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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆コウチュウ目

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■ヒラタハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ヒラタハナムグリ亜科、体長4〜7mm)
■コアオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)
■ヒラタアオコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長9.5〜12mm)


○ コガネムシの仲間が現れてくると、初夏の雰囲気ですね。




■カタクリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ノミハムシ亜科、体長5.0〜6.9mm)


○ 名前にカタクリが付きますが、毎年ウバユリの葉を齧っている所を見かけます。
○ この色は、毒を持つベニボタルへの成り済ましなんでしょうかね。




■イチモンジハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長6.8〜7.8mm)
■イチモンジカメノコハムシ(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長7.8〜8.5mm)
■ハムシの一種(コウチュウ目ハムシ科)
■ウスイロクビボソジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長7.7〜8.0mm)
■ウスチャジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長11.7〜13.3mm)
■ナカジロサビカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜10mm)



■ドイカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜8mm)
■ナナフシモドキ(ナナフシ目ナナフシ科、体長74〜100mm)


○ ドイカミキリとナナフシモドキのツーショット。
○ 殆ど接点の無いご両人ですね(^^;




■アカハネムシの一種(コウチュウ目アカハネムシ科)



■クロオオアリ(ハチ目アリ科、体長7〜13mm)
■アブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)
■ナミテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.7〜8.2mm、成虫集団越冬)


○ クロオオアリはアブラムから蜜を貰う代わりに外敵から守ると聞きますが、
○ アブラムシの最大の天敵、ナミテントウが居ても何もしませんでした。
○ 契約不履行ですね(^^;




■コガシラコバネナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長8mm位)


○ 初めてこいつを見た時、何者なのかさっぱり分かりませんでした(^^;
○ ヘンテコなカメムシです。




■ナガメ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長6.5〜9.5mm)
■ムネアカアワフキ(カメムシ目ヨコバイ亜目トゲアワフキムシ科、翅端まで4〜5mm)



■プライアシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15mm内外)


○ 先週はキシタトゲシリアゲが居ましたが、
○ 今回はプライアシリアゲが登場です。

○ 乳白色の翅に複雑な黒の模様が特徴です。




■ウスイロアシブトケバエ♀(ハエ目ケバエ科、体長7〜8mm)



■ハンショウヅルの蕾(キンポゲ科センニンソウ属、つる性落葉低木)


○ ハンショウヅルの蕾がありました。
○ ゴルデンウィーク辺りが見ごろかな?



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■ベニボタルの一種(コウチュウ目ベニボタル科)


○ ベニボタルの仲間は体内に毒を持ち、
○ この赤い姿は毒虫印のトレードマークになっています。
○ 天敵の鳥などは、この赤い虫を警戒するそうです。

○ ちなみにベニボタルの仲間は似たのが多いので「ベニボタルの一種」でご勘弁を(^^;


■アカハネムシの一種(コウチュウ目アカハネムシ科)


○ ベニボタルの発生に合わせたように登場するアカハネムシ。

○ こちらは毒を持ちませんが、ベニボタル・カラーで成り済まし作戦です。
○ 天敵はベニボタルと思って避けるそうです。

○ アカハネムシもベニボタル同様に似たのが多く「アカハネムシの一種」でご容赦を(^^;



■トガリバアカネトラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長7〜10mm)
■ドイカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜8mm)
■ニセヒメジョウカイ?(コウチュウ目ジョウカイボン科、7.8〜11.6mm)
■ヒメジョウカイ?(コウチュウ目ジョウカイボン科、9.5〜11.2mm)
■セスジジョウカイ?(コウチュウ目ジョウカイボン科、10.6〜12.4mm)


○ 毎年見かけますが、未だにニセヒメジョウカイなのか、ヒメジョウカイなのか、
○ セスジジョウカイなのか、はたまた別のジョウカイなのか不明です。

○ 大きさから考えるとニセヒメジョウカイなのかな?



■ウスチャジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長11.7〜13.3mm)
■ホソクビナガハムシ(コウチュウ目ハムシ科クビボソハムシ亜科、体長6.8〜7.0mm)
■キスイモドキ(コウチュウ目キスイモドキ科、体長5.0〜5.5mm)

■ナナフシモドキの幼虫(ナナフシ目ナナフシ科、体長74〜100mm)


○ ナナフシモドキも登場。
○ ナナフシモドキは殆どが雌で、単為生殖で増えます。
○ つまりほとんどがクローンです。



■キシタトゲシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、前翅長13〜14mm)
■エゾハサミムシ(ハサミムシ目クヌギハサミムシ科、体長11〜16mm)
■コツバメ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長11〜16mm)
■ムネアカアワフキ(カメムシ目ヨコバイ亜目トゲアワフキムシ科、翅端まで4〜5mm)
■ツマグロオオヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
■ヤニサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長12〜16mm)
■メスアカケバエ(ハエ目ケバエ科、体長10〜12mm)
■カゲロウの一種(カゲロウ目)
■イチリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属、高さ15〜25cm、多年草)
■ニリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属、高さ15〜25cm、多年草)
■キュウリグサ(ムラサキ科キュウリグサ属、別名タビラコ、高さ10〜30cm、越年草)
■フデリンドウ(リンドウ科リンドウ属、高さ5〜10cm)
■ナツトウダイ(トウダイグサ科トウダイグサ属、高さ20〜40cm、多年草)
■ニョイスミレ(スミレ科スミレ属、高さ5〜20cm、多年草)
■ムラサキケマン(ケシ科キケマン属、高さ20〜50cm、越年草)
■ナワシログミの実(グミ科グミ属、高さ2〜3m、常緑低木)

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■ナカジロサビカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜10mm)


○ コウチュウが現れてくると、春も本番ですね。



■ナカスジカレキゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科カレキゾウムシ亜科、体長3.5〜4.0mm)
■コキノコムシ科一種(コウチュウ目コキノコムシ科)

■ウスチャジョウカイとクモ(クモ網クモ目)


○ ウスチャジョウカイとクモが睨めっこ。
○ ジョウカイ、クモは何れも肉食だけど、お互いに手にあまりそう。
○ 見合ったまま固まってました(^^;



■コツバメ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長11〜16mm)


○ 春の陽気に誘われて現れるコツバメ。
○ 翅は殆ど開きませんが、代わりに閉じた翅を陽光を一杯に受けるように傾けて止まります。



■スジグロシロチョウ(チョウ目シロチョウ科、前翅長24〜35mm)
■テングチョウ(チョウ目タテハチョウ科テングチョウ亜科テングチョウ属、前翅長19〜29mm、成虫越冬)
■ベニシジミ(チョウ目シジミチョウ科ベニシジミ亜科、前翅長13〜19mm)
■ミヤマスカシクロバ?(チョウ目マダラガ科クロマダラ亜科、別名:オオスカシマダラ)

■ナガメ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長6.5〜9.5mm)
 とトビハムシ一種(コウチュウ目ハムシ科)


○ 菜の花のナガメを撮っていると、トビハムシが友情出演してくれました(^^;



■フタモンホシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ホシカメムシ科、体長9mm内外)
 またはクロホシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ホシカメムシ科、体長9mm内外)


○ フタモンホシカメムシとクロホシカメムシの区別ができませんでした(^^;



■アブラムシ一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)
■ビロウドツリアブ(ハエ目ツリアブ科、体長7〜11mm)
■ニホンミツバチ(ハチ目ミツバチ科、体長約13mm)
■アミメカゲロウ目一種(アミメカゲロウ目)

■モミジイチゴ(バラ科キイチゴ属、高さ2m、落葉低木)
■ヤマブキ(バラ科ヤマブキ属、高さ1〜2m、落葉低木)


○ 白のモミジイチゴと黄色いヤマブキは、春の定番です。



■ニリンソウ(キンポウゲ科イチリンソウ属、高さ15〜25cm、多年草)


