Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆バッタ目

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7




―◆―◆―◆―◆―

■ヤブキリ(バッタ目キリギリス科、体長45〜50mm)
☆☆☆「ヤブキリ」Yahoo検索ヒット数=約57,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ 竹の上からこちらを睨みつけるヤブキリ。
○ 
○ 御存知の通り、ヤブキリは肉食性。
○ このトゲトゲの肢に抱きつかれ、強力な大顎のキッスを受ければ、
○ たちどころにあの世行きです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミヤマフキバッタ(バッタ目バッタ亜目バッタ科フキバッタ亜科ミヤマフキバッタ属)
☆☆☆「ミヤマフキバッタ」Yahoo検索ヒット数=約28,200件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ショウリョウバッタ♂(バッタ目バッタ科、体長♂45〜52mm、♀75〜82mm)
☆☆☆「ショウリョウバッタ」Yahoo検索ヒット数=約170,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ この緑と茶のツートンカラーは♀で時々見かけますが、
○ ♂にもいるんですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマトシリアゲ(シリアゲムシ目シリアゲムシ科、体長15〜22mm)
☆☆☆「ヤマトシリアゲ」Yahoo検索ヒット数=約15,600件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ニホントビナナフシ(ナナフシ目トビナナフシ科、体長♀46〜56mm)
☆☆☆「ニホントビナナフシ」Yahoo検索ヒット数=約10,100件☆☆☆
○ 
○ 
○ トビナナフシ属には、ニホントニナナンフシ、シラキトビナナフシ、
○ ヤスマツトビナナフシが居ます。
○ 
○ 区別のひとつは、前翅側面の色彩。
○ トビナナフシの前翅は、殆ど痕跡状の小さなものですが、
○ その側面には目立つ黒/白の斑紋があります。
○ 
○ ニホントビナナフシは上から黒/白/赤褐色の3色の配色ですが、
○ 他の2種は黒/白の2色の配色だそうです。
○ 
○ とは言え、これまでに見つけたものは、
○ 全てニホントビナナフシでしたが(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ガマズミミケフシ(寄主:スイカズラ科ガマズミ、形成者:ガマズミミケフシタマバエ)
☆☆☆「ガマズミミケフシ」Yahoo検索ヒット数=約2,360件☆☆☆
○ 
○ 
○ 赤く色ずく前のガマズミの実に混ざって、毛の生えた実がありますが、
○ これは形成者ガマズミミケフシバエによる虫コブで、
○ ガマズミミケフシと言います。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キリの実(ゴマノハグサ科(ノウゼンカズラ科,キリ科)キリ属、高さ10m、落葉高木)
☆☆☆「キリ」Yahoo検索ヒット数=約4,130,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7




―◆―◆―◆―◆―

■ミヤマフキバッタの一種(バッタ目バッタ亜目バッタ科フキバッタ亜科ミヤマフキバッタ属)
☆☆☆「ミヤマフキバッタ」Yahoo検索ヒット数=約77,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ これまでミヤマフキバッタとコバネイナゴの区別で疑問がありました。
○ 
○ コバネイナゴは眼の後から翅にかけて焦げ茶色の帯があり、帯の下側が黄色くなっています。
○ 一方、ミヤマフキバッタ属の一種にも同じような帯があり、同じように黄色くなってます。
○ 
○   コバネイナゴの成虫(2011.10.16三保市民の森)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_04000#5708224083547290322
○ 
○   ミヤマフキバッタの一種(成虫)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_04000#5708223878336252706
○ 
○ もちろんコバネイナゴはいくら「小翅」と言っても飛べる翅を持っていて、
○ ミヤマフキバッタのような矮小化した翅とはっきり区別ができます。
○ 成虫と分かっている場合は見間違える事は無いのですが、
○ 問題はコバネイナゴの幼虫です。コバネイナゴのカラーのまま翅が短くなったら、
○ ミヤマフキバッタと何処で区別できるのだろう・・・かと(^^;
○ 
○ ミヤマフキバッタ成虫なのか、コバネイナゴ幼虫なのか?
○ 
○ この疑問がやっと解決しました(^^)
○ コバネイナゴの幼虫は、ツチイナゴなどの幼虫と同じで、
○ 成虫とは異なる色彩でした。つまり眼の後に帯は幼虫には無いようです。
○ 幾つかのサイトで確認しましたが、その中の一つを紹介しておきます。
○ 以下の「幼虫図鑑」さんのコバネイナゴのページにコバネイナゴの幼虫が載ってます。
○   ⇒【http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/youtyuu/HTMLs/kobane-inago.html
○ 
○ 目から鱗。と言う訳で今回の写真は胸を張って「ミヤマフキバッタの一種(成虫)」
○ とします(^^)
○ 
○ 
○ ちなみにミヤマフキバッタの「一種」と言っているのは、
○ ミヤマフキバッタ属には何種類かいて、関東地方だけでもヒメフキバッタ、
○ ミカドフキバッタ、ヤマトフキバッタ、タンザワフキバッタ、メスアカフキバッタ
○ が居るようです。しかし何れも良く似ていて、素人の写真判定は難しそうです。
○ 
○ と言う事で、全てミヤマフキバッタの一種としています(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオムラサキの求愛行動(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科オオムラサキ属、前翅長43〜68mm、準絶滅危惧(NT):環境省レッドリスト(H19-10)、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
☆☆☆「オオムラサキ」Yahoo検索ヒット数=約434,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 樹上で求愛行動をしてましたが、さすがに良く分かりません。
○ ちゃんとステージに出てきてほしいものです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
☆☆☆「カブトムシ」Yahoo検索ヒット数=約1,960,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コクワガタ♂(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)
☆☆☆「コクワガタ」Yahoo検索ヒット数=約335,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アブラゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目セミ科、体長32〜40mm)
☆☆☆「アブラゼミ」Yahoo検索ヒット数=約631,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9




