Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆チョウ目

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

イメージ 21

イメージ 22

イメージ 23




―◆―◆―◆―◆―

■パークセンター
○ 
○ 
○ 津久井湖城山公園の根小屋から入ってすぐの所にあるパークセンターです。
○ 
○ 職員の方々はとても親切。
○ 綺麗で大きな洗面所も有り、安心です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フユシャクの一種(チョウ目シャクガ科フユシャク亜科(全14種)、ナミシャク亜科(14種)、エダシャク亜科(15種))
○ 
○ 
○ スリムなフユシャク♀を発見。
○ これまでに見たフユシャクの中で一番スリムと思います。
○ フユシャクの成虫は食事をしないので、これから太ると言う事もないのでしょう。
○ 
○ フユシャクと言う名前は俗称で、実際には次の3つの亜科に分かれます。
○     ・フユシャク亜科のすべて
○     ・ナミシャク亜科の一部
○     ・エダシャク亜科の一部
○ 今回のフユシャクの名前は分かりませんでしたが、フユシャク亜科の一種と思います。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
○ 
○ 
○ 年は明けましたがイダテンチャタテは健在でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)

―◆―◆―◆―◆―

■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)
○ 
○ 
○ 気持ち良さそうに日向ぼっこをするヒゲナガサシガメの幼虫です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)

―◆―◆―◆―◆―

■ハコネキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、翅端まで3mm程度)
■クワキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、体長3〜4mm程度)
■オオカマキリの卵塊(カマキリ目カマキリ科、体長70〜95mm、卵越冬)
―◆―◆―◆―◆―
■ナワシログミの鱗状毛(グミ科グミ属、高さ2〜3m、常緑低木)
○ 
○ 
○ ナワシログミは、そこらじゅう鱗状毛で覆われています。
○ 写真は葉表ですが、葉裏もビッシリ。
○ 枝、果実なども覆われてます。
○ 
○ これだけの鱗状毛を作るには相当のエネルギーを要するので、
○ それなりのメリットはあるのでしょう。
○ この鱗状毛は、若い部分に多く、古くなると剥がれてしまうようです。
○ と言う事は若い葉を昆虫などの食害から防ぐためかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シモバシラ(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 
○ 
○ まだ午前中で気温も低かったので、シャープなシモバシラの霜柱が見れました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クリスタル
○ 
○ 
○ この日は午前中から風が強く、昼には強い木枯らしが吹きました。
○ こういう日は霜が付きにくいですが、それでも頑張って付いていた結晶は変な格好をしてました。
○ 丸い水滴がそのまま氷ったような物やナワシログミの鱗状毛を思わせるもの・・・
○ 気象条件で色々な顔を見せてくれます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■立ち入り禁止
○ 
○ 
○ 津久井湖の湖上に張られたロープに「立入禁止」の看板。
○ ちょっと立っては入れませんね(^^;
○ (実際には釣船が、ダムに近い方に進入しないように警告した看板です)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19




