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☆コウチュウ目

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■ルリボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長16〜30mm)


○ ルリボシカミキリはとても綺麗です。

○ 青い昆虫は色々いますが、殆どは金属光沢の青です。
○ ところがルリボシカミキリの青はパステルカラー。
○ おまけに墨で描いたような黒い帯が全体を引き締め最高です(^^;

○ おそらく朽木の地衣類などの色に擬態しているのでしょうが、
○ 何度見ても、感心してしまいます。

○ ブナ、ナラなど色々な広葉樹の伐採木などに産卵で集まります。
○ ちょうどヤマトタマムシが産卵する場所と時期が重なるので
○ 同時に観察できることが多いです。



■アカハナカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜22mm)

■ケヤキナガタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長8.2〜11.5mm)


○ 久々に見たケヤキナガタマムシ。
○ 1枚撮ったら直ぐに飛んで行ってしまいました。

○ 頭部・胸部がワイン色で上翅が黒いナガタマムシは、
○ 何種類もいますが、上翅端が尖り、腹部が突出していないので、
○ おそらくケヤキナガタマムシだと思います。



■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
■アシグロツユムシの幼虫(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長29〜35mm)

■オオシロモンノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開張21〜24mm)


○ 杉の樹皮に止まっていたオオシロモンノメイガを
○ 自然光とストロボ光で撮ってみました。

○ 2枚の上が自然光、下がストロボ光です。
○ 面白い事に翅の周辺が自然光は白く写るのに
○ ストロボ高では黒く写りました(^^;



■バイバラシロシャチホコの幼虫(チョウ目シャチホコガ科)


○ またまたバイバラ君、登場。

○ ベンチで休憩していると、足元で変な虫が動いてました。
○ 良く見るとバイバラシャチホコの幼虫。

○ 結構、多いようです。








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ここには以前の写真から最新の写真まで未公開分を含めてあります。
下のURLをクリックしてご覧ください。
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異常事態発生!
なんと8月7日と言うのに
未だにオオムラサキを見てません。
話によると7月中に少し出たようですが
自分は見れませんでした(@_@?


―◆―◆―◆―◆―

■カブトムシ♂(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
○ 
○ 
○ カブトムシもこの写真の個体、1頭限りであとは見てません。
○ 
○ クヌギ、コナラの樹液がほぼ壊滅状態。
○ イタヤカエデのメープルシロップも殆んどゼロ・・・
○ 
○ 今年は異常事態です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カシルリオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長3.2〜4.5mm)
■アカガネサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長5.5〜7.5mm)
■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)

―◆―◆―◆―◆―

■ノミバッタ(バッタ目バッタ亜目ノミバッタ科ノミバッタ亜科、体長4〜6mm)
○ 
○ 
○ ダースベイダーのようなノミバッタ(^^;
○ 
○ 蚤のように跳ねるのでノミバッタと言うそうですが、
○ もともとバッタって跳ねるのが得意じゃないでしたっけ(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカヘリナガカメムシ(カメムシ目ナガカメムシ科、体長6〜7mm)
■セスジナガカメムシ(カメムシ目ナガカメムシ科、体長8mm内外)
○ 
○ 
○ はじめてアカヘリナガカメムシを見ました。
○ 
○ 撮ったときはいつものセスジナガカメムシかと思いましたが
○ 人文字が消えていたので変だなと思ったら
○ アカヘリナガカメムシと言う別種と判明。
○ 
○ アカヘリナガカメムシとセスジナガカメムシを並べてみました。
○ 感じがとても良く似てますね。
○ 
○ ちなみにセスジナガカメムシは以前の写真です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■マルカメムシの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目マルカメムシ科、体長5mm内外、成虫集団越冬)
○ 
○ 
○ 毬栗坊主のマルカメムシの幼虫。
○ 
○ 親はあんなにスベスベなのに・・・(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオトビサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長20〜27mm)
■ヒグラシ(ヨコバイ亜目セミ科、体長♂32〜40mm、♀23〜28mm、翅端まで41〜50mm)

