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お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆チャタテムシ目

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■空撮
○ 
○ 
○ DOBBYの空撮。
○ 先に見えるのは津久井湖です。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)
○ 
○ 
○ イダテンチャタテはその名の通り、樹皮を駆け回ります。
○ チャタテムシと言うとモゾモゾ動き回るものを想像しますが、
○ こんなアスリート型のチャタテムシもいます。
○ 
○ イダテンチャタテの面白いのは、なんと言ってもその顔。
○ お猿のお面のような顔は、いつ見ても吹き出してしまいます(^^)
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ツヤアオカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目カメムシ科、体長14〜17mm、成虫越冬)
○ 
○ 
○ ツヤアオカメムシは複眼の他に、大きな2個の単眼を持っています。
○ 昆虫の単眼は明るさの情報を高速に処理するためのセンセーで、飛行姿勢の制御などに使われるそうです。
○ 
○ 他のカメムシの多くも単眼を持ってますが、だいたいは目立たない存在です。
○ でもツヤアオカメムシの単眼は実に奇妙。
○ 大きな単眼のは白眼と黒眼があるんです。
○ と言っても単にそう見えるだけなのでしょうが、とても不気味(^^;
○ 
○ ツヤアオカメムシの顔のアップを撮ってると、この目玉にギョロリと見つめられ、
○ 「何撮ってんだよ!」と叱られます(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ目カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)
○ 
○ 
○ この時期のヒゲナガサシガメの多くは、ピッタリ壁に張り付いて動きませんが、
○ 今回の個体は、ヒョコヒョコ歩いて、お散歩中でした。
○ 
○ 飴のような体に日差しが当たり綺麗でした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シロスジショウジョウグモ(コガネグモ科ショウジョウグモ属、体長♀3〜5mm、♂3〜4mm)
■コゲラ(キツツキ目キツツキ科、全長15cm、留鳥)
■オニグルミの冬芽・葉痕(クルミ科クルミ属、高さ25m、落葉高木)

―◆―◆―◆―◆―

■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 
○ 
○ この日は大地沢でシモバシラを撮影してからの津久井湖城山公園。
○ 既に時間はお昼を回っていたので、ちょっと霜柱の冴えがありませんでした(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■クリスタル
○ 
○ 
○ 気温と湿度の関係で、毎回結晶の形が違います。
○ この日の結晶はチェス駒のルークのような形でした。
○ 
○ この付近の気温は4℃でしたが、地表面の温度は-0.5℃。
○ すでに1時近くでしたが、霜が残っているのも頷けます。
○ 
○ 

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■イダテンチャタテ♀(カジリムシ目マルチャタテ科、体長3〜4mm)


○ 1枚目のイダテンチャタテ、この角度から撮れたのはラッキーでした。

○ イダテンチャタテは樹皮の表面を走り回っているので、
○ どうしても俯瞰の写真ばかりになりますが、
○ 今回は偶然にもツタの蔓の上でポーズをとってくれました。

○ こうしてマジマジと眺めると、とんでもない顔をしてますね(^^;



■キボシカミキリ(カミキリムシ科、体長14〜30mm)


○ 先週のキボシカミキリ達は、まだいました。

○ 枝の先に昇りつめ、いざ飛翔・・・
○ とは言って、そこそこ大型のキボシカミキリが飛ぶには気温が低すぎ。
○ 10cmほど飛んで桑の株にドテ(^^;

○ とりあえず写真は夏気分になりました(^^)



■ドイカミキリ(カミキリムシ科、体長6〜8mm)

■シロジュウシホシテントウ(暗色型)(テントウムシ科、体長4.4〜6.0mm)


○ 多くのシロジュウシホシテントウは黄土色に白斑ですが、
○ 時々黒地に白斑の通称、暗色型も見かけます。



■ウスキホシテントウ(テントウムシ科、体長3.3〜4.0mm)
■ヒメアカホシテントウ(テントウムシ科、体長3.3〜4.9mm)
■ムーアシロホシテントウ(テントウムシ科、体長4.0〜5.1mm)

■ブドウトリバ(トリバガ科カマトリバガ亜科、開張15mm)


