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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆コウチュウ目

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■オオミスジゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長3.9〜4.5mm)


○ 2週間前にオオミスジゾウムシを見ましたが、またまた発見。

○ 今回は大きさを測り、体長3.8mm程度でした。
○ 良く似たミスジゾウムシは体長2.4〜2.7mmなので、
○ オオミスジゾウムシで間違い無いでしょう。




■オジロアシナガゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長8.9〜10.1mm、成虫越冬)
■コアオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)
■シロテンハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長16〜25mm)
■センチコガネ(コウチュウ目コガネムシ科センチコガネ亜科[センチコガネ科]、体長14〜20mm)
■クシヒゲムラサキハマキ(チョウ目ハマキガ科ヒメハマキガ亜科、開張14〜21mm)
■スミナガシの幼虫(チョウ目タテハチョウ科イシガゲチョウ亜科スミナガシ属、前翅長31〜44mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


■オオセイボウ(ハチ目セイボウ科、体長12〜20mm、スズバチに寄生)


○ 毎年、ツルボに来るオオセイボウを狙いますが、
○ 今年はツルボが沢山咲いているため、かえって狙いが定まりません。
○ かなり粘ったのですが、動きの速いオオセイボウはなかなか撮れませんでした。
○ 写真は、かろうじて撮れた記念写真です(^^;

○ オオセイボウは、スズバチなどの狩りバチに寄生します。
○ スズバチは蛾の幼虫を狩り、泥の巣に運んで産卵しますが、
○ オオセイボウは、その巣に穴を開けて産卵するそうです。
○ 孵化したオオセイボウの幼虫は、スズバチの獲物とスズバチの幼虫を食べます。

○ 狩りバチに寄生するなんてチャッカリ者ですね。




■スズバチ(ハチ目ドロバチ科、体長18〜30mm)


○ 実にセクシーな曲線美の持ち主、スズバチ。

○ 上のオオセイボウで書いた通り、蛾の幼虫の狩りバチですが、
○ 自身もオオセイボウに寄生されてしまいます。




■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)


○ ツルボの花にはオオスズメバチも来てました。
○ でも目的は蜜では無く、花を訪れる虫達。
○ 写真はハラナガツチバチと思われる蜂を肉団子にしているオオスズメバチです。




■ミヤマアカネ(トンボ目トンボ科、体長34mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
■ヤマクダマキモドキ(バッタ目キリギリス科、体長45〜50mm)
■ツマグロスケバ(カメムシ目ヨコバイ亜目テングスケバ科、体長7〜9mm、翅端まで11〜15mm)
■アオオビハエトリ♀(クモ目ハエトリグモ科アカガネハエトリグモ属、体長♂♀5〜7mm)


■ツルボの種子(ユリ科ツルボ属、高さ30cm、多年草、別名:サンダイガサ)


○ 最後から2枚目は、ツルボの種子です。
○ 最後の写真は9/20に撮ったツルボに出来た赤紫色の実のようなもの。

○ やっぱりこの赤紫色の種子では無いようですね。
○ 虫こぶなのかな? WEBで見ても見つかりませんでしたが・・・









アルバムは、以下のYahoo!ボックスに引っ越しました。
従来のピカサは今後更新しません。(2014/1/25 ちゃわんむし)
  ⇒ 公開ページのURL http://yahoo.jp/box/s0vD3R

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■ジョウカイモドキ科の一種(コウチュウ目ジョウカイモドキ科)


○ ジョウカイモドキの仲間は、♂の触角第2節の形状で同定ができますが、
○ 今回のは残念ながら♀のようです。

○ 普通のヒロオビジョウカイモドキ(2.6〜3.2mm)とも思えますが、
○ 体長が3.9mmだったので大きすぎますね。



―◆―

■ウスモンオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長6.5〜7.0mm)


○ 飛ぼうとして翅を開くのですが、
○ なんらかの理由で飛べないようでした。

○ お蔭で翅を広げた姿をじっくり撮らさせてもらいました。



―◆―

■ヒメクチカクシゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科クチカクシゾウムシ亜科、体長4.1〜7.0mm)


○ 「クチカクシ」は「口隠し」の意味でしょう。
○ 真上から見ると、口吻は体の下に隠れて見えませんでした。



―◆―

■クロヒカゲ(チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長23〜33mm)


○ 樹液で見かけるクロヒカゲは、
○ 翅をしっかり閉じて、殆ど表を見せてくれません。

○ しかし今回のクロヒカゲは翅を思いっきり広げてました。
○ おまけに一旦飛んでしまっても、暫くすると同じ場所に戻ってます。
○ 縄張りを主張してたのでしょうね。



―◆―

■メスグロヒョウモン♀(チョウ目タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族メスグロヒョウモン属、前翅長30〜40mm)


