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☆コウチュウ目

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■ヒゲナガオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長♂8〜12mm、♀8〜9mm)

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■ヘリグロベニカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜20mm)
○ 
○ 
○ 撮影した時は普通のベニカミキリと思ってましたが、
○ 後で確認するとヘリグロベニカミキリとわかりました。
○ 
○ ヘリグロベニカミキリは黒い剛毛に覆われ、前胸背の周辺が黒いので区別できます。
○ 上翅の黒斑はベニカミキリも持つ個体があるので判断材料になりません。
○ 個体数はベニカミキリより少ないと思います。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオハムシダマシ(コウチュウ目ハムシダマシ科、体長8.2〜12.5mm)
■ジョウカイボン(コウチュウ目ジョウカイボン科、14〜18mm)

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■成熟直前のオオシオカラトンボ(トンボ目トンボ科、体長50〜57mm)
○ 
○ 
○ 撮影時には気が付きませんでしたが、
○ 胸部から腹部の付け根あたりがまだ未成熟の黄色が残っているオオシオカラトンボの♂でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワトンボの一種(トンボ目カワトンボ科)
■キアシシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長13〜14mm)

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■キシタトゲシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、前翅長13〜14mm)
○ 
○ 
○ ハルジオンの花の上で翅を開いて止まるキシタトゲシリアゲがいました。
○ 腹部の形から♀と思われます。
○ もしかしたら♂を呼ぶためのディスプレーなのでしょうか?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツマモンヒゲナガ?(チョウ目ヒゲナガガ科、開張10〜16mm)
■ウスベニヒゲナガ?(チョウ目ヒゲナガガ科、開張17〜20mm)
■ヤマキヒゲナガ?(チョウ目ヒゲナガガ科)
■オオアメンボ(カメムシ目カメムシ亜目アメンボ科、体長19〜27mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
■ダイミョウキマダラハナバチ(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約13mm)

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■タマゴケの一種(植物界マゴケ植物門マゴケ綱タマゴケ目タマゴケ科タマゴケ属)
○ 
○ 
○ コケは勉強不足で知りませんでしたがタマゴケと言うコケの胞子嚢のようです。
○ 鑑賞用としても人気のあるコケのようです。
○ 直径2mmちょっとの目玉の親父が沢山並んでいました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キュウリグサ(ムラサキ科キュウリグサ属、別名タビラコ、高さ10〜30cm、越年草)

―◆―◆―◆―◆―

■キランソウ(シソ科キランソウ属、多年草)
○ 
○ 
○ 逆光が綺麗でしょう(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カキドオシ(シソ科カキドオシ属、高さ5〜20cm、多年草)
■タツナミソウの一種(シソ科タツナミソウ属、高さ20〜40cm、多年草)
■ジャケツイバラ(マメ科ジャケツイバラ属、高さ2m、蛇結茨、落葉つる性)

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■ナミハンミョウ(コウチュウ目ハンミョウ科、体長18〜20mm)
○ 
○ 
○ 恒例のゴールデン・ウィークのナミハンミョウ(^_^)
○ 
○ 何度見てもこのデザイン、色使いに感心させられます。
○ こんなにド派手なコスチュームなのに、自然の中では実に見事に溶け込みます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カツオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科カツオゾウムシ亜科、体長10〜12mm)
■アナアキゾウムシの一種(コウチュウ目ゾウムシ科アナアキゾウムシ亜科)

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■ミヤマカラスアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長38〜75mm)
■モンキアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長50〜75mm)
○ 
○ 
○ ミヤマカラスアゲハとモンキアゲハの演舞が撮れました(^_^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オナガアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長47〜68mm)
○ 
○ 
○ 実にスリムです。
○ 羨ましい〜・・・
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ジャコウアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長42〜60mm)

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■アオスジアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長32〜45mm)
○ 
○ 
○ いつもブレブレなアオスジアゲハですが、今回はうまく撮れました(^_^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワトンボの一種(トンボ目カワトンボ科)
■ヒラタカメムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目ヒラタカメムシ科)
■オオイシアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)
■ベッコウハナアブ?(ハエ目ハナアブ科、体長17〜20mm)

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■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)


○ 随分と立派なノコギリクワガタがいました。
○ やっぱりノコギリクワガタはカッコイイ(^^;



■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)

■クロハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長11〜14mm)


○ クロハナムグリが地べたを動き回ってました。
○ 産卵場所を探してたのかな?



■マメコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長9〜13mm)

■ルリボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長16〜30mm)


○ ルリボシカミキリは結構強い闘争心の持ち主。
○ 餌場争いではカナブンを追い払ってしまうほどです。

○ 写真では仲良く樹液を吸ってるように見えますが、
○ これはほんの一瞬の出来事。直ぐに場所取り合戦が始まり、
○ 大概ルリボシカミキリの勝利でした。



■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■アカハナカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜22mm)
■ゴマダラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長25〜35mm)
■ベニボタルの一種(コウチュウ目ベニボタル科)

■イチモンジカメノコハムシの蛹(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長7.8〜8.5mm)


○ 自分の糞と脱皮した殻でカモフラージュしたイチモンジカメノコハムシの蛹です。



■マダラアシナガバエ(ハエ目アシナガバエ科、体長7mm内外)


○ ストロボのプリ発光に驚いて飛びあがったマダラアシナガバエ。
○ 偶然、ピントが合いました(^_^)



■ヒラヤマシマバエ(ハエ目シマバエ科、体長5.5mm、翅長5.5mm)
■サキグロムシヒキ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長20〜26mm)

■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
■ヒメスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀24〜27mm、♂24〜27mm、働蜂24〜27mm)
■コガタスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀28〜29mm、♂20〜26mm、働蜂21〜27mm)


○ 凶暴なオオスズメバチの近くには、なかなかヒメスズメバチやコガタスズメバチは近づきません。
○ この程度のツーショットが精々でした。



■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
■コウゾハマキモドキ(チョウ目ハマキモドキガ科、開張14〜16mm)
■シャクガの一種(チョウ目シャクガ科)
■イラガの繭(チョウ目イラガ科イラガ亜科、開張32〜34mm)
■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)
■アオバハゴロモの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目アオバハゴロモ科、体長5.5〜7mm、翅端まで9〜11mm)
■ヤマトヒロバカゲロウ(アミメカゲロウ目ヒロバカゲロウ科、体長約20mm)
■シロオビトリノフンダマシ(クモ目ナゲナワグモ科トリノフンダマシ属、体長♀5〜8mm,♂1.5mm)

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■ミドリカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長15〜21mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 伐採木に来ていたミドリカミキリ。
○ きっと産卵に来てたのでしょう。
○ 神奈川県では準絶滅危惧種なんですね。

○ 金緑色が美しく、とてもスマートなカミキリムシです。



■キマダラヤマカミキリ(コウチュウ目カミキリ科、体長22〜35mm)


○ ビロード状の細かい金色の微毛が、光を受けると綺麗に輝きます。
○ 今回は残念ながら木陰でしたので、ストロボ光で代用です。



■クビアカジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長10.8〜11.2mm)
■ヒゲナガハナノミ(コウチュウ目ナガハナノミ科、体長9〜10mm)
■ウリハムシモドキ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長4.7〜6.9mm)

■ミドリシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族ミドリシジミ属、前翅長16〜23mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
■アカシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族アカシジミ属、前翅長16〜22mm)
■ウラナミアカシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族アカシジミ属、前翅長16〜23mm)
■ミズイロオナガシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族ミズイロオナガシジミ属、前翅長11〜18mm)
■ウラゴマダラシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科ミドリシジミ族ウラゴマダラシジミ属、前翅長17〜25mm)


○ 毎年、梅雨時に楽しませてくれるゼフィルス兄弟。
○ ここでは、今回の5種の他に、オオミドリシジミを加えた6種が観察できます。
○ 今回は残念ながらオオミドリシジミは撮れませんでした。



■ルリシジミ(チョウ目シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長12〜19mm)
■ウラギンシジミ(チョウ目シジミチョウ科ウラギンシジミ亜科、前翅長19〜27mm)

■コムラサキ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科、前翅長30〜42mm、絶滅危惧B類:神奈川県RDB2006WEB版)(クマツヅラ科ムラサキシキブ属、高さ2〜3m、落葉低木、庭木、別名コシキブ)


○ 翅がボロボロですが、コムラサキです。
○ 実は、コムラサキを見るのは初めて。
○ 神奈川県では絶滅危惧B類に分類されているので、数は少ないでしょう。
〇 でも身近な人で見てる人は多いので、これまで縁が無かったようです(^^;



