Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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ムラサキツバメの集団越冬も見に行きましたが、
全く見当たりませんでした。

1月3日にも見れませんでしたが、
あの日は17℃もあったので
皆出払っていたのだと思われます。

でも今回は8℃。
ムラサキツバメが活動できる温度とは思えません。
どこかに移動したのかな?
それとも寒波で絶滅?


―◆―◆―◆―◆―

■フユシャク亜科の一種♀(チョウ目シャクガ科フユシャク亜科(全14種)、ナミシャク亜科(14種)、エダシャク亜科(15種))
○ 
○ 
○ なかなか昆虫いませんね(^^;
○ 
○ やっと見つけたのはフユシャクの雌でした。
○ ウスバフユシャクかな?
○ 良くわかりません。
○ 
○ フユシャクは、エダシャク亜科、ナミシャク亜科、フユシャク亜科
○ の三亜科にまたがりますが、
○ おそらくフユシャク亜科と思います。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シロフフユエダシャク?♂(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、♂前翅長17〜20mm♀体長7〜10mm)
○ 
○ 
○ こちらはエダシャク亜科のフユシャクの雄です。
○ シロフフユエダシャクではないかと思いますがはっきりしません(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■チョウセンカマキリの卵塊(カマキリ目カマキリ科、体長60〜82mm、卵越冬)
○ 
○ 
○ チョウセンカマキリとオオカマキリの成虫は良く似てますが、
○ 卵塊は全然違う形をしてます。
○ 
○ オオカマキリは、シュウマイのような格好のお馴染みの卵塊ですが、
○ チョウセンカマキリは、写真のように無造作に産み付けられています。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ニホンヤモリ(爬虫綱有鱗目ヤモリ科ヤモリ属、全長10〜14mm)
○ 
○ 
○ もう少しの辛抱ですね。
○ それにしても、実にピッタリの木の割れ目。
○ 毎年、越冬場所に選ばれるはずです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クサギの冬芽・葉痕(クマツヅラ科クサギ属、高さ3〜5m、落葉小高木)
○ 
○ 
○ 暖かそうなフェルトで覆われたクサギの冬芽・葉痕。
○ なかなかお洒落ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カラスザンショウの冬芽・葉痕(ミカン科イヌザンショウ属、高さ5〜15m、落葉高木)
○ 
○ 
○ ちょっと間の抜けた顔はカラスザンショウです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■マンサクの一種(マンサク科マンサク属、高さ5〜6m、落葉小高木)
○ 
○ 
○ まだほとんどは蕾でしたが、
○ 一部、花を付けてました。
○ 
○ あと一週間もすれば満開でしょうか。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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暖冬とたかをくくっていたら猛烈寒波。
自然を甘く見てはいけません(^^;


