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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆ハチ目

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突然、温かくなり20℃を超えてしまいました(^^;


■ナガコバチ科一種(ハチ目コバチ上科ナガコバチ科)


○ 赤紫の胸部がとても綺麗な、
○ 4mm前後のとても小さなハチでした。
○ どうやらナガコバチ科の一種のようです。



■ヒシモンヨコバイ(カメムシ目ヨコバイ亜目ヨコバイ科ヨコバイ亜科、体長約4.5mm、良く似たヒシモンモドキがいる)


○ こちらも小さなヒシモンヨコバイ。
○ 正確には良く似たヒシモンモドキと言うものいるそうですが、
○ ネット上で写真が見つかりませんでした。
○ 今回の写真は斜め後ろから撮ったため太目ですが、実物はもっとスマートです。



■カタビロクサビウンカ(カメムシ目ヨコバイ亜目マルウンカ科クサビウンカ亜科、翅端まで7〜8mm)


■ヤニサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、体長12〜16mm)


○ ヤニサシガメが抱えているのは、なんと鳥の糞。

○ 出来立てホヤホヤのようで水分が滲み出してました。
○ 見た目はまるでイモムシ。

○ ヤニサシガメ君も間違えたのか鳥の糞に口吻を押し当てては「あれ?」
○ まだ別の場所に押し当てては「あれ?」・・・何度も繰り返してました(^^;

○ 蝶がミネラル吸収のために獣の糞から養分を吸い取るのは見た事がありますが、
○ 鳥の糞と言えば擬態のモデルになるほどの嫌われ者。
○ いくらヤニサシガメでも鳥の糞を吸うとは・・・

○ きっと彼もイモムシと勘違いしたのでは(^^;
○ 数分後再び見に行ったら、諦めて離れてました。



■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)


○ 久々のヒゲナガサシガメの幼虫です。

○ 12/26までは毎回登場していたヒゲナガサシガメの幼虫ですが、
○ その後ぱったり姿を消してました。
○ 突然の陽気で起きだしてしまったのでしょうか(^^;



■マネキグモ(クモ目ウズグモ科マネキグモ属、体長♀12〜15mm、♂5〜7mm)


○ 体と脚を一直線に伸ばして止まると、
○ ほとんど木屑にみえるマネキグモ。

○ 数本の糸からできた条網を張り、
○ それに絡まる昆虫を獲物にするそうです。

○ 動くと脚が人招きをする指のように見えるので、
○ この名前が付いたのではないかと思います。



■メガネドヨウグモ(クモ目アシナガグモ科ドヨウグモ属、体長♀9〜15mm,♂7〜10mm)


■ウロコアシナガグモ(クモ目アシナガグモ科アシナガグモ属、体長♀5〜8mm,♂4〜6mm)


■コモチシダ(ウラボシ目シシガシラ科コモチシダ属、葉柄30〜60cm、葉身30〜200cm、常緑性多年草)


○ 葉に無性芽(不定芽)を付けるコモチシダ。

○ コモチシダは、胞子でも増えますが、
○ この無性芽でも増えるそうです。

○ 2014/2/1にも同じ株のコモチシダを見ましたが、
○ この時は沢山の無性芽が付いてました。
○ 今回は殆ど無性芽が見れず、
○ 僅かに数か所付いていたものを撮りました。
○ 夏に多く付けるような事はネットに書かれてました。


■フクジュソウ(キンポウゲ科フクジュソウ属、高さ10〜30cm、多年草)
■マンサク(マンサク科マンサク属、高さ5〜6m、落葉小高木)
■オオイヌノフグリ(ゴマノハグサ科クワガタソウ属、越年草、帰化植物(ヨーロッパ原産))
■タネツケバナ(アブラナ科タネツケバナ属、高さ20〜30cm、二年草)


○ 「春よ来い」春を呼んでます。



■ゴンズイ?の冬芽・葉痕(ミツバウツギ科ゴンズイ属、高さ5〜8m、落葉小高木)


○ 普通のゴンズイは茎が紫色。
○ 今回のは緑色なんです。
○ ゴンズイじゃないのかな???



■コブシ(モクレン科モクレン属、高さ5〜18m、落葉小高木〜高木)


○ コブシも準備万端でした。








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■ニジモントビコバチ(ハチ目トビコバチ科、体長約1.7mm)


○ 今回で3回目のニジモントビコバチです。
○ きっと普通種なんでしょうが、
○ あまりに小さいので、真剣に探さないと見過ごします(^^;

○ カイガラムシに寄生するそうで、
○ 大きな触角とハエを思わせる大きな複眼が特徴的です。



■ナミハナアブ(ハエ目ハナアブ科、体長14〜15mm、成虫越冬)

■チャイロアカサルゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科サルゾウムシ亜科、体長3.0〜3.2mm)


