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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆コウチュウ目

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■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 前回、今回と連続出場のヤマトタマムシですが、
○ どうやらこれが今年最後のようです。
○ 
○ 夏も終わりですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウラギンシジミ(チョウ目シジミチョウ科ウラギンシジミ亜科、前翅長19〜27mm)
■キツネノカミソリ(ヒガンバナ科ヒガンバナ属、高さ30〜50cm、多年草)
○ 
○ 
○ ウラギンシジミは、殆ど1年中見られ、見て無いのは3月,4月程度。
○ でも、この時期に見ると、何となく秋の色に見えてきます(^^;
○ 
○ キツネノカミソリも秋を告げてました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラビロカマキリの幼虫(カマキリ目カマキリ科、体長50〜70mm、卵越冬)
○ 
○ 
○ そう言えば、カマキリも秋の虫ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■モンキアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長50〜75mm)

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■モンキチョウ(チョウ目シロチョウ科、前翅長22〜33mm)

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■セスジナミシャク(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、開張20〜28mm)

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■スジクワガタ♂♀(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂13〜23mm、大あご1〜8mm、♀15〜21mm)
○ 
○ 
○ あまり存在感が無いスジクワガタ(^^;
○ 丁度雌雄が揃ってましたので、ご紹介。
○ 
○ コクワガタに良く似てますが、
○ 雌や小型の雄は、上翅には目立つ線条があるのが特徴です。
○ 大型の雄は、大顎には真ん中より先端よりに2個が繋がった内歯があり、
○ すぐに区別ができます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
○ 
○ 
○ ノコギリクワガタは、夏の虫と言うより夏から秋にかけての虫。
○ まだこれからも観察ができます。
○ 
○ これまでに一番遅く発見したのは晩秋の11月3日でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
○ 
○ 
○ 年によっては9月に入っても見れる場合がありますが、
○ 大概は8月一杯で見れなくなるカブトムシ。
○ 
○ 今年はこれが最後の個体かな?
○ 
○ 

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■ミヤマクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂27〜51mm、大顎7.5〜22mm、♀25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 久々のミヤマクワガタです。
○ 2013年7月に2日連続で2個体を見て以来です。
○ 知人に教えてもらいました。
○ 
○ 巷ではオオクワガタやヒラタクワガタの人気が高いですが、
○ 自分はミヤマクワガタが断トツの一位(^^;
○ 
○ 勇壮な大顎・・・
○   耳型の角が生えた頭部・・・
○     水牛のような黄金色の体毛
○       カナブンなどは一撃で蹴落とす長くて敏捷な肢・・・
○ 
○ コクワガタを大きくしたようなオオクワガタより、ずっと恰好イイです(^^;
○ 
○ 

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■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
○ 
○ 
○ ノコギリクワガタのスポーティーなスタイルもいいですね。
○ とは言うものの、個体数が多すぎなのが玉に瑕(^^;
○ (人間のわがままですが・・・)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)

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■クロカナブン(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科カナブン族、体長25〜28mm)

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■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
○ 
○ 
○ 7月中は樹液不足でカブトムシもあまり見れませんでしたが、
○ すこしずつ回復してきた様子です。
○ 
○ 

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■オオムラサキ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科オオムラサキ属、前翅長43〜68mm、準絶滅危惧(NT):環境省レッドリスト(H19-10)、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ オオムラサキのピークは過ぎた感じ。
○ そろそろ今年は御仕舞いでしょうか。
○ 
○ 

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■ヒメキマダラセセリ(チョウ目セセリチョウ科セセリチョウ亜科、前翅長12〜17mm)
■オオアメンボ(カメムシ目カメムシ亜目アメンボ科、体長19〜27mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
■ヒグラシ(ヨコバイ亜目セミ科、体長♂32〜40mm、♀23〜28mm、翅端まで41〜50mm)
■ムモンホソアシナガバチ(ハチ目スズメバチ科、体長14〜20mm)
○ 
○ 
○ 最後の4枚は大地沢での写真です。
○ 
○ 午前中に津久井湖城山公園の前に寄ったのですが、
○ 残念ながら、殆ど収穫無しでした(^^;
○ 
○ 
○ 
○    <<修正 ヒグラシ⇒ミンミンゼミ?>>
○       ヒグラシと思ってましたが、MeMeさんからミンミンゼミ
○       ではないかと教えてもらいました。
○       羽化後なので色彩が良く分からないのですが、
○       体型から考えてどうやらミンミンゼミのようです。
○       MeMeさん、ありがとうございます。
○ 
○ 

