Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆ハチ目

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台風の影響で、土日に撮影が出来なければ、虫ブログは開店休業。
今回のアップで在庫ゼロです(^^;


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■アリバチの一種♀(ハチ目アリバチ科)
☆☆☆「アリバチ」Yahoo検索ヒット数=約6,990件☆☆☆
○ 
○ 
○ これまでアリバチ科と言えば、ミカドアリバチしか見た事が無かったので、
○ 今回のもミカドアリバチだろうと思い、あまり真剣に撮りませんでした。
○ 
○ 帰ってパソコンで良く見ると、ん?、ミカドアリバチよりスマート。
○ どうも別のアリバチのようです。
○ 
○ ネットで色々調べましたが、どうもピッタリのが見つかりません。
○ 日本のアリバチ科は17種いるそうなので、それのどれかなのでしょうが・・・
○ 
○   ミカドアリバチ♀(2011.7.23七沢森林公園)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi001/110723#5632529720637885474
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ベッコウバチ(ハチ目ベッコウバチ科、体長16〜27mm)
☆☆☆「ベッコウバチ」Yahoo検索ヒット数=約22,700件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コバネカミキリ♀(コウチュウ目カミキリムシ科、体長12〜30mm)
☆☆☆「コバネカミキリ」Yahoo検索ヒット数=約2,520件☆☆☆
○ 
○ 
○ 上翅の長さが、なんとも中途半端なコバネカミキリ。
○ 
○ 今回のは♀のようです。♂は上翅が茶色です。
○ 6年前に津久井湖城山公園で撮った♂は以下をご覧ください。
○ 
○   コバネカミキリ♂(2005.8.06津久井湖城山公園)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_01020#5567593970551448226
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キボシカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長14〜30mm)
☆☆☆「キボシカミキリ」Yahoo検索ヒット数=約38,100件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオカマキリ(カマキリ目カマキリ科、体長70〜95mm)
☆☆☆「オオカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約187,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 振り上げた左右の前肢付け根が黄色なので、これはオオカマキリです。
○ 
○ オオカマキリには、良く似たチョウセンカマキリ(別名カマキリ)がいますが、
○ こちらは、付け根がオレンジ色。
○ 
○ この他、後翅の色でも区別できます。オオカマキリの後翅は紫褐色ですが、
○ チョウセンカマキリは透明です。
○ 
○ 全国的な事なのかどうかは分かりませんが、自分が観察する場所ではオオカマキリが
○ 圧倒的に多く、チョウセンカマキリはあまりみかけません。
○ 
○ 去年は8月〜12月までオオカマキリ(成虫)を見かけましたが、チョウセンカマキリは
○ 11月に2頭確認できただけです。
○ 
○ 
○ また、今年もチョセンカマキリ・チェックをやってみましょう(^^;
○ 
○ ちなみに、棒のようなもので突っ突くと、今回の写真のようなポーズをとって
○ くれます。これがもっとも簡単な区別方法。
○ 
○ 指で摘んで、後翅を見る手もありますが、この場合は少々痛い目にあう事を覚悟する
○ 必要があります(^^;
○ 
○ 
○   去年、やっと見つけたチョウセンカマキリ(2010.11.20新治市民の森)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_08000#5567676911949809026
○ 
○ 

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<撮影:2011.8.28 津久井湖城山公園>
(アリバチの一種  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ベッコウバチ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(コバネカミキリ♀ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キボシカミキリ  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オオカマキリ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
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【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
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ふれあいの森は、昨日の泉の森の先にある公園です。

自然公園では無く、人間が寛ぐための公園と言う感じ。
昆虫写真には、泉の森の方が向いてますね。

と言う事で、あまり収穫無しです。


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■キムネクマバチ(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約23mm)
☆☆☆「キムネクマバチ」Yahoo検索ヒット数=約13,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ ふれあいの森の奥にあったハーブガーデンには青いサルビア、ガラニチカが咲いていました。
○ 
○ この青いサルビアには、キムネクマバチが飛び交ってましたが、彼女らの目的は盗蜜。
○ キムネクマバチはサルビアの首根っこに噛み付き、蜜を吸い取ってしまいます。
○ 
○ サルビアとしては、蜜を花の奥で出す事で、
○ 受粉の役にたたない昆虫を排除するつもりだったのでしょうが、
○ 上には上のヤカラがいるものです。
○ 
○ こに勝負、キムネクマバチの勝ちのようですね。
○ 
○ 
○ そう言えば、子供の頃、赤いサルビアの花の中の筒を引っこ抜いて、
○ 先端の甘い蜜を舐める遊びをやってました。あれも盗蜜かな?(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■サトキマダラヒカゲ(チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長26〜39mm)
☆☆☆「サトキマダラヒカゲ」Yahoo検索ヒット数=約48,000件☆☆☆
○ 

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■アブラゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目セミ科、体長32〜40mm)
☆☆☆「アブラゼミ」Yahoo検索ヒット数=約725,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
☆☆☆「カワセミ」Yahoo検索ヒット数=約1,140,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 露出、失敗作(^^; まあ、背景も背景なので、いいかな(^^;
○ 
○ 

