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			<title>最終的には常温の水</title>
			<description>サディスティックな者が待つ島に向かう不眠症の男・・・
&#039;&#039;&#039;一日一回更新を目指して・・・
寝そうになっても
更新するのは今しかないぞ！（長州風に）
と呟きながら更新する。
&#039;&#039;&#039;
あと
=== 占いは１００％嘘です。目を覚ましてください！（小川直也風に） ===
そして宣伝は容赦なくスルーするー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>最終的には常温の水</title>
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			<description>サディスティックな者が待つ島に向かう不眠症の男・・・
&#039;&#039;&#039;一日一回更新を目指して・・・
寝そうになっても
更新するのは今しかないぞ！（長州風に）
と呟きながら更新する。
&#039;&#039;&#039;
あと
=== 占いは１００％嘘です。目を覚ましてください！（小川直也風に） ===
そして宣伝は容赦なくスルーするー</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka</link>
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		<item>
			<title>熱中症予防情報</title>
			<description>子供はともかく、成人特に高齢者が普段から健康に気を使っていると、塩分を控える生活になっている事になっていて、夏の熱中症の重篤化の原因になっていると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
医者にあなたは高血圧なので塩分を控えてください、と言われる→夏になって気温上昇で発汗量が増える→体内の塩分が失われる→普段からギリギリの塩分量なので体内の塩分量が足りなくなる→水分補給だけだと塩分が足りないまま→症状が出た時点で結構重篤化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という感じがしてならない。なので熱中症予防で最も重要な事、水分プラス塩分の塩分をもっと強調した方が良い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうもその辺が水分だけにフォーカスしすぎな感じで。熱中症のニュースを見たりすると水分は言うが塩分は殆ど触れていない気がする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66326851.html</link>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 17:00:52 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>サービス終了との事</title>
			<description>このヤフーブログが年内に終了。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジオシティーズに続いてここもか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移行する、しないどちらにせよバックアップはしとくべきなんだろうけどベストな方法を模索している最中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は読むばっかりで自らネットに投稿という事自体少なくなっているので、これを機にまた自らの記事も書くかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日だったら選挙の話とか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず自分の投票した人が当選したらしいので良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
党括りでは二つに一つでどっちにするか迷ったが、その人に対して親近感があったのでそれで決めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁそこそこ知名度がある人だから当選するとは思っていたけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒゲの隊長のような人がもっと増えて欲しいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
終わったから言えるけど山本太郎関連の話題には何一つ心に響かなかった。ああいうやり方にはアレルギー反応的というか、もう生理的に拒んでしまう。あれを良しとする空間には多分居られない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言いたい事、やりたい事は解らなくも無いがやり方が悪い意味で露骨過ぎてな。インパクトが欲しいだけにしか思えない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インパクトだけならNHKをぶっ壊す連呼のところの方が爽快さがあるだけマシに思えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それととにかく選挙に行く度に思うが、一回国民投票は実施して欲しい。口だけ野党が反対している印象だが、民主主義云々言っているなら逃げずにやってみなと。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66320179.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Jul 2019 05:30:00 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>バーニングアップ</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-61-72/checherefusuka/folder/1584334/03/66308703/img_0_m?1559822422&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_750_1334&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
マドンナのデビュー後の1984年辺りから洋楽に触れる機会が増えた自分は、今も現役でその間何度かのピークがあったマドンナの中でもやはりマドンナといえば80年代。90年代のレイオブライト辺りもまぁ結構好きではあるが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の中でのアルバムとしての位置。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めて聴いたのは２のライクアヴァージン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後追いで１のバーニングアップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生で初めて買ったCDが３のトゥルーブルー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
間に主演映画のサントラとリミックスアルバムを挟んで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リリース日に買った４のライクアプレイヤー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
生涯で聴いた回数順だと&lt;br /&gt;