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■クサカゲロウの一種(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)
○ 
○ 
○ 気温3℃、しかも冷たい風。
○ 昆虫が居るわけないですよね(^^;
○ 
○ ところが・・・なんとクサカゲロウが三頭も。
○ この華奢な体のどこにそんな底力があるんでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ゴミグモ(幼体?)(クモ目コガネグモ科ゴミグモ属、体長♀10〜14mm、♂7〜8mm)
○ 
○ 
○ 巣網に自分の戦利品の残骸を数珠つなぎにし、
○ そこに身を潜めるカモフラージュの天才も、
○ 随分と無造作な恰好で越冬してました。
○ それにしても凄いスタイルですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツグミ(スズメ目ツグミ科、全長24cm、冬鳥)
○ 
○ 
○ ツグミも寒そうでした(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フクジュソウ(キンポウゲ科フクジュソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 
○ 
○ 暖冬と思ったら、大寒波。
○ 色々と忙しい今年の冬ですが、
○ 春は着実に近づいているようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオイヌノフグリ(ゴマノハグサ科クワガタソウ属、越年草、帰化植物(ヨーロッパ原産))
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 
○ 
○ 気温は下がってましたが、風が強かったのと、
○ シモバシラのピークが過ぎていたため、
○ 数本の茎に小さな霜柱が見えているだけでした。
○ 
○ 今年は正月が暖冬だったためタイミングが合わず
○ 立派なシモバシラの霜柱は見れず仕舞いでした。残念(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オニグルミの冬芽・葉痕(クルミ科クルミ属、高さ25m、落葉高木)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アワブキの冬芽(アワブキ科アワブキ属、高さ8〜15m、落葉高木)
○ 
○ 
○ シーズン中は色々と楽しませてくれたアワブキ。
○ 今年も宜しくお願いします(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■氷(アワブキ科アワブキ属、高さ8〜15m、落葉高木)
○ 
○ 
○ 風が強かった為、霜の結晶は見れませんでした。
○ 写真は先週の雪の残りにできた氷です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■津久井の白馬
○ 
○ 
○ 丹沢の山肌に現れた津久井の白馬。
○ 
○ 今年は暖冬でお正月には見れませんでしたが、
○ やっと冬らしく姿を現しました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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■ナミスジフユナミシャク?♀(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、♂前翅長22〜37mm、♀体長7〜9mm、♀前翅長1〜6mm)
○ 
○ 
○ 今シーズンは12/29(舞岡公園)のイチモジフユナミシャクしか
○ 冬尺の雌を見てないので東高根森林公園へ行ってきました。
○ 
○ しかし例年でも1月中旬は冬尺を見かけなくなる時期なので
○ もう駄目かなと思ってたら、やっと1頭の冬尺♀を発見。
○ 例によって収穫の少ない冬の一日でしたが、
○ なんとか見つけられ、とりあえず満足でした(^^;
○ 
○ 恐らくナミスジフユナミシャクの雌です。
○ 舌を噛みそうな名前ですね。
○ 
○ ナミスジフユナミシャクは、一旦オオナミスジフユナミシャクと
○ コナミスジフユナミシャクの2種に分けられたのですが、
○ 再びナミスジフユナミシャクに統合されたそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヨコヅナサシガメ幼虫の集団越冬(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長16〜24mm、幼虫越冬)
○ 
○ 
○ ヨコヅナサシガメは4月終わりから7月初めまで成虫が見れますが、
○ それ以外の期間は幼虫です。
○ 
○   <<ヨコヅナサシガメ撮影日の回数 2003/07/12〜2016/01/16 >>
○   
○    ☆=幼虫
○    ★=成虫
○   
○   ーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○   01月|☆☆☆
○   02月|☆☆☆☆☆
○   03月|☆☆☆☆☆
○   ーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○   04月|★★☆☆☆☆☆☆☆
○   05月|★★★★★★★★★★★★★★★★★★
○   06月|★★★★
○   ーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○   07月|★★☆☆
○   08月|☆☆☆
○   09月|☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
○   ーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○   10月|☆☆☆☆☆☆☆☆
○   11月|☆☆☆☆☆☆☆
○   12月|☆☆☆☆☆☆☆☆
○   ーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
○ 
○ 今回は真冬なので固まっていても集団越冬と理解できるのですが、
○ 7月から4月までの殆どの期間、幼虫たちは集団でいるのです。
○ 
○ でも御存知の通りヨコヅナサシガメは吸血性、つまり肉食。
○ 肉食で集団で固まると言うのは違和感を感じます。
○ 
○ 集団で連携プレーにより獲物を捕獲するオオカミやシャチなら分かりますが、
○ ヨコヅナサシガメが連携プレーをするとは思えません。
○ 集団で固まってどうやって獲物を確保するんでしょうね?
○ 
○ やっぱりドラキュラたちは、夜に活動するんでしょうか(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワセミ♂(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フクジュソウ(キンポウゲ科フクジュソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 
○ 
○ もうフクジュソウが花を付けてました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■紅梅(キンポウゲ科フクジュソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■不明植物→リュウキンカ(キンポウゲ科リュウキンカ属、高さ15〜50cm、多年草)
○ 
○ 
○ ここにもフクジュソウが・・・と思ったら別の花でした。
○ 名前は不明です(^^;
○ 
○  訂正)
○   不明植物→リュウキンカ
○ 
○     yasukoさんからリュウキンカと教えてもらいました。
○     いつもありがとうございます。
○     リュウキンカは昔、尾瀬で見た事があり高山植物と思ってましたが、
○     川崎の公園で見れるとは思ってませんでした(^^;
○ 
○ 

