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■ムササビ(ネズミ目[齧歯目]リス科モモンガ亜科ムササビ属、頭胴長27〜49cm、尾長28〜41cm、体重700〜1500g、夜行性)
☆☆☆「ムササビ」Yahoo検索ヒット数=約462,000件☆☆☆
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○ 津久井湖城山公園には、ムササビ用の巣箱があり、
○ 運が良ければムササビの姿を見る事ができます。
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○ 自分は今回で2回目の御対面。
○ 一回目は2年前の2011/8/12でした。
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○ 2011/8/12のムササビ
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_80000#5708216234771266114】
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○ しかしその後の9月の台風15号でムササビの巣が掛けられていた木(杉?)が
○ 倒木してしまいました。(ムササビがどうなったかは、知りません)
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○ 今回のムササビは、その後新築された巣箱です。
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○ 偶然かも知れませんが、前回が8/12の14:41、今回が8/11の14:01。
○ どちらも8月中旬の14時台でした。
○ この頃が一番暑く、ムササビも巣箱から乗り出して涼をとってるのかも知れませんね(^^)
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■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
☆☆☆「カブトムシ」Yahoo検索ヒット数=約6,520,000件☆☆☆
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■アカボシゴマダラ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科アカボシゴマダラ属、要注意外来生物)
☆☆☆「アカボシゴマダラ」Yahoo検索ヒット数=約77,600件☆☆☆
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○ 2010年頃には、津久井湖城山公園で樹液にアカボシゴマダラが来るのは珍しかったのですが、
○ 今では樹液の常連になっています。
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○ カブトムシやオオムラサキより順位は低そうですが、
○ デリケートな生態系なので、何れ絶滅に追いやられる在来種が出るでしょうね。
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■コクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)
☆☆☆「コクワガタ」Yahoo検索ヒット数=約307,000件☆☆☆
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■コフキコガネ(コウチュウ目コガネムシ科コフキコガネ亜科コフキコガネ族、体長25〜32mm)
☆☆☆「コフキコガネ」Yahoo検索ヒット数=約32,400件☆☆☆
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■コガタカメノコハムシ(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長4.7〜6.7mm)
☆☆☆「コガタカメノコハムシ」Yahoo検索ヒット数=約3,080件☆☆☆
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■コオニヤンマ(トンボ目サナエトンボ科、体長85mm)
☆☆☆「コオニヤンマ」Yahoo検索ヒット数=約25,600件☆☆☆
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○ 不思議な物体が空を飛んでました。
○ 少し離れたところに止まったので、早速カメラで確認。
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○ コオニヤンマが黒い蝶を捕食してました。
○ 飛んでいる姿が、不思議な物体に見えたのも仕方が無いですね。
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【図鑑風アルバム】
⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
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