―◆―◆―◆―◆―

■三保市民の森
○ 
○ 
○ 新年の撮り始めは、三保市民の森からです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナミスジフユナミシャク♀と♂(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、♂前翅長22〜37mm、♀体長7〜9mm、♀前翅長1〜6mm)
○ 
○ 
○ ナミスジフユナミシャクの♀と♂を発見。
○ 
○ ♂は♀の15cmくらい下にいましたが、まったくアプローチの気配なし。
○ まだ気温(7℃)が低すぎたのかも知れません。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■チャバネフユエダシャク♂(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、♂前翅長21〜27mm♀無翅体長11〜15mm)
○ 
○ 
○ チャバネフユエダシャクの♂はいましたが、あのパンダ模様の♀は見つかりませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クロスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀15mm前後、♂12〜14mm、働蜂10〜12mm)
○ 
○ 
○ クロスズメバチの越冬女王バチは元気がいいですね。
○ 少し日差しが出ると、越冬中でも腹ごしらえに出てきます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ホソヒラタアブ(ハエ目ハナアブ科、体長10〜11mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ ホソヒラタアブは一年中飛び回ってますね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ インパクトのある単眼の持ち主、アオツヤカメムシ。
○ 
○ 緑色と言うのは植物に擬態した保護色でしょうが、
○ 真冬に鮮やかな緑色はとても目立ちます。
○ 多くの成虫越冬するカメムシは赤褐色っぽい冬化粧をするのですが。
○ 
○ カメムシ酸を持っているので警告色の意味なんですかね?
○ でもそれならそもそも緑色である必要な無いし・・・
○ 不思議です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■四季の森公園
○ 
○ 
○ いつものコースは新治市民の森なのですが、元旦なので駐車場が閉まっていたので四季の森公園へ。
○ この時期、駐車場が無料なのでお得(^_^;
○ 
○ 以下の写真は四季の森公園です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ホソミオツネントンボ(トンボ目アオイトトンボ科、体長33mm、成虫越冬、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 「こいつは春から縁起がいい」ホソミオツネントンボを発見。
○ 成虫で越冬するホソミオツネントンボです。
○ 
○ 杭に留まって身動き一つしないので、三脚を引っ張り出してじっくり撮影。
○ 久々の三脚登場ですが、余裕があれば三脚撮影が良いですね。
○ 
○ オツネントンボとホソミオツネントンボの簡単な見分け方は、
○ 留まっている時の前翅と後翅の縁紋が重なればホソミオツネントンボ、
○ ずれていればオツネントンボだそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
○ 
○ 
○ お腹が減ってなかったのか、あまりダイビングは見せてくれませんでしたが、
○ 比較的近くで綺麗な姿を見せてくれました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■サワグルミ一種の冬芽・葉痕(クルミ科サワクルミ属、高さ15〜30m、落葉高木)
○ 
○ 
○ サワグルミ、シナサワグルミ、コーカサスサワグルミなどがあり、
○ 良くわかりません。
○ 葉痕の感じではサワグルミかコーカサスサワグルミのような感じがしますが・・・
○ 
○ いつも登場するオニグルミには、いわゆるクルミの実が成りますが、
○ サワグルミの仲間はカンザシの花飾りのような恰好の実で、食用になりません。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■マンサクの花芽(マンサク科マンサク属、高さ5〜6m、落葉小高木)
○ 
○ 
○ 赤い花びらが覗いたマンサクの花芽。
○ 春がぎっしり詰まってますね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■サンシュユの実(ミズキ科ミズキ属、高さ5〜15m、落葉小高木〜高木)
■ソシンロウバイ(ロウバイ科、高さ2〜4n、落葉低木)

―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17


今年は不定期なアップになってしまいました。
これからも暫くこんな状態になりそうです。
気まぐれにアップしますので
気まぐれにお越しください。

それでは、良いお年をお迎えください。


―◆―◆―◆―◆―

■ムラサキツバメ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長20〜25mm、成虫集団越冬)
■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ アオキの葉に20〜30頭のムラサキツバメが集団越冬。
○ 写真は、ストロボを使って光を足しているのムラサキシジミの存在がはっきり写ってますが、
○ 実際には葉の日陰に隠れて、落葉の吹き溜まりにしか見えず、擬態は完璧です。
○ 
○ 早速、パチパチと撮っていると、そこにムラサキシジミが友情出演。
○ ムラサキシジミも越冬しますが、ムラサシツバメのような集団越冬はしないようです。
○ ムラサキツバメの集団を横目に日向ぼっこをしてました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマシギ(チドリ目シギ科、全長34cm、北海道=夏鳥、中部/東北/伊豆諸島=留鳥、西日本=冬鳥)
○ 
○ 
○ 毎年、ヤマシギ撮ってますが、自分で見つけた事は無し(^^;
○ まずはヤマシギを撮影している人を見つけ、
○ その人たちに混ぜてもらっての撮影です。
○ 
○ この日もいつもの場所に何人もバーダーさんたちがカメラを向け
○ 撮影しているのですが、カメラの方向をいくら眺めてもさっぱり?
○ 見かねて撮影している方が詳しく教えてくれ、やっと見つけられました。
○ 
○ ヤマシギは結構神経質で、人との距離をなかなか縮めてくれません。
○ いつも思うのですが、こんなに遠くの地味な被写体を
〇 最初に見つける方って、きっと神様なのでしょうね(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■タシギ(チドリ目シギ科、全長26cm、旅鳥または冬鳥)
○ 
○ 
○ タシギは人懐っこく、かなり接近して撮影できます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コゲラ(キツツキ目キツツキ科、全長15cm、留鳥)
■アオジ(スズメ目ホオジロ科、全長16cm、留鳥または漂鳥)
■シジュウカラ(スズメ目シジュウカラ科、全長15cm、留鳥または漂鳥)
■スズメ(スズメ目ハタオリドリ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)
■ハクセキレイ(スズメ目セキレイ科、全長21cm、漂鳥または留鳥)
■メジロ(スズメ目メジロ科、全長12cm、留鳥または漂鳥)

―◆―◆―◆―◆―

■DOBBY
○ 
○ 
○ DOBBY(トイドローン)の良い所は、なんと言ってもコンパクト。
○ これならリュックの中にすっぽり。
○ いつでもどこでも好きな時に飛ばせます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツルウメモドキ(ニシキギ科ツルウメモドキ属、落葉つる性)