■コミスジ(チョウ目タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科ミスジチョウ属、前翅長22〜30mm)
■ヒメアカタテハ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科アカタテハ属、前翅長25〜33mm、関東以西では成虫越冬)
■ヒトツメカギバ(チョウ目カギバガ科カギバガ亜科、開張30〜45mm)
■ウコンカギバ?(チョウ目カギバガ科カギバガ亜科、開張30〜45mm、酷似:ヒメウコンカギバ)
■マエアカスカシノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開張29〜31mm)

■マツムラヒメアブ♂?(ハエ目アブ科)


○ ネット上ではマツムラヒメアブのメスと思われる個体が良く紹介されています。
○ しかし複眼の大きいオスの写真が見つからず、今回のがマツムラヒメアブ♂かどうか良くわかりません。
○ ただし、体色、体型の特徴が良く一致しますし、頭頂の大きな3個の単眼の特徴も一致します。
○ マツムラヒメアブ♂かな? どうでしょう?



■オオイシアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)

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■ホシベニカミキリ(カミキリムシ科、体長18〜25mm)


○ ホシベニカミキリは決して珍しいカミキリでは無いようなのですが、
○ こでまでに見たことがありませんでした。

○ 瑠璃に星のルリボシカミキリ
○ 紅に星のホシベニカミキリ
○ ・・・って期待してましたが、
○ ホシベニカミキリは、どちらかと言うとゴマダラカミキリを赤くした感じ。
○ ルリボシカミキリのようなスマートさは微塵もありませんでした(^^;



■ベニカミキリ(カミキリムシ科、体長13〜17mm)
■ナガタマムシ一種(タマムシ科)
■オバボタル(ホタル科、体長7〜12mm)
■ヒメシロコブゾウムシ(ゾウムシ科、体長12〜14mm)
■ヒゲボソゾウムシ一種(ゾウムシ科クチブトゾウムシ亜科ヒゲボソゾウムシ属)
■シロジュウシホシテントウ(テントウムシ科、体長4.4〜6.0mm)
■ジョウカイボン(ジョウカイボン科、14〜18mm)

■アカスジキンカメムシ(カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)


○ この日、何故かアカスジキンカメムシの当たり日。
○ 全く別の場所で3頭と出会ってしまいました。



■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)


○ ハートな関係のエサキモンキツノカメムシでした(^^)



■クヌギカメムシ一種(カメムシ亜目クヌギカメムシ科、12mm内外)
■トホシカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長16〜23mm)
■ヤニサシガメ(カメムシ亜目サシガメ科、体長12〜16mm)
■ヨコヅナサシガメ(カメムシ亜目サシガメ科、体長16〜24mm、幼虫越冬)
■マルウンカ(ヨコバイ亜目マルウンカ科、翅端まで5.5〜6mm)

■カタビロクサビウンカ(ヨコバイ亜目マルウンカ科クサビウンカ亜科、翅端まで7〜8mm)


○ 幼虫は頻繁に見かけますが、成虫はあまり見かけません。
○ これが3度目。
○ しかもこの日は、この1枚で直ぐに消えてしまいました。



■アゲハモドキ(アゲハモドキガ科、開張55〜60mm)


○ 残念ながらかなり翅が傷んでましたが、
○ ジャコウアゲハのソックリさん、アゲハモドキ。
○ 
○ 何度見ても、傑作ですね。



■トビイロシマメイガ(メイガ科シマメイガ亜科、開張15〜20mm)


○ なかなか綺麗なトビイロシマメイガです。



■キマエクロホソバ(ヒトリガ科コケガ亜科、開帳33〜40mm)

■ホシベッコウカギバ(カギバガ科カギバガ亜科、開張25〜35mm)


○ スケスケルックのホシベッコウカギバ。
○ 下の葉っぱが透けて見えてます。



■キアシドクガ(ドクガ科、開張50〜57mm)
■アオメアブ(ムシヒキアブ科、体長20〜28mm、翅長18〜24mm)
■オオイシアブ(ムシヒキアブ科、体長21〜24mm)
■カキの雄花(カキノキ科カキノキ属)

■ユウゲショウ(アカバナ科マツヨイグサ属、高さ20〜30cm、多年草)


○ これまで何度も見てましたが、ユウゲショウと言うのですね。
○ なかなか綺麗な花です。


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