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☆ヨコバイ亜目

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■スケバハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長6mm、翅端まで9〜10mm)
■マダラアシゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長14〜18mm)


○ 諸事情でアップする写真がありません。

○ と言うことで、写真でお遊びしてみました(^^;

○ Photoshop使用フィルタ
○ エッジのポスタリゼーション
○ スタンプ
○ グラフィックペン
○ カットアウト



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■アブラムシの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)


○ 流石に気温が1〜3℃ともなると昆虫の姿はさっぱりですが、
○ そんな中、アブラムシは低温に強いですね。
○ 元気に歩き回ってました。



■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)


○ この寒さでも、珍しくヒゲナガサシガメの幼虫がいましたが、
○ きっともう少し気温が高い時に出てきて、
○ 塒(ねぐら)に帰りそびれたオッチョコチョイ者なんでしょう(^^;



■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)


○ 越冬中のキイロテントウ。
○ もっと暖かい所で越冬すればいいのに。



■トラツグミ(スズメ目ツグミ科、全長30cm、漂鳥または留鳥)


○ 珍しくトラツグミが来てました。
○ 全然人を怖がらず、5mくらいに近づいても平気で餌を探してました。

○ カモフラージュの術は超一流。
○ ちょっと目を離すと「あれ?何処だって」

○ でも頭は動かさず、体を上下にピコピコを揺するダンスがお好きなようで
○ この動きで直ぐに場所が分かってしまいます(^^;

○ ジッとしてれば見事に周辺と同化するのに、
○ なぜこんな時にダンスを披露するんでしょうね?



■ルリビタキ♂♀(スズメ目ツグミ科、全長14cm、留鳥または漂鳥)


○ この日はルリビタキの雄が、何羽も登場してくれました。
○ アップした雄は、中でも一番青の強い綺麗な個体です。
○ 十数分おきに次々と現れたので、何羽かでローテーションを組んで
○ 巡回してるのかな(^^;
○ この巡回組はすべて雄でした。

○ 雌の写真は、別の場所でたまたま見つけた個体です。
○ 雌は別行動なんでしょうかね?

○ 追記)ルリビタキ♀では無く、♂若鳥かも知れません(^^;



■ジョウビタキ♂(スズメ目ツグミ科、全長14cm、冬鳥)


○ ルリビタキがどうしてもチヤホヤされがちですが、
○ ジョウビタキだって、かなりイカしてますよね(^^;



■メジロ(スズメ目メジロ科、全長12cm、留鳥または漂鳥)


○ 剪定された樹木に止まってくれたメジロ。
○ お蔭で青空に綺麗な姿を見せてくれました。



■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)


○ この日は大寒波で強く冷え込みましたが、
○ 湿度が低く、地面も乾いていたので、
○ 思ったほどはシモバシラの霜柱が成長してませんでした。
○ 地面の本来の霜柱も少なく、落葉のクリスタルも全く見れませんでした。

○ シモバシラの霜柱の観察は、気温だけでなく湿度も重要な条件のようですね。



■タラノキ(ウコギ科タラノキ属、高さ3〜5m、落葉低木)
■ハリギリ(ウコギ科ハリギリ属、高さ20〜25m、落葉高木)


○ タラノキの幼木とハリギリの幼木は
○ どちらも地面からスーと伸びた棘だらけの棒状。

○ タラノキの頂芽は春の山菜として有名ですが、
○ ハリギリも食べられるそうです。

○ 珍しく2本並んで生えてました。



■ミツマタの冬芽・葉痕と花芽(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)

■紅梅(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)
■白梅(ジンチョウゲ科ミツマタ属、高さ1〜2m、落葉低木)


○ 春、近し。
○ ウメが咲いてました。



■津久井の白馬と蛭ヶ岳


○ 毎年、姿を現す丹沢の山並みに現れる白馬。
○ 通称「津久井の白馬」と呼ばれているそうです。

○ 左に見えるピークは、丹沢の蛭ヶ岳(1673m)。
○ 神奈川県の最高峰です。








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2016年、最後のアップとなります。

今年は有難うございました。
良いお年をお迎えください。


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■アブラムシの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)
○ 
○ 
○ 歩きながらの産卵・・・じゃなくてお産???(^^;
○ ちなみに後ろから来ているのは、お産婆さんではなくて、単なる通りすがり。
○ 
○ このお母さん、わが子を産み落とすとそのまま立ち去ってしまいました。
○ なんと薄情・・・と言うよりアブラムシに情を求める方が無茶ですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■グンバイムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ科)
■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
■ウシカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長8〜9mm)

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■モンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜14mm、別名マルモンツノカメムシ)
■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ またモンキツノカメムシがいました。
○ エサキモンキツノカメムシもいましたので
○ 見比べてみてください。
○ 
○ モンキツノカメムシ
○   黄色いマーク :逆オムスビ型
○   左右の側角の間:緑色
○ 
○ エサキモンキツノカメムシ
○   黄色いマーク :ハートマーク
○   左右の側角の間:茶色
○ 
○ 

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■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)
■マルカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目マルカメムシ科、体長5mm内外、成虫集団越冬)
■ムラサキナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)

