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2010年度 鬼面講習会の傑作集です。(個人的に気になるお面ってとこでしょうか?) これは 柿渋を十数回重ねて塗ったそうです。(^^; 目もかわって 角も一回り大きく 更には 木目を磨いて くっきりと・・・ シュロの毛をシロ(グレー)に染めて山姥的な感じだそうです。 これも染めにくく、手荒にすると痛んで元も子もなく・・・! 青鬼です。緑ですが、青い色は 暗くなり表情がぼけるので、通常緑を塗ります。 角とあごに特徴があります。 角は色んな色を重ねて 少し磨きアクセント! シュロの毛が落ち着いていなので、散髪をしていませんので、少し・・・ですが、 散髪すると よい顔になりますよ(^^)/~ あごは、紙粘土を丁寧に重ねて ひげを表現!この方の専売特許です。
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同じ行程でもこれだけの表情があるのは楽しいですね^^
世界にオンリーワンとしての一品はどれを見ても味がありますね〜〜♪
2010/7/27(火) 午後 7:24
夢さん
こん**は(^^)
色々とできますが、愛着があるのはやはり自分の作品です。
また出来上がったお面は、どことなく作者の顔になっているのは摩訶不思議なところです。
2010/7/28(水) 午後 3:20 [ バイク爺 ]
どれすばらしいですね!
作る人の個性が出るんでしょうね!
☆大傑作ポチ☆
2010/9/14(火) 午後 8:59
kenさん
お久しぶりです。ふしぎとお面を見ると作者の顔になるのはほんと不思議です。
10月から宜しくお願いいたします。
2010/9/14(火) 午後 9:35 [ バイク爺 ]