○ ニリンソウも咲き始めました。



■タチツボスミレ(スミレ科スミレ属、高さ5〜20cm、多年草)
■ゼンマイ(植物界シダ植物門シダ綱ゼンマイ科ゼンマイ属、高さ0.5〜1m、多年性シダ)
■スズメノヤスリ(イグサ科スズメノヤスリ属、高さ10〜30cm、多年草)
■アセビ(ツツジ科アセビ属、高さ2〜9m、常緑低木〜小高木)
■キブシ(キブシ科キブシ属、高さ3〜5m、落葉低木)
■ヤマナシの新芽(バラ科ナシ属、高さ10〜15m、落葉高木)
■ミツマタ(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)

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あっと言う間に春が押し寄せ
そこらじゅう虫だらけです(^^;


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■ホソクチゾウムシ科の一種(コウチュウ目ホソクチゾウムシ科ホソクチゾウムシ属)
■ユアサハナゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長2.5〜3.0mm)
■アオグロカミキリモドキ(コウチュウ目カミキリモドキ科、体長6〜9mm)
■ドイカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜8mm)
■シロジュウシホシテントウ(暗色型)(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.4〜6.0mm)
■ヒメカメノコテントウ(コウチュウ目テントウムシ科体長3.0〜4.6mm)
■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
■グンバイムシ科の一種(カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ科)
■ビロウドツリアブ(ハエ目ツリアブ科、体長7〜11mm)
■オオユスリカ?(ハエ目ユスリカ科、体長9.5mm、翅長5.7mm)
■ミヤマスカシクロバ(オオスカシクロバ)?(チョウ目マダラガ科クロマダラ亜科、別名:オオスカシマダラ)
■ナカオビカバナミシャク(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、開張17〜21mm)
■ガの一種(チョウ目)
■カゲロウの一種(カゲロウ目)
■コブシ(モクレン科モクレン属、高さ5〜18m、落葉小高木〜高木)
■ネコノメソウ一種(ユキノシタ科ネコノメソウ属、高さ5〜22cm、多年草、対生、葯=黄色)
■ツクシ(シダ植物門トクサ網トクサ目トクサ科トクサ属、高さスギナ30〜40cm、ツクシ10〜25cm、多年草)
■ミツマタ(園芸種?)(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)
■ヤブザクラ(バラ科サクラ属、落葉小高木、絶滅危惧B類(En-E):神奈川県RDB2006WEB版)
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■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
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○ 
○ キイロテントウの前胸背板は、もともと透明な板に
○ 裏から白い粉を吹き付けたような構造なんですね。
○ 
○ 

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■クヌギカメムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目クヌギカメムシ科、12mm内外)
○ 

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■ムラサキナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)
○ 

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■ヨコバイの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目)
○ 
○ 
○ 翅端まで5.3mm、やや小太りのヨコバイ。
○ お尻の黒点がアクセントです。
○ 
○ 

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■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
○ 
○ 
○ おっと、ずっこけたコミミズクの幼虫。
○ 滅多に見れない裏側を(秘)公開です(^^;
○ 
○ 

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■ハグルマチャタテ(チャタテムシ目ハグルマチャタテムシ科、体長約4mm)
○ 

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■飛行準備中のクモ一種(クモ網クモ目)
○ 
○ 
○ そよ風に糸を流すクモ。
○ 暫くすると突然視界から消えて、空高く舞い上がります。
○ 
○ 

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■ヒメウズ(キンポウゲ科ヒメウズ属、高さ10〜30cm、多年草)
○ 

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■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 
○ 
○ 4枚のシモバシラの内、はじめの3枚が大地沢、残り1枚が津久井湖城山公園です。
○ 
○ シモバシラはシソ科の植物です。
○ 冷え込んだ朝、シモバシラの枯れた茎から不思議な霜が伸びます。
○ 
○ 地中の水分量や気温の影響を受けますので、いもでも見れるとは限りません。
○ 12月後半から1月前半の水分量の多く、ぐっと冷え込んだ朝が狙い目です。
○ 
○ 

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■落葉のクリスタル
○ 
○ 
○ 落葉に付いた水滴が氷り、さらにそこから氷の結晶が伸び・・・
○ 
○ 霜で白くなった落葉はは良く見かけますが、
○ ただ通り過ぎてしまってはもったいない。
○ 
○ 拡大してみるとクリスタルの美術館が現れ、
○ 素晴らしい自然の造形を見せてくれます。
○ 
○ 

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