１、２、３はほぼ同じくらいで４がそれに続く。３は初CDという事もあって聴いた回数だと一番かも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１と２はカセットテープ(ダビングじゃなくてアルバムとして買ったもの)で聴いていたのでA面B面的な感覚が今でも残る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１に関しては後にCDでも聴くのだが、若干オリジナルと違って曲(バーニングアップ)が差し替えられているのにすぐ気が付いた。結局はどっちがオリジナルの選曲なのか気になる。レコード版は多分カセットテープ版と同じだと思うが、ひょっとしたらカセットテープ版だけがあのヴァージョンなのだろうか。カセットテープ版しか聴いていなかった頃には全く気付かないし、考えもしなかったが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分の馴染みのあるカセットテープ版とは若干の違いがあるが現在手元で聴けるのがCDの21世紀リマスター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボーダーラインが当時も一番好きだったがそれ以外のダンス系の曲も捨て曲が無い感じで、特にライクアヴァージン以降はダンス一辺倒になっていない分、ダンス系に絞っている分このバーニングアップの方が今は好みかも。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66308703.html</link>
			<pubDate>Thu, 06 Jun 2019 04:04:46 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>実写化映画</title>
			<description>原作リスペクトがどれだけ感じられるか、どうかでまぁ改変部分が多少あっても許容範囲だと思うが、今回の佐藤浩市の場合は完全に範囲外だな。&lt;br /&gt;
佐藤浩市、実写化というとリングシリーズのらせんを思い出すが映画という短い尺に収めるには仕方無し的な改変はやむなしだし、映画は映画でそれなりに纏まってくれていたから、あれはあれで好きだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回のはプロとしてはどうなんだろう？そういう役がやりたくないなら受けなきゃ良いのに。ただそれだけで誰も損をしなくて済んだ事だったと思う。なんでしっかりとした原作の設定を変更させてまで嫌々やるかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫌々だろうが引き受けた時点でプロなら仕事は仕事として、余計な事をするべきじゃない。それが出来ないなら引き受けるべきではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁこういう情報を先に知る事によって観なくても良いかと思えるのは自分にはプラスだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数年前に、ラジオで映画の紹介をしている町山氏が進撃の巨人の実写化に関わっていると言っていて物凄い嫌な予感がしたが、設定やらキャストを知って観る前から観る気がこれ程失せる事があるのか、と思えるほど力が抜けた。マジでそれなら作るなよと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては町山氏の胡散臭さを含めてラジオの映画紹介はそこそこ楽しめていたが、その時期から急激に興味が失せた記憶が。あとアメリカ大統領選挙前後の町山氏の言っている事に全然共感持てず、ウンザリしていて頼むからエンタメの話だけしてくれと。何かしらにそういうエンタメ以外の話に絡めようとする傾向が強くなりすぎて、今はもう自分から聴く気がしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話を戻すと、原作ありの作品を実写化する場合は作り手側にその作品に対するリスペクトが感じられるか、どうか。これがやはり最重要。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安易な実写化はいい加減やめて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の件だと佐藤浩市の意向など原作者が抑えるとか出来なかったものか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66299779.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 May 2019 15:00:00 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>昭和、平成、令和の次</title>
			<description>まで生きているかは微妙な歳なので貴重な瞬間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和の終わりは、前年の６３年から自粛する雰囲気があってある程度の覚悟はあったもののいざその時が来た時は急な印象だった記憶。正月気分が残っていた当日から数日は完全に自粛ムードになっていて、自分はテレビは全然視て無かったけどラジオでもそうだった。とは言え、聴くのがＦＥＮばかりで、国内のはAMのＴＢＳ、FMのJ-WAVEで部分的な情報しか知らなかったがいつもとは明らかに違っていた。テレビは多分もっと自粛していたんだろう。テレビ番組の殆どが休止になっていたらしいのでレンタルビデオ屋が繁盛したみたいだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと活字としては朝日新聞。まぁその頃は朝日新聞の実態を知る直前なのでしょうがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に元号が変わるという事は崩御と切り離せない事なので、自分が体験しただけで言うと令和のめでたい雰囲気と平成になった時は正反対とも思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成の時は平成２年の元旦の時が今回の令和初日に近かかったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個人的には平成２年から本格的に平成が始まったと実感していた。西暦が１９９０年代になったというタイミングも重なっていたからかも。音楽番組が８０年代の総括、９０年代突入で何か新しい時代になる雰囲気を出していたりして、めでたい雰囲気はかなりあったような。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを踏まえると自分が本格的に令和が新時代と思えるタイミングは来年の元旦なのかも。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66293751.html</link>
			<pubDate>Wed, 01 May 2019 01:30:00 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>昭和５９年、木曜洋画劇場で放送された怖い映画</title>
			<description>テレビ東京で映画というと昼にやっていたものとこの木曜洋画劇場なんだけど、子供の頃は各チャンネルで曜日別に映画が放送されていた時代で、レンタルビデオが広まるまでは映画をテレビで放送されるのを待って視るというのが標準みたいなところがあった。&lt;br /&gt;
