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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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■新治市民の森

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■ウスタビガの繭(チョウ目ヤママユガ科ヤママユガ亜科、開張♂75〜90mm、♀80〜110mm)
○ 
○ 
○ ウスタビガの繭は、今回を含めて7回撮ってますが、
○ その内、4回は枯葉が一緒に写ってます。
○ 
○ 周りの葉っぱは全て落ちているので、繭を作る時に葉柄が枝から取れても
○ 葉が落ちないように糸で繋いでいるのかな?
○ 
○ ただし折角葉を繋いでも、繭が鮮やかな緑で葉っぱが枯葉色じゃ
○ カモフラージュになりますかね?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナナホシテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長5.0〜8.6mm、成虫越冬)

―◆―◆―◆―◆―

■クリオオアブラムシの卵(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科、無翅雌体長4〜5mm)
○ 
○ 
○ 小豆のように見えるのがクリオオアブラムシの卵。
○ これを見守っているのはお母さん。ただし既にミイラ。
○ 
○ 死んでも子供を見守る姿・・・ウルウル
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラビロカマキリの卵塊(カマキリ目カマキリ科、体長50〜70mm、卵越冬)
○ 
○ 
○ どうやらこれはムネアカでは無く、在来のハラビロカマキリ卵塊のようです。
○ 
○ 気が付いたらハラビロカマキリ絶滅なんてことにならないといいですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クズの葉痕(マメ科クズ属、つる性20m、多年草)
■カラスザンショウの冬芽・葉痕(ミカン科イヌザンショウ属、高さ5〜15m、落葉高木)

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■泉の森
■ふれあいの森

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■ウスバフユシャク♂(チョウ目シャクガ科フユシャク亜科、♂前翅長14〜18mm、♀体長9〜10mm)
○ 
○ 
○ 冬尺は皆良く似てますが、
○ 格好からフユシャク亜科の冬尺であることは確かです。
○ 
○ おそらくウスバフユシャク♂と思うのですが、
○ 間違っていたら教えてください。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカスジキンカメムシの終齢幼虫(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)
○ 
○ 
○ 樹木の樹皮の少し高い所(2mくらい)に貼りついてました。
○ 
○ 撮り始めるとこちらに気付いたようで動き始めました。
○ てっきりもっと高い所に逃げるのかと思いきや
○ こちらに向かってきてくれました。
○ 
○ 結局、眼の高さまで降りてきてポーズをとってくれました(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ルリビタキ(スズメ目ツグミ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)
■カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
○ 
○ 
○ 幸せの青い鳥、2種ゲット(^^;
○ 
○ ルリビタキもカワセミも比較的良く見かける野鳥ではありますが、
○ 同じ日に両者を見たことはありませんでした。
○ 
○ どちらも写真としてはイマイチでしたが、
○ 両方見れたのはラッキー。
○ 次はツーショットかな(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コガモ(カモ目カモ科マガモ属、体長34〜38cm、冬鳥)
■ヒドリガモ(カモ目カモ科マガモ属、体長♂約53cm、♀43cm、冬鳥)
■オオバン(ツル目クイナ科、全長39cm、夏鳥または留鳥)
■バン(ツル目クイナ科、全長35cm、夏鳥または留鳥)

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■東高根森林公園
○ 
○ 
○ DOBBY(ドローン)で撮ってみたいものに樹木の高い所に止まっているミドリシジミがあります。
○ 
○ 6月、早朝と夕方にミドリシジミは地表近くで活動するため、
○ ミドリシジミと言うと朝夕が狙い目となり、昼間は殆ど見れません。
○ 聞くとことによると樹木の高い葉っぱで休んでいるとのことです。
○ 
○ そこで、本当に樹木の高い所で休憩中なのか、現場検証をしてみたいと言うことです。
○ ただし、DOBBYに付いてるカメラは焦点距離28mm(35mm換算)の準広角レンズ。
○ もちろんDOBBYでミドリシジミのドアップを撮るつもりは無いのですが、28mmか〜。
○ と言う訳で実験。古代芝生広場にある大きなシラカシに近づき、葉っぱを試し撮り。
○ このシラカシは結構高く10m以上ありまが、DOBBYで近づいて撮ったのが4枚目です。
○ まだ木から2mくらい余裕がある所から撮りましたが、
○ この程度なら葉にミドリシジミが止まっていれば確認できそうです。
○ ただし、翅を開いていればの話ですが(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長8〜9mm)
○ 
○ 
○ シラカシのコケ生した大木の樹皮で越冬中のウシカメムシを発見。
○ 
○ 何度見てもウシカメムシはカッコイイ。
○ もちろん牛に擬態してる訳はありませんが、きっと枝の棘か何かの擬態なんでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヨコヅナサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長16〜24mm、幼虫越冬)

