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御心配をおかけしました。
復活します(^^;
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■キマダラクロノメイガ黒化型?(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科)
☆「キマダラクロノメイガ」Yahoo検索ヒット数=約1,150件☆
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○ ダイミョウセセリをコンパクトにした感じでした。
○ 調べた結果、キマダラクロノメイガ黒化型ではないかと思います。
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■ホシヒメホウジャク(チョウ目スズメガ科ホウジャク亜科、開張35〜40mm)
☆「ホシヒメホウジャク」Yahoo検索ヒット数=約28,200件☆
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○ 良く見かけるホシホウジャクより二周りほど小さいホシヒメホウジャク。
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○ ホシホウジャク 開張40〜50mm
○ ホシヒメホウジャク 開張35〜40mm
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○ 飛んでいる姿はまだ見た事が無いはずですが、
○ これまでも妙に小さいホシホウジャクが飛んでいたのを見た覚えがあるので、
○ もしかしたらホシヒメホウジャクだったかも。
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○ 翅を閉じてる姿は、ホシホウジャクよりイカツイですね(^^;
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○ ホシホウジャク(チョウ目スズメガ科ホウジャク亜科、開張40〜50mm)
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_02520#5567696404590471058】
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_02520#5567696385960523010】
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■マダラマルハヒロズコガ幼虫(ツヅミミノムシ)(チョウ目ヒロズコガ科、フサクチヒロズコガ亜科、開張♂16〜20mm、♀21〜26mm)
☆「マダラマルハヒロズコガ」Yahoo検索ヒット数=約5,300件☆
☆「ツヅミミノムシ」Yahoo検索ヒット数=約2,300件☆
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○ 舌を噛みそうなマダラマルハヒロズコガの幼虫。別名ツヅミミノムシ。
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○ ミノムシは、蓑の一方からしか頭を出しませんが、
○ マダラマルハヒロズコガの幼虫はこの瓢箪の中で方向を変え、
○ 上から下から自由に頭を出せます。
○ まあ、そうで無ければ、こんな瓢箪型の棲家は作れませんが。
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■ベッコウハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長6〜8mm、翅端まで9〜11.5mm)
☆「ベッコウハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約33,400件☆
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○ 逆光を浴びて、天然の鼈甲細工が輝きました。
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■アミガサハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長7〜9mm、翅端まで10〜14mm)
☆「アミガサハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約8,210件☆
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■シロダモハコブフシ?(形成者:シロダモタマバエ)
☆「シロダモハコブフシ」Yahoo検索ヒット数=約8,210件☆
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○ 正確には分かりませんが、シロダモハコブフシかな?
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○ シロダモハコブフシは、形成者がシロダモタマバエと言うハエです。
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■ツユクサ(ツユクサ科ツユクサ属、高さ20〜50mm、一年草)
☆「ツユクサ」Yahoo検索ヒット数=約603,000件☆
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○ ツユクサは、花びらが2枚に見えますが、実は3枚。
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○ 3枚目は半透明なので、2枚に見えてしまいます。
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■トキリマメ(マメ科タンキリマメ属、つる性、多年草、別名オオバタンキリマメ)
☆「トキリマメ」Yahoo検索ヒット数=約15,500件☆
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■ヤブミョウガの実(ツユクサ科ヤブミョウガ属、高さ50〜90cm、多年草)
☆「ヤブミョウガ」Yahoo検索ヒット数=約87,900件☆
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<撮影:2011.9.23 津久井湖城山公園>
(全て SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
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