―◆―

■スミナガシ幼虫(チョウ目タテハチョウ科イシガゲチョウ亜科スミナガシ属、前翅長31〜44mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ この幼虫は、そろそろ簾から卒業のようです。



―◆―

■クロキシタアツバ(チョウ目ヤガ科アツバ亜科、開張28〜35mm)


―◆―

■アカスジキンカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)


―◆―

■メンガタカスミカメ(カメムシ目カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長翅7〜8mm)


―◆―

■トビイロハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目アオバハゴロモ科、体長4〜5mm、翅端まで5.5〜6mm)


―◆―

■コミミズク幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)


○ 竹の削りカスみたいですね。



―◆―

■ツマグロスケバ(カメムシ目ヨコバイ亜目テングスケバ科、体長7〜9mm、翅端まで11〜15mm)


○ 正面から見るとアポロ月面着陸船みたいです(^^;



―◆―

■アオマツムシ♂(バッタ目コオロギ科[マツムシ科]、体長23〜28mm)


―◆―

■ノブキ(キク科ノブキ属、高さ50〜80cm、多年草)


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■クロハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長11〜14mm)
■シロテンハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長16〜25mm)
○ 
○ 
○ あれ?
○ クロハナムグリがイタヤカエデのメープルシロップに!
○ 
○ いつも花で見るクロハナムグリですが、樹液で見たのは初めてです。
○ 
○ 以前、コアオハナムグリも樹液酒場で見たことがあります。
○ どこの世界にも変わり者はいるようです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオキイロマルノミハムシ(コウチュウ目ハムシ科ノミハムシ亜科、体長4.2〜5.0mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■すだれとスミナガシ幼虫(チョウ目タテハチョウ科イシガゲチョウ亜科スミナガシ属、前翅長31〜44mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ またアワブキにスミナガシの幼虫がいました。
○ 
○ 今回も幼虫君の作品の簾の近くに鎮座。
○ そよ風で簾が細かく動き、スミナガシ幼虫から目をそらさせてました。
○ 幼虫の体にある白い模様も、この簾を模したもののようですね。
○ 
○ 今回は3頭の若齢幼虫が見れました。(写真はその内の2頭)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤドリコハナバチ属の一種(ハチ目コハナバチ科ヤドリコハナバチ属)
○ 
○ 
○ ツルボの花に見慣れない蜂がいました。
○ 
○ ヤドリコハナバチ属の一種のようです。
○ 腹部の上半分が小豆色をしてます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○ 
○ 
○ やや小型のオオスズメバチ。
○ 
○ そろそろ秋なので、オオスズメバチへの注意が必要です。
○ 9月中旬から10月中旬のオオスズメバチは気が立ってますので、
○ 十分に気を付けてください。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミカドアリバチ(ハチ目アリバチ科ナミアリバチ亜科、体長♀9〜14mm、♂12〜15mm)
○ 
○ 
○ 見かけはアリですが、雌はちゃんと刺します(^^;
○ 素手で絶対に触らないでください。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■黒いツマグロスケバ(カメムシ目ヨコバイ亜目テングスケバ科、体長7〜9mm、翅端まで11〜15mm)
■赤いツマグロスケバ(カメムシ目ヨコバイ亜目テングスケバ科、体長7〜9mm、翅端まで11〜15mm)
○ 
○ 
○ 今年はやたらツマグロスケバを見ます。
○ 当たり年なのかな?
○ 
○ ツマグロスケバには黒っぽい個体と赤っぽい個体がいまが、
○ 何か違いがあるのかな?
○ 
○ 今回の赤い方は翅端が切れてました。
○ 
○ 

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■クルマバッタモドキ(バッタ目バッタ科、体長31〜45mm)
○ 

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オオムラサキは終わったようです。
  8/02・・・2〜3頭。
  8/11・・・目撃ゼロ。
  8/13・・・目撃ゼロ。
また来年ですね。



■ヤマトタマムシの飛翔(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 狙ってはいたのですが、
○ ちょっと気を抜いた瞬間に飛んでしまい、慌てて撮影。

○ なんとか間に合いました。




■ルリボシカミキリ(カミキリムシ科、体長16〜30mm)


○ ヤマトタマムシが居たのでカメラを向けると、
○ なんとルリボシカミキリも・・・

○ どちらも材木へ産卵で来たもので、
○ これまでも同じ材木に両者を見かける事はありますが、
○ ツーショット写真はおそらく初めて。

○ 雑木林の綺麗どころが揃いました(^^;(どちらもおそらく♀です)

○ もう少し近づいてくれれば良かったのですが、
○ すぐにルリボシカミキリが、続いてヤマトタマムシも飛んで行ってしまいました。




■ナガニジゴミムシダマシ(ゴミムシダマシ科)


