Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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■アシナガオトシブミ(オトシブミ科、体長6.5〜8.0mm)


○ 初めて見たアシナガオトシブミ。

○ オトシブミの仲間の中では大型ですね。
○ 小豆色の上翅がとても綺麗でしたが、真っ黒なものもいるそうです。



■ヒメコブオトシブミ(オトシブミ科、体長6.0〜6.5mm)


○ 飴色の肢と瘤のある上翅が特徴のヒメコブオトシブミ。

○ エノキにあった揺籃の近くにいました。



■コフキゾウムシ(ゾウムシ科、体長3.6〜7.5mm)

■コアオハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)/FONT>(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長14〜20mm)
■クロハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長11〜14mm)


○ コアオハナムグリの中に数%ほど混ざっているクロハナムグリ。

○ もちろん別種ですが、いつも仲良しです(^^;



■アオハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長15〜19mm)


○ コアオハナムグリを大きくしたようなアオハナムグリ。

○ 腹面は紫銅色をしてます。



■シロテンハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長16〜25mm)


○ 真夏には樹液でも良く見かけるシロテンハナムグリ。

○ よく似たものにシラホシハナムグリがいますが、
○ こちらは樹液にしか集まらず、
○ しかも東京、神奈川では絶滅して居ないそうです。



■アシナガコガネ?(コガネムシ科アシナガコガネ亜科、体長5.5〜9.5mm)


○ 似たのが何種かいますので、
○ アシナガコガネかな



■ルリカミキリ(カミキリムシ科、体長9〜11mm、絶滅危惧粁:神奈川県RDB2006WEB版)


○ なんとも顔が可愛いルリカミキリです(^^;



■ベニカミキリ(カミキリムシ科、体長13〜17mm)
■シロオビゴマフカミキリ(カミキリムシ科、体長10〜12mm)
■シモフリコメツキ/FONT>(コメツキ科)
■ヤツボシツツハムシ(ハムシ科ツツハムシ亜科、体長7.0〜8.2mm)
■ホソクビナガハムシ(ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長6.8〜7.0mm)
■アオスジアゲハ(アゲハチョウ科、前翅長32〜45mm)
■オナガアゲハ(アゲハチョウ科、前翅長47〜68mm)
■イチモンジチョウ/FONT>(タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科、前翅長24〜36mm)
■ツマグロヒョウモン(タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族ツマグロヒョウモン属、前翅長27〜38mm、幼虫越冬)
■ウチムラサキヒメエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科、開張16〜18mm)

■ハチモドキハナアブ(ハナアブ科、体長15〜20mm)


○ てっきりハチと思って撮りはじめましたが、
○ 平均棍があるのに気付き、あれ?
○ ハチでは無く、アブ。
○ 見事に騙されてしまいました(^^;

○ 平均棍は、後翅が退化して出来た小さなシャモジのような恰好をしたも。
○ 飛翔中のバランスを取る器官との説がありましたが、
○ 現在では否定されているようです。



■ムモンホソアシナガバチ(スズメバチ科、体長14〜20mm)
■コアシナガバチ(スズメバチ科、体長11〜17mm)
■ムネアカオオアリ(アリ科、職アリ体長8〜12mm、女王アリ体長16〜17mm)/FONT>(ハチ目アリ科)
■ハサミツノカメムシ(ツノカメムシ科、体長18mm内外、成虫越冬)

■ギンメッキゴミグモ(コガネグモ科ゴミグモ属、体長♀4〜7mm、♂3〜4mm)


○ まるで銀メッキで覆われたような腹部を持つギンメッキゴミグモ。

○ クモの仲間は、頭を下にして止まることが多いですが、
○ ギンメッキゴミグモは、頭を上にして止まります。



■ヤマボウシ(ミズキ科ヤマボウシ属、高さ5〜10m、落葉小高木〜高木)

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■オオヒラタエンマムシ(コウチュウ目エンマムシ科、体長8.0〜11.3mm)


○ まるでクワガタのようなオオヒラタエンマムシ。

○ しかもクワガタはいくら強そうに見えても草食性ですが、
○ オオヒラタエンマムシは閻魔の名にふさわしく肉食性です。

○ この大きな牙で朽木に住む幼虫などをブチュ。
○ ムシャムシャ食べてしまいます。



■エゴシギゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長5.5〜7mm)


○ 少し離れたエゴノキの葉にエゴシギゾウムシを発見。

○ パチパチ撮っていると、どうも気づかれたようで
○ 肢をモゾモゾさせはじめ、パッと翅を広げ飛んで行ってしまいました。



■カワリムジハムシ?(コウチュウ目ハムシ科ハムシ亜科)


