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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆カメムシ亜目

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■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)
「エサキモンキツノカメムシ」ヒット数=約26,000件


もう昼前でしたが、前日の雨に濡れたままのエサキモンキツノカメムシ。
越冬もなかなか大変ですね。




■ヒメヘリカメムシ科の一種?(カメムシ目カメムシ亜目ヒメヘリカメムシ科)


地味なカメムシなので良く分かりませんが、
きっとヒメヘリカメムシ科の一種でしょう。




■クモヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ホソヘリカメムシ科、体長15〜17mm、成虫越冬)
「クモヘリカメムシ」ヒット数=約73,500件



■ツマグロオオヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
「ツマグロオオヨコバイ」ヒット数=約38,700



■ナミテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.7〜8.2mm、成虫集団越冬)
「ナミテントウ」ヒット数=約90,200件


羽根布団に包まれたナミテントウ。
今の所、暖かそうですが、ここで越冬はどうでしょうね(^^;




■トホシテントウの幼虫(コウチュウ目テントウムシ科、体長5.4〜7.5mm)
「トホシテントウ」ヒット数=約9,680件


この時期、活動をやめてジッとしているのかと思いましたが、
モソモソと動き回っていました。元気ですね。




■ハラナガツチバチの一種(ハチ目ツチバチ科)
「ハラナガツチバチ」ヒット数=約26,300件


まだ、ハラナガツチバチが頑張ってました。




■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
「オオスズメバチ」ヒット数=約364,000



■ヒラヤマシマバエ(ハエ目シマバエ科、体長5.5mm、翅長5.5mm)
「ヒラヤマシマバエ」ヒット数=約11,600件



■フユイチゴ(バラ科キイチゴ属、葉長さ5〜10cm、常緑つる性小低木)
「フユイチゴ」ヒット数=約43,900件



■トキリマメ(マメ科タンキリマメ属、つる性、多年草、別名オオバタンキリマメ)
「トキリマメ」ヒット数=約16,600件



■チジミザサ属の一種(イネ科チジミザサ属、高さ30〜40cm、一年草)



■トキワサンザシの一種(バラ科トキワサンザシ属、高さ2〜6m、常緑低木、別名:ピラカンサ)
「トキワサンザシ」ヒット数=約60,300件



■ツタの紅葉(ブドウ科ツタ属、落葉つる性木本、別名:ナツヅタ)
「ツタ」ヒット数=約2,010,000件


フユヅタ(キヅタ,ウコギ科)は常緑ですが、
ナツヅタ(ツタ,ブドウ科)は落葉性なので、紅葉してました。




■紅葉の紅葉(カエデ科カエデ属、落葉高木)


紅葉のモミジ、モミジの紅葉、(^^;



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■アカヒメヘリカメムシ?(カメムシ目カメムシ亜目ヒメヘリカメムシ科、体長6〜8mm)
☆「アカヒメヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約32,800件


おそらくアカヒメヘリカメムシと思われます。


――
■エチゴヒメナガカメムシ?(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長4mm内外、別名;エゾヒメナガカメムシ)
☆「エチゴヒメナガカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約359件


こちらも、おそらくエチゴヒメナガカメムシと思われます。


――
■キクビアオハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長5.8〜7.8mm)
☆「キクビアオハムシ」Yahoo検索ヒット数=約2,000件


10/6、10/13、10/21と姿を見せてくれていたキクビアオハムシ君ですが、
次の週には姿を消してました。

キクビアオハムシは成虫越冬なので、どこかの越冬場所に移動したのでしょうか。


――
■ツチイナゴ(バッタ目イナゴ科、体長38〜50mm、成虫越冬)

――
■ヤハズハエトリ♀(クモ目ハエトリグモ科テナガハエトリグモ属、体長♀9〜11mm、♂8〜9mm)
☆「ヤハズハエトリ」Yahoo検索ヒット数=約9,420件


9月にヤハズハエトリの♂を見つけた近くで、今度は♀を発見。
♂の方が格好イイですね(^^;

ヤハズハエトリ♂(2012.9.22津久井湖城山公園)
⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi001/120922#5791246976447113026


――
■ガビチョウ(スズメ目チメドリ科、体長約22〜25cm、留鳥、特定外来生物(侵略的外来種))
☆「ガビチョウ」Yahoo検索ヒット数=約46,800件


話には聞いていましたが、初めてガビチョウを見ました。
「ガビ、ガビ」鳴いてました(^^)

おどけた白い伊達メガネをかけてますが、
「侵略的外来種」と言う恐ろしげな名前を付けられています。
ペットとして持ち込まれ、篭脱けで広まったようです。


――
■不明野鳥


初めはメジロかと思いましたが、もっと綺麗。

何と言う鳥か分かりません(^^;