○ ブドウトリバもこの角度から見ると、なかなかゴツイですね(^^;



■ナガコバチの一種(コバチ上科ナガコバチ科)
■ハラナガツチバチの一種(ツチバチ科)
■ムラクモハマダラミバエ(ミバエ科、体長6〜7mm)
■ハエの一種(ハエ目)

■モンキツノカメムシ(ツノカメムシ科、体長11〜14mm、別名マルモンツノカメムシ)


○ 黄色いハートマークでお馴染みなのはエサキモンキツノカメムシですが、
○ 今回のカメムシは、「エサキ」の付かないモンキツノカメムシです。

○ エサキモンキツノカメムシとの違いは、
○   ・ハートマークのくびれが無く、どちらかと言うと、逆さのオムスビのような感じ
○   ・左右の側角を結ぶ線上が、エサキは茶色、モンキは緑色
○ です。

○ 津久井湖城山公園では、たまに見かけますが、
○ 少なくとも自分は横浜ではエサキモンキツノカメムシばかりで、
○ モンキツノカメムシを見た事がありません。



■オオクモヘリカメムシ(ヘリカメムシ科、体長17〜21mm)
■シモフリクチブトカメムシ(カメムシ科、体長11〜17mm)
■ヒゲナガサシガメの幼虫(サシガメ科、15mm内外)
■ケブカカスミカメ(カスミカメムシ科、体長翅5〜6mm、成虫越冬)
■ムラサキナガカメムシ(ナガカメムシ科、体長5mm内外、成虫越冬)

■コミミズクの幼虫(ミミズク科、翅端まで♂9mm内外、♀12〜13mm)


○ コミミズクの幼虫は、赤っぽいの、黄色っぽいの、緑っぽいのと、
○ 地味ですが、それなりにカラフルです(^^;



■紅葉も終わり


○ ついに紅葉が散り始めました。
○ 紅葉が終わると、昆虫の姿もめっきり減ります。残念。








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■イダテンチャタテ(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科、体長3〜4mm)


○ イダテンチャタテは、ミズキなどの樹木の樹皮にいるチャタテムシの仲間です。
○ 地衣類や苔が少し生えた太い樹木で、木漏れ日がチラチラ当たっているような
○ 場所に多いような気がします。(見つけやすいだけかも)

○ イダテン(韋駄天)の名前の通り、速足で5cmくらいダッシュしては止まり、
○ ダッシュしては止まりを繰り返します。

○ チャタテムシの仲間は、もっと動きが遅いと思ってましたが、
○ イダテンチャタテ以外にもウロコチャタテの仲間など、
○ 結構俊足のチャタテムシがいるようです。

○ 色は樹皮とよく似た白黒の迷彩色で、体長が3〜4mm。
○ イダテンチャタテがじっとしていると殆ど見つけられません。
○ しかし樹皮の表面を見ながら樹皮に近づいて行くと
○ 驚いたイダテンチャタテが韋駄天走りを始めてくれるので見つかります。

○ 成虫の活動期は先シーズンからの観察の結果、11月〜1月初旬のようです。
○ 雄は翅が長く全体的にスマート。雌は翅が短くややオデブちゃん。
○ 外見の大きな特徴は飛び出た丸い複眼とカバのような口元。
○ 実にトボけた顔をしているの笑わせてくれます。
○ 雌の方がインパクトが大きいですね(^^;

○ 去年の暮れに三保市民の森で見つけ、
○ その後すぐに津久井湖城山公園のミズキでも見つけられたので、
○ おそらく何処にでもいる普通種だと思います。
○ 興味のある方は、探してみてください。



■ウシカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長8〜9mm)


○ このウシカメムシ、翅を乾かしているのか、
○ それとも閉じられなくなってしまったのか分かりませんが、
○ 写真のような中途半端な恰好のまま、
○ 翅を閉じる事も無くモゾモゾ動き回ってました。



■アカマキバサシガメ(カメムシ亜目マキバサシガメ科、10mm内外、成虫越冬?)
■オオトビサシガメ(カメムシ亜目サシガメ科、体長20〜27mm)

