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中年夫婦の岐阜でちょっぴり田舎暮らし

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タケノコは、一年に一度は食べたいもの。
今年はうっかりしていて、5月の上旬にやっとつくりました。
いつもの年は、パスタ鍋にギリギリ入るくらいの大きさのを買うのですが、5月の上旬に買った時は、小さめのものばかり売られていました。
タケノコは、曲がっているほうが新鮮でおいしいと聞いたことがあって、今年も曲がったのを買いました。
今年は、お店でだせるくらいおいしくできました。
毎年、こうだといいのですけどね。
えぐみが強すぎる年もあるのですよ。

タケノコの細い所に包丁で2か所くらい縦に筋をつけて、たっぷりのお水にひとつかみのヌカ(なければお米のとぎ汁)で30分くらい茹でる。
太いところに竹串をさして、すっとさされば煮えているので、煮汁につけたまま冷ます。
冷めたら、皮をむいて食べやすい大きさに切る。
お揚げ、だし、酒、塩、砂糖でさっと煮て、できれば一晩おいて味をなじませる。

牛肉のトマト煮

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岐阜の名産飛騨牛は、おいしいけれど、とっても高いので、めったに食べません。
ところがスーパーの閉店間際に行ってみたら、シチュー用の飛騨牛が半額でした。
このところ寒いので、トマト煮込みにしてみました。

牛肉、玉ねぎ、ニンジン、マッシュルーム(バターで炒める)
トマト缶
赤ワイン
ブイヨン

コショウ

牛肉が柔らかくなるまで煮て、できれば味がなじんだ翌日食べたほうがおいしい。

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このところ、暖かいと思えば凍えそうな日もあり、スープが恋しくなる日があります。
お正月に残ったおもちが冷凍してあったので、それも入れて、さらりとしたスープにしてみました。

手羽元をコンソメにワイン(または日本酒)を入れた中でやわらかくなるまで煮る
塩コショウで味をととのえる
薄切り大根とネギ、おもちを入れて、おもちがやわらかくなるまで弱火で煮る

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雪が降った後に収穫した、ブロッコリーとカリフラワーのわき芽は、味が濃くて甘みがつよくて、とってもおいしいです。
こんなおいしいものがお店にないのは、農家の人が自分で食べてしまっているんでしょうね。大きさがまちまちだから、規格品として売れないんでしょうね。
ブロッコリーもカリフラワーも、もともとそんなに好きではなかったのですが、やはり取れたては違います。

野菜自体の濃い味に対抗して、カレークリームそぼろをかけてみました。

ブロッコリー、カリフラワーは固めにゆでる

カレークリームそぼろの材料
豚ひき
たまねぎ(粗みじん)
赤ピーマン(粗みじん)
牛乳
生クリーム
カレー粉

コショウ

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新じゃがのシャキシャキ感をいかして炒め物に。

新じゃが(細切りにして、一瞬だけ水に放つ)
桜エビ
黒酢

砂糖
一味

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