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■アサギマダラ(チョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科アサギマダラ属、前翅長43〜65mm)
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○ 
○ 一頭だけアサギマダラを見ることができました。
○ 
○ 津久井湖城山公園育ちの可能性もありますが、
○ 翅が少々傷んでいたので南方から渡って来たのもでしょう。
○ 
○ 

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■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
○ 
○ 
○ ウスバシロチョウの1枚目は、交尾嚢を付けた雌です。
○ 交尾嚢は交尾した雄が別の雄が再度交尾するのを防ぐために雌に付けるものだそうです。
○ 
○ 二枚目は偶然撮れたコアオハナムグリとの飛翔ツーショット(^_^;
○ 
○ 三枚目は、雌にトライする雄。でも雌は拒絶状態。
○ しばらくモーションをかけてましたが最後は諦めて飛んでいきました。
○ 
○ 

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■ジャコウアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長42〜60mm)

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■ミヤマカラスアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長38〜75mm)
○ 
○ 
○ おそらくミヤマカラスアゲハです。
○ 
○ 

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■ヒゲブトハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ヒゲブトハナムグリ亜科、体長7〜10mm)
○ 
○ 
○ 久々に見つけたヒゲブトハナムグリ♂。
○ 
○ 自慢の触覚を広げて葉っぱに止まってました。
○ きっと雌のフェロモンを探しているのでしょう。
○ 
○ 

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■エゴシギゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長5.5〜7mm)
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○ 
○ エゴノキでたまに見かけるエゴシギゾウムシ。
○ なかなか綺麗なシギゾウムシです。
○ 今回はスペシャルサービスで翅を広げてくれました。
○ 
○ 

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■ヒゲナガオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長♂8〜12mm、♀8〜9mm)
■トゲヒゲトラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長7〜12mm)
■ヒメスギカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜13mm)
■アオハムシダマシ(コウチュウ目ハムシダマシ科、体長8.2〜12.5mm)
■コガタカメノコハムシ(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長4.7〜6.7mm)

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■カメノコテントウと幼虫(コウチュウ目テントウムシ科、体長8.0〜11.7mm、成虫越冬)
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○ 
○ クルミの木を見上げると葉っぱの裏に大型のテントウムシを発見。
○ よく見るとカメノコテントウでした。
○ しかも横の葉っぱには幼虫が。
○ 正確にはわかりませんが、どうもカメノコテントウの幼虫のようです。
○ 
○ 

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■ヒシモンナガタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長5.2〜10.2mm)
■アカスジキンカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)
■ハンショウヅル(キンポゲ科センニンソウ属、つる性落葉低木)
■ニワゼキショウ(アヤメ科ニワゼキショウ属、高さ10〜30cm、多年草)
■フタリシズカ(センリョウ科センリョウ属、高さ30〜50cm、多年草)

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