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■エゾナガヒゲカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長11〜14mm)
○ 
○ 
○ 今年の6/13に初めて見たエゾヒゲナガカミキリですが、
○ またしても発見しました。
○ 
○ 相変わらずボーベリア菌にやられたカビだらけのような姿にはビックリさせられます。
○ 
○ 

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■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)

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■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)

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■オオムラサキ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科オオムラサキ属、前翅長43〜68mm、準絶滅危惧(NT):環境省レッドリスト(H19-10)、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ そろそろオオムラサキも終わりの時期なのでしょうか、
○ オオムラサキ達はお見合いに夢中です。
○ 向い逢ってジッと見つめ合い、そして愛のダンスへ・・・(^^;
○ 
○ 大型のオオムラサキだけあって、なかなか見応えのある光景です。
○ 
○ 

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■アカボシゴマダラ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科アカボシゴマダラ属、要注意外来生物)

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■ヒメキマダラセセリ(チョウ目セセリチョウ科セセリチョウ亜科、前翅長12〜17mm)

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■シロスジトモエ(チョウ目ヤガ科シタバガ亜科、開張55〜63mm)
○ 
○ 
○ カナブンや蝶の餌場争いに、
○ シロスジトモエが参入。
○ 
○ 翅を小刻みに震わせて、なかなか頑張ってました。
○ 
○ 

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■ツマベニヒメハマキ(チョウ目ハマキガ科ヒメハマキガ亜科、開張18〜21mm)

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■オオスズメバチ?(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○ 
○ 
○ 2頭のスズメバチが写ってますが、
○ 下の小さいのはオオスズメバチの働きバチ。
○ こちらは小楯板(しょうじゅんばん)が茶色なので間違いありません。
○ 
○ 問題は上の大きい方。
○ 
○ サイズ的には優に40mmは超えているのでオオスズメバチ。
○ ところが小楯板が黒なんです。(カナブンの体長は22〜30mm)
○ 
○ 小楯板が黒いのはヒメスズメバチ、コガタスズメバチ、モンスズメバチですが
○ 腹部の色彩から考えてヒメスズメバチやモンスズメバチとは考えられません。
○ 
○ 大きさを無視すれがコガタスズメバチと思えない事もありませんが、
○ 何しろこの大きさ。コガタスズメバチは女王バチだとしても29mm程度。
○ 
○ 小楯板の色だけ目を瞑ればオオスズメバチで一見落着なのですが・・・
○ 何者でしょうか?
○ 
○   オオスズメバチ (体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○   コガタスズメバチ(体長♀28〜29mm、♂20〜26mm、働蜂21〜27mm)
○ 
○ 

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台風一過の好天を期待したましたが、
天気予報通りの小雨混じりの梅雨空(^^;

オオムラサキも全く姿を見せませんでした。


■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 天気が良い日のヤマトタマムシは、
○ とても敏捷で、なかなかじっくり撮影させてくれません。

○ でもこの日は小雨混じりで気温も上がらず、
○ ヤマトタマムシの動きは緩慢。

○ お蔭で思いっきり近づいて撮影できました。

○ ヤマトタマムシの正面顔、結構迫力ありますね。

○ オオムラサキは撮れなかったけど、
○ ヤマトタマムシの激写ができて満足です(^^;



■ヒメスジコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ属、体長13〜20mm)


○ コガネムシの仲間はどれも良く似ていて、
○ おまけに個体差もあるので悩んでしまいますが、
○ コイツはどうやらヒメスジコガネのようです。



■ルリボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長16〜30mm)
■ウスバカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長30〜55mm)
■センノカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長20〜36mm)
■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
■コクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)

■コシボソヤンマ(トンボ目ヤンマ科、体長78〜86mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)


○ 葉裏に雨宿りしている見慣れないトンボを発見。

○ ちょっと高い場所だったので良く確認できませんでしたが、
○ とりあえず撮影。

○ 帰ってから調べた所、やっぱりお初のコシボソヤンマでした。
○ 神奈川県では少ないようで「要注意種」に指定されているようです。



■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
■トラマルハナバチ(ハチ目ミツバチ科、体長♀約23mm[4月下旬〜6月]、働きバチ約18mm[5月〜10月]、♂約17mm[8月中旬〜10月下旬])
■クロシオハマキ♀(チョウ目ハマキガ科ハマキガ亜科、開張♂19〜25、♀23〜28mm)

