最終的には常温の水

更新していなくても息はしているはず。

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オープニングはリック・アストリーの新曲「シー・ウォンツ・トゥ・ダンス・ウィズ・ミー」。

主なランクイン。

上昇中及び後のトップ10入り。

シェリフ「ホエン・アイム・ウィズ・ユー」(後のナンバーワン)

ティファニー「オール・ディス・タイム」(完全新曲で最後のトップ10ヒット)

ポーラ・アブドゥル「ストレイト・アップ」(後のナンバーワン)

ボン・ジョヴィ「ボーン・トゥ・ビー・マイ・ベイビー」(当時ボン・ジョヴィと言えばこの曲だった)

ホワイト・ライオン「ホエン・ザ・チルドレン・クライ」(ハードロックバンドがバラードでヒット)

スティーヴ・ウインウッド「ホールディング・オン」(3曲連続ヒット)

キャリン・ホワイト「ザ・ウェイ・ユー・ラヴ・ミー」(LA&ベイビーフェイスプロデュース)

アル・グリーン&アニー・レノックス「プット・ア・リトル・ラヴ・イン・ユア・ハート」(サントラ3人のゴーストから)

ボーイズ・クラブ「アイル・リメンバー・ホールディング・ユー」(ワム!ではない)

マイケル・ジャクソン「スムーズ・クリミナル」(バッドから7枚目のシングル。パン・茶・宿直)

デフ・レパード「アーマゲドン・イット」(ヒステリアから6枚目のシングルカットでまたまたヒット、マイケル・ジャクソンばりのシングルカット攻勢)

テイラー・デイン「ドント・ラッシュ・ミー」(4曲連続トップ10ヒット)

バングルス「イン・ユア・ルーム」(邦題「恋の手ほどき IN YOUR ROOM 」何故足した。)

ガンズ・アンド・ローゼズ「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」(ガンズで最初に視たビデオはこれだった。1年後のこの時期に何故かシングルとしてヒット)

エディ・マネー「ウォーク・オン・ウォーター」(正統派)

フィル・コリンズ「トゥー・ハーツ」(後に2曲連続ナンバーワン)

ボーイ・ミーツ・ガール「ウェイティング・フォー・ア・スター・トゥ・フォール」(この時期のヒット曲ではかなり好き。むしろ何故ナンバーワンにならなかったのか不思議)

ウィル・トゥ・パワー「ベイビー・アイ・ラヴ・ユア・ウェイ/フリーバード・メドレー」(ナンバーワン。この曲のカヴァーはいくつかあるが、個人的にはコレが真っ先に浮かぶ)

デュラン・デュラン「アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ」(このバンド、時期によって音がコロコロ変わると思った曲)

ボビー・ブラウン「マイ・プリロガティヴ」(後のナンバーワン。この曲の頃は米国と日本では知名度の差がまだまだ大きかった気がする。米国ではこの時期に一気に売れた印象)

アニタ・ベイカー「ギヴィング・ユー・ザ・ベスト・アイ・ガット」(正統派)

ポイズン「エヴリ・ローズ・ハズ・イッツ・ソーン」(後のナンバーワン。ハードロックバンドがバラードでヒットその2。)

そしてナンバーワンは

シカゴ「ルック・アウェイ」(ヴォーカルが代わってもヒットが出るっていうのは大したもの。この頃で言えばヴァン・ヘイレンも同様。)

リアルタイムでは16歳。昭和天皇の緊急速報が連日あった(テレビはあまり視ていなかったから聞いた話)頃。

ただ2014年現在のように、地上波以外の専門チャンネルなんて無いこの時期。洋楽の番組はあるにはあったが、ほぼ真夜中に放送という学校行きながらではチェックするのにキツイ状況だった。

そんな頃に録画した番組を視ると、頻繁にテロップが出たり、ニュースが入って時間がずれたりしていた。

もっともこれ以上に憶えているのは、あの連続少女殺人事件がこの頃(平成になって直後)にあって、そっちのニュースで真夜中の洋楽番組なんて簡単に休止にさせられていた。まぁそのせいもあってか、この事件の犯人には頭にきたね。

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