○ 下には枯れた雄蕊がぶら下がってました。









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今回は大地沢と津久井湖城山公園のハイブリッドです(^^;


■バイバラシロシャチホコ幼虫(チョウ目シャチホコガ科)


○ 昨年、初めて見た怪獣バイバラシロシャチホコ(^^;
○ 今年も発見。しかも今回はクルミの木でお食事中。

○ イモムシ業界の常識を破るそのフォルム。
○ お尻のもクルクルリンもご愛敬です(^^)



■ヨツボシホソバ(チョウ目ヒトリガ科、開張♀42〜48m、♂40〜45mm)


○ ヨツボシホソバを見て、いつも思うこと・・・
○ 「ミツボシじゃん」(^^;



■ホタルガ(チョウ目マダラガ科ホタルガ亜科、開張45〜60mm)
■トビモンアツバ(チョウ目ヤガ科アツバ亜科、開張23〜26mm)
■ナミスジキヒメハマキ(チョウ目ハマキガ科ヒメハマキガ亜科、開張17〜19mm)

■ガの一種(チョウ目)


○ 色々調べましたが、行き着きませんでした(^^;



■スジグロシロチョウ(チョウ目シロチョウ科、前翅長24〜35mm)


○ 拒絶の雌。
○ お尻を突き出しての拒絶って言うのも、随分ですよね(^^;



■ヒゲナガオトシブミ♀(コウチュウ目オトシブミ科、体長♂8〜12mm、♀8〜9mm)
■ウスモンオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長6.5〜7.0mm)
■アカガネサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長5.5〜7.5mm)
■キベリクビボソハムシ(コウチュウ目ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長4.3〜4.5mm)
■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■ヒメヒゲナガカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長10〜18mm)

■ヒメツノゴミムシダマシ♀(コウチュウ目ゴミムシダマシ科、体長12〜15mm)


○ 今回は残念ながら雌でしたが、雄のヒメツノゴミムシダマシには奇妙な角が生えてます。

○ 普通、この手の昆虫で角と言えば、クワガタに代表されるような前方に伸びた突起を想像しますが、
○ ヒメツノゴミムシダマシの雄は、2本の角が真上に向かって伸びてます。
○ まあ、あまり武器にはなりそうも無いですね(^^;



■ベニボタル一種(コウチュウ目ベニボタル科)
■シロテンハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長16〜25mm)
■ムナビロオオキスイ(コウチュウ目オオキスイムシ科、体長13〜13.5mm)
■コオニヤンマ(トンボ目サナエトンボ科、体長85mm)
■オオシオカラ♂⇒オオシオカラトンボ(トンボ目トンボ科、体長50〜57mm)
■シオカラトンボ♂(トンボ目トンボ科、体長50〜55mm)

■ムモンホソアシナガバチ(ハチ目スズメバチ科、体長14〜20mm)


○ 「何撮ってんだよ〜」と睨まれました(^^;



■コブシの実(モクレン科モクレン属、高さ5〜18m、落葉小高木〜高木)






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■アゲハモドキ(チョウ目アゲハモドキガ科、開張55〜60mm)


○ 体内に毒を持つジャコウアゲハに擬態したアゲハモドキ。
○ アゲハモドキガ科の蛾です。

○ ジャコウアゲハは翅を一杯に開いて開張90〜120mmぐらい。
○ アゲハモドキは開張55〜60mmなので、ざっくり半分ぐらいの大きさ。

○ 写真の右下は以前撮影したジャコウアゲハですが、
○ 似てはいますが、気品のようなものがだいぶ違いますね(^^;



■オドリハマキモドキ(チョウ目ハマキモドキガ科、開張9〜10mm)


○ バトミントンの羽根のように翅を広げたオドリハマキモドキ。
○ 名の通り葉っぱの上をクルクル回って踊ります。

○ 地味な色合いですが、所々に散りばめられたブルーとゴールドのラメがお洒落ですね(^^;



■シロモンクロエダシャク(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、開張28〜38mm、個体変異著しい)


○ 以前大地沢で見て、これが二度目のシロモンクロエダシャク。

○ 後翅を前翅の下に重ね、まるで蝶ネクタイのような・・・いやいや蛾ネクタイかな(^^;




■ヒトツメカギバ(チョウ目カギバガ科カギバガ亜科、開張30〜45mm)
■ツマベニヒメハマキ(チョウ目ハマキガ科ヒメハマキガ亜科、開張18〜21mm)

■キイロクビナガハムシ(コウチュウ目ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長5.0〜6.2mm)


○ キイロクビナガハムシの綱渡りです(^^;



■キベリクビボソハムシ(コウチュウ目ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長4.3〜4.5mm)

■カワリムジハムシ?(コウチュウ目ハムシ科ハムシ亜科)


○ 今年になって何度か撮ってますが、本当にカワリムジハムシなのかな?



■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)
■ムナビロオオキスイ(コウチュウ目オオキスイムシ科、体長13〜13.5mm)
■ベニボタル(コウチュウ目ベニボタル科)

■キスジセアカカギバラバチ(ハチ目カギバラバチ科、体長約10mm)


○ またまた居ましたキスジセアカカギバラバチ。
○ 今年はやたら多い感じです。

○ 複雑なルートで寄生する二次寄生蜂ですが、
○ 去年、いつもより多くが寄生に成功したのでしょうね。



■オオイシアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)

■セグロアオズキンヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目ヨコバイ科アオズキンヨコバイ亜科、体長7〜8mm)


○ 撮影しようとしたら突然飛んでしまい、こともあろうに自分の左腕に着地(^^;
○ あわてて右手でコンパクト・カメラを構えでパチリ。

○ 初めて撮ったセグロアオズキンヨコバイですが、
○ 次回はもっとじっくり撮ってみたいです(^^)







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