○ 怪しげな輝きを放つナガニジゴミムシダマシ(の一種)。
○ 上翅がシャボン玉のような淡い光を放ちます。

○ 普通は薄暗い場所にいるのですが、
○ 今回は明るい場所に居てくれらお蔭で、
○ 虹色が良く見えました。




■カブトムシ(コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)


○ クヌギ酒場で飲んだくれているカブトムシより、
○ イタヤカエデのメープルシロップに舌鼓を打つカブトムシの方が、
○ 上品に見えるのは気のせいでしょうか(^^;




■アシナガオニゾウムシ(ゾウムシ科、体長5.9〜8.5mm、成虫越冬)

■ツツゾウムシ?(ゾウムシ科ツツゾウムシ亜科、体長5.5〜12mm)


○ ツツゾウムシとコゲチャツツゾウムシがいるようですが、
○ 触角の拡大写真を撮らないと区別が難しいようです(^^;




■アトモンサビカミキリ?(カミキリムシ科、体長7〜10mm)


○ 微妙な個体差があるようで、精確には分かりません(^^;




■ナガゴマフカミキリ(カミキリムシ科、体長12.5〜22mm)

■スミナガシ幼虫(チョウ目タテハチョウ科イシガゲチョウ亜科スミナガシ属、前翅長31〜44mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 二日前に見たスミナガシの幼虫君は、
○ 同じ場所にいました。

○ 二日前より頭の角が大きくなり、
○ スミナガシの幼虫らしくなってきました。

○ 止まっている場所には食糧の葉が無いので、
○ きっと夜な夜な食堂に移動し、
○ 昼間はこの場所でお休みなのかな。

○ 確かに作品の簾が風でヒラヒラと動き、
○ 視線はそちらに引き付けられるので、
○ カモフラージュの効果はかなりあるようです。




■ヒカゲチョウ(タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長25〜34mm)

■ルリタテハ(タテハチョウ科タテハチョウ亜科ルリタテハ属、前翅長25〜44mm、成虫越冬)

■キバラヘリカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長14〜17mm)


○ プラスチックのおもちゃのようなキバラヘリカメムシの幼虫です。




■イトカメムシ(カメムシ亜目イトカメムシ科、体長6〜7mm)

■スケバハゴロモ(ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長6mm、翅端まで9〜10mm)

■オナガサナエ♂(トンボ目サナエトンボ科、体長60mm、開帳74mm)


○ なかなか立派なサナエトンボでした。

○ ネットにも書かれていましたが、警戒心が弱く、
○ かなり近付いても逃げる様子はありませんでした。




■ベッコウバチの一種(ハチ目ベッコウバチ科、体長16〜27mm)

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■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
○ 
○ 
○ カブトムシだらけの一日でしたs。
○ おそらく1日で20頭前後のカブトムシを見ました。(過去最高?)
○ 1本の木に10頭あまりのカブトムシが居る様はなかなか見応えがあります(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオムラサキ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科オオムラサキ属、前翅長43〜68mm、準絶滅危惧(NT):環境省レッドリスト(H19-10)、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ オオムラサキも何頭か居ましたが、一向に翅を開いてくれませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■エゴツルクビオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長♂8.0〜9.5mm、♀6.0〜7.0mm)
○ 
○ 
○ いつ見てもオトボケの顔に微笑んでしまいます(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アナアキゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科アナアキゾウムシ亜科)
○ 
○ 
○ 初めオオゾウムシかと思ってしまいましたが、
○ 大型のアナアキゾウムシの一種でした。
○ 
○ 

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■ヒゲコメツキ♀(コウチュウ目コメツキムシ科、体長21〜27mm)
○ 
○ 
○ 残念ながら♀。
○ ♂なら立派な櫛髭を見れたのですが。
○ 
○ 

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■クワカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長36〜52mm)
○ 

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■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)
○ 

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■ベニカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長13〜17mm)
○ 

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■メンガタカスミカメ(カメムシ目カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長翅7〜8mm)
○ 
○ 
○ 「メンガタ」とは前胸背板の2斑がお面に見えたからでしょうね。
○ 
○ 

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■クロスジノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開張26〜32mm)
○ 
○ 
○ 鮮やかなクロスジノメイガです。
○ 時々見かけますが、いつも葉の裏側に隠れてしまうので、撮影には苦労させられます(^^;
○ 
○ 

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■シロテンクロマイコガ(チョウ目ニセマイコガ科、開張12〜14mm)
○ 
○ 
○ 誇らしげに掲げた飾り羽根は、実は後ろ肢。
○ これはセックスアピールなんでしょうか(^^;
○ 
○ 

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■シャクドウクチバ(チョウ目ヤガ科シタバガ亜科、開張34〜41mm)
○ 

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