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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆チョウ目

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■オオキノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開帳42〜45mm)
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o
o ノメイガの仲間なのに、開帳42〜45mmという大物。
o 今回、初めて見ました。黄色と茶色のかなりインパクトのあるデザインです。
o
o 今回見た個体は、スズメガのように前翅と後翅を重ね、
o 後方に畳んでいますが、WEBで見ると通常は横に広げているようです。
o
o 今回の写真から翅を広げた時の開帳を予測してみると
o なんと開帳48.5mmでした。標準よりかなり大きいですね。
o
o チョウ目の翅は体液が通っているので、
o 前翅と後翅を重ねた方が寒くないのかな?
o
o 発生は6月〜11月となってましたが、
o 春先に見かけた方の記事で成虫越冬の可能性が書かれてました。
o 成虫越冬なのかも知れません。
o
o

■オオミスジマルゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長3.9〜4.5mm)
o
o
o オオミスジマルゾウムシです。
o しっかりしがみ付いて越冬中でした。
o
o

■チャイロアカサルゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科サルゾウムシ亜科、体長3.0〜3.2mm)
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o
o こちらはまだ動き回っているチャイロアカサルゾウムシです。
o
o

■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
■ムーアシロホシテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.0〜5.1mm)

■クサカゲロウ一種の幼虫(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)
o
o
o クサカゲロウ一種の幼虫です。
o 冬でもまだまだ食欲旺盛ですね。
o
o

■ハバチ一種(ハチ目ハバチ亜目)
■ヒメヨコバイ一種(カメムシ目ヨコバイ亜目ヨコバイ科ヒメヨコバイ亜科)
■コミミズク幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
■ゴンズイノフクレアブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科、体長2〜3mm)
■ヒゲナガサシガメ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)

■ナワシログミの実と鱗状毛(グミ科グミ属、高さ2〜3m、常緑低木)
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o
o 4〜5月の苗代の時期に熟した赤い実を付けるナワシログミ。
o 花期は10月なので、随分長い間、未成熟の果実を付けているのですね。
o
o グミの仲間は、葉や実の表面に鱗状毛が付いてます。
o 構造によって鱗状毛、星状毛と区別しているサイトもあるようです。
o 何の目的の構造なんでしょうね。
o
o

■オニグルミ冬芽・葉痕(クルミ科クルミ属、高さ25m、落葉高木)
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o
o オニグルミの冬芽・葉痕です。
o
o 羊の顔に見えたる、猿の顔に見えたり、おじさんの顔に見えたり・・・(^^;
o 何れにしても愛嬌のある顔ですね。
o
o

■シモバシラ(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
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o
o まだ茎は黒く冷たかったので、枯れ切った感じはしませんでした。
o このまま霜柱が付くのかな???
o
o

■ナノハナ(アブラナ科アブラナ属、二年生植物)
■トキワサンザシ(バラ科トキワサンザシ属、高さ2〜6m、常緑低木、別名:ピラカンサ)
■フユイチゴ(バラ科キイチゴ属、葉長さ5〜10cm、常緑つる性小低木)
■ノキシノブ(ウラボシ科ノキシノブ属、葉丈12〜30cm、常緑多年草)

■採集禁止
o
o
o 自然を大切にしてもらいたいものです。
o 採集はもちろん、放蝶も禁止です。
o
o 採集場所以外に放蝶するのは当然厳禁ですが、
o 採集場所に放蝶するのも生態系を乱す行為です。
o
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■ムラサキツバメの盛り合わせ(シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長20〜25mm)
o
o
o ムラサキツバメの盛り合わせです(^^;。
o
o ムラサキシジミは南向きで日当たりが良く、
o 風が当たりにくい場所で集団越冬するそうです。
o
o こんなに沢山のチョウが集まっているのであれば、
o すぐに見つかりそうですが、見事に落ち葉に擬態していて、
o 落ち葉の吹溜りにそっくり。
o 自分では見つけられず、詳しい方に教えて頂きました。
o
o 写真はストロボを補助光にして判り易くしてますが、
o 実物は葉の陰に埋もれて余程注意して探さないと見落としてしまいます。
o
o 良く似たムラサキシジミは大きな集団は作らず、
o 葉に引っかかった落ち葉に身を寄せて越冬しますが、
o ムラサキツバメの集団に紛れていることもあるそうです。
o 今回の写真の中にもムラサキシジミが写っているかも知れません(^^;
o
o

