Macro写真館

お気軽にコメントを下さい。 『ちゃわんむし』

☆ナナフシ目

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やっと12月の写真になりました(^^;


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■ニホントビナナフシ(ナナフシ目トビナナフシ科、体長♀46〜56mm)
☆☆☆「ニホントビナナフシ」Yahoo検索ヒット数=約21,800件☆☆☆
○ 
○ 
○ ニホントビナナフシは成虫越冬では無いようですが、
○ 以前も12/29に成虫を見た事があり、結構遅くまで頑張るようですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ハラビロカマキリ(カマキリ目カマキリ科、体長50〜70mm、卵越冬)
☆☆☆「ハラビロカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約29,600件☆☆☆
○ 
○ 
○ このハラビロカマキリ、実は右の中肢1本で宙ぶらりんです。
○ 
○ 初め死んでいるのかと思いましたが、良く見ると足先がピクピク動いていて、
○ 生きてました。どうも寒さで仮死状態のようです。
○ まだお腹が大きいので産卵前なのでしょう。
○ 
○ 吹き曝しは可哀想なので、風の当らない葉の上に移動して、枯れ葉の毛布をかけてあげました。
○ 余計なお世話だったでしょうか(^^;
○ 「カマキリの恩返し」なんてちょっと不気味ですよね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ゴンズイノフクレアブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ科、体長2〜3mm)
☆☆☆「ゴンズイノフクレアブラムシ」Yahoo検索ヒット数=約695件☆☆☆
○ 
○ 
○ アブラムシでさえ、貴重な季節になってきました(^^;
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ジョロウグモ(ジョロウグモ科ジョロウグモ属、体長♀20〜30mm、♂6〜10mm)
☆☆☆「ジョロウグモ」Yahoo検索ヒット数=約170,000件☆☆☆
○ 
○ 
○ もう網を張り替える事もなくなってしまったジョウロウグモ。
○ なんとも寂しい姿ですね。
○ 
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■トキリマメの種子(マメ科タンキリマメ属、つる性、多年草、別名オオバタンキリマメ)
☆☆☆「トキリマメ」Yahoo検索ヒット数=約5,540件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■ムラサキシキブの実(クマツヅラ科ムラサキシキブ属、高さ2〜3m、落葉低木)
☆☆☆「ムラサキシキブ」Yahoo検索ヒット数=約77,400件☆☆☆
○ 

―◆―◆―◆―◆―

■つる性植物の紅葉
○ 
○ 
○ 紅葉が綺麗でした。名前は不明です。
○ 
○ 
○   ツタウルシ(ウルシ科ウルシ属、落葉つる性、有毒植物)
○ 
○     虫記者さんからツタウルシと教わりました。
○     いつも有難うございます。
○     ツタウルシは、体質によっては酷く被れるそうです。
○     紅葉は綺麗でしたが、「触らぬ神に祟り無し」ですね。
○ 
○ 

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【最近のアルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi001
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■エダナナフシ幼虫(ナナフシ目ナナフシ科、体長74〜100mm)
☆「エダナナフシ」Yahoo検索ヒット数=約17,200件


○ エダナナフシの赤ちゃんを発見。

○ これまでエダナナフシは1回しか見た事がありませんでした。
○ 普段見るのは、すべてナナフシモドキでした。

○ エダナナフシとナナフシモドキを見分けるのは触角の長さ。
○ エダナナフシは前肢より長い触角を持ちますが、
○ ナナフシモドキはチョン切れちゃったのかと思うほど短い触角です。

○ ナナフシモドキは殆ど♀で、身近にいるのは全てクローンです。
○ ナナフシモドキの♂は殆ど見つかってないそうです。(皆無では無い)

○ エダナナフシは、普通の昆虫と同じく雌雄がいます。

○   以前撮影したエダナナフシ
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_09000#5567661918915203730

○   以前撮影したナナフシモドキ
○   ⇒【https://picasaweb.google.com/chawanmushi100/_09000#5567662083735926994



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■ミカドアリバチ雌(無翅)(ハチ目アリバチ科、体長♀約12mm、♂約14mm)
☆「ミカドアリバチ」Yahoo検索ヒット数=約2,700件


○ アリのようですが、これでもハチの仲間。

○ 雌は写真のように胸部が小豆色をして、無翅です。
○ 雄は黒で有翅だそうです。胸部が小豆色の雄も一部いるとの事。

○ マルハナバチに寄生する寄生バチです。



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■クロバネツリアブ(ハエ目ツリアブ科、体長11〜19mm、翅長13〜20mm)
☆「クロバネツリアブ」Yahoo検索ヒット数=約5,060件