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<撮影:2011.8.14 ふれあいの森>
(キムネクマバチ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(サトキマダラヒカゲ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(アブラゼミ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(カワセミ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
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【図鑑風アルバム】
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これでネタ切れ(^^;

でも明日から夏休み(^^)/~


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■キスジセアカカギバラバチ(ハチ目カギバラバチ科、体長約10mm)
☆「キスジセアカカギバラバチ」Yahoo検索ヒット数=約820件


○ キスジセアカカギバガバチを撮影するのは、今回で2回目です。

○ カギバラバチ科のハチは、とても面白い寄生を行なうそうです。

○ ある者は・・・
○  (1)葉っぱに産卵
○  (2)チョウ目やハバチの幼虫がその卵ごと葉っぱを食べる事で、幼虫の体内に侵入。
○  (3)その幼虫の体内に先に寄生していたヒメバチやヤドリバエ幼虫を見つけ、それに2次寄生。

○ また、ある者は・・・
○  (1)葉っぱに産卵
○  (2)チョウ目やハバチの幼虫がその卵ごと葉っぱを食べる事で、幼虫の体内に侵入。
○  (3)その幼虫がスズメバチなどの捕食性のハチに狩られ、そのハチの幼虫に2次寄生。

○ 実に手の込んだ寄生をしますね。
○   詳しくは「ようこそ!寄生蜂の世界に!」さんに書かれています。
○   ⇒【http://himebati.jimdo.com/%E5%AF%84%E7%94%9F%E8%9C%82%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%A8%E7%89%B9%E5%BE%B4-%E5%86%99%E7%9C%9F/%E3%82%AB%E3%82%AE%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%90%E3%83%81%E7%A7%91-trigonalidae/


○ その中でもキスジセアカカギバガバチは、アサギマダラに寄生するマダラヤドリバエの幼虫に
○ 寄生するようです。
○   詳しくは「CiNii B401 アサギマダラに寄生するマダラヤドリバエとキスジセアカカギバラバチの生活史(生活史・休眠・光周性)」
○   ⇒【http://ci.nii.ac.jp/naid/110001087105


○ アサギマダラ幼虫の体内でマダラヤドリバエ幼虫に逢えなかったどうするのかな? とか、
○ 最後はアサギマダラの幼虫はどうなっちゃうのかな? なんて心配してしまいます(^^;


○   以前撮影したキスジセアカカギバラバチ(2009.5.23)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_05000#5567692081382311634
○   ⇒【http://blogs.yahoo.co.jp/chawanmushi210/MYBLOG/yblog.html?fid=0&m=lc&sk=0&sv=%A5%AD%A5%B9%A5%B8%A5%BB%A5%A2%A5%AB%A5%AB%A5%AE%A5%D0%A5%E9%A5%D0%A5%C1



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■アシグロツユムシの幼虫(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長29〜35mm)
☆「アシグロツユムシ」Yahoo検索ヒット数=約14,900件


○ やや分かりにくいツユムシの仲間の中で、比較的分かり安いのがアシグロツユムシ。

○ 幼虫は今回の写真のように斑模様です。
○ 成虫になると体の斑が無くなりますが、
○ 幼虫から成虫まで変わらない特徴があります。

○ それは後肢脛節の付け根近くの白い帯。
○ 関節近くに白いテーピングがあり、これは幼虫でも成虫でも同じです。

○   アシグロツユムシの成虫
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_04000#5567689173529656450



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■オオムラサキ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科オオムラサキ属、前翅長43〜68mm、準絶滅危惧/神奈川県RDB2006WEB版)
☆「オオムラサキ」Yahoo検索ヒット数=約496,000件


○ 一頭の♀が、3頭に求愛?
○ 決して「3頭が求愛」ではありません。
○ しきりに♀が翅を広げポーズと取るのですが、相手の3頭は吸蜜に夢中でした。

○ と言っても、今回のお相手の3頭の内、1頭は例の雌雄型です(^^;(どれかは不明)

○ 以前、求愛と思われるシーンを撮りましたが、翅を広げ伏せた姿勢は求愛だと思うのですが・・・

○   以前撮影したオオムラサキの求愛シーン?
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_02040#5567707660722240562
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_02040#5567707678135325330
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_02040#5567707688298077522



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■アカボシゴマダラ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科アカボシゴマダラ属、要注意外来生物)
☆「アカボシゴマダラ」Yahoo検索ヒット数=約95,800件


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■ワキグロサツマノミダマシ(クモ目コガネグモ科ヒメオニグモ属、体長♀7〜10mm、♂6〜8mm)
☆「ワキグロサツマノミダマシ」Yahoo検索ヒット数=約10,100件


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<撮影:2011.7.24 津久井湖城山公園>
(全て SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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気象庁の週間天気予報では、神奈川県今度の土日は降水確率60%、50%
マピオン天気予報では、横浜市今度の土日は降水確率80%、50%
iPod touchの美人天気では、横浜市今度の土日は降水確率60%、50%(^^;

なんで土日だけ天気が悪いのでしょう。ブイブイ(^^;

