Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆ヨコバイ亜目

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■スケバハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長6mm、翅端まで9〜10mm)
☆「スケバハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約13,800件


○ ハゴロモ界ではもっともセクシーなスケバハゴロモ。
○ アミガサハゴロモやベッコウハゴロモに比べると、やや少ない感じです。

○ 見た事はありませんが、奄美大島や沖縄には良く似たヒトツメハゴロモがいるようです。


○ スケバハゴロモの幼虫
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03020#5567705001144327058


○ <<スケバハゴロモ撮影日の回数 2003/08/03〜2011/08/09 >>
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■アミガサハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長7〜9mm、翅端まで10〜14mm)
☆「アミガサハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約10,600件


○ アミガサハゴロモは、羽化後は抹茶色の粉を噴いていて緑色っぽく見えますが、
○ そのうちに粉が落ち、黒くなります。


○ 色が変わるアミガサハゴロモ
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03020#5567703649001216354

○ アミガサハゴロモの幼虫
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03020#5567703699454855826


○ <<アミガサハゴロモ撮影日の回数 2003/07/20〜2011/08/09 >>
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○ 08月|●●●
○ 09月|●●
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○ 10月|●●●
○ 11月|
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■ベッコウハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長6〜8mm、翅端まで9〜11.5mm)
☆「ベッコウハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約16,000件


○ 成虫の翅の模様を鼈甲細工にみたててベッコウハゴロモと呼ばれるのでしょう。

○ 見た事は無いのですが、良く似た小型で紋が無いヒメベッコウハゴロモ(本州以南)が
○ いるそうですが、数は少ないようです。また奄美大島や沖縄にはフタホシハゴロモが
○ いるそうで、触ると被れるとか。


○ ベッコウハゴロモの幼虫
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03020#5567706046053269106


○ <<ベッコウハゴロモ撮影日の回数 2003/07/19〜2011/08/09 >>
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○ 10月|
○ 11月|
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■アオバハゴロモ(カメムシ目ヨコバイ亜目アオバハゴロモ科、体長5.5〜7mm、翅端まで9〜11mm)
☆「アオバハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約47,00件


○ ハゴロモの中では最も一般的なアオバハゴロモですが、実はハゴロモ科では無く、
○ アオバハゴロモ科です。

○ 一度しか見た事がありませんが、この他にトビイロハゴロモと言う薄茶色の
○ アオバハゴロモ科の一種がいます。


○ 以前撮影したトビイロハゴロモ(2005.9.10)
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03020#5567705621782720018

○ アオバハゴロモの幼虫
○ ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03020#5567703350964438290


○ <<アオバハゴロモ撮影日の回数 2003/01/02〜2011/08/09 >>
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○ 06月|
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○ 08月|●●●●
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○ 10月|●●●
○ 11月|
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■アワフキ科の一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アワフキムシ科)


○ この手の薄茶色で特徴の少ないアワフキは、種名が良く分かりません(^^;



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<撮影:2011.8.09 津久井湖城山公園>
(全て  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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■アミガサハゴロモ成虫と幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ハゴロモ科、体長7〜9mm、翅端まで10〜14mm)
☆☆☆「アミガサハゴロモ」Yahoo検索ヒット数=約10,100件☆☆☆
○ 
○ 
○ 珍しくアミガサハゴロモの成虫と幼虫が並んで葉っぱにとまってました。
○ 
○ アミガサハゴロモの「編み笠」は、成虫の翅の色からだとは思うのですが、
○ 幼虫のロウ細工の飾り物も編み笠みたいですね。
○ (今回の成虫は、かなり黒ずんでますが、羽化後はもっと緑色です)
○ 
○ 「アミガサ」の本当の由来は、成虫かな? 幼虫かな?
○ 
○ 

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■チャモンナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5.5mm内外)
☆☆☆「チャモンナガカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約11,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ 良く見ると、結構、お洒落なチャモンナガカメムシです。
○ 
○ 

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■ハリカメムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科)
☆☆☆「ホソハリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約25,900件☆☆☆(体長9〜11mm)
☆☆☆「ヒメハリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約96,400件☆☆☆(体長7.5〜8mm)
☆☆☆「ハリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約63,200件☆☆☆(体長10〜12mm)
○ 
○ 
○ ホソハリカメムシ、ヒメハリカメムシ、ハリカメムシがいつも悩みどころ。
○ 実際、面倒なのであまり撮らないようにしてるのが現実です。
○ 
○ うかつにも今回撮ってしまいました(^^;
○ 
○ 一応、「ヘリカメムシの一種」としておきます。
○ 
○ 

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■オオクモヘリカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長17〜21mm)
☆☆☆「オオクモヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約26,100件☆☆☆
○ 

