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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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■ウラナミアカシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族アカシジミ属、前翅長16〜23mm)


○ 先週のウラナミアカシジミは翅が齧られてましたが、
○ 今回のは比較的綺麗な個体でした。

○ 津久井湖城山公園ではあまりゼフィルスは見かけません。
○ これまでにミズイロオナガシジミを見た程度です。

○ なのでウラナミアカシジミの登場には、ちょっとビックリ。
○ 比較的至近距離でジックリ撮らせてもらえました。



■コジャノメ(チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長20〜30mm)
■ヨツメエダシャク(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、開張39〜51mm)
■タイワンモンキノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開張34mm)
■ツマベニヒメハマキ(チョウ目ハマキガ科ヒメハマキガ亜科、開張18〜21mm)
■ウスシロフコヤガ?(チョウ目ヤガ科コヤガ亜科、開張21〜27mm)

■キベリトゲハムシ(コウチュウ目ハムシ科トゲハムシ亜科、体長5.0〜5.2mm)


○ 昔はキベリトゲトゲと言う味わいのある(^^)名前でしたが、
○ いまではキベリトゲハムシと言う合理的な名前を頂いております(^^;

○ よくトゲアリトゲナシトゲトゲと言う可笑しな名前の昆虫が話題に載りますが
○ 親戚筋と言うことですね。
○ ただしトゲアリトゲナシトゲトゲが実在なのか?と言う話もあるようです。
○ どちらにしても東南アジアの生息らしいいのでどんな姿かわかりません(^^;



■キベリクビボソハムシ(コウチュウ目ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長4.3〜4.5mm)
■カオジロヒゲナガゾウムシ(コウチュウ目ヒゲナガゾウムシ科、体長5.3〜8.0mm)

■キベリコバネジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、6.3〜7.1mm)


○ 黄色い部分が上翅。
○ これじゃ後翅を止めてるクリップですよね(^^;

○ 頻非常に良く飛び回っていましたので、大きな上翅は不要になったんでしょうか?



■アオジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長14〜20mm)

■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)


○ アジサイの花にラミーカミキリ!

○ まあ、あまり見ない風景ですね(^^;



■シモフリコメツキの一種(コウチュウ目コメツキ科)
■ハネカクシの一種(コウチュウ目ハネカクシ科)

■アシナガバエ科の一種(ハエ目アシナガバエ科)
■ハラキンミズアブ(ハエ目ミズアブ科、体長4〜5mm)


○ 結構、小さなハエたちもきれいですね。



■ミカドアリバチ(ハチ目アリバチ科ナミアリバチ亜科、体長♀9〜14mm、♂12〜15mm)


○ 先日のはムネアカアリバチでしたが、
○ こちらはミカドアリバチ。良く似てますね。

○ こちらの方が良く見かけますね。



■カワトンボの一種(トンボ目カワトンボ科)
■ハサミツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長18mm内外、成虫越冬)

■イシノミの一種(シミ目イシノミ科)


○ 昔はシミ目の一種と考えられていたそうですが、
○ 今ではイシノミ目と言う独立した目です。

○ イシノミ目は昆虫網の中で最も原始的だそうで、
○ デボン紀には居たとか・・・
○ そう思って見ると、昆虫たちのご先祖様の面影を感じます(^^;








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■ミドリシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族ミドリシジミ属、前翅長16〜23mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 先月末に撮影したゼフィルス代表、ミドリシジミです。
○ 
○ 残念ながら右翅の前縁に欠損がありその先の翅が捲れてしまってますが
○ それが原因なのか至近距離まで近寄れ
○ ジックリ撮影ができました。(一応、飛べるようでしたが・・・)
○ 
○ 翅を全開にしたミドリシジミをここまで接近して撮れたのは初めて。
○ 感激、鱗粉まで撮れました(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミズイロオナガシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族ミズイロオナガシジミ属、前翅長11〜18mm)
■ウラゴマダラシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族ウラゴマダラシジミ属、前翅長17〜25mm)
■ウラナミアカシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族アカシジミ属、前翅長16〜23mm)
○ 
○ 
○ これらもゼフィルス一家(^^;
○ 
○ ウラナミアカシジミは、何かに羽根を齧られたようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カラスアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長45〜80mm)
○ 
○ 
○ カラスアゲハが気持ちよさそうに日向ぼっこをしてました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シロスジアオヨトウ(チョウ目ヤガ科ヨトウガ亜科、開張45〜52mm)
○ 
○ 
○ 苔むした木肌に擬態したシロスジアオヨトウが
○ 実にぴったりの場所に止まってました。
○ 
○ ちゃんと自分の姿を知っているんですかね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオイシアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)
○ 
○ 
○ 「位置に付いて、ヨーイ・・・」
○ 
○ 陸上短距離選手顔負けのクラウチングスタート姿は、
○ 昆虫界のギャング、オオイシアブです(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■チャイロオオイシアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長23〜28mm)
○ 
○ 
○ こちらはオオイシアブに良く似た
○ 赤毛のチャイロオオイシアブです。
○ 
○ 茶パツのギャングです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■セスジナガカメムシ(カメムシ目ナガカメムシ科、体長8mm内外)
○ 
○ 
○ 背中に「人」の朱印を背負ったセスジナガカメムシ。
○ 
○ 人の顔に見えるカメムシは多いですが、
○ 「人」に見えるカメムシも珍しいですね。
○ 
○ ただし「入」かもしれませんが・・・(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キバラヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長14〜17mm)
○ 
○ 
○ カーキ色って茶色っぽいものから緑色っぽいものまでありますが
○ キバラヘリカメムシもまさにカーキ色。
○ 
○ 今回の茶色っぽいタイプと、濃い緑色っぽいタイプがいます。
○ 今回のものは肢の付け根が体と同じ黄色ですが、
○ 付け根が真っ赤なものもいます。
○ 
○ 全体的に地味なカメムシではありますが
○ 非常にスッキリしたデザインの持ち主です。
○ 
○ 