○ お馴染み、チャイロアカサルゾウムシ。

○ 冬なのに元気に動き回り、撮影に手こずりました(^^;



■ナミテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.7〜8.2mm、成虫集団越冬)
■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)

■ウロコチャタテの一種(カジリムシ目(チャタテムシ目)ウロコチャタテムシ科)


○ まるで我のような鱗粉を付けたウロコチャタテの仲間。
○ ほとんどの人は蛾と思うでしょう。
○ と言うよりほとんどの人が気付かないでしょうが(^^;

○ あのイダテンチャタテと同じように、
○ チョロ、チョロと敏捷に動き回ります。



■ハコネキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、翅端まで3mm程度)


○ 去年の冬は、虫不足の中、度々登場頂いたハコネキジラミ。

○ 今年もご出演、お願いします(^^;



■アブラムシの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)

■コミミズクの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)


○ 今日はもう見れないかと思ってたら、
○ 最後に登場してくれたコミミズクの幼虫。

○ コミミズクの幼虫は、9月ごろから見かけ始め、12月がピーク。
○ その後少なくなり、2月ごろから見かけなくなります。
○ 成虫は4〜6月。
○ とは言ってもまじめに探さないと成虫には会えませんが(^^;

○   <<撮影日の回数 2003/06/08〜2016/01/01 >>
○      ●・・・幼虫
○      ◆・・・成虫
○   ----|-------------------------------------
○   07月|
○   08月|
○   09月|●●●
○   ----|-------------------------------------
○   10月|●●●
○   11月|●●●●●●
○   12月|●●●●●●●●●●
○   ----|-------------------------------------
○   01月|●●
○   02月|●●
○   03月|
○   ----|-------------------------------------
○   04月|◆◆
○   05月|◆◆
○   06月|◆◆
○   ----|-------------------------------------



■キノカワガ(コブガ科キノカワガ亜科、開張38〜43mm)


○ ほとんど木の皮(^^;

○ キノカワガの2枚目(2枚組)は2014年に舞岡公園で撮ったものですが、
○ それぞれ微妙に色が違いますね。



■オニグモの一種?(クモ目コガネグモ科オニグモ属、体調♀20〜30mm、♂15〜20mm)

■コハナグモの幼体(クモ目カニグモ科ギョウジャグモ属、体長♀4〜8mm、♂3〜4mm)

■紅梅(バラ科サクラ属、高さ3〜10m、落葉小高木〜高木)
■白梅(バラ科サクラ属、高さ3〜10m、落葉小高木〜高木)


○ 早く春が来ないと、花が終わっちゃいます(^^;



■トキワサンザシの一種(バラ科トキワサンザシ属、高さ2〜6m、常緑低木、別名:ピラカンサ)

■落葉のクリスタル


○ あまり気温が下がらなかったので、ザラメ菓子のようでした(^^;








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あおものづくし
です(^^;


―◆―◆―◆―◆―

■オオセイボウ(ハチ目セイボウ科、体長12〜20mm、スズバチに寄生)
○ 
○ 
○ 9月まではツルボで見かけたオオセイボウですが、
○ 10月は例年通りヒメツルソバに現れてくれました。
○ 
○ 青から緑のグラデュエーションのかかった金属光沢にはいつも魅了されます。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ルリモンハナバチ(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約14mm)
○ 
○ 
○ オオセイボウ待ちの退屈な時間は、
○ ルリモンハナバチが埋めてくれました。
○ 
○ ルリモンハナバチは、
○ 蜂軍団の統一カラー黄色/黒に見切りを付け、
○ 青/黒の個性派です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アサギマダラ♀(チョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科アサギマダラ属、前翅長43〜65mm)
○ 
○ 
○ 浅葱色の衣装をまとったアサギマダラの登場です。
○ 
○ 何頭かいましたが、すべて雌でした。
○ ここで一息入れてから、南に旅立つのでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツユクサ(ツユクサ科ツユクサ属、高さ20〜50mm、一年草)
○ 
○ 
○ 「あお」ついでにツユクサです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―


「あおものづくし」はここまで。




―◆―◆―◆―◆―

■クモゾウムシの一種(コウチュウ目ゾウムシ科クモゾウムシ亜科)
○ 
○ 
○ クモゾウムシ亜科のゾウムシは何種類もいるようですが、
○ ぴったりのものが見つかりませんでした。
○ 
○ 複眼がまるでハナアブみたいですね。
○ それにしても、一体何を見るための大きな複眼なんでしょうね。
○ 天敵に対する早期警戒かな?
○ 青空は良く見えるけど、長い口の先は良く見えないでしょうね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トックリバチの一種⇒ミカドトックリバチ(ハチ目ドロバチ科、体長10〜15mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■メスグロヒョウモン♀(チョウ目タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族メスグロヒョウモン属、前翅長30〜40mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■モンキチョウ(チョウ目シロチョウ科、前翅長22〜33mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―





