Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆その他の生き物

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17




―◆―◆―◆―◆―

■マルトビムシ科の一種(トビムシ目マルトビムシ科)
○ 
○ 
○ マルトビムシの模様、なんともユルキャラ。
○ バイキンマンの親戚として売り出しましょうか(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カ亜目の一種(ハエ目カ亜目)
○ 
○ 
○ 何やら蚊のような昆虫がいました。
○ 
○ お尻には産卵管のようなものが付いてますが、
○ こんな長い産卵管を持つハエ目って見た事がありません。
○ 
○ 頭部、胸部はユスリカっぽいのですが、ユスリカの一種なのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コナカゲロウ科一種の幼虫(アミメカゲロウ目コナカゲロウ科)
○ 
○ 
○ ここにも居ました。
○ どこでも居るんですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒロバフユエダシャク♂(チョウ目シャクガ科エダシャク亜科、♂前翅長18〜22mm♀体長8.5〜11mm)
■クサカゲロウの一種(アミメカゲロウ目クサカゲロウ科)
■カワゲラの一種(カワゲラ目)
■クワキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、体長3〜4mm程度)
■ジョウビタキ♀(スズメ目ツグミ科、全長14cm、冬鳥)
■カワセミ♂(ブッポウソウ目カワセミ科、全長17cm、留鳥または漂鳥)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ムクロジの実(ムクロジ科ムクロジ科ムクロジ属、落葉高木)
○ 
○ 
○ 褐色の半透明の果皮は、まるでプラスチック・ケースみたい。
○ このケースの中にパチンコ玉大の種子が入っていて、振るとコロコロと音がします。
○ 
○ 種子は羽子板の羽根で使われ、
○ 果実にはサポニンが含まれ、天然の石鹸として使えるそうです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウグイスカグラの托葉と新芽(スイカズラ科スイカズラ属、高さ1.5〜3m、洛陽低木)
○ 
○ 
○ 早ければ3月中旬からチラホラとピンクの花が見れます。
○ ウグイスカグラの花を見れると、いよいよ春って感じがします。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コクサギの実(ミカン科コクサギ属、高さ1.5〜3m、落葉低木)
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
Yahoo!ボックスにアルバムを置いてます。
ここには以前の写真から最新の写真まで未公開分を含めてあります。
下のURLをクリックしてご覧ください。
  ⇒ 公開ページのURL http://yahoo.jp/box/s0vD3R
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

イメージ 15

イメージ 16

イメージ 17

イメージ 18

イメージ 19

イメージ 20

イメージ 21





■ムササビ(ネズミ目[齧歯目]リス科モモンガ亜科ムササビ属、頭胴長27〜49cm、尾長28〜41cm、体重700〜1500g、夜行性)


○ 津久井湖城山公園にはムササビ用の巣箱が掛けられていて、
○ 運が良いとその姿を見る事ができます。

○ 今回ラッキーにも顔を拝めました。これで3回目です。
○ もっと注意していたらもっと見れるのでしょうが、
○ 何分にも昆虫目当てなもので(^^;

○ 以前の2回は何れも8月で、暑さのためか巣箱から身を乗り出してました。
○ 今回は1月、寒いのか巣箱の穴から顔を覗かすだけでした。




■ヘリグロチビコブカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科、体長3.7〜4.8mm)


○ ゴアゴアな毛に覆われた小さなヘリグロチビコブカミキリ。

○ 以前、舞岡公園でも見てますが、この時も真冬の杭の上。
○ 杭の上で越冬するのが好きなんですかね(^^;




■テントウムシみ〜つけた(コウチュウ目テントウムシ科、体長4.7〜8.2mm、成虫集団越冬)


○ さて、どこにテントウムシがいるでしょう〜(^^;




■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)


○ キイロテントウの縁回りを見ると、
○ 白と黄色は、裏側からの吹き付け塗装のようです(^^)

○ 塗装忘れのスケルトン・キイロテントウ、居ないのかな〜(^^;




■メダカチビカワゴミムシ(コウチュウ目オサムシ科、体長4mm程度)


○ 元日アップ(撮影は12/30)の写真で、星谷 仁さんから
○ メダカチビカワゴミムシでないか?と言われた昆虫ですが、
○ 写真が不鮮明だったため未決着でした。
○ 決めては体長。
○ メダカチビカワゴミムシなら4mm前後、
○ コハンミョウモドキなら6〜6.5mmのはずです。

○ 今回、問題写真の撮影現場に行き、
○ タブレットに写真を表示さて、杭の表面模様が一致する場所を大捜査。
○ 何本かの杭を調べて、やっと発見しました(^^;
○ 早速その場所で物差しを撮影し、12/30の写真と縮尺を合わせて合成。
○ その結果、やっと体長が4mmと判明しました。

○ この結果、メダカチビカワゴミムシと判明。
○ 星谷 仁さんの推測通りでした。有難うございます。




■チャタテムシ一種の幼虫(チャタテムシ目チャタテムシ科)



■カタビロクサビウンカの幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目マルウンカ科クサビウンカ亜科、翅端まで7〜8mm)



■ムラサキナガカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)



■ゴンズイノフクレアブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科、体長2〜3mm)


○ ゴンズイの冬芽に付いたゴンズイノフクレアブラムシ。
○ 真冬でも元気に活動しているんですね。




■ヒメバチの一種→ナワニジヒメバチ(ハチ目ヒメバチ科ニジヒメバチ亜科、体長6mm程度)


○  【訂正】

○    ヒメバチの一種 → ナワニジヒメバチ

○    星谷 仁さんからナワニジヒメバチと教えてもらいました。
○    ネットで調べた所、ナワニジヒメバチには良く似たエゾシロニジヒメバチが居るそうですが、
○    中鏡側板に黄色い紋がある事と、顔が白い事からナワニジヒメバチと確認しました。
○    ナワニジヒメバチは、クサカゲロウに寄生するそうです。
○    メダカチビカワゴミムシに続き、お世話になります。
○    有難うございます。これからも宜しくお願いします。




■オニグモ属の一種(クモ目コガネグモ科オニグモ属)
■クサギ冬芽・葉痕(クマツヅラ科クサギ属、高さ3〜5m、落葉小高木)
■コケの一種(植物界コケ植物門)
■カワラタケ(タマチヨレイタケ科カワラタケ属、傘径1〜5cm)

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14




―◆―◆―◆―◆―

■オオケマイマイ(軟体動物門腹足網有肺目マイマイ上科オナジマイマイ科、殻高11〜15mm、殻径20〜28mm)
○ 
○ 
○ 毛の生えたカタツムリ、オオケマイマイです。
○ 
○ 図鑑やWEBでは見た事はありましたが、本物を見たのは初めて。
○ しかも殻径12mmと殻径21mmの2頭。
○ 12mmはまだ育ち盛り、21mmは成体かな?(貝に成体ってある?)
○ 12mmの方が綺麗に毛が生え揃ってますね。
○ 
○ 残念ながら晴れていたので殻の中に隠れたままで
○ 体は見えませんでした。
○ 
○ なんの為の毛なんでしょうね。
○ なんだか引っ掛かって動きにくそうですが...
○ 毛が生えたマイマイは、複数の科で世界中にいるそうで、
○ 何か重要な意味があるんでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キマダラセセリ(チョウ目セセリチョウ科セセリチョウ亜科、前翅長13〜17mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ムラサキシジミ(チョウ目シジミチョウ科ミドリシジミ亜科、前翅長14〜22mm、成虫越冬)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒカゲチョウ(チョウ目タテハチョウ科ジャノメチョウ亜科、前翅長25〜34mm)
○ 
○ 
○ 綺麗な個体で、光線の加減もバッチリ。
○ やたらゴージャスに撮れてしまったヒカゲチョウです(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオタバコガ(チョウ目ヤガ科タバコガ亜科、前翅長15mm)
○ 
○ 
○ 撮影している時は、以前見たツメクサガかと思ってましたが、
○ 調べた結果、オオタバコガかタバコガと分かりました。
○ おそらくオオタバコガかな。
○ 
○ ツメクサガもオオタバコガも、いずれもヤガ科タバコガ亜科。
○ でも見かけはスズメガ科のようです。
○ スズメガほどではありませんが、世話しなく飛び回ってました。
○ 擬態では無く相同なんでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒメトガリノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開帳22mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シロオビノメイガ(チョウ目ツトガ科ノメイガ亜科、開張21〜24mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カノコガ(チョウ目ヒトリガ科カノコガ亜科、体長30〜37mm)
○ 
○ 
○ 雄雌の間の枝に、卵が産み付けられてますが、
○ このカノコガと関係があるかどうか、不明です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ウスモンオトシブミ(コウチュウ目オトシブミ科、体長6.5〜7.0mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コフキゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長3.6〜7.5mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クズノチビタマムシ(コウチュウ目タマムシ科、体長3〜4mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツマグロスケバ(カメムシ目ヨコバイ亜目テングスケバ科、体長7〜9mm、翅端まで11〜15mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツユムシの幼虫(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長29〜37mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
アルバムは、以下のYahoo!ボックスに引っ越しました。
従来のピカサは今後更新しません。(2014/1/25 ちゃわんむし)
  ⇒ 公開ページのURL http://yahoo.jp/box/s0vD3R
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8




