最終的には常温の水

更新していなくても息はしているはず。

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熱中症予防情報

子供はともかく、成人特に高齢者が普段から健康に気を使っていると、塩分を控える生活になっている事になっていて、夏の熱中症の重篤化の原因になっていると思う。

医者にあなたは高血圧なので塩分を控えてください、と言われる→夏になって気温上昇で発汗量が増える→体内の塩分が失われる→普段からギリギリの塩分量なので体内の塩分量が足りなくなる→水分補給だけだと塩分が足りないまま→症状が出た時点で結構重篤化している。

という感じがしてならない。なので熱中症予防で最も重要な事、水分プラス塩分の塩分をもっと強調した方が良い。

どうもその辺が水分だけにフォーカスしすぎな感じで。熱中症のニュースを見たりすると水分は言うが塩分は殆ど触れていない気がする。

サービス終了との事

このヤフーブログが年内に終了。

ジオシティーズに続いてここもか。

移行する、しないどちらにせよバックアップはしとくべきなんだろうけどベストな方法を模索している最中。

近年は読むばっかりで自らネットに投稿という事自体少なくなっているので、これを機にまた自らの記事も書くかも。

今日だったら選挙の話とか。

とりあえず自分の投票した人が当選したらしいので良かった。

党括りでは二つに一つでどっちにするか迷ったが、その人に対して親近感があったのでそれで決めた。

まぁそこそこ知名度がある人だから当選するとは思っていたけど。

ヒゲの隊長のような人がもっと増えて欲しいものだ。

終わったから言えるけど山本太郎関連の話題には何一つ心に響かなかった。ああいうやり方にはアレルギー反応的というか、もう生理的に拒んでしまう。あれを良しとする空間には多分居られない。

言いたい事、やりたい事は解らなくも無いがやり方が悪い意味で露骨過ぎてな。インパクトが欲しいだけにしか思えない。

インパクトだけならNHKをぶっ壊す連呼のところの方が爽快さがあるだけマシに思えた。

それととにかく選挙に行く度に思うが、一回国民投票は実施して欲しい。口だけ野党が反対している印象だが、民主主義云々言っているなら逃げずにやってみなと。

バーニングアップ

イメージ 1

マドンナのデビュー後の1984年辺りから洋楽に触れる機会が増えた自分は、今も現役でその間何度かのピークがあったマドンナの中でもやはりマドンナといえば80年代。90年代のレイオブライト辺りもまぁ結構好きではあるが。

自分の中でのアルバムとしての位置。

初めて聴いたのは2のライクアヴァージン。

後追いで1のバーニングアップ。

人生で初めて買ったCDが3のトゥルーブルー。

間に主演映画のサントラとリミックスアルバムを挟んで

リリース日に買った4のライクアプレイヤー。

生涯で聴いた回数順だと
1、2、3はほぼ同じくらいで4がそれに続く。3は初CDという事もあって聴いた回数だと一番かも。

1と2はカセットテープ(ダビングじゃなくてアルバムとして買ったもの)で聴いていたのでA面B面的な感覚が今でも残る。

1に関しては後にCDでも聴くのだが、若干オリジナルと違って曲(バーニングアップ)が差し替えられているのにすぐ気が付いた。結局はどっちがオリジナルの選曲なのか気になる。レコード版は多分カセットテープ版と同じだと思うが、ひょっとしたらカセットテープ版だけがあのヴァージョンなのだろうか。カセットテープ版しか聴いていなかった頃には全く気付かないし、考えもしなかったが。

自分の馴染みのあるカセットテープ版とは若干の違いがあるが現在手元で聴けるのがCDの21世紀リマスター。

ボーダーラインが当時も一番好きだったがそれ以外のダンス系の曲も捨て曲が無い感じで、特にライクアヴァージン以降はダンス一辺倒になっていない分、ダンス系に絞っている分このバーニングアップの方が今は好みかも。

実写化映画

原作リスペクトがどれだけ感じられるか、どうかでまぁ改変部分が多少あっても許容範囲だと思うが、今回の佐藤浩市の場合は完全に範囲外だな。
佐藤浩市、実写化というとリングシリーズのらせんを思い出すが映画という短い尺に収めるには仕方無し的な改変はやむなしだし、映画は映画でそれなりに纏まってくれていたから、あれはあれで好きだった。

今回のはプロとしてはどうなんだろう?そういう役がやりたくないなら受けなきゃ良いのに。ただそれだけで誰も損をしなくて済んだ事だったと思う。なんでしっかりとした原作の設定を変更させてまで嫌々やるかな。

嫌々だろうが引き受けた時点でプロなら仕事は仕事として、余計な事をするべきじゃない。それが出来ないなら引き受けるべきではない。

まぁこういう情報を先に知る事によって観なくても良いかと思えるのは自分にはプラスだが。

数年前に、ラジオで映画の紹介をしている町山氏が進撃の巨人の実写化に関わっていると言っていて物凄い嫌な予感がしたが、設定やらキャストを知って観る前から観る気がこれ程失せる事があるのか、と思えるほど力が抜けた。マジでそれなら作るなよと。

かつては町山氏の胡散臭さを含めてラジオの映画紹介はそこそこ楽しめていたが、その時期から急激に興味が失せた記憶が。あとアメリカ大統領選挙前後の町山氏の言っている事に全然共感持てず、ウンザリしていて頼むからエンタメの話だけしてくれと。何かしらにそういうエンタメ以外の話に絡めようとする傾向が強くなりすぎて、今はもう自分から聴く気がしない。

話を戻すと、原作ありの作品を実写化する場合は作り手側にその作品に対するリスペクトが感じられるか、どうか。これがやはり最重要。

安易な実写化はいい加減やめて。

今回の件だと佐藤浩市の意向など原作者が抑えるとか出来なかったものか。

昭和、平成、令和の次

まで生きているかは微妙な歳なので貴重な瞬間。

昭和の終わりは、前年の63年から自粛する雰囲気があってある程度の覚悟はあったもののいざその時が来た時は急な印象だった記憶。正月気分が残っていた当日から数日は完全に自粛ムードになっていて、自分はテレビは全然視て無かったけどラジオでもそうだった。とは言え、聴くのがFENばかりで、国内のはAMのTBS、FMのJ-WAVEで部分的な情報しか知らなかったがいつもとは明らかに違っていた。テレビは多分もっと自粛していたんだろう。テレビ番組の殆どが休止になっていたらしいのでレンタルビデオ屋が繁盛したみたいだ。

あと活字としては朝日新聞。まぁその頃は朝日新聞の実態を知る直前なのでしょうがない。

基本的に元号が変わるという事は崩御と切り離せない事なので、自分が体験しただけで言うと令和のめでたい雰囲気と平成になった時は正反対とも思える。

平成の時は平成2年の元旦の時が今回の令和初日に近かかったと思う。

個人的には平成2年から本格的に平成が始まったと実感していた。西暦が1990年代になったというタイミングも重なっていたからかも。音楽番組が80年代の総括、90年代突入で何か新しい時代になる雰囲気を出していたりして、めでたい雰囲気はかなりあったような。

それを踏まえると自分が本格的に令和が新時代と思えるタイミングは来年の元旦なのかも。

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