―◆―◆―◆―◆―

■脱皮後のササキリ幼虫(バッタ目キリギリス科ササキリ亜科、体長20mm)
☆☆☆「ササキリ」Yahoo検索ヒット数=約29,100件☆☆☆
○ 
○ 
○ 真っ赤なキリギリスの仲間を発見。
○ 良く見ると、どうやらササキリの幼虫のようです。
○ 
○ 足元には脱皮した皮があるので、脱皮直後と思われます。
○ 脱皮直後のササキリ幼虫は真っ赤なんですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミヤマアカネ(トンボ目トンボ科、体長34mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
☆☆☆「ミヤマアカネ」Yahoo検索ヒット数=約43,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ 翅に帯があるのはミヤマアカネ♂♀とコフキトンボ♀。。
○ コフキトンボ♀はシオカラトンボ♀のようなデザインなので間違える事は無いでしょう。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クチバスズメ(チョウ目スズメガ科ウチスズメ亜科、開張95〜115mm)
☆☆☆「クチバスズメ」Yahoo検索ヒット数=約4,990件☆☆☆
○ 
○ 
○ クチバスズメがぶら下ってました。大きさから言って上が♀、下が♂でしょう。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クロヒカゲ(チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長23〜33mm)
☆☆☆「クロヒカゲ」Yahoo検索ヒット数=約11,600件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ホソヘリカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ホソヘリカメムシ科、体長14〜17mm)
☆☆☆「ホソヘリカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約42,200件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオメアブ(ハエ目ムシヒキアブ科、体長20〜28mm、翅長18〜24mm)
☆☆☆「アオメアブ」Yahoo検索ヒット数=約20,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヤマシロオニグモ(クモ目コガネグモ科ヒメオニグモ属、体長♀12〜17mm、♂8〜10mm)
☆☆☆「ヤマシロオニグモ」Yahoo検索ヒット数=約15,300件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ニホンアカガエル(カエル目アカガエル科アカガエル属、体長3.0〜7.5mm)
☆☆☆「ニホンアカガエル」Yahoo検索ヒット数=約73,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ 6月には大地沢でヤマアカガエルと撮りましたが、今度はニホンアカガエル?。
○ 
○ 背側線が眼まで延びているように見えるのですが・・・?
○ 
○   ヤマアカガエル(2012.6.30大地沢)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi001/120630#5759791513670552450
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13