○ 名前が分からなかったこのハムシ、
○ カワリムジハムシかな?
○ だとしたら、ちょっとレアな感じ(^^;



■ニレハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長6.5〜6.9mm)

■アカネトラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜12mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 初めて見たアカネトラカミキリ。
○ 神奈川県では準絶滅危惧に指定されているようです。



■ベニカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長13〜17mm)
■アオハムシダマシ(コウチュウ目ハムシダマシ科、体長8.2〜12.5mm)
■ウスイロクビボソジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長7.7〜8.0mm)
■ナミテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.7〜8.2mm、成虫集団越冬)

■オオヤマカワゲラ(カワゲラ目カワゲラ科)


○ びっくりするぐらい巨大なオオヤマカワゲラ。
○ 今回撮影したものは翅端までなんと43.5mm!!

○ ただし大きさ、色、ぺたっとした感じから
○ 一般人にはゴキの一種に見えるでしょうね。
○ 見つけても踏みつぶさないでください(^^;



■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)


○ ヤマトシリアゲのお尻に付いているのは
○ どうやら蛹の抜け殻のようです。

○ シリアゲムシは完全変態なので蛹から羽化します。
○ シリアゲムシの蛹なんて、滅多に見れないと思いますので
○ ある意味貴重です(^^;



■キシタトゲシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、前翅長13〜14mm)


■クロムネアオハバチ(ハチ目ハバチ亜目ハバチ科、体長約13mm前後)
■プライアシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15mm内外)


○ クロムネアオハバチは見かけは、か弱そうですが実は肉食。

○ この時も獲物をムシャムシャ食べていると
○ 匂いを嗅ぎつけたプライアシリアゲが物欲しげに寄ってきました。

○ プライアシリアゲがチョッカイを出し始めると
○ クロムネアオハバチは迷惑そうに飛んで行ってしまいました。



■クモガタヒョウモン(チョウ目タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族、前翅長36〜41弌∪簗粘轅B類:神奈川県RDB2006WEB版)


○ クモガタヒョウモンは、神奈川県では絶滅危惧B類に指定されているんですね。

○ 初めて見ましたが、かなり綺麗な個体でした。



■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
■タイワンキシタアツバ(チョウ目ヤガ科アツバ亜科、開張15〜16mm)
■マドガ(チョウ目マドガ科マドガ亜科、開張14〜17mm)
■トビイロツノゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目ツノゼミ科、翅端まで5〜6mm)
■ホオノキの花(モクレン科モクレン属、高さ20〜30m、花径15〜20cm、落葉高木)

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■ヒゲコメツキ♂(コメツキムシ科、体長21〜27mm)


○ 立派な髭をたくわえたヒゲコメツキ。
○ 櫛髭なのは雄だけです。



■シモフリコメツキの一種(コメツキ科)


○ シモフリコメツキには何種かいるようです。
○ この写真は、おそらく普通のシモフリコメツキで良いと思いますが
○ それぞれの違いの詳細が分からないので「の一種」にしておきます。



■オオミスジマルゾウムシ(ゾウムシ科、体長3.9〜4.5mm)


○ 津久井湖城山公園ではちょくちょく見かけてますが、
○ 舞岡公園では初めて見ました。



■ヒメクロオトシブミ(オトシブミ科、体長4.5〜5.5mm)


○ 主脈を齧ったところでお邪魔してしまったようです。
○ 揺籃作成中のヒメクロオトシブミでした。



■ヒシモンナガタマムシ(タマムシ科、体長5.2〜10.2mm)
■ジンガサハムシ(ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長7.2〜8.2mm)
■アカイロマルノミハムシ(ハムシ科ノミハムシ亜科、体長3.2〜3.8mm)
■アトボシハムシ(ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長4.5〜5.5mm)
■アオジョウカイ(ジョウカイボン科、体長14〜20mm)
■ジョウカイボン(ジョウカイボン科、14〜18mm)
■セボシジョウカイ(ジョウカイボン科、9.3〜10.7mm)
■モモブトカミキリモドキ(カミキリモドキ科、体長5.5〜8mm)
■ツマグロヒョウモン(タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族ツマグロヒョウモン属、前翅長27〜38mm、幼虫越冬)
■クロコノマチョウ(タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長32〜45mm)

■ダイミョウセセリ(セセリチョウ科チャマダラセセリ亜科、前翅長15〜21mm)