■ムラサキシジミ(シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
o
o
o ムラサキツバメの集団の近くで、ムラサキシジミが日光浴をしてました。
o ムラサキツバメに好条件の場所は、ムラサキシジミにも好条件なのでしょう。
o 混成して越冬することが多いようです。
o
o

■キタキチョウ(シロチョウ科、前翅長18〜27mm、成虫越冬)
■カシワキボシキリガ(ヤガ科ヨトウガ亜科、開張32〜37mm)

■ヒメクダマキモドキ(キリギリス科、体長34〜42mm)
o
o
o サトクダマキモドキに似た昆虫が階段の手すりに止まってました。
o
o サトクダマキモドキやヤマクダマキモドキは、
o 上翅の付け根あたりから前縁に沿って黄色い筋がありますが、
o その筋が無く、なんともすっきりした感じ。
o
o 帰って調べた所、ヒメクダマキモドキのようです。
o 横浜では十年前ぐらいから見かけるようになったそうです。
o
o ちなみにクダマキとはクツワムシのことなので、
o クダマキモドキは、クツワムシモドキという意味です。
o
o

■ツマグロキンバエ(クロバエ科、体長7mm)
■カニグモの一種(クモ目カニグモ科)

■ニホンヤモリ(爬虫綱有鱗目ヤモリ科ヤモリ属、全長10〜14mm)
o
o
o 柱に出来た割れ目に毎年ニホンヤモリが冬眠にきます。
o と言ってもヤモリには瞼が無く、
o いつも目は開いているので寝ているのかどうか、分かりません (@_@)...Zzzz
o
o

■ヤマシギ(チドリ目シギ科、全長34cm、北海道=夏鳥、中部/東北/伊豆諸島=留鳥、西日本=冬鳥)
o
o
o とぼけた顔をしたヤマシギ君です。
o 距離があり、おまけにあまり明るくないのでこれが限界でした(^^;
o
o

■ツグミ(スズメ目ツグミ科、全長24cm、冬鳥)

■タイワンリス(ネズミ目[齧歯目]リス科)
o
o
o 餌が不足してくると木の皮を齧って丸坊主にしてしまうので
o 公園では嫌われ者のタイワンリスですが、
o こうして見ると、なかなか可愛いですね。
o
o

■マンサク一種の蕾(マンサク科マンサク属、高さ5〜6m、落葉小高木)
o
o
o 来年の2月には早春を飾ってくれるマンサクですが、
o もう蕾から花びらが覗いてます。
o 季節としてはこれから冬本番ですが、
o すでに自然の中では春の準備が始まっているのですね(^^)
o
o

■ツルウメモドキ(ニシキギ科ツルウメモドキ属、落葉つる性)
■オナモミの一種(キク科オナモミ属、一年草)