―◆―◆―◆―◆―

■アゲハモドキの幼虫(チョウ目アゲハモドキガ科、開張55〜60mm)
○ 
○ 
○ あのジャコウアゲハのそっくりさん、アゲハモドキの幼虫君です。
○ 
○ 体中をロウ状物質で覆われてます。
○ 見かけによらず結構俊敏で、かなりのスピードで動き回わってました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミドリネグロフトメイガ(チョウ目メイガ科フトメイガ亜科、開張17〜19mm)
■ベッコウバチ(ハチ目ベッコウバチ科、体長16〜27mm)

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7/30の散策でも、
未だにオオムラサキの姿は見れません。


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■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
○ 
○ 
○ この辺りでは今年、樹液の出が悪く、クヌギやコナラは今の所壊滅状態です。
○ 梅雨明けが遅かった割には関東地方の雨量が少なかったことに関係しているのかな?
○ 
○ カエデの一種でかろうじて樹液にありつけたノコギリクワガタ。
○ この場所もこの日限りでした。
○ 
○ オオムラサキ、カブトムシ、ノコギリクワガタ・・・どこに隠れてしまったのでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ノコギリカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長23〜48mm)
○ 
○ 
○ ノコギリ繋がりで、ノコギリカミキリの登場。
○ ただ見た感じはどちらかと言うとゴキですが(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シラホシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜13mm)
○ 
○ 
○ グラディエーションのかかったブラウンに白い星。
○ なかなかお洒落なシラホシカミキリです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカハナカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜22mm)
■ゴマダラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長25〜35mm)
■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)
■イタドリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長7.5〜9.5mm)
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■セマダラコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長8〜13.5mm)
○ 
○ 
○ メーベで飛ぶナウシカのようなセマダラコガネ。
○ なんちゃって(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カメムシの一種(カメムシ目)
○ 
○ 
○ どこから見ても、どこにでもいそうなカメムシなんですが、
○ 名前が分かりませんでした(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■セスジナガカメムシ(カメムシ目ナガカメムシ科、体長8mm内外)
■オオクモヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長17〜21mm)
■シロテンクロマイコガ(チョウ目ニセマイコガ科、開張12〜14mm)
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■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○ 
○ 
○ あまりに大きさが違ったので奥のはコガタスズメバチかなと思って撮りましたが、
○ どちらも小楯板が褐色なのでオオスズメバチのようです。
○ 大きさは当てにならないですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒトツモンイシノミ(シミ目イシノミ科、体長約12〜15mm)
○ 
○ 
○ 古代の森を彷彿させるヒトツモンイシノミ。
○ イシノミの仲間は、デボンキ中期の地層から化石が見つかっているそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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ちょっと手持ちがダブついてきましたので、
7/2分と7/10分を混ぜてアップします(^^;


■ホソカッコウムシ(コウチュウ目カッコウムシ科ホソカッコウムシ亜科、体長6〜8.5mm)


○ ホソカッコウムシを初めて見ました。

○ 倒木の樹皮下などにいるそうですが、
○ この時はたまたまでしょうが樹木の葉裏に止まってました。

○ ウエストのくびれが魅力的です(胸部ですが)(^^;



■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 伐採木に産卵に来たヤマトタマムシです。

○ この輝きは何度見ても素晴らしいですね。



■コクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)


○ 今年のクワガタ1号(^^;



■ゴマダラカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長25〜35mm)
■クワカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長36〜52mm)
■アカハナカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜22mm)
■ラミーカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長8〜17mm)
■ムナビロオオキスイ(コウチュウ目オオキスイムシ科、体長13〜13.5mm)

■オオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長12〜29mm)


○ オオゾウムシは羽化後、2年ほど生き続けます。
○ はじめは綺麗な斑模様ですが、次第に模様が薄れ黒っぽくなってきます。
○ 今回のは模様が薄れているので、きっと1年ものでしょうね。



■ハスジカツオゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科カツオゾウムシ亜科、体長9.0〜14.1mm)

■ヒメスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀24〜27mm、♂24〜27mm、働蜂24〜27mm)
■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)


○ はじめカナブンが樹液を舐めてましたが、
○ そこへヒメスズメバチが現れ、あっと言う間に追い出されてしまいました。
○ 暫くはヒメスズメバチの天下でしたが、そこにオオスズメバチが・・・
○ ヒメスズメバチはイヤイヤ退場。後はオオスズメバチの一人勝ちです(^^;

○ ヒメスズメバチは腹部末端が黒いので簡単にに区別できます。
○    オオスズメバチ   腹部末端=黄色、小楯板=黄色
○    ヒメスズメバチ   腹部末端=黒
○    コガタスズメバチ  腹部末端=黄色、小楯板=褐色
○    キイロスズメバチ  腹部末端=黄色、細かい毛に覆われる
○    モンスズメバチ   腹部末端=黄色、波々の腹部縞模様

○ オオスズメバチとコガタスズメバチは、大きさで区別できると思っている方もおられるでしょうが、
○ オオスズメバチ(働き蜂)の小さな個体と、コガタスズメバチ(働き蜂)の大きな個体は、ほぼ同じサイズです。

○      スズメバチの大きさ比較
○        オオスズメバチ (体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○        ヒメスズメバチ (体長♀24〜27mm、♂24〜27mm、働蜂24〜27mm)
○        コガタスズメバチ(体長♀28〜29mm、♂20〜26mm、働蜂21〜27mm)

○ 今回は明らかに大きな個体だったので間違いなくオオスズメバチでが、
○ 分からなくなった場合は、小楯板(しょうじゅんばん)の色で区別できます。

○ 小楯板とは、今回の写真では見えませんが、上から見て胸の後ろ寄りの部分で、
○ 瘤のようになっている部分です。







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■コガネムシ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長17〜24mm)
○ 
○ 
○ コガネムシ科の代表選手、コガネムシなんですが、
○ 何故か今まで写真を撮ってませんでした(^^;
○ 
○ 定番ではありますが、なかなか綺麗ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオドウガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長18〜25mm)

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■マメコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長9〜13mm)
○ 
○ 
○ 「先生、ハ〜イ」と言っても、上げてるのは肢です(^^;
○ 
○ 少しでも危険を察すると肢を上げます。
○ 襲われたときに直ちに肢で払い、
○ その勢いで転げ落ちて逃げるためなのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ニイニイゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目セミ科、体長20〜26mm)
○ 
○ 
○ 今年初撮りのニイニイゼミ。
○ 
○ 鳴き声は5日前の三保市民の森で聞いてましたが、
○ 姿を確認できたのはこの日(7/1)が年初でした。
○ ニイニイゼミの鳴き声を聞くといよいよ夏だな感じます(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アミガサハゴロモの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長7〜9mm、翅端まで10〜14mm)
○ 
○ 
○ バレリーナのようなアミガサハゴロモの幼虫。
○ バレリーナにしては、顔が不気味ですが(^^;
○ 
○ ジャンプが得意で近づくとジャンプして姿を消します。
○ どうやらジャンプして空を飛ぶ時、バドミントンの羽根のようになり、
○ パラシュートとして着地しているようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤブキリ(バッタ目キリギリス科、体長45〜50mm)
○ 
○ 
○ 雑食性のヤブキリ。
○ 時には他の昆虫を捕まえバリバリ食べてしまいます。
○ 緑色の個体が多いですが、今回のような暗褐色がかった個体もいます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハグロトンボ(トンボ目カワトンボ科、体長60mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)

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■ハンゲショウ(ドクダミ科ハンゲショウ属、高さ50〜100cm、多年草、半夏生、半化粧)
○ 
○ 
○ ハンゲショウが涼し気に咲いてました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キツリフネ(ツリフネソウ科ツリフネソウ属、高さ40〜80cm、1年草)
○ 
○ 
○ キツリフネも不思議な花を付けてました。
○ 
○ 

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■ムラサキ科一種(ムラサキ科)

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