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■テングチョウ(チョウ目タテハチョウ科テングチョウ亜科テングチョウ属、前翅長19〜29mm、成虫越冬)


○ 夏は休眠(夏眠)、冬は越冬(冬眠)をするテングチョウ。
○ 一部は起きて秋に活動しますが、多くは夏眠からそのまま冬眠に・・・
○ まあ、夏眠や冬眠と言っても布団に包まってグウスカ寝てる分けでは無く、
○ 木の枝に止まってジッとしているようです。

○ 一年の半分を寝て暮らすテングチョウですが、
○ 陽気に誘われて目を覚まし日向ぼっこしているテングチョウでした(^^;



■ホソヒラタアブ(ハエ目ハナアブ科、体長10〜11mm、成虫越冬)


○ 夏は翅を広げて止まりますが、
○ 冬は閉じて止まるホソヒラタアブ。

○ お腹が冷えちゃうからですかね(^^;



■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)


○ 緑の乏しい冬の風景に、やたら目立つ鮮やかな緑のツヤアオカメムシ。
○ カメムシ酸で武装しているからこその自信なのでしょうか(^^;



■ゴンズイノフクレアブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科、体長2〜3mm)


○ 後光が射しているゴンズイノフクレアブラムシです(^^;



■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)

■サンショウの冬芽・葉痕(ミカン科サンショウ属、高さ2〜4m、落葉低木)


○ 冬芽・葉痕と言っても、これは去年の冬芽から育った小枝に
○ さらに小さな冬芽が出ているものですね(^^;



■サンショウバラの冬芽(バラ科バラ属、高さ5m、落葉小高木、別名:ハコネバラ)


○ サンショウバラは箱根辺りに自生するバラですが、
○ これは道路沿いの植込みに生えているもので、
○ 恐らく植えられたものと思います。

○ バラの棘が山椒に似ているために付けられた名前だそうです。



■ハリギリの冬芽(ウコギ科ハリギリ属、高さ20〜25m、落葉高木)


○ ハリキリは幼木の時に鋭い棘で保護されてます。

○ タラノキもよく似たトゲトゲがありますが、
○ どちらも芽は天ぷらで美味しく頂けます。
○ もちろん天ぷらにされないように進化したトゲでは無いでしょうけど(^^;



■キウイの冬芽・葉痕(マタタビ科マタタビ属、落葉つる性)


○ キウイの冬芽・葉痕。
○ と言っても冬芽自身は葉痕の横にある膨らみの中にしまわれてます。
○ 春にここから新芽が出てきます。

○   以前撮影したキウイの新芽
○   →【http://blogs.yahoo.co.jp/chawanmushi210/48208574.html



■ゴンズイの冬芽・葉痕(ミツバウツギ科ゴンズイ属、高さ5〜8m、落葉小高木)
■ミツマタの冬芽・葉痕(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)
■ユズリハの冬芽(トウダイグサ科ユズリハ属、高さ4〜10m、常緑高木)

■センダングサ一種の種子(キク科センダングサ属、高さ30〜150cm、一年草)


○ お馴染みひっつきむしですが、
○ 拡大して見ると種子に付いている棘は外向き、
○ その先に付いている3本の槍のような物の棘は内向き。

○ 一度引っ付いたらそう簡単には取れないようになっているんですね。
○ きっとその内に種子と槍の間が切れ、種子が落ちるのでしょう。

○ 自然選択と言う魔術は、実に賢いですね。



■ツバキの一種(ツバキ科ツバキ属)
■サザンカの一種(ツバキ科ツバキ属)


