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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆カメムシ亜目

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■シマアメンボ(カメムシ目カメムシ亜目アメンボ科ウミアメンボ亜科、体長5〜6mm、有翅は翅端まで6.5〜7mm)
☆☆☆「シマアメンボ」Yahoo検索ヒット数=約1,770件☆☆☆
○ 
○ 
○ 殆ど動いている昆虫を見かけなくなりましたが、
○ 用水路ではシマアメンボが元気良く水面を走ってました。
○ 
○ シマアメンボは一部が卵越冬し、一部は成虫で年を越してしまうそうです。
○ 
○ 写真の個体は飛べない無翅型ですが、まだ見た事はありませんが飛べる有翅型もいるそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオカマキリ卵塊(カマキリ目カマキリ科、体長70〜95mm、卵越冬)
☆☆☆「オオカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約66,100件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■サルトリイバラの実(ユリ科シオデ属、落葉つる性)
☆☆☆「サルトリイバラ」Yahoo検索ヒット数=約56,300件☆☆☆
○ 
○ 
○ サルトリイバラの実って、あまり見た事が無いような・・・
○ 今回が初めてかも(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カキの実(カキノキ科カキノキ属)
☆☆☆「カキ」Yahoo検索ヒット数=約13,500,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 食べられるのかな? 渋柿?
○ このままじゃ、木になったまま干し柿になりそう(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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■マルカメムシ(カメムシ亜目マルカメムシ科、体長5mm内外、成虫集団越冬)
「マルカメムシ」ヒット数=約136,000件

さすがに、この時期になると成虫越冬の昆虫ばかりが目に付きますね。
マルカメムシも成虫越冬。しかも集団越冬なので、人家などで越冬すると大騒ぎになります(^^;


―◆―

■ハサミツノカメムシ♂(カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長18mm内外、成虫越冬)
「ハサミツノカメムシ」ヒット数=約12,400件

ハサミツノカメムシも成虫越冬。


―◆―

■エサキモンキツノカメムシ♂♀(カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)
「エサキモンキツノカメムシ」ヒット数=約41,600件

子育てで有名なエサキモンキツノカメムシも成虫越冬。

しかしこの時期に子作り? これから産卵しても子供達は成虫にはなれないのでは?
このまま卵をお腹にかかえて越冬するのかな?不明です。


―◆―

■アカスジキンカメムシの終齢幼虫(カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm、終齢幼虫越冬)
「アカスジキンカメムシ」ヒット数=約55,000件

アカスジキンカメムシは終齢幼虫越冬。成虫は5月〜8月頃です。


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■アカマキバサシガメ(カメムシ亜目マキバサシガメ科、10mm内外、成虫越冬?)
「アカマキバサシガメ」ヒット数=約4,300件

アカマキバサシガメは成虫越冬?
アカマキバサシガメの撮影日集計を見ると、5〜6月と9〜11月のふた山に分かれます。
これはきっと5〜6月が越冬個体。9〜11月が新成虫で、そのまま成虫越冬なのでしょうね。

<<アカマキバサシガメ成虫・撮影日の回数 2004/06/19〜2011/11/20 >>
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01月|(成虫越冬?)
02月|
03月|
04月|
05月|●●●●  ←越冬個体?
06月|●
07月|
08月|
09月|●
10月|●     ←新成虫?
11月|●
12月|

成虫越冬のアカサシガメも4〜7月と9〜10月のふた山でした。

<<アカサシガメ成虫(成虫越冬)・撮影日の回数 2003/10/12〜2011/06/19 >>
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01月|(成虫越冬)
02月|
03月|
04月|●●●●●
05月|●●●●●●●●● ←越冬個体?
06月|●●●●●●●●
07月|●●
08月|
09月|●●●●      ←新成虫?
10月|●●
11月|
12月|

一方、幼虫越冬のシマサシガメは、5月〜8月のひと山でした。

<<シマサシガメ成虫(幼虫越冬)・撮影日の回数 2003/05/24〜2010/07/04 >>
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01月|(幼虫越冬)
02月|
03月|
04月|
05月|●●
06月|●●●●●   ←新成虫
07月|●●
08月|●
09月|
10月|
11月|
12月|