○ 普段は翅を開いて止まるダイミョウセセリですが
○ 珍しく翅を閉じて止まっているダイミョウセセリがいました。

○ 大名セセリと大そうな名前が付いていますが
○ 大名行列の前で平伏す平民の姿からと言う説があります(^^;

○ 関東型は後翅に白斑がありませんが
○ 関西型は後翅に白斑があるそうです。



■ホソオビヒゲナガ(ヒゲナガガ科、開張14〜17mm)
■アカスジキンカメムシ(キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)

■ヤマサナエ?(サナエトンボ科、体長62〜70mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ ヤマサナエとキイロサナエが良く似てます。
○ 今回のは・・・ちょっと微妙。一応、ヤマサナエの雌としておきます(^^;



■ヤマトシリアゲ♂♀(シリアゲムシ科、体長15〜22mm)

■アリグモ(ハエトリグモ科アリグモ属)


○ ガップリと噛みついたアリグモ。
○ クモは獲物の体内に消化液を送り、
○ トロトロの肉汁を美味しく戴きます(^^;



■ゴミグモ(コガネグモ科ゴミグモ属、体長♀10〜14mm、♂7〜8mm)

■ムラサキツメクサ(マメ科シジャクソウ属、高さ20〜80cm、多年生草本、帰化植物、別名:アカツメクサ)
■セッカツメクサ(マメ科シジャクソウ属、高さ20〜80cm、多年生草本、帰化植物、ムラサキツメクサの品種、別名:シロバナアカツメクサ)


○ ムラサキツメクサ(別名:アカツメクサ)は牧草として持ち込まれ帰化した植物です。
○ 白花のセッカツメクサはムラサキツメクサの品種だそうです。



■ホタルカズラ(ムラサキ科イヌムラサキ属、高さ10〜20cm、多年草)

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■ベニコメツキの一種(コメツキムシ科)
■ベニボタルの一種(ベニボタル科)
■アカハネムシの一種(アカハネムシ科)


○ これらの紅色の虫たちの張本人はベニボタル。
○ (ベニボタルだけは、少し前の写真です)

○ 体内に毒を持つベニボタルは、ベニ色=毒の印象を
○ 野鳥などの天敵に植付け、身を守ることに成功。

○ するとベニコメツキやアカハネムシは、ベニ色の衣装をまとい
○ ナンチャッテ・ベニボタルの成りすまし作戦を選びました(^^;

○ それにしてもベニコメツキのイミテーション技術には目を見張るものがありますね。
○ 自分も暫くフィールドでベニボタルとベニコメツキが区別できませんでした(^^;
○ 今回のベニコメツキは、上翅の会合部が黒ずんでいて
○ これがベニコメツキの判定ポイントと思っている方もいるかもしれませんが
○ 個体差があり、黒ずんでいないベニコメツキもいるので厄介です(^^;

○ 今回の写真のベニコメツキとベニボタルは何れも雌ですが、
○ 雄の触角はどちらも櫛髭です。
○ そんなところまでマネすることも無いと思うのですが・・・(^^;

○ アカハネムシはナス型のスタイルなので間違える事は無いですね。



■ヒシカミキリ(カミキリムシ科、体長3〜4mm)


○ 小さなカミキリなので肉眼ではなかなか気付けませんが
○ 拡大してみると結構お洒落なヒシカミキリです。

○ 広葉樹の伐採木などに来るそうで、
○ 後翅が退化して飛べません。



■ゴマフカミキリ(カミキリムシ科、体長10〜17mm)
■ナカジロサビカミキリ(カミキリムシ科、体長8〜10mm)

■ムナビロオオキスイ(オオキスイムシ科、体長13〜13.5mm)


○ 普段はクヌギなどの樹液で見かけるムナビロオオキスイですが、
○ この日は樹液とは関係なさそうな街路樹の樹皮に止まってました。

○ ムナビロオオキスイとヨツボシオオキスイが良く似てますが
○ ムナビロオオキスイは上翅の第3〜5間室が複数にくびれている事で区別できます。
○ 津久井湖城山公園でこれまでに見たのはすべてムナビロオオキスイでしたが、
○ 横浜で見たのはすべてヨツボシオオキスイのようです。



■ウスバシロチョウ(アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
■ツマキチョウ(シロチョウ科、前翅長20〜20mm)
■アオスジアゲハ(アゲハチョウ科、前翅長32〜45mm)
■ウスヅマアツバ(ヤガ科アツバ亜科、前翅長14〜16mm)
■タイワンキシタアツバ(ヤガ科アツバ亜科、開張15〜16mm)
■クロハネシロヒゲナガ(ヒゲナガガ科、開張13〜15mm)
■ツマモンヒゲナガ?(ヒゲナガガ科、開張10〜16mm)
■ヒラタカメムシの一種(ヒラタカメムシ科)