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■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
■キタテハ(チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科キタテハ属、前翅長22〜34mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ この日は17℃と暖かく、越冬の蝶たちもひと時の日向ぼっこを楽しんでました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カサハラハムシの一種(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科)
■ドイカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長6〜8mm)
■ナガコバチの一種(ハチ目コバチ上科ナガコバチ科)
■セイヨウミツバチ(ハチ目ミツバチ科、体長約13mm)
■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
■ハグルマチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)ハグルマチャタテムシ科、体長約4mm)

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■クロスジホソサジヨコバイ(ヨコバイ亜目ホソサジヨコバイ科、体長約5mm)


○ クロスジホソサジヨコバイの翅端には黒斑があります。
○ 捕食者に眼だと思わせて敵の眼を欺く戦略です。
○ オマケに黒斑の近くには、肢を思わせる黒い筋まで有ります。

○ さらに面白いのは、3枚目の幼虫。(これは12/3撮影)
○ 幼虫の腹端にも同様に黒斑が有るんです。
○ これも捕食者の眼を欺くためでしょうけど、
○ 成虫は翅に、幼虫は腹端にと、進化の過程で体の別の部位に黒斑が現れたのですね。



■ツマグロオオヨコバイ(ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
■コミミズク幼虫(ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)
■ムラサキナガカメムシ(カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)
■ケブカカスミカメ(カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長翅5〜6mm、成虫越冬)
■オオチャイロカスミカメ?(カメムシ亜目カスミカメムシ科、体長8〜10mm)
■クヌギカメムシ一種(カメムシ亜目クヌギカメムシ科、12mm内外)
■ツヤアオカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
■ヒゲナガサシガメ幼虫(カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)

■ハコネキジラミ(ヨコバイ亜目キジラミ科、翅端まで3mm程度)


○ ハコネキジラミは、触角を細かく振り回すので、
○ いつも触角が沢山写ってしまいます(^^;



■ハグルマチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)ハグルマチャタテムシ科、体長約4mm)

■ウロコチャタテ一種(カジリムシ目(チャタテムシ目)ウロコチャタテムシ科)


○ 肉眼では小さな蛾にしか見えませんが、
○ 拡大してみると実にふてぶてしい顔をしたウロコチャタテの一種でした(^^;



■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)


○ 枝を払われた桑の木に何頭ものキボシカミキリが集まってました。

○ こでれまでに津久井湖城山公園では12/12、横浜では12/31にキボシカミキリを見てますので、
○ まだまだ頑張るのでしょうね。



■クロウリハムシ(コウチュウ目ハムシ科ヒゲナガハムシ亜科、体長5.8〜6.3mm)
■ガガンボ一種(ハエ目ガガンボ科、別名:カガンボ)

■ハエ一種(ハエ目)


○ クロメマトイ(ヒゲブトコバエ)の集団かと思いましたが、
○ 触角が違うので別種でしょう。



■ヒラヤマシマバエ(ハエ目シマバエ科、体長5.5mm、翅長5.5mm)


○ 以前、ヒ・マ・ラ・ヤ・シマバエと思ってましたが、
○ ヒ・ラ・ヤ・マ・シマバエなんですよね(^^;



■ヒメバチ一種(ハチ目ヒメバチ科)
■クサカゲロウ一種幼虫(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)
■シロスジショウジョウグモ(コガネグモ科ショウジョウグモ属、体長♀3〜5mm、♂3〜4mm)

■ワカバグモ(クモ目カニグモ科ワカバグモ属、体長♀12〜13mm)


○ ワカバグモの凧揚げです(^^;



■ガマズミの実(スイカズラ科ガマズミ属、高さ2〜4m、落葉低木)
■紅葉(スイカズラ科ガマズミ属、高さ2〜4m、落葉低木)

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天候には勝てません(^^;


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■マエグロハネナガウンカ一種(カメムシ目ヨコバイ亜目ハネナガウンカ科)
○ 
○ 
○ この日は最悪(^^;
○ 天気がイマイチと知りながらも津久井湖城山公園へ向かいましたが
○ 案の定の霧雨・・・
○ 
○ 駐車場で待ったのですが、降ったり止んだり。
○ 止んだと思ってカメラを担いで小走りに・・・
○ でも直ぐに傘をさして戻る結果に(^^;
○ 
○ すごすごと引き揚げましたが、帰り道の途中で泉の森へ。
○ 泉の森では雨は止んでましたがどんよりした空。
○ 
○ やっと見つけたのがマエグロハネナガウンカの一種。
○ マエグロハネナガウンカには近縁のウスマエグロハネナガウンカがいるようで
○ 見分けかたが良く分からないので「一種」にしました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)

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■ヒメスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀24〜27mm、♂24〜27mm、働蜂24〜27mm)
■オオスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀43〜45mm、♂35〜40mm、働蜂27〜40mm)
○ 
○ 
○ これは霧雨の津久井湖城山公園で撮ったヒメスズメバチとオオスズメバチ。
○ ただでさえ樹液が少ないのに雨で薄まり不満顔のスズメバチ達でした(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオドウガネ(コウチュウ目コガネムシ科スジコガネ亜科スジコガネ族、体長18〜25mm)

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■ツノマタタケ(アカキクラゲ科ツノマタタケ属、高さ数mm〜2cm程度)
○ 
○ 
○ 雨ならではの、新鮮なツノマタタケ。
○ 普段は、萎んだツノマタタケばかりですが
○ 霧雨の中、元気一杯でした(^^;
○ 
○ 

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