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■キスジセアカカギバラバチ(カギバラバチ科、体長約10mm)


○ キスジセアカカギバラバチはとても面白い生活史の持ち主です。

○ まず、あたり構わず葉っぱの裏にとても小さな卵を産み付けます。(2枚目は産卵中)
○ 産み付けられた卵の一部は、その葉を食べる蝶、蛾やハバチの幼虫に食べられます。

○ 幼虫の体内で孵化したキスジセアカカギバラバチの幼虫は、
○ そこに先客として寄生しているハチやアブの幼虫を探します。

○ ラッキーにも寄生バチや寄生バエの幼虫を見つけると、
○ やっとその幼虫を食べるそうです。

○ どうしてこんな手の込んだ道を選んだのでしょうね(^^;



■ムネアカアリバチ?(アリバチ科ウスヒダアリバチ亜科、体長♀7〜9mm、♂7〜10mm)


○ ムネアカアリバチかな?



■ベッコウバチの一種(ベッコウバチ科、体長16〜27mm)


○ ベッコウバチの一種が獲物のクモを運んでました。

○ 麻酔針の一撃で麻酔状態のクモは、
○ この後、生きた食料としてベッコウバチの幼虫の餌食になるのですね。

○ 実に合理的なシステムではありますが、
○ なんとも残酷な話でもありますね(^^;



■オバボタル(ホタル科、体長7〜12mm)
■ムネクリイロボタル(ホタル科、体長6.9〜8.7mm)


○ 蛍の季節です。
○ まあ、どちらもちょっとマイナーな蛍ですが(^^;



■ベニボタル一種(ベニボタル科)


○ ベニボタルは、ホタル科ではありません。



■カタクリハムシ(ハムシ科ノミハムシ亜科、体長5.0〜6.9mm)
■ホソクビナガハムシ(ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長6.8〜7.0mm)
■ルリカミキリ(カミキリムシ科、体長9〜11mm、絶滅危惧粁:神奈川県RDB2006WEB版)
■ラミーカミキリ(カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■シロオビゴマフカミキリ(カミキリムシ科、体長10〜12mm)
■ヒメヒゲナガカミキリ(カミキリムシ科、体長10〜18mm)

■エゴシギゾウムシ(ゾウムシ科、体長5.5〜7mm)


○ 今年はこのエゴノキは実を付けなかったので、
○ エゴシギゾウムシも困り切った様子(^^;

○ エゴノキは、時々実を付けない年がありますが、
○ これはエゴシギゾウムシやエゴヒゲナガゾウムシの
○ 繁殖への反撃なのかな?



■ヒシモンナガタマムシ(タマムシ科、体長5.2〜10.2mm)
■シモフリコメツキ(コメツキ科)
■モンキチョウ(シロチョウ科、前翅長22〜33mm)
■ヒオドシチョウの蛹(タテハチョウ科タテハチョウ亜科タテハチョウ属、前翅長32〜42mm)
■ムジホソバ(ヒトリガ科、開張28〜35m)
■キバラヒメアオシャク(シャクガ科アオシャク亜科、開張25〜31mm)

■カゲロウ一種(カゲロウ目)


○ なかなか美しいカゲロウでした。



■クヌギカメムシ(カメムシ亜目クヌギカメムシ科、12mm内外)

■オナガグモ(ヒメグモ科イソウロウグモ属、体長27〜28mm)


○ 幼体のオナガグモは良くみかけますが、
○ 今回のは成体のようです。








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■シロテンクロマイコガ(ニセマイコガ科、開張12〜14mm)


○ 舞踏会のドレスをまとったシロテンクロマイコガ。

○ 左右に伸びた飾り羽のようなものは、実は後ろ肢です。



■アシブサトガリホソガ(カザリバガ科カザリバガ亜科、開張15mm、止まり方はニセマイコガに似る)