■プライアシリアゲ(シリアゲムシ科、体長15mm内外)
■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ科、体長15〜22mm)


○ ヤマトシリアゲは横浜の低地でも良く見かけますが、
○ 少し山に入ると色々なシリアゲムシが見れます。

○ プライアシリアゲは唐草模様のような複雑な模様をした翅を持ち
○ 腹部の黒と黄色のストライプが特徴です。



■ハバチの一種(ハバチ亜目)
■ツリバナ(ニシキギ科ニシキギ属、高さ1〜4m、落葉低木)

■ホオノキの花(モクレン科モクレン属、高さ20〜30m、花径15〜20cm、落葉高木)


○ ホオノキは大きな葉も有名ですが花も巨大。
○ 花径が15〜20cmもあり、一見の価値はあります(^^)

○ 樹高が20〜30mありますので、なかなか花を近くで見れませんが
○ 津久井湖城山公園では園道の高さでホオノキが見れる場所があり
○ 花をじっくり観察できます。


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■ナミハンミョウ(コウチュウ目ハンミョウ科、体長18〜20mm)
○ 
○ 
○ この時期に一斉に現れるナミハンミョウ。
○ 
○ 派手な装いを太陽の陽に輝かせ
○ 大きな目で獲物が現れるのを待ちます。
○ 
○ ハンミョウの顔を見てると、何かに似てませんか?
○ そう、カマキリ。
○ 大きな目と大あご、逆三角形の顔。
○ 極めると似てくるんでしょうね。
○ 
○ ナミハンミョウの生活の場は地べたなのですが
○ 時々葉っぱの上で休憩している姿を見かけます。
○ この日、ラッキーにも発見。
○ しかもまだ気温は17℃と低く、しかも日陰。
○ ナミハンミョウの動きもあまり活発でなく撮り放題(^^;
○ 
○ 地べたばかりじゃつまらないですからね(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒメジュウジナガカメムシ?(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長8mm内外)
○ 
○ 
○ X印を背負ったヒメジュウジナガカメムシ?
○ 
○ ?マークが付いているのは、良く似たジュウジナガカメムシとの区別がイマイチなため(^^;
○ 
○ ヒメジュウジナガカメムシとジュウジナガカメムシの違いは、
○   ・大きさが少し違う(ジュウジ=8〜11mm、ヒメ=8mm内外)
○   ・腹部の黒斑の形が違う(ジュウジ=点状、ヒメ=帯状)
○   ・前胸背の黒紋の前縁の位置(ジュウジ=前方に張り出す、ヒメ=あまり張り出さない)
○ なのですが、撮影時に注意してなかったので決定的な写真が撮れませんでした。
○ 
○ これまでに2度見ましたが何れもヒメジュウジナガカメムシでした。
○ 前胸背の黒紋は、なんとも曖昧なので確証なし(^^;
○ 一応、ヒメジュウジナガカメムシとしましたが、自信はありません。
○ 
○ 

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■ヒメホシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目オオホシカメムシ科、体長10〜13mm)
○ 
○ 
○ ヒメホシカメムシにも良くにたオオホシカメムシがいます。
○ こちらはかなり大きさが違い、ヒメ=10〜13mm、オオ=15〜19mm。
○ ただし写真にしてしまうと大きさは分からなくなりますのでご注意を(^^;
○ 
○ 

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■ジャコウアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長42〜60mm)
■オナガアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長47〜68mm)
■カワトンボの一種(トンボ目カワトンボ科)
■ダビドサナエ(トンボ目サナエトンボ科、体長43mm)

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■チャタテムシの幼虫(カジリムシ目(チャタテムシ目)チャタテムシ科)
○ 
○ 
○ チャタテムシ一種の幼虫が樹皮に固まってました。
○ 
○ カメラを近づけると一斉に「クモの子を散らす」ように拡散。
○ ちょっと悪いことしちゃったかな(^^;
○ 
○ 

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■ハンショウヅル(キンポゲ科センニンソウ属、つる性落葉低木)
○ 
○ 
○ ここにもありました、タコ・ウィンナ・・・ハンショウヅル(^^;
○ 
○ 

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ここには以前の写真から最新の写真まで未公開分を含めてあります。
下のURLをクリックしてご覧ください。
  ⇒ 公開ページのURL http://yahoo.jp/box/s0vD3R
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