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マイッた。

虫、いません(^^;


―◆―◆―◆―◆―

■ケブカカスミカメ(カメムシ目カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長翅5〜6mm、成虫越冬)
■ムラサキナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)
○ 
○ 
○ この日、気温はそれほど低くありませんでしたが、
○ 強い北風が吹き、吹き曝しではジッとしていられないほど・・・
○ 
○ 虫など吹き飛ばされてしまう風のなか、
○ モデルになってくれたのは、いつものカメムシ2種だけでした(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ルリビタキ(スズメ目ツグミ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)
○ 
○ 
○ 虫はサッパリの一日でしたが、
○ 風の通り道を外れたところでは、
○ いつものようにルリビタキが相手をしてくれました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トラツグミ(スズメ目ツグミ科、全長30cm、漂鳥または留鳥)
○ 
○ 
○ またまた、トラツグミに接近遭遇。
○ 
○ 「オイオイ、公園のハトかよ」と言いたくなるくらい
○ 近づいても逃げませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フクジュソウ(キンポウゲ科フクジュソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 
○ 
○ もう福寿草の季節になったのですね。
○ 
○    ♪は〜るよ こい♪
○ 
○ 春が待ち遠しいのは、みいちゃんだけではありません(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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■アブラムシの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)


○ 流石に気温が1〜3℃ともなると昆虫の姿はさっぱりですが、
○ そんな中、アブラムシは低温に強いですね。
○ 元気に歩き回ってました。



■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)


○ この寒さでも、珍しくヒゲナガサシガメの幼虫がいましたが、
○ きっともう少し気温が高い時に出てきて、
○ 塒(ねぐら)に帰りそびれたオッチョコチョイ者なんでしょう(^^;



■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)


○ 越冬中のキイロテントウ。
○ もっと暖かい所で越冬すればいいのに。



■トラツグミ(スズメ目ツグミ科、全長30cm、漂鳥または留鳥)


○ 珍しくトラツグミが来てました。
○ 全然人を怖がらず、5mくらいに近づいても平気で餌を探してました。

○ カモフラージュの術は超一流。
○ ちょっと目を離すと「あれ?何処だって」

○ でも頭は動かさず、体を上下にピコピコを揺するダンスがお好きなようで
○ この動きで直ぐに場所が分かってしまいます(^^;

○ ジッとしてれば見事に周辺と同化するのに、
○ なぜこんな時にダンスを披露するんでしょうね?



■ルリビタキ♂♀(スズメ目ツグミ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)


○ この日はルリビタキの雄が、何羽も登場してくれました。
○ アップした雄は、中でも一番青の強い綺麗な個体です。
○ 十数分おきに次々と現れたので、何羽かでローテーションを組んで
○ 巡回してるのかな(^^;
○ この巡回組はすべて雄でした。

○ 雌の写真は、別の場所でたまたま見つけた個体です。
○ 雌は別行動なんでしょうかね?

○ 追記)ルリビタキ♀では無く、♂若鳥かも知れません(^^;



■ジョウビタキ♂(スズメ目ツグミ科、全長14cm、冬鳥)


○ ルリビタキがどうしてもチヤホヤされがちですが、
○ ジョウビタキだって、かなりイカしてますよね(^^;



■メジロ(スズメ目メジロ科、全長12cm、留鳥または漂鳥)


○ 剪定された樹木に止まってくれたメジロ。
○ お蔭で青空に綺麗な姿を見せてくれました。



■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)


○ この日は大寒波で強く冷え込みましたが、
○ 湿度が低く、地面も乾いていたので、
○ 思ったほどはシモバシラの霜柱が成長してませんでした。
○ 地面の本来の霜柱も少なく、落葉のクリスタルも全く見れませんでした。

○ シモバシラの霜柱の観察は、気温だけでなく湿度も重要な条件のようですね。



■タラノキ(ウコギ科タラノキ属、高さ3〜5m、落葉低木)
■ハリギリ(ウコギ科ハリギリ属、高さ20〜25m、落葉高木)


○ タラノキの幼木とハリギリの幼木は
○ どちらも地面からスーと伸びた棘だらけの棒状。

○ タラノキの頂芽は春の山菜として有名ですが、
○ ハリギリも食べられるそうです。

○ 珍しく2本並んで生えてました。



■ミツマタの冬芽・葉痕と花芽(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)

■紅梅(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)
■白梅(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)


○ 春、近し。
○ ウメが咲いてました。



■津久井の白馬と蛭ヶ岳


○ 毎年、姿を現す丹沢の山並みに現れる白馬。
○ 通称「津久井の白馬」と呼ばれているそうです。

○ 左に見えるピークは、丹沢の蛭ヶ岳(1673m)。
○ 神奈川県の最高峰です。








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■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 
○ 
○ 今シーズンは暖かい日が続いていたので
○ シモバシラの霜柱は、まだ見れてませんでした。
○ 
○ この日は少し冷え込んだので早速、大地沢と津久井湖城山公園を
○ 梯子してきました(^^)
○ 予想通りどちらもシモバシラの霜柱が綺麗に出来てました。
○ 初めの2枚が大地沢、次の2枚が津久井湖城山公園です。
○ 
○ シモバシラはシソ科の多年草で、
○ 地上部が枯れ、最低気温が氷点下に下がった朝に
○ 茎を突き破って霜が伸び、霜の芸術が出来上がります。
○ 
○ 霜柱は冷え込みさえすれば何日もできますが、
○ 次第に霜の元気がなくなります。
○ だからなるべく早い時期で「この冬、一番の冷え込み」
○ なんて日が最高。日陰なら午前中は見れます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クリスタル・アート
○ 
○ 
○ 前回より冷え込みが強かったので
○ 氷の結晶も綺麗に成長してました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
○ 
○ 
○ 被写体の少ない冬ですが、
○ イダテンチャタテは出迎えてくれます(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ケブカカスミカメ(カメムシ目カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長翅5〜6mm、成虫越冬)
■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
■ハチの一種(ハチ目)