■乳房雲


○ 曇り空の一部が奇妙なマシュマロ状態。
○ その恰好から乳房雲と言われます(^^;

○ 乳房雲が全天に広がると天候が荒れるそうですが、
○ この日は空の一部だけで、そのうちに消えてしまいました。



■二重虹


○ 帰りの車中から見えた虹。
○ 主虹の左側に僅かに副虹が見えてます。

○ 次の日に知りましたが、関東の梅雨は明けたそうで、
○ この虹が梅雨明けを告げていたのですね。








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■マイマイカブリ(オサムシ科、体長32〜65mm)

○ 大昔(^^;にマイマイカブリを見た事はありましたが、
○ デジカメではお初のマイマイカブリ。

○ 珍しい昆虫と言う事は無いのでしょうが、あまり縁が無かったようです。


■ヒゲブトハナムグリ♀(コガネムシ科ヒゲブトハナムグリ亜科、体長7〜10mm)

○ あまり見かける事が少ないと言われるヒゲブトハナムグリ♀です。
○ とは言え、この日に2頭見ましたし、以前も一回見ているので、
○ それほど珍しいくは無いのかも。

○ この日は残念ながら雄は見ていませんが、
○ 雄は大変に立派なエゾシカの角のような触角を持ってます。

○   以前撮影したヒゲブトハナムグリ♂
○   ⇒【http://blogs.yahoo.co.jp/chawanmushi210/65298680.html


■クロハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長11〜14mm)
■コアオハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)
■シロテンハナムグリ(コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長16〜25mm)

■ヘリグロベニカミキリ(カミキリムシ科、体長12〜20mm)

○ 先日のヘリグロベニカミキリに続き、またもヘリグロベニカミキリを発見。
○ ベニカミキリは沢山いましたが、ヘリグロベニカミキリはこの1頭だけでした。
○ 正確には数えてませんが、感覚的にはベニカミキリ20頭にヘリグロベニカミキリ1頭って言う感じでした。


■ベニカミキリ(カミキリムシ科、体長13〜17mm)
■キンケトラカミキリ(カミキリ科、体長11〜16mm)
■ホタルカミキリ(カミキリムシ科、体長7〜10mm)
■キイロトラカミキリ(カミキリムシ科、体長13〜21mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
■アトジロサビカミキリ(カミキリムシ科、体長8〜11mm)
■ズグロキハムシ(ハムシ科ハムシ亜科、体長5.6〜6.2mm)
■カタクリハムシ(ハムシ科ノミハムシ亜科、体長5.0〜6.9mm)
■エゴツルクビオトシブミ(オトシブミ科、体長♂8.0〜9.5mm、♀6.0〜7.0mm)
■アオハムシダマシ(ハムシダマシ科、体長8.2〜12.5mm)
■アオジョウカイ(ジョウカイボン科、体長14〜20mm)

■トラフシジミ(シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長16〜21mm)

○ やっとトラフシジミ発見(^^;
○ ヒゲブトハナムグリ♀の発見と同時だったため、
○ こんな写真だけです(^^;


■オナガアゲハ(アゲハチョウ科、前翅長47〜68mm)
■アオスジアゲハ(アゲハチョウ科、前翅長32〜45mm)

■ヒオドシチョウ蛹(タテハチョウ科タテハチョウ亜科タテハチョウ属、前翅長32〜42mm)

○ ヒオドシチョウの蛹です。


■キスジホソマダラ(マダラガ科、開張25mm)

■ウシカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長8〜9mm)

○ いつ見ても勇壮なウシカメムシ君。
○ と言っても、彼にとっては植物の棘のつもりなんでしょうけど。


■カゲロウ一種(カゲロウ目)

■カキの雄花と雌花(カキノキ科カキノキ属)

○ カキの花は、これまで何度は撮ってますが、
○ 雄花と雌花がある事に今回はじめて気づきました(^^;


■ニシキシダ(ウラボシ目イワデンダ科メシダ属、高さ30〜60cm、夏緑性多年草)

○ 葉の先端が白いニシキシダです。


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