■ウツギの種子(ユキノシタ科ウツギ属、高さ1.5〜2m、落葉低木)
o
o
o ウツギの種子、
o この渋さが大好きです(^^;
o
o






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今回は身近な横浜の公園です。


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■ツマグロヒョウモン♀、♂(チョウ目タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族ツマグロヒョウモン属、前翅長27〜38mm、幼虫越冬)
○ 
○ 
○ 四足動物、ツマグロヒョウモン(^^;
○ 
○ タテハチョウ科の蝶は、前肢が退化して歩行には使われません。
○ 小さく畳まれ、体にピタリと付けたまま。
○ 今回の写真でも眼の下辺りに見えてますね。
○ この退化した前肢は味を感じるのに使われるそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■モンキチョウ(チョウ目シロチョウ科、前翅長22〜33mm)
○ 
○ 
○ モンキチョウの後翅に隠れミッキーが居ました(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■モンシロチョウ(チョウ目シロチョウ科、前翅長20〜30mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナミアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長35〜60mm)
○ 
○ 
○ ボロボロのナミアゲハです。
○ 赤や青がもげて、モノクロになってます(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシジミ(チョウ目シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長9〜16mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キマダラセセリ(チョウ目セセリチョウ科セセリチョウ亜科、前翅長13〜17mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ササキリ(バッタ目キリギリス科ササキリ亜科、体長20mm)
○ 
○ 
○ シリシリシリシリ・・・と高い声で鳴くササキリ。
○ 正面顔は、プラモデルのようですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシリアゲ♂(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)
○ 
○ 
○ 春から夏に現れるヤマトシリアゲは黒いのですが、
○ 秋に現れるヤマトシリアゲは赤褐色をしてます。
○ 昔は別種と思われベッコウシリアゲと呼ばれていたそうです。
○ 
○ まるでサソリのようにお尻を持ち上げてますが、
○ 先端に付いているのは、毒針ではなくハサミです。
○ 
○ シリアゲムシは二億年以上も前の三畳紀から存在し、
○ 生きた化石と言われてます。
○ 
○ 生きた化石と言われると、シーラカンスのように
○ 今では限られた環境に僅かに生き残った生物を思い起こしますが、
○ ヤマトシリアゲは野山のどこにでもいるごく普通の一般種です。
○ と言う事は、2億年も昔にすでに、現在でも通用する完成された姿が出来上がったいたんですね。
○ 
○ シリアゲムシは、雄が雌にプレゼントの獲物を贈り、
○ 雌が獲物を食べてる間に交尾をすると言うチャッカリ者です(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オナガグモ(クモ目ヒメグモ科イソウロウグモ属、体長27〜28mm)
○ 
○ 
○ オナガグモは、1本糸の巣網を張り、
○ その中央に草の切れ端のようにジッと止まってます。
○ 
○ そして他のクモがその1本糸に迷い込んで来るのを待ち、
○ 間違ってクモが登ってくると、突然襲い掛かりガブリ。
○ 
○ 見かけはか弱そうなオナガグモですが、実はクモを食べるクモだったのです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ホトトギス(ユリ科ホトトギス属、高さ40〜80cm、多年草)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■センニンソウ(キンポウゲ科センニンソウ属、つる性、多年草)
○ 

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■セミヤドリガ(セミヤドリガ科、開張16〜18mm)


○ 今回のトップを飾るのは、実に地味な蛾です(^^;
○ その名前はセミヤドリガ。
○ 野外で成虫にお目にかかる事はあまりなく今回で2回目ですが、
○ 今回はニ個体を見る事ができました。

○ セミヤドリガは、名の通りセミに寄生します。
○ 若齢幼虫は樹皮に止まってセミが来るのを待ち、
○ 現れると肢からよじ登り寄生します。
○ セミの腹部に取り付き体液を吸収。
○ 白いロウ状物質に包まれた幼虫は2週間ほどで急速に成長し、
○ その後、糸を吐きながら空中ブランコでセミから離れ、
○ 白い綿に包まれた蛹になります。
○ 羽化すると殆どの場合は単為生殖で産卵するそうです。
○ 3枚目は、以前の撮影ですがセミヤドリガの成虫、幼虫、蛹をまとめたものです。



■ヒメクロホウジャク(スズメガ科ホウジャク亜科、開張40mm)
■マドガ(マドガ科マドガ亜科、開張14〜17mm)
■シロオビノメイガ(ツトガ科ノメイガ亜科、開張21〜24mm)
■キスジホソマダラ(マダラガ科、開張25mm)
■ヤガ科の一種(ヤガ科)
■ヤマトシジミ(シジミチョウ科ヒメシジミ亜科、前翅長9〜16mm)
■アカイラガ幼虫(イラガ科イラガ亜科、開張20〜27mm)―
■クロカナブン(コガネムシ科ハナムグリ亜科カナブン族、体長25〜28mm)


○ 樹液酒場も客足が遠のき始めてますが、突然クロカナブンの集団が現れました。
○ もうありつける樹液が少なくなったので、一か所に集中したのでしょうか。
○ ただクロカナブンを見たのはこの日が最後。次の週からはぱったり姿を消してしまいました。



■ノコギリクワガタ(クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
■キイロスズメバチ(スズメバチ科、体長♀25〜28mm、♂20〜24mm、働蜂19〜24mm)


