宅建合格プログラムは、藤本修先生が宅建主任講師を
23年務めた経験から生まれた1日30分で合格できる勉強法です。

とにかく、1日30分だけを確保して勉強する。

これだけなら、なんとかできそう。
ということで、これを勉強する上で、
いろいろ気付いたことなどを記していきたいと思います。
まずは、ここから







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1日わずか30分宅建合格プログラムは業界最短の勉強時間で合格できるマニュアルです。このマニュアルを習得し、合格するのに必要な勉強時間は60時間で初学者(初めて宅建を勉強する人)の必要学習時間は最低でも100〜120時間必要と言われているのでおよそ半分です。

この宅建合格マニュアルは1日30分、約4ヶ月の勉強で合格できる内容なのです。この勉強法を実践してサポートなども受けたのに不合格だった場合には代金が全額返金される。ただしマニュアル通りに実践する必要がある。

この教材、講座内の指導とメールサポートを活用することにより、確実に合格レベルに到達します。レベルは、初心者から基礎力が身に付いている人まで、特に限定はしていない。

「試験にとって重要かつ易しい内容」から順序を付けて、「重要だが難しい」→「それほど重要でないが易しい」というように、ランクごとに効率的に学習する方法で優先度の高いものはやり残しなく勉強するので合格力が効率よく身に付く。

テキストは全部で四科目あり478ページのボリュームで各項目ごとに細切れにバラして勉強が出来る。一日およそ30分の完結型勉強法です。

学習の進め方、教材の使い方、フォローの受け方などの合格ガイダンス、科目別学習のポイント、平成22年試験問題の分析(試験の解答と科目別の傾向等)平成23年試験情報(法改正・統計資料等の最新情報フォロー) や過去問題集 18年 19年 20年 21年 22年、模試試験問題と解説、マニュアル&テキストの訂正と最新追加事項のご連絡など充実している。

本体の解説は難しくて重要なところは、よりかみ砕いて、長めに説明しているが、逆に重要でなくて難しいところは、ていねいには説明していない。つまり大事なところを詳しく、そうでないところをあっさりと、意図的にメリハリを付けている。

仕事をしながら限られた時間で勉強をし合格を目指す人にはお勧めの教材で短時間で効率良く勉強できる教材かと思います。

完全に素人だったため用語も難しかったがサポートメールで小さな疑問も質問できたため本やテキストをたくさん買うより要点もまとまっていて金額的にもこのプログラムの方が安い結果となった。

30分を集中して毎日続け習慣化することを肝に銘じてテキストを手掛けていくと気持ち的にとても楽になり気負いしなくなる。素人だったが4か月の勉強で合格出来た。ダメだったら返金保証を利用しようと考えていたので凄くうれしかった。


>> 藤本修(宅建合格プログラム)のデメリットもチェック







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