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出演待ちの写真があったのですが、
オオセイボウが撮れたので先にアップします(^^;


■オオセイボウ(ハチ目セイボウ科、体長12〜20mm、スズバチに寄生)
o
o
o オオセイボウ、撮れました。
o 9/5にちらりと姿は見たのですが、
o やっと撮影ができました。やっぱり綺麗(^^)
o
o 今回は初めて雌雄を確認できました。
o はじめに雌が現れこれを撮影していると、
o なんとファイダー内に別の青い影が乱入・・・
o
o 雌の上に乗っかりラブコールを贈る雄なのですが、
o 残念ながら雌の方は間に合っているようで知らんぷり。
o その内に二頭とも飛び立ってしまいました。
o
o その後も、おそらく雌の方が辺りで暫く吸蜜を続けてくれ、
o 撮影を続けられました。
o
o これまでに撮影したオオセイボウを調べると、
o 9月まではツルボ、10月からはヒメツルソバでの撮影になりました。
o これは、それぞれの花期によるものでしょう。
o どちらも薄ピンクの花を付けますが、オオセイボウが好きなのかな?
o
o  <<オオセイボウ撮影日の回数 2012/09/01〜2015/09/20 >>
o  ----|-------------------------------------
o  07月|
o  08月|(T)
o  09月|(T)(T)(T)(T)(T)(*)
o  ----|-------------------------------------
o  10月|(H)(H)(H)(H)
o  11月|(H)
o  12月|
o  ----|-------------------------------------
o     (T)=津久井湖城山公園 ツルボ
o     (H)=津久井湖城山公園 ヒメツルソバ
o     (*)=その他
o
o

■キンバエの一種(ハエ目クロバエ科、体長8〜10mm)
o
o
o 先入観さえなければ、これはこれで綺麗なんですけどね(^^;
o
o

■キイロスズメバチ(ハチ目スズメバチ科、体長♀25〜28mm、♂20〜24mm、働蜂19〜24mm)

■ムネアカオオアリの新女王(ハチ目アリ科、職アリ体長8〜12mm)
o
o
o これからオスと出会って、営巣に入るのでしょう。
o 女王バチは10〜20年も寿命があるそうです。
o
o

■ハイイロチョッキリ(コウチュウ目オトシブミ科、体長7.0〜9.1mm)
o
o
o 剛毛のハイイロチョッキリです。
o
o 次のNHKの動画で、ハイイロチョッキリの生態が紹介されてました。
o  NHK for School「どんぐりとハイイロチョッキリ」
o  <<http://www2.nhk.or.jp/school/movie/clip.cgi?das_id=D0005401434_00000&p=box>>
o
o

■ノコギリクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂23〜45mm、大あご6〜25mm、♀23〜33mm)
o
o
o この日は23℃前後と寒かったのでノコギリクワガタもあまり活動してませんでした。
o
o

■オオタバコガ(チョウ目ヤガ科タバコガ亜科、前翅長15mm)
■コチャバネセセリ(チョウ目セセリチョウ科セセリチョウ亜科、前翅長14〜19mm)

■アワダチソウグンバイ(カメムシ目カメムシ亜目グンバイムシ科、体長3mm前後、帰化種)
o
o
o 近年に帰化したアワダチソウグンバイ。
o
o はじめはセイタカアワダチソウに付いていたのが、
o 農作物にも付くようになり害虫として注目されているようです。
o
o

■イトカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目イトカメムシ科、体長6〜7mm)

■ハサミツノカメムシ幼虫(カメムシ目カメムシ亜目ツノカメムシ科、体長18mm内外、成虫越冬)
o
o
o はじめ黄色いカメムシは珍しいと思って撮りましたが、
o どうもお馴染みのハサミツノカメムシの幼虫のようです。
o 黄色いのは脱皮後、間もないからかな?
o
o

■ミヤマアカネ(トンボ目トンボ科、体長34mm、準絶滅危惧:神奈川県RDB2006WEB版)
■セスジツユムシ(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長33mm前後)
■イヌホオズキ(ナス科ハダカホオズキ属、高さ20〜60cm、一年草)

■ノササゲ(マメ科ノササゲ属、つる性多年草)
o
o  【訂正】トキリマメ→ノササゲ
o
o    yasukoさんからノササゲと教えてもらいました。
o    それで思い出しました。実は2012年9月24にも不明植物としてアップし、
o    yasukoさんからノササゲと教わった事がありました。
o    「ちょっとは覚えろよ〜」ってことですね(^^;
o    これに懲りずこれからも宜しくお願いします。
o    有難う御座います。

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《寺家ふるさと村》2015年3月15日(1) 気温8〜14℃ ▼ニホンミツバチ




すみません。
今週は諸事情でお休み致します。
   『ちゃわんむし』


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