  <<訂正>>

   ソウシチョウ(スズメ目チメドリ科、体長約14〜15cm、留鳥、特定外来生物(侵略的外来種))

    yasukoさんとジャワカ零さんからソウシチョウと教えて頂きました。
    なんとガビチョウと同様に「侵略的外来種」の名が付いた特定外来生物だそうです。
    同じ日に侵略的外来種を2種も初めて見つけるなんて、
    最高にアンラッキーな日でした(^^;


――
■タカオヒゴタイ(キク科トウヒレン属、高さ35〜60cm、多年草)
☆「タカオヒゴタイ」Yahoo検索ヒット数=約8,460件


以前「不明植物」としていたアザミのような植物は、タカオヒゴタイと言うそうです。
新たに名札が付けられていました。


――
■カントウヨメナ(キク科シオン属、高さ20〜80cm、多年草)
☆「カントウヨメナ」Yahoo検索ヒット数=約24,800件


ヨメナの仲間は、良く分かりませんが、
こちらも名札のお陰で、カントウヨメナと分かりました。


――
■オガラバナ?の紅葉(カエデ科カエデ属、高さ3〜10m、落葉小高木、別名:ホザキカエデ)
☆「オガラバナ」Yahoo検索ヒット数=約6,250件


いち早く紅葉していた木の葉を「紅葉ハンドブック」(文一総合出版)で見た所、
葉の形からオガラバナと言うカエデ属の木の葉に良く似てました。


――
■クサギの実(クマツヅラ科クサギ属、高さ3〜5m、落葉小高木)

――
■サネカズラの実(マツブサ科サネカズラ属、常緑つる性、別名ビナンカズラ)
☆「サネカズラ」Yahoo検索ヒット数=約53,000件


このサネガズラの実は、次の週には無くなってました。
野鳥が食べちゃったのか、剪定されちゃったのか、誰かが持っていっちゃたのか・・・

赤くなるのを楽しみにしてましたが、残念でした。


――

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■クモヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ホソヘリカメムシ科、体長15〜17mm、成虫越冬)
☆☆☆「クモヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約76,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ クモヘリカメムシがまだ活動してました。
○ 
○ クモヘリカメムシは成虫越冬。
○ 晩秋に杉林へ移動して越冬するそうですが、
○ 越冬場所の詳しい事は分かって無いようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アミガサハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長7〜9mm、翅端まで10〜14mm)
☆☆☆「アミガサハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約6,710件☆☆☆
○ 
○ 
○ 結構ぽっこりお腹のメタボ体型ですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツマグロオオヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
☆☆☆「ツマグロオオヨコバイ」Yahoo検索ヒット数=約38,200件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウスグモスズ(バッタ目コオロギ科[クサヒバリ科]、体長6〜8mm)
☆☆☆「ウスグモスズ」Yahoo検索ヒット数=約4,630件☆☆☆
○ 
○ 
○ ウスグモスズは鳴かないので♂♀とも同じような翅をしています。
○ その姿はクサヒバリの♀に良く似てますが、
○ クサヒバリは後翅腿節に帯状の縞模様があるので区別ができます。
○ 
○   ウスグモスズ♀とクサヒバリ♂(2006.10.08舞岡公園)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_04000#5690411203289584882
○ 
○ ウスグモスズは極最近入ってきた外来生物だそうです。
○ 1970年に東京都渋谷区で発見され、その後各地で確認されたとか。
○ ところが外来種でありながら原産地が不明だそうです。
○ 
○ 三保市民の森ではクサヒバリよりウスグモスズの方を良く見かけます。
○ 
○ ウスグモスズの詳細は、次に書かれています。
○   日本の外来生物ファイル ウスグモスズ【http://worldjc.com/6233/
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カラスウリクキフクレフシ(寄主:ウリ科カラスウリ、形成者:ウリウロコタマバエ)
☆☆☆「カラスウリクキフクレフシ」Yahoo検索ヒット数=約313件☆☆☆
○ 
○ 
○ カラスウリの蔓にある奇妙な膨らみの正体は、虫コブでした。
○ カラスウリクキフクレフシと言う虫コブで、形成者はウリウロコタマバエだそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アズチグモ(クモ目カニグモ科、体長♀6〜8mm、♂2〜3mm)
☆☆☆「アズチグモ」Yahoo検索ヒット数=約356,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 「仮面の忍者 赤影」(1967〜1968)を御存知ですか?
○ 主人公の赤影のマスクにそっくりです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アザミの一種(キク科タンポポ亜科アザミ属)
☆☆☆「アザミ」Yahoo検索ヒット数=約1,570,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ゲンノショウコ(フウロウソウ科フウロウソウ属、高さ30〜60cm、多年草、現の証拠、別名ミコシグサ)
☆☆☆「ゲンノショウコ」Yahoo検索ヒット数=約273,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒヨドリバナ(キク科ヒヨドリバナ属、高さ1〜2m、多年草)
☆☆☆「ヒヨドリバナ」Yahoo検索ヒット数=約106,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トキリマメ(マメ科タンキリマメ属、つる性、多年草、別名オオバタンキリマメ)
☆☆☆「トキリマメ」Yahoo検索ヒット数=約236,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 葉の一番広い部分が葉の付け根に近いのはトキリマメ。
○ 葉の一番広い部分が葉の先端に近いのはタンキリマメ。
○ 
○ 今回のはトキリマメ。
○ と言っても、これまで見たのは全てトキリマメのようで、
○ タンキリマメはまだ見た事がありません。
○ 
○ 