■キバラヘリカメムシ(カメムシ亜目ヘリカメムシ科、体長14〜17mm)


○ 上から見ると地味な濃いめのカーキ色ですが、
○ 横から見ると綺麗な黄色。おまけに肢の付け根は赤。

○ カーキ色のジャケットの下に黄色のシャツと
○ 赤いタイが覗いてる感じ(^^;
○ 結構オシャレなキバラヘリカメムシです。



■チャバネアオカメムシ(カメムシ亜目カメムシ科、体長10〜12mm、成虫越冬)


○ 緑色の極普通のチャバネアオカメムシですが、
○ 成虫越冬の時期が来ると赤褐色に色付いた個体が多くなります。
○ 正確に言うと、赤褐色の個体が羽化してくるのか、
○ 緑色の個体が赤褐色に変化するのか、分かりませんが・・・(^^;

○ エサキモンキツノカメムシやクヌギカメムシなどでも同じように色づいた
○ 越冬個体を見たことがあります。
○ おそらく越冬場所で目立たなくするカメムシ界の
○ 冬のファッションなんでしょうね(^^)



■ヒゲナガサシガメの幼虫(カメムシ亜目サシガメ科、15mm内外)
■サツマクサビウンカ(ヨコバイ亜目マルウンカ科クサビウンカ亜科)
■ツマグロオオヨコバイ(ヨコバイ亜目オオヨコバイ科、翅端まで13mm内外、成虫越冬)
■オジロアシナガゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科、体長8.9〜10.1mm、成虫越冬)

■ホソヒラタアブ(ハエ目ハナアブ科、体長10〜11mm、成虫越冬)


○ この写真、実際はリンドウの写真を撮っていたのですが、
○ リンドウとカメラの間に割り込んで来たのが
○ このホソヒラタアブ君でした(^^;

○ 結構このような場面は多く、
○ 普段はカメラを向けると恥ずかしがって逃げてしまうくせに
○ 実は目立ちたがり屋で写して欲しいのかも知れませんね(^^)



■アシグロツユムシ(バッタ目キリギリス科[ツユムシ科]、体長29〜35mm)
■アオマツムシ(バッタ目コオロギ科[マツムシ科]、体長23〜28mm)
■カシワキボシキリガ(チョウ目ヤガ科ヨトウガ亜科、開張32〜37mm)






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天気がそこそこでも20℃を切り始め、
昆虫写真には厳しい季節になってきました(^^;


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■イダテンチャタテの終齢幼虫(カジリムシ目(チャタテムシ目)マルチャタテ科)
○ 
○ 
○ イダテンチャタテの終齢幼虫がいました。
○ 
○ イダテンチャタテはミズキなのどの樹皮を走り回り、
○ とてもお茶目な顔をした変なムシです。
○ 
○ 一昨年の暮れ、三保市民の森で見つけ、
○ その後、津久井湖城山公園でも1月に2回見ましたが、それが最後でした。
○ 
○   2014.12.27 三保市民の森(成虫♀)
○   2015.01.02 津久井湖城山公園(成虫♀)
○   2015.01.10 津久井湖城山公園(成虫♀)
○   イダテンチャタテ(2015.1.2 津久井湖城山公園)
○   ⇒【http://blogs.yahoo.co.jp/chawanmushi210/67684994.html
○ 
○ 今回、終齢幼虫のイダテンチャタテを見ることができました。
○ と言う事は、11月〜1月頃が成虫の活動時期なのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ヨツボシモンシデムシ?(コウチュウ目シデムシ科、体長13〜21mm)
○ 
○ 
○ よく似たシデムシに、ヨツボシモンシデムシ、
○ マエモンシデムシ、ヤマトモンシデムシがいますが、
○ 違いがよくわかりませんでした。
○ 
○ 前胸背に付いているのはヤドリダニの一種のようです。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■アサギマダラ(チョウ目タテハチョウ科マダラチョウ亜科アサギマダラ属、前翅長43〜65mm)
○ 
○ 
○ 昆虫が少なくなってきただけに、
○ アサギマダラの存在は貴重です(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■綿の取れたワタムシの一種(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科)
○ 
○ 
○ 綿の取れたワタムシ(ユキムシ)の一種と思います。
○ 
○ 前肢の前縁の黒がまるで足のようで、
○ 擬態なのかは不明ですが、8本肢のクモのように見えます。
○ 
○ 雪虫と聞くとなんともメルヘンチックですが、
○ 拡大するとイメージダウンですね(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■オオカマキリ(カマキリ目カマキリ科、体長70〜95mm、卵越冬)
○ 
○ 
○ ドングリは私の演出ではありません(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―