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■ヨコヅナサシガメの幼虫(カメムシ亜目サシガメ科、体長16〜24mm、幼虫越冬)
「ヨコヅナサシガメ」ヒット数=約33,200件

ヨコヅナサシガメは、幼虫越冬です。


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■不明植物→オトコエシ

種子が面白いので撮影しましたが、種名は不明。
今年9月にキマダラクロノメイガ黒化型をこの花で撮ったので、花の写真はありました。
でもこれだけじゃ分からないですね(^^;

もし御存知の方が居ましたら、教えてください。


【オトコエシ】

  早速、yasukoさんからオトコエシと教えてもらいました。
  さすが、早いですね(^^)

  オミナエシ科(女朗花)のオトコエシ(男朗花)だそうです(^^;
  有難う御座います。



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■テイオウダリア(キク科ダリア属、高さ3〜4m、多年草、園芸種、帝王ダリア、別名:皇帝ダリア、木立ダリア)
「帝王ダリア」ヒット数=約1,590,000件
「皇帝ダリア」ヒット数=約1,190,000件
「木立ダリア」ヒット数=約84,600件

これは園芸種ですが、見事な帝王ダリア。公園の花壇に見事に咲いてました。


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<撮影:2011.11.20 津久井湖城山公園>
(全て SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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■マルカメムシ一種の終齢幼虫(カメムシ目カメムシ亜目マルカメムシ科、体長5mm内外)
☆☆☆「マルカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約173,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ このとんでもない格好したカメムシの幼虫は、
○ あのスベスベのマルカメムシ(の一種)の幼虫です。
○ 
○ マルカメムシの成虫は、かなり頻繁にしかも集団で見かけますが、
○ 何故かマルカメムシの幼虫はあまり見かけません。
○ 
○ それにしても毛虫と蝶ぐらいの差はありますね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■チョッキリ一種(コウチュウ目オトシブミ科)
○ 
○ 
○ ツツムネチョッキリ、ヒメケブカチョッキリ、カシルリチョッキリなど、
○ 小さな藍色のチョッキリがいますが、どれだかサッパリでした(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長5.6〜7.3mm)
☆☆☆「ウリハムシ」Yahoo検索ヒット数=約78,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ ウリハムシやクロウリハムシは、成虫越冬です。
○ これから地中で越冬。春にまた会えますね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナツアカネ(トンボ目トンボ科、体長38mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
☆☆☆「ナツアカネ」Yahoo検索ヒット数=約76,800件☆☆☆
○ 
○ 
○ 最近、ナツアカネが激減しているとか。
○ 
○ アキアカネは、田んぼで羽化した後、夏は山地に移動するのに対し、
○ ナツアカネは平地に残る為、水田の殺虫剤の影響を受けで減少したのではないか
○ と言われてます。
○ 
○ 神奈川県では、要注意種に指定してます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■左巻きのマイマイ(軟体動物門腹足網有肺目マイマイ上科)
○ 
○ 
○ 直径3mmほどの小さな左巻きのマイマイでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ナラタケ?(キシメジ科ナラタケ属、柄の高さ4〜15cm)
☆☆☆「ナラタケ」Yahoo検索ヒット数=約250,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ ナラタケかな?
○ 
○ 

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<撮影:2011.10.23 三保市民の森>
(マルカメムシ幼虫 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(チョッキリ一種  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ウリハムシ    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ナツアカネ    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(左巻きのマイマイ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ナラタケ?    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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■キバラヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長14〜17mm)
☆☆☆「キバラヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約36,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ マユミ,コマユミ,ニシキギ,ツルウメモドキなどの実が大好きなキバラヘリカメムシ。
○ 
○ 幼虫は、黒と黄色の目立つ色彩。
○ 表面がツヤツヤしていて、まるでプラスチック製みたいです。
○ 成虫も、深緑と黄色のお洒落な井出達ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm)
☆☆☆「ツヤアオカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約13,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ クサギのピンクの萼と対照的な緑のツヤアオカメムシでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラビロカマキリ幼虫(カマキリ目カマキリ科、体長50〜70mm)
☆☆☆「ハラビロカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約124,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 口元を隠して、恥ずかしそう(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオカマキリ(カマキリ目カマキリ科、体長70〜95mm)
☆☆☆「オオカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約110,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ またまたオオカマキリ。
○ 今年もまだチョウセンカマキリ(カマキリ)にはお目にかかっていません。
○ 8/28,9/18,9/24と3連続でオオカマキリでした。
○ 
○ 