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■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
○ 
○ 
○ ステンレスの手摺をお散歩中のコミミズク幼虫。
○ 
○ ステンレスに光が反射して、なかなか面白いライティングになりました(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シロフフユエダシャク♂(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、♂前翅長17〜20mm♀体長7〜10mm)
○ 
○ 
○ シラカシの樹皮に止まるシロフフユエダシャク♂。
○ 
○ 辺りを少し探しましたが、残念ながら♀は見つけられませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カシワクチブトゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長4.7〜5.1mm)
○ 
○ 
○ これもシラカシの樹皮。
○ 越冬中のカシワクチブトゾウムシです。
○ 
○ 正確に言うと良く似たものにコカシワクチブトゾウムシ、ケブカクチブトゾウムシと言うのがいるそうで、
○ 間違ってましたら、ごめんなさい。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナガコバチ科の一種(ハチ目コバチ上科ナガコバチ科)
○ 
○ 
○ こちらもシラカシの樹皮です。
○ これは越冬では無く、おそらく産卵のための獲物探し中のナガコバチ科と思われる蜂。
○ 寄主の幼虫か何かを探し回ってました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ユスリカの一種(ハエ目ユスリカ科)
○ 
○ 
○ これまたシラカシ。ユスリカの一種かな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フクジュソウ(キンポウゲ科フクジュソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 
○ 
○ フクジュショウの開花。
○ 春は間近ですね。
○ 
○ 

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■パークセンター
○ 
○ 
○ 津久井湖城山公園の根小屋から入ってすぐの所にあるパークセンターです。
○ 
○ 職員の方々はとても親切。
○ 綺麗で大きな洗面所も有り、安心です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フユシャクの一種(チョウ目シャクガ科フユシャク亜科(全14種)、ナミシャク亜科(14種)、エダシャク亜科(15種))
○ 
○ 
○ スリムなフユシャク♀を発見。
○ これまでに見たフユシャクの中で一番スリムと思います。
○ フユシャクの成虫は食事をしないので、これから太ると言う事もないのでしょう。
○ 
○ フユシャクと言う名前は俗称で、実際には次の3つの亜科に分かれます。
○     ・フユシャク亜科のすべて
○     ・ナミシャク亜科の一部
○     ・エダシャク亜科の一部
○ 今回のフユシャクの名前は分かりませんでしたが、フユシャク亜科の一種と思います。
○ 
○ 

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■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
○ 
○ 
○ 年は明けましたがイダテンチャタテは健在でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)

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■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)
○ 
○ 
○ 気持ち良さそうに日向ぼっこをするヒゲナガサシガメの幼虫です。
○ 
○ 

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■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)

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■ハコネキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、翅端まで3mm程度)
■クワキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、体長3〜4mm程度)
■オオカマキリの卵塊(カマキリ目カマキリ科、体長70〜95mm、卵越冬)
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■ナワシログミの鱗状毛(グミ科グミ属、高さ2〜3m、常緑低木)
○ 
○ 
○ ナワシログミは、そこらじゅう鱗状毛で覆われています。
○ 写真は葉表ですが、葉裏もビッシリ。
○ 枝、果実なども覆われてます。
○ 
○ これだけの鱗状毛を作るには相当のエネルギーを要するので、
○ それなりのメリットはあるのでしょう。
○ この鱗状毛は、若い部分に多く、古くなると剥がれてしまうようです。
○ と言う事は若い葉を昆虫などの食害から防ぐためかな?
○ 
○ 