―◆―◆―◆―◆―

■ツマグロイナゴモドキ(バッタ目バッタ科、体長30〜45mm、別名:ツチバッタ、ツマグロイナゴ、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
☆☆☆「ツマグロイナゴモドキ」Yahoo検索ヒット数=約5,950件☆☆☆
○ 
○ 
○ ツマグロイナゴモドキ、初めて見ました。
○ それもそのはず、神奈川県では準絶滅危惧に分類されているようです。
○ 
○ ツマグロイナゴとかツチバッタとも言われるようです。
○ 
○ 赤の強い幼虫は大変に綺麗でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トビイロツノゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目ツノゼミ科、翅端まで5〜6mm)
☆☆☆「トビイロツノゼミ」Yahoo検索ヒット数=約2,870件☆☆☆
○ 
○ 
○ 地味の代表選手のようなトビイロツノゼミですが、
○ 黄色い蕾に囲まれ、いつに無く華やか(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ホシアワフキ(カメムシ目ヨコバイ亜目アワフキムシ科、翅端まで13〜14mm)
☆☆☆「ホシアワフキ」Yahoo検索ヒット数=約825件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラビロトンボ♀♂(トンボ目トンボ科、体長32mm、要注意種:神奈川県RDB2006WEB版)
☆☆☆「ハラビロトンボ」Yahoo検索ヒット数=約37,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ ♀は全く警戒心が無く、カメラをいくら近づけても逃げる気配無し。
○ 一方、♂はピリピリの警戒心。きっと縄張り争いの影響でしょう。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コブハサミムシ(アルマン型♂)(ハサミムシ目クヌギハサミムシ科、体長12〜20mm)
☆☆☆「コブハサミムシ」Yahoo検索ヒット数=約10,400件☆☆☆
○ 
○ 
○ 今回のは、大きく湾曲して途中に爪がある挟を持っているのでコブハサミムシのアルマン型♂のようです。
○ ルイス型♂と言うのもいるそうで、こちらは湾曲が少なく、途中の爪も無いスマートな鋏です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■モウセンゴケ(モウセンゴケ科モウセンゴケ属、高さ15〜20cm、多年草、食虫植物)
☆☆☆「モウセンゴケ」Yahoo検索ヒット数=約208,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ お馴染みの食虫植物です。
○ ただし実物を見るのは、大昔(^^;尾瀬で見て以来なので、うん十年ぶりです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アミメヘイシソウ(ウツボカズラ目サラセニア科サラセニア属、高さ100cmを超す、網目瓶子草、常緑多年草、北米産)
☆☆☆「アミメヘイシソウ」Yahoo検索ヒット数=約1,550件☆☆☆
○ 
○ 
○ これは北米産のウツボカズラの仲間のアミメヘイシソウ(網目瓶子草)。
○ 昆虫を落とし穴に落とし、溶かして吸収しちゃう、あの食虫植物です。
○ 網目がとても綺麗でした。不思議な花も写ってます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツチアケビ(ラン科ツチアケビ属、高さ50〜100cm、腐生植物)
☆☆☆「ツチアケビ」Yahoo検索ヒット数=約42,100件☆☆☆
○ 
○ 
○ 腐生植物のツチアケビは、根にナラタケの菌糸束を取り込み、
○ ナラタケと共生するそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミヤマアケボノソウ(リンドウ科ミヤマアケボノソウ属、高さ10〜40cm、多年草)
☆☆☆「ミヤマアケボノソウ」Yahoo検索ヒット数=約17,800件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5




―◆―◆―◆―◆―

■ウスグモスズ(バッタ目コオロギ科[クサヒバリ科]、体長6〜8mm)
☆☆☆「ウスグモスズ」Yahoo検索ヒット数=約1,400件☆☆☆
○ 
○ 
○ クサヒバリの仲間には何種類か居て、中でもクサヒバリとウスグモスズが似ています。
○ これまで、両者をかなり混同していました。
○ 
○ 両者の違いは、後肢の大腿節(太腿の部分)の模様。
○ クサヒバリには上から見て中央付近に黒い帯状の模様が見えますが、
○ ウスグモスズにはこの模様がありません。
○ 
○ さらに産卵管が無い♂の場合は、もっと決定的な差があります。
○ クサヒバリ♂は鳴くため、翅にはヤスリの模様が見えますが、
○ ウスグモスズ♂は鳴かないため、♀と同じ翅をしてます。
○ 
○ 今回の写真が、クサヒバリでは無くウスグモスズであるのに気が付いたのはこの点でした。
○ 写真の右の個体は、明らかに産卵管が無いので♂なのに、翅はどうみても♀の模様。
○ 変だなと思って調べた結果、上に書いた通りでした。
○ 
○ 下の写真は、以前撮ったもので、クサヒバリの♂♀と思ってましたが、
○ ♀の方はウスグモスズの誤りでした。
○ 雌雄の違いはありますが、大腿節の模様の違いは、この写真で良く分かります。
○ 
○   ウスグモスズ♀とクサヒバリ♂(2006.10.08舞岡公園)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_04000#5567689658254411042
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アオマツムシ(バッタ目コオロギ科[マツムシ科]、体長23〜28mm)
☆☆☆「アオマツムシ」Yahoo検索ヒット数=約46,900件☆☆☆
○ 
○ 
○ 明治時代に中国から渡ってきたとされる外来種のアオマツムシ。
○ もう完全に居ついてますね(^^;
○ 「何か、文句あるのかよ」と言わんばかりの顔です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■セスジツユムシ(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長33mm前後)
☆☆☆「セスジツユムシ」Yahoo検索ヒット数=約25,100件☆☆☆
○ 
○ 
○ 名の通り、背の筋が特徴のセスジツユムシ。
○ 思いっきり肢を伸ばして、気持ち良さそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハダカホウズキの実(ナス科ハダカホウズキ属、高さ60〜90cm、多年草)
☆☆☆「ハダカホウズキ」Yahoo検索ヒット数=約24,100件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■フユイチゴの実(バラ科キイチゴ属、葉長さ5〜10cm、常緑つる性小低木)
☆☆☆「フユイチゴ」Yahoo検索ヒット数=約39,700件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―






―◆―◆―◆―◆―

<撮影:2011.11.20 津久井湖城山公園>
(ウスグモスズ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(アオマツムシ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(セスジツユムシ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ハダカホウズキの実   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(フユイチゴの実     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―


.

ブログバナー

『ちゃわんむし』
『ちゃわんむし』
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事