○ ビロウドツリアブの親戚です。



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■ニイニイゼミ(カメムシ目ヨコバイ亜目セミ科、体長20〜26mm)
☆「ニイニイゼミ」Yahoo検索ヒット数=約150,000件


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■アワフキ一種の幼虫(カメムシ目ヨコバイ亜目アワフキムシ科)


○ まるで、怪獣(^^;



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■アカスジキンカメムシ(カメムシ目カメムシ亜目キンカメムシ科、体長16〜20mm)
☆「アカスジキンカメムシ」Yahoo検索ヒット数=約55,200件


○ 翅を痛めたようで、綺麗に翅が納まらないようでした。



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■ハグロトンボ(トンボ目カワトンボ科、体長60mm)
☆「ハグロトンボ」Yahoo検索ヒット数=約210,000件


○ 翅の脈が綺麗ですね。



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■ナツアカネ(トンボ目トンボ科、体長38mm)
☆「ナツアカネ」Yahoo検索ヒット数=約61,700件


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■ウデブトハエトリ♂(クモ目ハエトリグモ科ウデブトハエトリグモ属、体長♀♂4〜5mm)
☆「ウデブトハエトリ」Yahoo検索ヒット数=約7,700件


○ 逞しい腕の持ち主のウデブトハエトリ♂です。



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<撮影:2011.7.23 七沢森林公園>
(全て   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【津久井湖城山公園(2)/2010.4.25】▼ナナフシモドキ、ヒナルリハナカミキリ、アオオサムシ、キスイモドキ、キアゲハ、カキドオシ、キランソウ、スミレ一種、スミレ?








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■ナナフシモドキの幼虫(ナナフシ目ナナフシ科、体長74〜100mm)
☆☆☆「ナナフシモドキ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ 幽霊のようにユラユラ揺れながら動いているナナフシモドキ。
 ○ 彼らは枝のつもりなのでしょうけど。
 ○ 
 ○ ナナフシモドキは、♂が殆ど居ないそうで、♀だけで単為生殖するそうです。
 ○ つまり、そこらでユラユラやってるのは、みんなクローン。クローン軍団です。
 ○ 
 ○ 良く似たのにエダナナフシが居ますが、触角が長いので直ぐ分かります。
 ○ ただし、自分が良く行く横浜界隈では、ナナフシモドキばかり。
 ○ エダナナフシは相模湖で一度見ただけです。
 ○ 
 ○ 

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■ヒナルリハナカミキリ(コウチュウ目カミキリ科、体長5.5〜7mm)
☆☆☆「ヒナルリハナカミキリ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ はじめ、ハムシダマシかなにかと思ってしまいましたが、
 ○ カメラで拡大してやっとカミキリムシと分かりました。
 ○ 
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■アオオサムシ(コウチュウ目オサムシ科、体長22〜33mm、30mm内外が多い)
☆☆☆「アオオサムシ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■キスイモドキ(コウチュウ目キスイモドキ科、体長5.0〜5.5mm)
☆☆☆「キクスイモドキ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■キアゲハ(チョウ目アゲハチョウ科、前翅長36〜70mm)
☆☆☆「キアゲハ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■カキドオシ(シソ科カキドオシ属、高さ5〜20cm、多年草)
☆☆☆「カキドオシ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■キランソウ(シソ科キランソウ属、多年草)
☆☆☆「キランソウ」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■スミレ一種(スミレ科スミレ属)
☆☆☆「スミレ一種」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

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■スミレ?(スミレ科スミレ属、高さ10〜20mm、多年草)
☆☆☆「スミレ?」Yahoo検索ヒット数=約●件☆☆☆
 ○ 

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<撮影:2010.4.25 津久井湖城山公園>
(ナナフシモドキ    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ヒナルリハナカミキリ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(アオオサムシ     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キクスイモドキ    SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キアゲハ       SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(カキドオシ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(キランソウ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(スミレ一種      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(スミレ?       SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【図鑑風アルバム】
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▼舞岡公園(9/13) 第4弾(最終回)