そろそろミドリシジミの季節なのに・・・



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■コマルハナバチ♂(ハチ目ミツバチ科、体長♀約23mm[3月〜5月]、働きバチ約15mm[5月〜7月上旬]、♂約17mm[6月〜7月上旬])
■コマルハナバチ働き蜂
☆☆☆「コマルハナバチ」Yahoo検索ヒット数=約19,100件☆☆☆
○ 
○ 
○ 5月はコマルハナバチの女王蜂と働き蜂が花に集まってましたが、
○ 梅雨に入ると、一斉に雄蜂が登場。
○ 
○ 女王蜂と働き蜂は、大きさこそ全然違いますが、見かけは良く似ていて、
○ 全体が黒で、腹部の先端はオレンジ色。
○ 
○ 一方、雄蜂は、キイロトラカミキリと同じく全身が黄ばんだ抹茶色。
○ この日は圧倒的に雄蜂が多く、働き蜂1に対して、雄蜂が5〜10ぐらい。
○ 
○ コマルハナバチは他のマルハナバチより早く現れ、早く店仕舞い。
○ そろそろ新女王が現れ、新女王と雄蜂がペアになり、巣は崩壊するそうです。
○ 
○   コマルハナバチの女王蜂(5月)
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_05000#5612014703650815330
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キムネクマバチ(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約23mm)
☆☆☆「キムネクマバチ」Yahoo検索ヒット数=約14,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ キムネクマバチは、マルハナバチと異なり、女王蜂や働き蜂はいません。
○ 母蜂が木の穴などで子供達を育て、そのまま成虫になった子供と一緒に越冬するそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―






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<撮影:2011.6.04>
(コマルハナバチ♂    三保市民の森/SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(コマルハナバチ働き蜂  三保市民の森/SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キムネクマバチ     三保市民の森/SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
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【図鑑風アルバム】
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■キムネクマバチ(ハチ目コシブトハナバチ科、体長約23mm)
☆☆☆「キムネクマバチ」Yahoo検索ヒット数=約10,700件☆☆☆
○ 
○ 
○ キムネクマバチの鼻に注目!
○ 実に奇妙。まるで人間の鼻のような構造物が眼と眼の間にあります。
○ もちろん本物の鼻では無いのでしょうが、実に滑稽です(^^;
○ 
○ 色々Webを調べた結果、次のサイトを見つけました。
○ 
○   森林総合研究所「クマバチ」
○   ⇒【http://www.ffpri.affrc.go.jp/labs/seibut/bcg/bcg00051.html
○ 
○ ここに「オスの頭部には淡黄色の三角紋がある・・・」と書かれています。
○ この鼻のようなものがその「三角紋」なのでしょう。
○ 
○ また「オスは交尾のためになわばりを張り,その中を飛び回る」とありますが、
○ 今回もこのキムネクマバチは、同じ場所でホバリングを続けていました。
○ お陰で飛翔写真が何とか撮れたのですが、オスの縄張りだったんでしょうね。
○ 
○ 
○ ちなみに、通常クマバチと言う場合、多くの場合キムネクマバチを指します。
○ 
○    キムネクマバチ・・・・・・北海道南部〜屋久島
○    アマミクマバチ・・・・・・口永良部島〜徳之島
○    オキナワクマバチ・・・・・沖永良部島〜沖縄島
○    アカアシセジロクマバチ・・多良間島〜与那国島
○    オガサワラクマバチ・・・・小笠原諸島の父島列島、母島列島
○    タイワンタケクマバチ・・・2007年東海地方に侵入(外来生物)
○        (ウィキペディア クマバチより)
○ 
○ 

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■トビサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長6.2〜8.2mm)
☆☆☆「トビサルハムシ」Yahoo検索ヒット数=約1,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ たまに見かけますが、次のアカガネサルハムシのように美しさも無く、やや地味な存在です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカガネサルハムシ(コウチュウ目ハムシ科サルハムシ亜科、体長5.5〜7.5mm)
☆☆☆「アカガネサルハムシ」Yahoo検索ヒット数=約5,090件☆☆☆
○ 
○ 
○ 良く見かけますが、やっぱり綺麗ですね。
○ 
○ ただし、この手のピカピカ系は、光りの取り方が難しく、なかなか綺麗な色が表現できません。
○ 基本的には、なるべく空の写りこみが大きい場所で撮れると綺麗に撮れるのですが・・・
○ 
○ そうは言ってもなかなか言う事を聞いてくれる相手では無いし・・・(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウスチャジョウカイ(コウチュウ目ジョウカイボン科、体長11.7〜13.3mm)
☆☆☆「ウスチャジョウカイ」Yahoo検索ヒット数=約3,430件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカハネムシ一種(コウチュウ目アカハネムシ科)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒョウタンナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長8mm内外)
☆☆☆「ヒョウタンナガカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約4,960件☆☆☆
○ 
○ 
○ たまに見かける可笑しなスタイルのカメムシです。
○ 
○ 

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<撮影:2011.5.04 津久井湖城山公園>
(クマバチ        SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(トビサルハムシ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(アカガネサルハムシ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ウスチャジョウカイ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(アカハネムシ一種    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ヒョウタンナガカメムシ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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