○ ご存知の方も多いおもいますが、
○ ツバキの花はボトンと落ち、
○ サザンカは花びらが散ります。

○ 昔はツバキの花が落ちる姿が不吉であると嫌われたそうです(^^;








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冬休み、終わってしまいました(^^;
明日から通常モード。
ブログアップも週一ペースになります。
悪しからず(^^;


■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
■ムラサキツバメ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長20〜25mm、成虫集団越冬)


○ この日は、3月下旬から4月上旬の陽気でした。

○ こんなに暖かい日にムラサキツバメの集団越冬が
○ どうなっているのか興味があって見に行ってきました。

○ 結果は、もぬけの殻。
○ 気温は16℃まで上がってました。
○ 全員、陽気に誘われてお出かけの様子です。

○ 辺りにはムラサキシジミが沢山みれましたが、
○ あんなに沢山集団越冬していたムラサキツバメは
○ 1頭しか見つけられませんでした。
○ しかも翅を閉じたまま。
○ ムラサキツバメは別の場所に行ってしまったのでしょうか?
○ それとも翅を閉じて止まっていたのかな?
○ 翅を閉じてたら飛び立たない限り、なかなか見つけられません(^^;



■イチモジフユナミシャク(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、♂前翅長16〜22mm、♀体長8〜10mm、♀前翅長3〜5mm)


○ イチモジフユシャク♂を1頭だけ見れました。
○ 先日の雌は見当たりません。
○ 今年はフユシャクのシーズン、終わっちゃったのかな?
○ 例年なら2月中旬頃にクロテンフユシャクが見れます。

○   <<撮影日の回数 2006/12/16〜2016/1/3 >>
○   ーーーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーー
○   11月前半|
○   11月後半|□
○   12月前半|□□□
○   12月後半|■■■■■■■□□□□□□□□
○   01月前半|■■■□□□
○   01月後半|
○   02月前半|
○   02月後半|■■□  (2月はクロテンフユシャク)
○   03月前半|
○   ーーーー|ーーーーーーーーーーーーーーーーー
○        ■・・・フユシャク♀
○        □・・・フユシャク♂

○ 写真は雌雄は撮れなかったので先日の雌と並べて見ました。
○ サイズは大体合わせてあります。



■ブドウトリバ(チョウ目トリバガ科カマトリバガ亜科、開張15mm)


○ T字型に翅を広げて止まるブドウトリバ。

○ 翅を閉じた方が目立たないのではないかと思いますが、
○ なぜ進化はこのスタイルを選んだのでしょうか?
○ 捕食者の目には木屑にしか見えないのかな。



■セイヨウミツバチ(ハチ目ミツバチ科、体長約13mm)


○ 植え込みのツルニチニチソウに吸蜜に来たセイヨウミツバチです。

○ セイヨウミツバチは冬に巣箱の中で塊りになり、
○ 筋肉を振動させて熱を発生し33℃ぐらいを維持するそうです。

○ ホカロン役に飽きたミツバチが陽気に誘われて
○ 外の空気を吸いに来たのかな(^^;



■ヤマシギ(チドリ目シギ科、全長34cm、北海道=夏鳥、中部/東北/伊豆諸島=留鳥、西日本=冬鳥)


○ 相変わらず人気者のヤマシギです。

○ 今回は大サービスで少し前まで出てきてくれました。
○ おまけに陽も差していたので撮影はバッチリです。

○ 2枚目は捕まえたミミズをくわえてました(^^;



■タシギ(チドリ目シギ科、全長26cm、旅鳥または冬鳥)


○ 負けじとタシギも人気を集めてました。



■ソシンロウバイ(ロウバイ科、高さ2〜4n、落葉低木)
■マンリョウ(ヤブコウジ科ヤブコウジ属、高さ1m、常緑小低木)






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