|
1.5次は玉砕覚悟でこの馬にしました。 キューの10。 この馬、1次でも候補だったんですが、優先順位では3番目くらい。 兄ブレイクランアウトとエネアドはともに新潟の新馬戦を制し、仕上がりも早い瞬発力型。早い生まれで体重も500キロそこそこでおさまりそう。そんな想いでしたが、1次終了時点で残口はわずか20数口。 結果は ハズレ・・・ 2次どうしようかな。。。
|
一口馬主
[ リスト | 詳細 ]
|
今週のメイクデビュー阪神芝1600m戦で、期待の星プレザントライフがデビューします。 なんといってもキャロット2010募集馬で1番人気だった馬。しかもマツクニ×アンカツという夢のコンビで期待がさらに膨らみます。 GCでモンテエクリプスとの併せ馬の調教映像をみましたが、大飛びで凄くダイナミックなフォーム。バネがあり、いかにも芝向きの感じです。 血統的にはクリスエスの仔で、鮫島JKのコメントにもあったようにそれほどキレる馬でもないのかなと思いますが、平均的に脚を使う馬ならアンカツさんにもってこいの馬ではないでしょうか。 まだ馬体は成長途上のようですし、緒戦から仕上げることをしないマツクニ先生のこと。緒戦から華々しいデビューとはいかないかもしれませんが、まずは恥ずかしくない競馬を期待したいところです。
|
|
ラルゴが明日最後の未勝利戦に臨みます。
速い脚がなく、ジリジリ長く伸びてくるタイプ。 内枠を引くことが多かった馬が、今回は外目の13番枠。 ここは出ムチを使っても前にいってもらい、前走2600m使ってた馬たちの早仕掛けに乗じて、坂上で抜け出すことができれば。。。 正直距離が短いのですが、なんとかがんばってほしいものです。 |
|
今年になって馬がガツンと減ってしまいました。 サンデーレーシングで出資した年であり、資金的にも正直キツいんですが、今年のキャロット募集馬の華々しさといったら。。。 正直目移りする馬が多く、悩み抜いた結果最優先はこの馬にしました。 [ バランセラの10です! 正直こちらにするかポトリザリスの10にするか悩みました。 母系の安定感はポトリ。馬体の好みはバランセラ。 予定厩舎はクラブ的にどちらもS級。価格はほぼ似通っている。 ディープの仔は京都の外回りが一番似合うし、決め手が活きる舞台。 なら、ポトリか、、、と考えこちらに食指が伸びかけましたが、最後はここ最近の厩舎の勢いを重視しました。 堀厩舎はクラブではリアルインパクトが3歳にして安田記念を制覇する快挙を果たしたほか、破格の勝率、連対率。一頃の藤澤和厩舎に似ていると感じます。確実に仕上がった馬を使う傾向から、なかなか出番がまわってこない可能性もありますが、それを凌駕する活躍を期待してこちらにしました。 あと馬体でえらんで今までロクなことなかったので強調しづらいんですが、最も馬体が好みだったのがこの馬。こんな感じの胸前が好きなんです。でも馬体はあくまで見栄えであって、メンタル面とか内臓面とかって見えないですからね。ダメな馬体の馬を除外することはあっても馬体を中心に決めるっていうのは、やはり難しいんじゃないかと思っています。 抽選は確実でしょうが、ポトリよりは倍率マシかなと。最も見栄えしたのはディアデラで、この馬を持っていた方は母優先でディアデラ、最優先でポトリにいく人、多い気がします。とはいっても関東で最も人気しそうなディープ産駒。抽選通って欲しい。。。 一般枠はこの馬。 インディスユニゾンの10です! この馬は兎にも角にも価格が安く、トモはまだ頼りなさそうですが馬体は丈夫そう。サムソン初年度で早くから仕上げてきそうなのも魅力。そして何より厩舎。高野厩舎はマツクニ門下生で腕も確か。馬券を買っていても常に気になる厩舎で、エイシンキンチェムとかエーシンリジルとか重賞もあと一歩で魅力を感じています。 意外と人気しそうで、価格の安さから大口が入ったら一瞬で満口になりそうな気がするので一次からいきました。 今年は牝馬ばかり。抽選でもれたら牡馬にしようかと思っています。
|
|
6月に2年ぶりの勝利をあげ、復活をとげたウルスラグナ。 |



