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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

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■ホシベニカミキリ(カミキリムシ科、体長18〜25mm)


○ ホシベニカミキリは決して珍しいカミキリでは無いようなのですが、
○ こでまでに見たことがありませんでした。

○ 瑠璃に星のルリボシカミキリ
○ 紅に星のホシベニカミキリ
○ ・・・って期待してましたが、
○ ホシベニカミキリは、どちらかと言うとゴマダラカミキリを赤くした感じ。
○ ルリボシカミキリのようなスマートさは微塵もありませんでした(^^;



■ベニカミキリ(カミキリムシ科、体長13〜17mm)
■ナガタマムシ一種(タマムシ科)
■オバボタル(ホタル科、体長7〜12mm)
■ヒメシロコブゾウムシ(ゾウムシ科、体長12〜14mm)
■ヒゲボソゾウムシ一種(ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科ヒゲボソゾウムシ属)
■シロジュウシホシテントウ(テントウムシ科、体長4.4〜6.0mm)
■ジョウカイボン(ジョウカイボン科、14〜18mm)

■アカスジキンカメムシ(カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)


○ この日、何故かアカスジキンカメムシの当たり日。
○ 全く別の場所で3頭と出会ってしまいました。



■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)


○ ハートな関係のエサキモンキツノカメムシでした(^^)



■クヌギカメムシ一種(カメムシ亜目クヌギカメムシ科、12mm内外)
■トホシカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長16〜23mm)
■ヤニサシガメ(カメムシ亜目サシガメ科、体長12〜16mm)
■ヨコヅナサシガメ(カメムシ亜目サシガメ科、体長16〜24mm、幼虫越冬)
■マルウンカ(ヨコバイ亜目マルウンカ科、翅端まで5.5〜6mm)

■カタビロクサビウンカ(ヨコバイ亜目マルウンカ科クサビウンカ亜科、翅端まで7〜8mm)


○ 幼虫は頻繁に見かけますが、成虫はあまり見かけません。
○ これが3度目。
○ しかもこの日は、この1枚で直ぐに消えてしまいました。



■アゲハモドキ(アゲハモドキガ科、開張55〜60mm)


○ 残念ながらかなり翅が傷んでましたが、
○ ジャコウアゲハのソックリさん、アゲハモドキ。
○ 
○ 何度見ても、傑作ですね。



■トビイロシマメイガ(メイガ科シマメイガ亜科、開張15〜20mm)


○ なかなか綺麗なトビイロシマメイガです。



■キマエクロホソバ(ヒトリガ科コケガ亜科、開帳33〜40mm)

■ホシベッコウカギバ(カギバガ科カギバガ亜科、開張25〜35mm)


○ スケスケルックのホシベッコウカギバ。
○ 下の葉っぱが透けて見えてます。



■キアシドクガ(ドクガ科、開張50〜57mm)
■アオメアブ(ムシヒキアブ科、体長20〜28mm、翅長18〜24mm)
■オオイシアブ(ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)
■カキの雄花(カキノキ科カキノキ属)

■ユウゲショウ(アカバナ科マツヨイグサ属、高さ20〜30cm、多年草)


○ これまで何度も見てましたが、ユウゲショウと言うのですね。
○ なかなか綺麗な花です。


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■ムラサキシジミの産卵(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)


○ ムラサキシジミが樫類の周りを飛び回り、何かを物色。
○ 頂芽の付近でモゾモゾ。
○ 白い小さな粒を残しました。

○ カメラで拡大してみると卵です。
○ 真っ白で小さなトゲトゲだらけでした。
○ まさに生みたてのホヤホヤです。



■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
■クロハネシロヒゲナガ(チョウ目ヒゲナガガ科、開張13〜15mm)
■キオビクロヒゲナガ(チョウ目ヒゲナガガ科、開張♂14〜16mm、♀13〜14mm)
■カタクリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ノミハムシ亜科、体長5.0〜6.9mm)
■トビサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長6.2〜8.2mm)
■ヒラタアオコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長9.5〜12mm)


○ はじめ、見た事の無い綺麗なコガネムシと思ったら、
○ 花粉塗れのヒラタアオコガネでした。



■センチコガネ(コウチュウ目コガネムシ科センチコガネ亜科[センチコガネ科]、体長14〜20mm)

■コアオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)


○ ミツバウツギにコアオハナムグリが乱舞。
○ まるで蜂のようです。



■ヒトオビアラゲカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長7〜10mm)
■ウスチャジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長11.7〜13.3mm)
■ヒメジョウカイ?(コウチュウ目ジョウカイボン科、9.5〜11.2mm)
■ベニボタルの一種(コウチュウ目ベニボタル科)
■アカハネムシの一種(コウチュウ目アカハネムシ科)
■アオオサムシ(コウチュウ目オサムシ科、体長22〜33mm、30mm内外が多い)
■アカスジキンカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)

■シマサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長13〜16mm、幼虫越冬)
■キシタトゲシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、前翅長13〜14mm)


○ シマサシガメの幼虫がキシタトゲシリアゲにブチュ。
○ キシタトゲシリアゲも肉食ですが、シマサシカメにはかなわないですね。



■プライアシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15mm内外)


○ 横浜辺りでは、シリアゲムシと言うとヤマトシリアゲばかりですが、
○ 津久井湖城山公園ではヤマトシリアゲの他に、プライアシリアゲ、キシタトゲシリアゲ、キアシシリアゲを
○ 見る事ができます。


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■ナガタマムシ一種(タマムシ科)


○ ナガタマムシの一種が、伐採木の表面を歩き回ってました。
○ 良く見ると産卵が目的のようです。



■バラルリツツハムシ(ハムシ科ツツハムシ亜科、体長3.5〜4.5mm)


○ 普段、見かけるバラルリハムシですが、
○ 良く見ると綺麗な黄銅色をしてますね。



■リンゴコフキハムシ(ハムシ科サルハムシ亜科、体長6.0〜7.0mm、別名:コフキサルハムシ)


○ 羽化後は真っ白な粉に覆われ、大福もちのようですが、
○ 粉が落ちると、一転、真っ黒なリンゴコフキハムシ。
○ 全く別種のようです。



■ジンガサハムシ(ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長7.2〜8.2mm)
■アトボシハムシ(ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長4.5〜5.5mm)
■オオアカマルノミハムシ(ハムシ科ノミハムシ亜科、体長4.2〜5.0mm)
■コフキゾウムシ(ゾウムシ科、体長3.6〜7.5mm)

■ジョウカイボンの一種(ジョウカイボン科、14〜18mm)


○ 良く焦げ茶色に薄茶の2本の筋があるジョウカイボンの仲間を見かけます。
○ ヒメジョウカイかニセヒメジョウカイあたりかと思うのです良くわかりません。

○ 今回のはその不明ジョウカイに良く似てますが、こちらは薄茶に焦げ茶の二筋。
○ と言うことで、手に負えません(^^;



■ナナホシテントウ(テントウムシ科、体長5.0〜8.6mm、成虫越冬)
■モモブトカミキリモドキ(カミキリモドキ科、体長5.5〜8mm)
■シロスジツトガ(ツトガ科ツトガ亜科、開帳18〜25mm)
■モミジツマキリエダシャク(シャクガ科エダシャク亜科、開張23〜34mm)

■オオツマグロハバチ(ハバチ科、体長約15mm)


○ 初めて見るハチですが、オオツマグロハバチかな?



■アリスアブの一種(ハナアブ科アリノスアブ亜科))
■ツマキヘリカメムシ(ヘリカメムシ科、体長8〜10mm)
■クロヒラタヨコバイ(クロヒラタヨコバイ科、体長4.5〜6mm)
■シオヤトンボ(トンボ科、体長42mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
■ワカバグモ(カニグモ科ワカバグモ属、体長♀12〜13mm)

■キンラン(ラン科キンラン属、高さ30〜60cm、多年草)


○ キンランってただ黄色い花と言うだけのイメージでしたが、
○ 覗き込むと、ちゃんと蘭の花なんですね。



■ホタルカズラ(ムラサキ科イヌムラサキ属、高さ10〜20cm、多年草)
■セリバヒエンソウ(キンポウゲ科ヒエンソウ属、高さ15〜40cm、帰化植物、一年草)
■オオイヌノフグリ(オオバコ科クワガタソウ属、越年草、帰化植物(ヨーロッパ原産)、ゴマノハグサ科→オオバコ科)
■キュウリグサ(ムラサキ科キュウリグサ属、別名タビラコ、高さ10〜30cm、越年草)
■タンポポの種(キク科タンポポ属、多年草)