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■シモバシラ(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 
○ 
○ まだ午前中で気温も低かったので、シャープなシモバシラの霜柱が見れました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クリスタル
○ 
○ 
○ この日は午前中から風が強く、昼には強い木枯らしが吹きました。
○ こういう日は霜が付きにくいですが、それでも頑張って付いていた結晶は変な格好をしてました。
○ 丸い水滴がそのまま氷ったような物やナワシログミの鱗状毛を思わせるもの・・・
○ 気象条件で色々な顔を見せてくれます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■立ち入り禁止
○ 
○ 
○ 津久井湖の湖上に張られたロープに「立入禁止」の看板。
○ ちょっと立っては入れませんね(^^;
○ (実際には釣船が、ダムに近い方に進入しないように警告した看板です)
○ 
○ 

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■三保市民の森
○ 
○ 
○ 新年の撮り始めは、三保市民の森からです。
○ 
○ 

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■ナミスジフユナミシャク♀と♂(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、♂前翅長22〜37mm、♀体長7〜9mm、♀前翅長1〜6mm)
○ 
○ 
○ ナミスジフユナミシャクの♀と♂を発見。
○ 
○ ♂は♀の15cmくらい下にいましたが、まったくアプローチの気配なし。
○ まだ気温(7℃)が低すぎたのかも知れません。
○ 
○ 

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■チャバネフユエダシャク♂(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、♂前翅長21〜27mm♀無翅体長11〜15mm)
○ 
○ 
○ チャバネフユエダシャクの♂はいましたが、あのパンダ模様の♀は見つかりませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クロスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀15mm前後、♂12〜14mm、働蜂10〜12mm)
○ 
○ 
○ クロスズメバチの越冬女王バチは元気がいいですね。
○ 少し日差しが出ると、越冬中でも腹ごしらえに出てきます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ホソヒラタアブ(ハエ目ハナアブ科、体長10〜11mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ ホソヒラタアブは一年中飛び回ってますね。
○ 
○ 

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■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ インパクトのある単眼の持ち主、アオツヤカメムシ。
○ 
○ 緑色と言うのは植物に擬態した保護色でしょうが、
○ 真冬に鮮やかな緑色はとても目立ちます。
○ 多くの成虫越冬するカメムシは赤褐色っぽい冬化粧をするのですが。
○ 
○ カメムシ酸を持っているので警告色の意味なんですかね?
○ でもそれならそもそも緑色である必要な無いし・・・
○ 不思議です。
○ 
○ 

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■四季の森公園
○ 
○ 
○ いつものコースは新治市民の森なのですが、元旦なので駐車場が閉まっていたので四季の森公園へ。
○ この時期、駐車場が無料なのでお得(^_^;
○ 
○ 以下の写真は四季の森公園です。
○ 
○ 

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■ホソミオツネントンボ(トンボ目アオイトトンボ科、体長33mm、成虫越冬、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 「こいつは春から縁起がいい」ホソミオツネントンボを発見。
○ 成虫で越冬するホソミオツネントンボです。
○ 
○ 杭に留まって身動き一つしないので、三脚を引っ張り出してじっくり撮影。
○ 久々の三脚登場ですが、余裕があれば三脚撮影が良いですね。
○ 
○ オツネントンボとホソミオツネントンボの簡単な見分け方は、
○ 留まっている時の前翅と後翅の縁紋が重なればホソミオツネントンボ、
○ ずれていればオツネントンボだそうです。
○ 
○ 

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■カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
○ 
○ 
○ お腹が減ってなかったのか、あまりダイビングは見せてくれませんでしたが、
○ 比較的近くで綺麗な姿を見せてくれました。
○ 
○ 

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■サワグルミ一種の冬芽・葉痕(クルミ科サワクルミ属、高さ15〜30m、落葉高木)
○ 
○ 
○ サワグルミ、シナサワグルミ、コーカサスサワグルミなどがあり、
○ 良くわかりません。
○ 葉痕の感じではサワグルミかコーカサスサワグルミのような感じがしますが・・・
○ 
○ いつも登場するオニグルミには、いわゆるクルミの実が成りますが、
○ サワグルミの仲間はカンザシの花飾りのような恰好の実で、食用になりません。
○ 
○ 

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■マンサクの花芽(マンサク科マンサク属、高さ5〜6m、落葉小高木)
○ 
○ 
○ 赤い花びらが覗いたマンサクの花芽。
○ 春がぎっしり詰まってますね。
○ 
○ 

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■サンシュユの実(ミズキ科ミズキ属、高さ5〜15m、落葉小高木〜高木)
■ソシンロウバイ(ロウバイ科、高さ2〜4n、落葉低木)

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