―◆―◆―◆―◆―

■ムササビ(ネズミ目[齧歯目]リス科モモンガ亜科ムササビ属、頭胴長27〜49cm、尾長28〜41cm、体重700〜1500g、夜行性)
☆☆☆「ムササビ」Yahoo検索ヒット数=約462,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 津久井湖城山公園には、ムササビ用の巣箱があり、
○ 運が良ければムササビの姿を見る事ができます。
○ 
○ 自分は今回で2回目の御対面。
○ 一回目は2年前の2011/8/12でした。
○ 
○   2011/8/12のムササビ
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_80000#5708216234771266114
○ 
○ しかしその後の9月の台風15号でムササビの巣が掛けられていた木(杉?)が
○ 倒木してしまいました。(ムササビがどうなったかは、知りません)
○ 
○ 今回のムササビは、その後新築された巣箱です。
○ 
○ 偶然かも知れませんが、前回が8/12の14:41、今回が8/11の14:01。
○ どちらも8月中旬の14時台でした。
○ この頃が一番暑く、ムササビも巣箱から乗り出して涼をとってるのかも知れませんね(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■カブトムシ(コウチュウ目コガネムシ科カブトムシ亜科真性カブトムシ族カブトムシ属、体長32〜53mm)
☆☆☆「カブトムシ」Yahoo検索ヒット数=約6,520,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アカボシゴマダラ(チョウ目タテハチョウ科コムラサキ亜科アカボシゴマダラ属、要注意外来生物)
☆☆☆「アカボシゴマダラ」Yahoo検索ヒット数=約77,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ 2010年頃には、津久井湖城山公園で樹液にアカボシゴマダラが来るのは珍しかったのですが、
○ 今では樹液の常連になっています。
○ 
○ カブトムシやオオムラサキより順位は低そうですが、
○ デリケートな生態系なので、何れ絶滅に追いやられる在来種が出るでしょうね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コクワガタ(コウチュウ目クワガタムシ科、体長♂17〜32mm、大あご3〜13mm、♀12〜28mm)
☆☆☆「コクワガタ」Yahoo検索ヒット数=約307,000件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コフキコガネ(コウチュウ目コガネムシ科コフキコガネ亜科コフキコガネ族、体長25〜32mm)
☆☆☆「コフキコガネ」Yahoo検索ヒット数=約32,400件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コガタカメノコハムシ(コウチュウ目ハムシ科カメノコハムシ亜科、体長4.7〜6.7mm)
☆☆☆「コガタカメノコハムシ」Yahoo検索ヒット数=約3,080件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■コオニヤンマ(トンボ目サナエトンボ科、体長85mm)
☆☆☆「コオニヤンマ」Yahoo検索ヒット数=約25,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ 不思議な物体が空を飛んでました。
○ 少し離れたところに止まったので、早速カメラで確認。
○ 
○ コオニヤンマが黒い蝶を捕食してました。
○ 飛んでいる姿が、不思議な物体に見えたのも仕方が無いですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―





―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7




―◆―◆―◆―◆―

■ニホンアマガエル(カエル目カエル亜目アオガエル科、体長3〜4cm)
☆☆☆「ニホンアマガエル」Yahoo検索ヒット数=約119,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ 迷彩服を着込んだアーミールックのニホンアマガエル。
○ ニホンアマガエルだから、陸上自衛隊仕様かな(^^;
○ 
○ スタイルも匍匐前進(ほふくぜんしん)に見えてきました。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ルリチュウレンジ(ハチ目ハバチ亜目ミフシハバチ科、体長約9mm)
☆☆☆「ルリチュウレンジ」Yahoo検索ヒット数=約74,600件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラナガツチバチの一種(ハチ目ツチバチ科)
☆☆☆「ハラナガツチバチ」Yahoo検索ヒット数=約23,500件☆☆☆
○ 
○ 
○ ハラナガツチバチには良く似たものが多く、簡単には見分けられないと聞きます。
○ 「デジタル昆虫図鑑」さんの所で4種のハラナガツチバチが紹介されてますが、
○ やっぱり難解ですね(^^;
○ 
○   「デジタル昆虫図鑑」さん・ハラナガツチバチの仲間
○   ⇒【http://www.saturn.dti.ne.jp/~dinsects/Hachi2-haranaga.htm
○ 
○ 「ハラナガツチバチの一種」で満足します(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■マルボシヒラタヤドリバエ(ハエ目ヒラタヤドリバエ科、体長7mm前後)
☆☆☆「マルボシヒラタヤドリバエ」Yahoo検索ヒット数=約1,270件☆☆☆
○ 
○ 
○ 腹部のギザギザ模様が特徴のマルボシヒラタヤドリバエ。
○ 
○ マルボシヒラタハナバエとか、マルボシハナバエとか言う名前で紹介している所もあります。
○ 一応、ヒラタヤドリバエ科なので、マルボシヒラタヤドリバエとしておきます。
○ 
○ 翅の付け根辺りにある白い小さな翅のようなものは、胸弁と言われるもので、後翅ではありません。
○ ハエ目なので後翅は平均棍に変化してます。
○ 胸弁は前翅基部の後縁が変化したものだそうです。
○ 何の為の構造なのか、分かりませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ミドリバエ(ハエ目クロバエ科、体長9〜10mm)
☆☆☆「ミドリバエ」Yahoo検索ヒット数=約541件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―






―◆―◆―◆―◆―

<撮影:2011.9.04 三保市民の森>
(ニホンアマガエル     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ルリチュウレンジバチ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ハラナガツチバチの一種  SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(マルボシヒラタヤドリバエ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ミドリバエ        SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

―◆―◆―◆―◆―
【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
―◆―◆―◆―◆―
【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
―◆―◆―◆―◆―

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

『ちゃわんむし』
『ちゃわんむし』
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事