■ニシキシダ(イワデンダ科メシダ属、高さ30〜60cm、夏緑性多年草)


○ 津久井湖城山公園では何度か見ましたが、ここでは初めて。
○ シダは詳しくないのですが、これはすぐにニシキシダと分かります。


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もう、撮影して一か月以上経っちゃったんので
価値無しですね(^^;


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■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
○ 
○ 
○ ウスバシロチョウの雄が雌にアタック。
○ しかし、雌に拒絶されたのか30秒ほどで分かれてしまいました。
○ 
○ ウスバシロチョウは、交尾すると雄が雌の尾端に交尾嚢と呼ばれる
○ ものを付け、これ以上の交尾を妨害しますが、今回の場合、
○ 交尾嚢が付いていたかは定かではありませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トラフシジミ(チョウ目シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長16〜21mm)
■ルリタテハ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科ルリタテハ属、前翅長25〜44mm、成虫越冬)

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■オオミズアオ(チョウ目ヤママユガ科ヤママユガ亜科、開張80〜120mm)
○ 
○ 
○ オオミズアオとオナガミズアオが良くにてますが、
○ オオミズアオでしょう。
○ 
○ ちなみにオナガミズアオは食草がハンノキ属だそうで
○ ミドリシジミがいるような湿性の場所にいるのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒラタハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ヒラタハナムグリ亜科、体長4〜7mm)

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■ハエの一種(ハエ目)
○ 
○ 
○ ハナアブほどでは無いけど
○ ハエの複眼も雄の方が大きいようですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒメバチの一種(ハチ目ヒメバチ科)
■ダビドサナエ(トンボ目サナエトンボ科、体長43mm)
■シジュウカラ(スズメ目シジュウカラ科、全長15cm、留鳥または漂鳥)
■シロバナハンショウヅル(キンポゲ科センニンソウ属、つる性落葉低木)
■ホオノキの花(モクレン科モクレン属、高さ20〜30m、花径15〜20cm、落葉高木)
■マツバウンラン(オオバコ科マツバウンラン属、高さ20〜60cm、北アメリカ原産の帰化植物)
■キリの花(ゴマノハグサ科(ノウゼンカズラ科,キリ科)キリ属、高さ10m、落葉高木)
■キンラン(ラン科キンラン属、高さ30〜60cm、多年草)

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■ナミハンミョウ(コウチュウ目ハンミョウ科、体長18〜20mm)
○ 
○ 
○ 恒例のゴールデン・ウィーク、ナミハンミョウ・ツアー(^^;
○ 
○ 丁度、ゴールデンウィークになるとナミハンミョウが現れるので楽しみにしてます。
○ 何度見ても、この美しさには感心させられます。
○ 
○ こう言う環境がいつまでも大切にされるといいですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ジャコウアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長42〜60mm)
○ 
○ 
○ ジャコウアゲハで良いかな?
○ 
○ まあ、アゲハの種類はともかくとして、
○ こいつ、円形脱毛症、いや円形脱鱗症?(^^;
○ 
○ まるで日の丸のようです。
○ 新種では無いでしょうね(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツマグロヒョウモン♀(チョウ目タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族ツマグロヒョウモン属、前翅長27〜38mm、幼虫越冬)
■クビグロアカサシガメ(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長6〜10mm)

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■ヨコヅナサシガメ(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長16〜24mm、幼虫越冬)
○ 
○ 
○ 真っ赤な羽化直後のヨコヅナサシガメ。
○ 
○ いつも思うのですが、羽化直後って外敵に襲われやすい危険な時期。
○ なのに何故、派手な衣装を身にまとうのでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカマキバサシガメ(カメムシ目カメムシ亜目マキバサシガメ科、10mm内外、成虫越冬?)
■カワトンボ一種(トンボ目カワトンボ科)
■ダビドサナエ(トンボ目サナエトンボ科、体長43mm)
■ツチイナゴ(バッタ目イナゴ科、体長38〜50mm、成虫越冬)
■ガガンボ一種(ハエ目ガガンボ科、別名:カガンボ)
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