―◆―◆―◆―◆―

■ブユの一種(ハエ目ユスリカ上科ブユ科、別名:ブヨ)
○ 
○ 
○ 関東ではブヨ、関西ではブトと呼ばれることがあるブヨの一種です。
○ ブユに刺されると良く言いますは、実際には針で刺すのではなく噛むそうです。
○ 
○ ただし写真のブユが、人を噛む種類かどうか分かりません。
○ ブユ一種の♂と♀をアップしましたが、同種かどうかも分かりません(^^;
○ ♂♀の識別はアブと同様に複眼が大きいのが♂、小さいのが♀です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハエ目の一種(ハエ目)
■オニグモ属の一種(クモ目コガネグモ科オニグモ属、体長♀20〜30mm、♂15〜20mm)

―◆―◆―◆―◆―

■ルリビタキ(スズメ目ツグミ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)
○ 
○ 
○ この日は珍しくルリビタキに3回も逢ってしまいました。
○ ただし全部同一個体だったかも知れません(^^;
○ 
○ 写真は最後に逢った時で、直ぐ近くまで寄って来てくれました。
○ やっぱり青い鳥は、綺麗ですね〜(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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昆虫、殆ど撮れないのに
写真がたまっちゃたので
今回は2回分、まとめます(^^;


―◆―◆―◆―◆―

■冬羽のカイツブリ(カイツブリ目カイツブリ科、全長26cm、留鳥)
○ 
○ 
○ ガオ〜
○ 
○ 昔の恐竜の血が騒ぐカイツブリです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ジョウビタキ(スズメ目ツグミ科、全長14cm、冬鳥)
■カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)

―◆―◆―◆―◆―

■オニグルミの冬芽・葉痕(クルミ科クルミ属、高さ25m、落葉高木)
○ 
○ 
○ オニグルミの冬芽・葉痕。
○ 相変わらず、可愛いですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クサギの冬芽・葉痕(クマツヅラ科クサギ属、高さ3〜5m、落葉小高木)
■ハリギリの冬芽(側芽)(ウコギ科ハリギリ属、高さ20〜25m、落葉高木)
■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)

―◆―◆―◆―◆―

■ホトケノザ(シソ科オドリコソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 
○ 
○ ホトケノザにカメラを向けるのも
○ 冬の被写体が少ないこの時期ならでは。
○ 
○ どこにでも生えてるホトケノザですが
○ こうして見ると綺麗ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオイヌノフグリ(オオバコ科クワガタソウ属、越年草、帰化植物(ヨーロッパ原産)、ゴマノハグサ科→オオバコ科)
■ナズナ(アブラナ科ナズナ属、高さ10〜40mm、越年草、別名ペンペングサ)
■ナノハナ(アブラナ科アブラナ属、二年生植物)
○ 
○ 
○ 少しだけ、春を感じますね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コナラの冬芽・葉痕(ブナ科コナラ属、高さ15〜20m、落葉高木)
■コブシの冬芽(モクレン科モクレン属、高さ5〜18m、落葉小高木〜高木)
■ベニバナトチノキの冬芽(トチノキ科トチノキ属、高さ〜25m、落葉高木、園芸品種)
■タラノキの冬芽・葉痕(ウコギ科タラノキ属、高さ3〜5m、落葉低木)
■センダングサ一種の実(キク科センダングサ属、高さ30〜150cm、一年草)

―◆―◆―◆―◆―

■クリスタル・アート
○ 
○ 
○ 今年の冬は今のところ暖冬。
○ 強い冷え込みもあまりないのですが
○ それでも足元には霜の芸術が・・・(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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新年、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。


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■ムラサキツバメの集団越冬(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長20〜25mm、成虫集団越冬)
○ 
○ 
○ 前日と前々日が記録的な猛暑(^^;で20℃越えだったので、
○ ムラサキツバメの集団越冬が解散したのでは無いかとちょっと心配でした。
○ 
○ 幸い、なんとか見つかりました。
○ ただしやっと撮影できる程の高い所。
○ 
○ おそらく18頭くらい固まってました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ ムラサキシジミも成虫越冬ですが、集団は作らないようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)

―◆―◆―◆―◆―

■ニホンヤモリ(爬虫綱有鱗目ヤモリ科ヤモリ属、全長10〜14mm)
○ 
○ 
○ 今年もニホンヤモリ達は、柱の割れ目で冬ごもりです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■タシギ(チドリ目シギ科、全長26cm、旅鳥または冬鳥)
○ 
○ 
○ クリッとした目が可愛いですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キセキレイ(スズメ目セキレイ科、全長20cmm、漂鳥または留鳥)
■シロハラ(スズメ目ツグミ科、全長25cm、冬鳥)
○ 
○ 
○ キセキレイにシロハラ、何れも正面顔が凛々しいですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ガビチョウ(スズメ目チメドリ科、体長約22〜25cm、留鳥、特定外来生物(侵略的外来種))
○ 
○ 
○ 相変わらず、やかましいです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■スズメ(スズメ目ハタオリドリ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)

―◆―◆―◆―◆―

■マンサクの一種(マンサク科マンサク属、高さ5〜6m、落葉小高木)
○ 
○ 
○ 気の早い花芽はほころび始めてましたが、
○ マンサクの開花は2月です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ソシンロウバイ(ロウバイ科、高さ2〜4n、落葉低木)
○ 
○ 
○ 春が待ち遠しいですね(^^;
○ 
○ 

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