○ ノコギリクワガタは、相変わらず元気にしてました。
○ キイロスズメバチにちょっかいを出されても、頑として場所は譲りません。

○ 今年は気のせいか赤いノコギリクワガタを良く見かけます。
○ 赤いのもお洒落ですね。



■クヌギシギゾウムシ?(ゾウムシ科、体長9〜10mm)


○ これまでこの手のゾウムシは「シギゾウムシの一種」で片づけてました。
○ シギゾウムシの仲間には良く似たものが多いですが、
○ 色々調べた結果、どうやらクヌギシギゾウムシで良いような・・・
○ でも、まだ100%ではないので「クヌギシギゾウムシ?」としておきます(^^;



■ゴマフカミキリ(カミキリムシ科、体長10〜17mm)

■ルリモンハナバチ(コシブトハナバチ科、体長約14mm)


○ ツルボの花にオオセイボウが来ないか見て居ると、
○ 居た、居た・・・オオセイボウが・・・
○ でも残念ながら撮影できませんでした(^^;

○ それでも諦めずに待ったのですが本命のオオセイボウは現れませんでした。
○ その代りに現れたのは同じ青い蜂、ルリモンハナバチ。
○ 吸蜜目的では無く、地面すれすれを何か探しているようでした。
○ おそらく寄主のケブカハナバチ、スジハナバチの巣を探しているのでしょう。
○ 草がかぶり、なかなか撮影できませんでしたが、やっと撮れた一枚です。



■ハラナガツチバチ一種(ツチバチ科)
■ムモンホソアシナガバチ(スズメバチ科、体長14〜20mm)
■キムネクマバチ(コシブトハナバチ科、体長約23mm)
■マツダマダラヒロクチバエ(ヒロクチバエ科、体長約11mm)

■ヒゲナガサシガメ(カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)


○ ヒゲナガサシガメは何度か見てますが、
○ 何故か成虫を見るのは初めてです(^^;



■ツマグロスケバ(カメムシ目ヨコバイ亜目テングスケバ科、体長7〜9mm、翅端まで11〜15mm)
■オカメコオロギ一種(コオロギ科、ハラオカメコオロギ、モリオカメコオロギ、タンボオカメコオロギ)
■ササキリ(キリギリス科ササキリ亜科、体長20mm)
■ヤマボウシ果実(ミズキ科ヤマボウシ属、高さ5〜10m、落葉小高木〜高木)

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■オオムラサキ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科オオムラサキ属、前翅長43〜68mm、準絶滅危惧(NT):環境省レッドリスト(H19-10)、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ 今年も楽しませてくれたオオムラサキも、
○ この日が最後になりました。
○ 
○ ボロボロになったオオムラサキの♂でした。
○ 何を勘違いしたのか、アカボシゴマダラにちょっかいを出されてました(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長25〜40mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
○ 
○ 
○ ヤマトタマムシがご来店。
○ 樹液に来たのではなく、
○ 産卵場所を探しに来たようです。
○ 
○ クロカナブン、カナブンとヤマトタマムシの組み合わせは新鮮ですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナミハンミョウ(コウチュウ目ハンミョウ科、体長18〜20mm)
○ 
○ 
○ ヤマトタマムシに続いて、
○ こちらも綺麗処のナミハンミョウ。
○ 
○ ヤマトタマムシやナミハンミョウは
○ 綺麗で派手な色彩に見えますが、
○ 自然の緑の中に紛れ込むと迷彩服のように自然に溶け込みます。
○ 
○ ヤマトタマムシやナミハンミョウは、
○ 自然の美しさが凝縮されているから綺麗なんですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
■ゴマダラチョウ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科アカボシゴマダラ属、前翅長35〜50mm)
■アカボシゴマダラ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科アカボシゴマダラ属、要注意外来生物)
○ 
○ 
○ ノコギリクワガタが樹液を独占。
○ ゴマダラチョウとアカボシゴマダラが隙を狙ってます。
○ 
○ ゴマダラチョウ、頑張れ!
○ アカボシなんかに負けるなよ(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■スジクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂13〜23mm、大あご1〜8mm、♀15〜21mm)
○ 

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■ミンミンゼミ(ヨコバイ亜目セミ科、体長31〜36mm)
○ 

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