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■イダテンチャタテ(チャタテムシ目マルチャタテ科)
○ 
○ 
○ この日もミズキの樹皮にイダテンチャタテが居ました。
○ 
○ 大きなミズキの樹皮に注意しながら近付くと、
○ 蟻のようにちょろちょろと動くイダテンチャタテが見つかります。
○ 
○ 3mm程度の小さな昆虫なので樹皮にジッと止まっているとなかなか見つかりませんが、
○ 韋駄天走りで動いてくれると直ぐに分かります。
○ 
○ ネットで見ると、イダテンチャタテの雄は翅が長いようで、
○ これまで自分が撮影したのはすべて雌のようです。
○ 冬は雄が居ないのかな?
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ブユ科の一種(ハエ目ユスリカ上科ブユ科、別名:ブヨ)
○ 
○ 
○ 前胸背が灰色の方は複眼が小さいのでおそらく雌、
○ 前胸背が黒い方は頭部がすべて複眼に覆われているので雄のようです。
○ 問題は両者が同じ種なのかどうか、と言う事です。
○ 
○ 見かけはどう見ても異種。
○ ただ肢の色と翅は同種にも見えます。
○ 
○ 灰色の雌と黒い雄はこれまでに何度も見てます。
○ この日も黒い雄は3個体を見ました。
○ でも灰色の雄や黒い雌はまだ見た事がありません。
○ 両者は何れも園路の手摺に止まっていましたが、このブユ以外は見た事がありません。
○ 状況証拠からは両者が同種の雌雄なら納得なのですが・・・(^^;
○ 
○ 衛生昆虫としては結構知名度の高いブユ(ブヨ)なのですが、
○ 昆虫ファンの人気はイマイチのようで、
○ ネット上にはブユ科の画像があまりアップされておらず、同定はできませんでした。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■イチモジフユナミシャク♀(チョウ目シャクガ科ナミシャク亜科、♂前翅長16〜22mm、♀体長8〜10mm、♀前翅長3〜5mm)
■クロバネフユシャク♂(チョウ目シャクガ科フユシャク亜科、♂前翅長13〜19mm、♀体長8〜10mm)
○ 
○ 
○ イチモジフユナミシャクの雌とクオバネフユシャクの雄が隣同志の木に止まってました。
○ いくら同じ冬尺とは言え、別種じゃしょうがないですね。
○ 
○ 冬尺のペアリングは、残念ながら随分と前に一度しか見た事がありません。
○ 
○   クロスジフユエダシャクのペア(2006.12.16 横浜自然観察の森)
○   →【http://blogs.yahoo.co.jp/chawanmushi210/45024477.html
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハコネキジラミ(カメムシ目ヨコバイ亜目キジラミ科、翅端まで3mm程度)
○ 
○ 
○ 触角が何本も写ってますが、もちろん触角は2本です。
○ これは深度合成モードでカシャカシャ撮っている最中に触角が動いてしまったため。ご愛嬌です。(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■キイロテントウ(コウチュウ目テントウムシ科、体長3.5〜5.1mm)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■シモバシラの霜柱(シソ科シモバシラ属、高さ40〜70cm、多年草)
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■落葉のクリスタル
○ 
○ 
○ 撮影した時の気温は前回アップの12/23落葉のクリスタルと同じ4℃でしたが、
○ 結晶の形は随分異なります。
○ 
○ 12/23には、菊の花のような結晶が多かったのですが、
○ 今回は六角柱型の結晶ばかり。
○ 
○ 水分の量や夜間の気温などの条件で様子が変わるのでしょう。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■隠れミッキーの正体
○ 
○ 
○ ・・・(^^;
○ 
○ 

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