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■エビイロカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜19mm)
☆☆☆「エビイロカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約17,800件☆☆☆
○ 
○ 
○ 羽化直後のエビイロカメムシがいました。
○ ムキエビからチーズが出てきたって感じでしょうか(^^;
○ 
○ 少し離れた所では、成虫のエビイロカメムシもいました。
○ こちらは干からびたカツオブシのようです。
○ 
○   先日のエビイロカメムシ幼虫(2012.8.25氷取沢市民の森〜横浜自然観察の森)
○   ⇒【http://blogs.yahoo.co.jp/chawanmushi210/65530604.html
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■タテスジグンバイウンカ(カメムシ目ヨコバイ亜目グンバイウンカ科、翅端まで8〜9.5mm)
☆☆☆「タテスジグンバイウンカ」Yahoo検索ヒット数=約2,090件☆☆☆
○ 
○ 
○ 先日タテスジグンバイウンカが居た場所で、1頭しか見れませんでした。
○ 丁度一週間後ですが、発生の期間が短いのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツマグロオオヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
☆☆☆「ツマグロオオヨコバイ」Yahoo検索ヒット数=約54,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ 葉っぱの裏で、打合せ中です(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒヨドリジョウゴの花(ナス科ナス属、多年生つる植物)
☆☆☆「ヒヨドリジョウゴ」Yahoo検索ヒット数=約54,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ 羽子板の羽のようですね。
○ 
○ 

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■エビイロカメムシの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜19mm)
☆☆☆「エビイロカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約15,900件☆☆☆
○ 
○ 
○ エビイロカメムシの幼虫は、まさに名の通りの剥きエビそのもの。
○ コンビニの珍味コーナーにあっても納得してしまいそうです(^^;
○ 
○   エビイロカメムシの成虫と幼虫
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03010#5567722025765867346
○ 
○ 

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■アブラゼミのペア(カメムシ目ヨコバイ亜目セミ科、体長32〜40mm)
☆☆☆「アブラゼミ」Yahoo検索ヒット数=約672,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ そう言えばセミのペアリングって見た覚えが無いです。
○ 
○ 今回、たまたま道にアブラゼミのペアが落ちていて、
○ はじめは何事かと思ってしまいました。
○ 
○ まあ、普通は木の上なんでしょうね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミンミンゼミ(ヨコバイ亜目セミ科、体長31〜36mm)
☆☆☆「ミンミンゼミ」Yahoo検索ヒット数=約399,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオスジアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長32〜45mm)
☆☆☆「アオスジアゲハ」Yahoo検索ヒット数=約404,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)
☆☆☆「ヤマトシリアゲ」Yahoo検索ヒット数=15,300件☆☆☆
○ 
○ 
○ 秋頃に現れるヤマトシリアゲは、体が褐色になるため、
○ かつてはベッコウシリアゲと言う別種に扱われていたそうです。
○ 
○ 春、夏の真っ黒な個体より、秋のベッコウの方が綺麗ですね。
○ 
○ 

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■トビナナフシ一種の幼虫(ナナフシ目トビナナフシ科)
☆☆☆「トビナナフシ」Yahoo検索ヒット数=約648,000,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヨモギクキワタフシ(寄主:キク科ヨモギ、オオヨモギ、ヒメヨモギ、形成者:ヨモギワタタマバチ)
☆☆☆「ヨモギクキワタフシ」Yahoo検索ヒット数=約597件☆☆☆
○ 
○ 
○ 毎年、同じ場所でヨモギクキワタフシを見かけます。
○ 毎度感心させられますが、実に綺麗な綿毛です。
○ 
○ 

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