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■フジカンゾウ(マメ科ヌスビトハギ属、高さ50〜150cm、多年草)
■ヌスビトハギ(マメ科ヌスビトハギ属、高さ60〜120cm、多年草)
☆☆☆「フジカンゾウ」Yahoo検索ヒット数=約355,000件☆☆☆
☆☆☆「ヌスビトハギ」Yahoo検索ヒット数=約122,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ これまで、あまり気にしてませんでしたが、
○ 舞岡公園にもフジカンゾウとヌスビトハギがありました。
○ 
○ フジカンゾウの実の方が、リズミカルで面白いですね。
○ ヌスビトハギは、やや乱雑な感じです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―






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<撮影:2011.9.24 舞岡公園>
(キバラヘリカメムシ  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ツヤアオカメムシ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ハラビロカマキリ幼虫 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オオカマキリ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(フジカンゾウ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ヌスビトハギ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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■ヤニサシガメ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長12〜16mm)
☆「ヤニサシガメ」Yahoo検索ヒット数=約9,430件


○ ヤニサシガメは松の樹皮に多く、体に付けているヤニも、
○ 実際の松脂を体に付けていると書かれていました。

○   埼玉県立自然史博物館 自然史だより 第14号 1991.3
○   体にヤニを装うカメムシ  野沢雅美
○   ⇒【http://www.kumagaya.or.jp/~sizensi/print/dayori/14/14_3.html

○ ただ、松以外の場所でも良く見かけます。
○ と言うより、自分の観察コースには松がほとんど無いので、ヤニサシガメは松以外で観察してます。
○ その多くは、公園の柵などの上で見かけます。

○ 成虫は、自分で飛んで来るのかも知れませんが、ヤニに塗れた幼虫は、どうやって松から移動しているのかな?
○ 風に飛ばされて? んん・・・あまり考えにくいです。
○ 地面を這って? んん・・・考えられない訳ではありませんが・・・

○ かなり頻繁に松以外でヤニサシガメの幼虫を見かけるのが、なんとも解せないです。

○ ちなみに、写真の黄色いのはおそらく、やや干からびたツノマタタケです。



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■オオクモヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長17〜21mm)
☆「オオクモヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約27,100件


○ このオオクモヘリカメムシは、飛翔直前と言う訳ではありません。
○ このように翅を広げた状態で止まってました。

○ 台風で濡れた翅でも乾かしていたのか?
○ ただし、棒で突っついても翅を綺麗に畳まなかったので、どうなんでしょうね。

○ 原因不明です。

○ ただし、お陰で普段は見れない黄色いお腹をじっくり撮らせてもらいました。



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■ホソヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ホソヘリカメムシ科、体長14〜17mm)
☆「ホソヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約37,000件


○ いつ見れも、逞しい太股にほれぼれ(^^;



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■エサキモンキツノカメムシとその幼虫(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm)
☆「エサキモンキツノカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約25,700件


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■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm)
☆「ツヤアオカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約16,600件


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■イチモンジカメムシ幼虫?(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長9〜11mm)
☆「イチモンジカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約20,400件


○ 本当にイチモンジカメムシの幼虫なのか、やや自信無しです(^^;



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■ノブキ(キク科ノブキ属、高さ50〜80cm、多年草)
☆「ノブキ」Yahoo検索ヒット数=約47,500件


○ 服にくっ付くと、只の煩わしい「ひっつきむし」のノブキですが、
○ こうして見ると、結構面白い造形をしてますね。



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<撮影:2011.9.23 津久井湖城山公園>
(ヤニサシガメ幼虫          SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オオクモヘリカメムシ        SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ホソヘリカメムシ          SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(エサキモンキツノカメムシとその幼虫 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ツヤアオカメムシ          SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(イチモンジカメムシ幼虫?      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ノブキ               SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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