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■エサキモンキツノカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長11〜13mm)
☆☆☆「エサキモンキツノカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約24,400件☆☆☆
○ 
○ 
○ 相変わらずエサキモンキツノカメムシばかりで、モンキツノカメムシには逢えてません。
○ 
○ 

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■ヒグラシ(ヨコバイ亜目セミ科、体長♂32〜40mm、♀23〜28mm、翅端まで41〜50mm)
☆☆☆「ヒグラシ」Yahoo検索ヒット数=約700,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ ヒグラシとツクツクボウシは、間違い安いですが、
○ ヒグラシの前翅前縁中央の白いイニシャルHは、目立ちますね(^^;
○ 
○ 

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<撮影:2011.7.24 津久井湖城山公園>
(アミガサハゴロモ成虫と幼虫 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(チャモンナガカメムシ    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ホソハリカメムシ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オオクモヘリカメムシ幼虫  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(エサキモンキツノカメムシ  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ヒグラシ          SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
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【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
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SoldーOut
これで手持ちの写真は、品切れです。

運よく明日の土曜日は梅雨の休みで天気がまずまず。
沢山、仕入れて来よう〜(^^;


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■ブチヒシウンカ(カメムシ目ヨコバイ亜目ヒシウンカ科、体長約6mm)
☆☆☆「ブチヒシウンカ」Yahoo検索ヒット数=約495件☆☆☆
○ 
○ 
○ 初めて見たブチヒシウンカ。
○ 
○ と言っても、かなり地味系ですが(^^;
○ 
○ 

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■アワフキ一種の幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目アワフキムシ科)
○ 

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■グンバイムシの一種(カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ科)
○ 
○ 
○ 今回はあまり綺麗に撮れませんでした(^^;
○ 
○ グンバイムシはカメムシ目カメムシ亜目。
○ 一見、ヨコバイ亜目に見えますが、カメムシに近い昆虫です。
○ 
○ 以前、撮影したもう少しマシな写真は以下をご覧下さい。
○ 
○   以前撮影したグンバイムシの一種
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03010#5567723290129923586
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_03010#5567723342486288034
○ 
○ 

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■キムネクマバチ♀(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約23mm)
☆☆☆「キムネクマバチ」Yahoo検索ヒット数=約13,800件☆☆☆
○ 
○ 
○ 花粉まみれのキムネクマバチの♀。
○ 木製の道標の下面に巣穴が開いてました。
○ 
○ 

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■キアシナガバチ(ハチ目スズメバチ科、体長21〜26mm)
☆☆☆「キアシナガバチ」Yahoo検索ヒット数=約48,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ 木の柱を齧り、巣の材料を集めるキアシナガバチです。
○ 
○ 

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■セダカコガシラアブ(ハエ目コガシラアブ科、体長5〜8mm)
☆☆☆「セダカコガシラアブ」Yahoo検索ヒット数=約5,420件☆☆☆
○ 
○ 
○ 何度見ても、可笑しな格好ですね。
○ 
○ 

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■キンバエ(ハエ目クロバエ科、体長8〜10mm)
☆☆☆「キンバエ」Yahoo検索ヒット数=約32,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ もしコイツが、人里から離れた深山でこっそり暮らしていたら、
○ 人々は「実に美しい金緑色のバエ」と持て囃したでしょうにね〜(^^;
○ 
○ 

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<撮影:2011.5.15、2011.5.21 津久井湖城山公園>
(ブチヒシウンカ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(アワフキ一種の幼虫 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(グンバイムシの一種 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キムネクマバチ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キアシナガバチ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(セダカコガシラアブ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キンバエ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
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写真は去年の残り物です(^^;


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■カメノコロウムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目カタカイガラムシ科、体長♀4〜5mm(ロウ質)、♂約1mm、別名:カメノコロウカイガラムシ)
☆☆☆「カメノコロウムシ」Yahoo検索ヒット数=約772件☆☆☆
○ 
○ 
○ 冬の定番(^^; カメノコロウムシ。
○ 
○ この日に撮影した昆虫は、このカイガラムシと、次回コカマキリ卵塊だけでした(^^;
○ 
○ 

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■テイカカズラの種子(キョウチクトウ科テイカカズラ属、高さ5〜10m、常緑つる性)
☆☆☆「テイカカズラ」Yahoo検索ヒット数=約39,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ テイカカズラの「巨大タンポポの種」はそこらじゅうで飛んでいるのを見ますが、
○ テイカカズラの鞘は見た事がありませんでした。
○ 今回、やっと発見。
○ 
○ つる性なので、他の樹木にさりげなくぶら下がってました。
○ しかも極めて地味な色彩。気を付けて探さないと気付きませんね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コクサギの種子、冬芽・葉痕(ミカン科コクサギ属、高さ1.5〜3m、落葉低木)
☆☆☆「コクサギ」Yahoo検索ヒット数=約6,020件☆☆☆
○ 
○ 
○ コクサギのポップコーン(^^;
○ 
○ 