○ こちらも飾り羽で着飾ったアシブトトガリホソガ。

○ こちらも後ろ肢が飾り羽です。
○ おまけにシロテンクロマイコガと同様に妖艶な赤い目。

○ しかしシロテンマイコガはニセマイコガ科、
○ アシブトトガリホソガはカザリバガ科です。
○ 科を越えてファッションは流行するんですかね(^^;



■フジサワベニマルハキバガ(マルハキバガ科マルハキバガ亜科、中央白線が一直線)


○ やまぶき色に3本の白線が綺麗なフジサワベニマルハキバガ。

○ よく似たものにシロスジベニマルハキバガ、マノベニマルハキバガがいますが、
○ 上から見た3本の白線のうち、中央の線の形で区別するそうです。

○   フジサワベニマルハキバガ
○    ┌─┐
○    │頭│
○    │∨│
○    │ー│← 一直線
○    │∧│
○    └─┘

○   シロスジベニマルハキバガ、マノベニマルハキバガ(両者の区別は難しい)
○    ┌─┐
○    │頭│
○    │∨│
○    │∨│← V字
○    │∧│
○    └─┘



■オオナミモンマダラハマキ(ハマキガ科マダラハマキガ亜科、開張15〜16mm)


○ ペルシャ絨毯のようなオオナミモンマダラハマキです。



■ベニモンマイコモドキ(カザリバガ科マイコモドキ亜科、開張12〜14mm)
■ミダレカクモンハマキ(ハマキガ科ハマキガ亜科、開張♂16〜22mm、♀20〜24mm)

■キベリハネボソノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科、開帳30〜33mm)


○ 初めて見たキベリハネボソノメイガ。

○ ジェット機のようなイカしたスタイルでした。



■ホシオビコケガ(ヒトリガ科コケガ亜科、開張20〜28mm)

■シロオビクロナミシャク(シャクガ科ナミシャク亜科、本州以南亜種、開張22〜27mm)


○ チョウのよう舞いハルジオンで吸蜜するシロオビクロナミシャク。

○ まあ蛾もチョウ目なので「チョウのように」と言うのも変ですが(^^;



■ダイミョウセセリ(セセリチョウ科チャマダラセセリ亜科、前翅長15〜21mm)
■エゴツルクビオトシブミ(オトシブミ科、体長♂8.0〜9.5mm、♀6.0〜7.0mm)
■ヒゲボソゾウムシ(ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科ヒゲボソゾウムシ属)
■ビロウドカミキリ(カミキリムシ科、体長12〜25mm)
■ラミーカミキリ(カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■アオジョウカイ(ジョウカイボン科、体長14〜20mm)

■ラクダムシ(ラクダムシ科、体長♂7〜8mm、♀10〜12mm、前翅長12mm前後)


○ 久々に見たラクダムシ。

○ クサカゲロウと同じアミメカゲロウ目の昆虫です。
○ ラクダムシの名は、頭部から胸部にかけての形が駱駝を連想させたからでしょう。



■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ科、体長15〜22mm)
■キアシシリアゲ(シリアゲムシ科、体長13〜14mm)


○ なんとキアシシリアゲを食べるヤマトシリアゲ。

○ 今年はキアシシリアゲをあまり見かけず、
○ 今年初の写真がこれです(^^;

○ 「食べる」と言ってもおそらくキアシシリアゲの死骸を見つけ、
○ 食べていたんでしょうね。



■プライアシリアゲ(シリアゲムシ科、体長15mm内外)

■オオスズメバチ(スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)


○ 1本肢で宙づりになって肉団子を作るオオスズメバチ。
○ 時期的と大きさから、おそらく女王バチでしょう。

○ 夏場に見かけるスズメバチの肉団子作りは巣の幼虫に与えるためなので、
○ 出来た肉団子は巣に持ち帰りますが、
○ 今回は最後に肉団子を食べてしまいました。
○ 産卵に備える女王バチならではの特権ですかね(^^;



■オナガバチ(ヒメバチ科)
■マルウンカ(マルウンカ科、翅端まで5.5〜6mm)
■クヌギカメムシ(クヌギカメムシ科、12mm内外)
■ナナフシモドキ(ナナフシ科、体長74〜100mm)

■イロハモミジの実(カエデ科カエデ属、高さ10〜25m、落葉高木)


○ ピンクの種子がキュートなイロハモミジでした。



■カキの雄花(カキノキ科カキノキ属)


○ 和菓子のようなカキの花です。


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番外編です(^^;

水の苑地でルピナスが綺麗に咲いていると聞き、
ちょっと寄り道。

いつもの、ヘンテコ・カメラ(RICOH シータS)
で遊んでみました(^^;

RICOH シータS : 360°全天球カメラ



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