―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20




―◆―◆―◆―◆―

■ミヤマカラスアゲハの幼虫(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長38〜75mm)
○ 
○ 
○ 原則、イモムシ・ケムシの類は苦手なのですが・・・(^^;
○ 
○ はじめは気持ち悪いので通り過ぎようとしましたが、
○ 前胸背の縞々模様が気になったのでスマートホンで調べたら
○ どうもミヤマカラスアゲハの幼虫のようなのでパチリパチリ。
○ 
○ 後でパソコンで確認した結果、ミヤマカラスアゲハで間違い無さそうです。
○ カラスアゲハとミヤマカラスアゲハの幼虫は良く似てますが、
○ ミヤマカラスアゲハの幼虫は腹脚に黒い足環があるので区別できるそうです。
○ 
○ ちょっと刺激を与えたら、黄色い角を伸ばしました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシジミ(チョウ目シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長9〜16mm)
■ウスチャヤガ(チョウ目ヤガ科モンヤガ亜科、開張45mm)

―◆―◆―◆―◆―

■コアオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)
○ 
○ 
○ 午前中、小雨の降る日だったので
○ コアオハナムグリは大きな水滴を背負ってました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラナガツチバチの一種(ハチ目ツチバチ科)
○ 
○ 
○ ハラナガツチバチ達も水滴だらけ。
○ こんなになる前に雨宿りとかすればいいのに・・・
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トラマルハナバチ(ハチ目ミツバチ科、体長♀約23mm[4月下旬〜6月]、働きバチ約18mm[5月〜10月]、♂約17mm[8月中旬〜10月下旬])
■アカスジキンカメムシの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)
■マルカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目マルカメムシ科、体長5mm内外、成虫集団越冬)
■トホシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長16〜23mm)
■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)

―◆―◆―◆―◆―

■セスジツユムシ(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長33mm前後)
○ 
○ 
○ セスジツユムシの肢に綺麗に水滴が並んで付いてます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)
■ジョロウグモ(ジョロウグモ科ジョロウグモ属、体長♀20〜30mm、♂6〜10mm)
■トリカブトの一種(キンポウゲ科トリカブト属、多年草)

―◆―◆―◆―◆―

■コケの一種(植物界コケ植物門)
○ 
○ 
○ コケにも水滴が付いて、まるで宝石のようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18




■ムラサキシジミの産卵(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)


○ ムラサキシジミが樫類の周りを飛び回り、何かを物色。
○ 頂芽の付近でモゾモゾ。
○ 白い小さな粒を残しました。

○ カメラで拡大してみると卵です。
○ 真っ白で小さなトゲトゲだらけでした。
○ まさに生みたてのホヤホヤです。



■ウスバシロチョウ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長26〜38mm)
■クロハネシロヒゲナガ(チョウ目ヒゲナガガ科、開張13〜15mm)
■キオビクロヒゲナガ(チョウ目ヒゲナガガ科、開張♂14〜16mm、♀13〜14mm)
■カタクリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ノミハムシ亜科、体長5.0〜6.9mm)
■トビサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長6.2〜8.2mm)
■ヒラタアオコガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長9.5〜12mm)


○ はじめ、見た事の無い綺麗なコガネムシと思ったら、
○ 花粉塗れのヒラタアオコガネでした。



■センチコガネ(コウチュウ目コガネムシ科センチコガネ亜科[センチコガネ科]、体長14〜20mm)

■コアオハナムグリ(コウチュウ目コガネムシ科ハナムグリ亜科ハナムグリ族、体長10〜14mm)


○ ミツバウツギにコアオハナムグリが乱舞。
○ まるで蜂のようです。



■ヒトオビアラゲカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長7〜10mm)
■ウスチャジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長11.7〜13.3mm)
■ヒメジョウカイ?(コウチュウ目ジョウカイボン科、9.5〜11.2mm)
■ベニボタルの一種(コウチュウ目ベニボタル科)
■アカハネムシの一種(コウチュウ目アカハネムシ科)
■アオオサムシ(コウチュウ目オサムシ科、体長22〜33mm、30mm内外が多い)
■アカスジキンカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)

■シマサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長13〜16mm、幼虫越冬)
■キシタトゲシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、前翅長13〜14mm)


○ シマサシガメの幼虫がキシタトゲシリアゲにブチュ。
○ キシタトゲシリアゲも肉食ですが、シマサシカメにはかなわないですね。



■プライアシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15mm内外)


○ 横浜辺りでは、シリアゲムシと言うとヤマトシリアゲばかりですが、
○ 津久井湖城山公園ではヤマトシリアゲの他に、プライアシリアゲ、キシタトゲシリアゲ、キアシシリアゲを
○ 見る事ができます。



.

ブログバナー

『ちゃわんむし』
『ちゃわんむし』
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事