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■キヅタ(ウコギ科キヅタ属(ヘデラ属)、常緑つる性低木、別名:フユヅタ)
☆☆☆「キヅタ」Yahoo検索ヒット数=約32,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ 先日のツタは、ブドウ科ツタ属のナツヅタで、落葉つる性でしたが、こちらはウコギ科キヅタ属の常緑つる性のフユヅタです。
○ 
○   先日のナツヅタ
○   →【http://picasaweb.google.com/chawanmushi001/101212#5549775812773397506
○ 
○ 

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■イロハモミジ紅葉(カエデ科カエデ属、高さ10〜25m、落葉高木)
☆☆☆「イロハモミジ」Yahoo検索ヒット数=約89,400件☆☆☆

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<撮影:2010.12.28 金沢自然公園>
(カメノコロウムシ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(テイカカズラの種子  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(コクサギの種子    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(コクサギの冬芽・葉痕 SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キヅタ        SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(イロハモミジ紅葉   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
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■ツマグロオオヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外)
☆☆☆「ツマグロオオヨコバイ」Yahoo検索ヒット数=約7,670件☆☆☆
○ 
○ 
○ ツマグロオオヨコバイは成虫越冬。
○ 
○ とは言え、もうそうろそろ活動は休止でしょう。
○ 
○ これまでも12月には撮影してますが、1月、2月の撮影はゼロ。
○ 越冬中でしっかり隠れているのでしょうね。
○ 
○ 次に姿を見せてくれるのは、3月です。
○ 
○   <2003年〜2010年にツマグロオオヨコバイ(成虫)を撮影した日数>
○   01月|ゼロ
○   02月|ゼロ
○   03月|◆◆◆◆◆
○   04月|◆◆
○   05月|◆◆
○   06月|◆◆
○   07月|    ←おそらく、居ても撮らない(^^;
○   08月|◆◆◆
○   09月|◆◆◆◆◆◆◆
○   10月|◆◆◆◆◆◆
○   11月|◆◆◆
○   12月|◆◆◆◆◆
○ 
○ 

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■ツマグロキンバエ(ハエ目クロバエ科、体長7mm)
☆☆☆「ツマグロキンバエ」Yahoo検索ヒット数=約4,770件☆☆☆
○ 
○ 
○ ツマグロつながり(^^;
○ 
○ ツマグロキンバエは、成虫越冬かな?
○ 
○ これまでにも1月(2008.1.2)、2月(2007.2.12)に撮影してます。
○ きっと成虫越冬で、しかも真冬にも多少活動しているのでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツタの紅葉(ブドウ科ツタ属、落葉つる性木本、別名:ナツヅタ)
☆☆☆「ツタ」Yahoo検索ヒット数=約473,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ これまで漠然と蔦と言ってましたが、蔦には2種類あるのですね。
○ 
○   ツタ  → ブドウ科ツタ属、落葉つる性木本、別名:ナツヅタ
○   キヅタ → ウコギ科キヅタ属(ヘデラ属)、常緑つる性低木、別名:フユヅタ
○ 
○ 園芸で見かけるアイビー(ヘデラ)は、セイヨウキヅタだそうです。
○ 
○ 今回のはブドウ科落葉性のツタで、紅葉します。
○ もう一種、小さい濃い緑の葉のつる性植物が写ってますが、名前は分かりませんでした。
○ 
○ 
○ ちなみにツタで有名は甲子園は、両方のツタが使われていたそうです。
○ 「ツタの里帰り」計画で再びツタに覆われるそうですが、また両種のツタが使われるのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クサギの冬芽・葉痕(クマツヅラ科クサギ属、高さ3〜5m、落葉小高木)
☆☆☆「クサギ」Yahoo検索ヒット数=約76,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ ご存知、クサギ坊や。
○ 紫の帽子が暖かそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■センダンの冬芽・葉痕(センダン科センダン属、高さ5〜30m、落葉高木)
☆☆☆「センダン」Yahoo検索ヒット数=約137,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ センダンの冬芽・葉痕。
○ 
○ 枝が落ちたばかりだったのでしょう、新鮮な葉痕でした。
○ 維管束がはっきりて見えます。
○ 
○ 出来立てホヤホヤの冬芽・葉痕と言うのも、この時期ならではでしょう。
○ 
○ 

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<撮影:2010.12.12 三保市民の森>
(ツマグロオオヨコバエ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ツマグロキンバエ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ツタの紅葉      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(クサギの冬芽・葉痕◆ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(センダンの冬芽・葉痕◆SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(           SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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