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■ニホントビナナフシ(ナナフシ目トビナナフシ科 体長♀46〜56mm)
☆☆☆「ニホントビナナフシ」Yahoo検索ヒット数=約1,110件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ 枝になりっきってましたが、私の眼は欺けません(^^)
 ○ 
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■オオカマキリ?(カマキリ目カマキリ科 体長70〜95mm)
■チョウセンカマキリ?
☆☆☆「オオカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約311,000件☆☆☆
☆☆☆「チョウセンカマキリ」Yahoo検索ヒット数=約36,000件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ オオカマキリか、チョウセンカマキリ(カマキリ)かを見定めませんでした(^^;
 ○ 
 ○  オオカマキリ
 ○    後翅は紫褐色の斑点。前肢の付け根は薄い黄色。
 ○    卵塊はシュウマイ型
 ○ 
 ○  チョウセンカマキリ
 ○    後翅は透明+斑点。前肢の付け根は橙色。
 ○    卵塊は・・??・・タラコ型(^^;
 ○ 
 ○ どちらか調査するためには、ちょっと痛い目に逢うかも知れません。御気を付けて(^^;
 ○ 
 ○  卵塊→【http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100/08#5287367174899388962
 ○ 
 ○ 

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■オンブバッタ(バッタ目オンブバッタ科 体長♂25mm内外、♀42mm内外)
☆☆☆「オンブバッタ」Yahoo検索ヒット数=約202,000件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ 彼女は、彼氏の事より、お食事に夢中でした(^^;
 ○ 
 ○ 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

■クサキリ(バッタ目キリギリス科 体長40〜55mm)
☆☆☆「クサキリ」Yahoo検索ヒット数=約24,600件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ 今回のはクサキリ。良く似たのにクビキリギスがいます。
 ○ どちらもジーと鳴き、自分には区別できません(^^;
 ○ 
 ○  クビキリギス
 ○   →【http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100/04#5287353030547400770
 ○ 
 ○ 

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■ヤブキリ(バッタ目キリギリス科 体長45〜50mm)
☆☆☆「ヤブキリ」Yahoo検索ヒット数=約66,900件☆☆☆
 ○ 
 ○ 

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■オジロアシナガゾウムシ(コウチュウ目ゾウムシ科 体長8.9〜10.1mm)
☆☆☆「オジロアシナガゾウムシ」Yahoo検索ヒット数=約34,700件☆☆☆
 ○ 
 ○ 
 ○ いつもかたくなな態度のオジロアシナガゾウムシ。珍しく顔を見せてくれました。
 ○ 
 ○   かたくなな態度のオジロアシナガゾウムシ達
 ○    →【http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100/0104#5390962724173841186
 ○ 
 ○ 

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■オオシオカラトンボ(トンボ目トンボ科 体長50〜57mm)
☆☆☆「オオシオカラトンボ」Yahoo検索ヒット数=約219,000件☆☆☆
 ○ 
 ○ 

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<撮影:2009.9.13 舞岡公園>
(ニホントビナナフシ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オオカマキリ?     SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オンブバッタ      SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(クサキリ        SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(ヤブキリ        SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オジロアシナガゾウムシ SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)
(オオシオカラトンボ   SONY α350/TAMRON 180mm MACRO)

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【最近のアルバム】
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【図鑑風アルバム】
  ⇒ http://picasaweb.google.co.jp/chawanmushi100
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▼ナナフシモドキ

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■ナナフシモドキ(ナナフシ目ナナフシ科 体長74〜100mm)
☆☆☆「ナナフシモドキ」Yahoo検索ヒット数=約675件☆☆☆


このままじゃ、「Macroじゃない写真館」になっちゃう・・・(>.<)


と言う事で、修理にまだ出しても無いのに新しいレンズを買うことにしてしまいました(^^;

TAMRONの180mmマクロレンズ。

壊れた90mmマクロは何れ修理して使えるので、どうせなら変なレンズが欲しくなり、

決めてしまいました。

180mmのメリット
  ・きっと蝶やトンボは撮りやすい
  ・虫との距離をとれるので虫ポロリが少なくなる。
    90mmマクロ・・・レンズ端より9cmで1:1マクロ
    180mmマクロ・・・レンズ端より25cmで1:1マクロ(凄い!)
  ・スズメバチなどの近寄り難い被写体を撮りやすい

180mmのデメリット
  ・手振れが心配。三脚必須?
  ・ブレ回避のためにストロボ撮影が多くなる?
  ・構図がお定まりになりやすい(^^;
  ・ちょっと高い

もう注文しちゃいました(^^)

- - -

写真はナナフシモドキ。

この手の細枝のようなスリムなヤツは、大抵、ナナフシモドキかエダナナフシ。

エダナナフシの触覚は足の長さほどありますが、ナナフシモドキは写真のように短いです。

横浜辺りではエダナナフシを見た事がありません。

見た限り全てがナナフシモドキ。


ナナフシモドキは殆どが雌で、雄は数例しか見つかってないそうです。

殆どが雌だけの単為生殖。

みんなクローンです(^^;




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(ナナフシモドキ 2007.7.01 三保市民の森)

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