まぁよほど観たい映画だと映画館まで行く事もあっただろうが、大抵は家で無料で視られるならそちらも視るだろうというのが一般的なスタイルだったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのテレビで放送する映画なんだけど他局と比べてテレビ東京のチョイスが、子供ながら地味というか、ちょっと時代が古かったりで、この映画は視たいというより、やっているから視るという感じが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも数十年経った今だと逆にあのチョイスがテレビ東京らしく良かったとも思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分他局では放送されないであろう当時のマイナー映画？をタダで視られたのだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、その中の一本でかなり強烈なインパクトだった映画が数十年ぶりに日本版のソフトが発売される記事を読んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スレッズという映画。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000077-nataliee-movi&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000077-nataliee-movi&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスのテレビ用？に作られたらしいのだが冷戦時代に核戦争が起こったらこういう状況になるだろうというシミュレーション的なストーリー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時核戦争後の話と言えば北斗の拳が全盛期で、そのモデル的なマッドマックスみたいな話を子供の自分は期待していたかもしれなかったが、中身はかなりリアルで核戦争後の文明が年単位で徐々に退化していくところがありえそうな話だと思って恐怖したもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ今頃とは思うけど、もう一度視てみたいと思っていただけに朗報か。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回放送以降、一度深夜にやっていたのを偶然視たが途中からだったので録画もしなかった。またそのうちやるだろうと思ってそれからでも２５年以上経っているからもう視る事無いと完全に忘れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初回が１９８４年、最後に視たのが１９９３年この時もすっかり忘れていたから途中何度か放送されているのかも。ただ内容からして深夜以外は放送されてなさそう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66291270.html</link>
			<pubDate>Fri, 26 Apr 2019 05:33:33 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>８０年代アイドル</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-61-72/checherefusuka/folder/1584334/53/66289353/img_0_m?1556144598&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_750_1334&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
基本的にテレビを視る時間があまり無かったし、そもそも家に何台もテレビがあるような家庭じゃなかった。でもVHSは何故か結構早めに導入されていたような家で暮らしていた子供時代。&lt;br&gt;
歌番組も８０年代初めくらいまでは視ていたとしてもクラスメイトと話を合わせられる程度。&lt;br&gt;
８４～８５年頃は更に視る時間が減っていた。なのでそれでもヒット曲を知るとしたらラジオがメインの情報源だった。&lt;br&gt;
その頃は周りの影響もあり洋楽の割合が高くなっていて邦楽、特にヴィジュアルには疎くなっていたが、少年マガジン経由で斉藤由貴は顔も知っていた。&lt;br&gt;
デビュー曲は好きだったが、テレビ、特に音楽番組を視なかったからか、斉藤由貴がその頃どれくらい人気があったかあまりよく解ってなかった。&lt;br&gt;
でデビューから１年後くらいでめぞん一刻関連でまた斉藤由貴を耳にして、なんとなく他の曲も改めて聴くようになり、そんな頃に出たアルバムの中の一曲。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
個人的には斉藤由貴の代表曲といえばコレしかないと言えるくらい良く聴いた。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一応当時はCMに使われていたが、シングルにはなっていないから一般的な知名度は低いのかも。しかしアルバムの冒頭、つまり最も力の入った曲らしく一気に斉藤由貴の世界観に引き込む楽曲。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３０年以上経っても聴く度に同じ感想になる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66289353.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Apr 2019 04:24:38 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>クイーン</title>
			<description>&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot; style=&quot;text-align:center;&quot;&gt;&lt;div class=&quot; &quot;&gt;&lt;div&gt;ＤＶＤ&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ウッチャンのパロディ、面白かったよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-61-72/checherefusuka/folder/1584334/68/66286068/img_0_m?1555353006&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;670&quot; class=&quot;popup_img_1696_2272&quot;/&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot; &quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-61-72/checherefusuka/folder/1584334/68/66286068/img_1_m?1555353006&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; width=&quot;500&quot; height=&quot;690&quot; class=&quot;popup_img_1688_2328&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66286068.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 03:30:00 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＲＥＩＷＡ</title>
			<description>個人的には日本語の発音だとRよりＬかなとは思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平成を初めて聞いた時を憶えているけど結構な違和感があったかな。何しろ経験の無い事だったから。昭和に比べると何となく響きが弱く感じた。でも平成になったのが一月で四月の新学期になった頃には色んな表記が出揃ったからか、違和感は無くなっていたかな。ちなみに同時期に消費税3パーセントの表記がCDに付いてそっちの方が違和感で言えば長く続いたかな。その頃の背表紙を見ると導入前と後の2種類あったりした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい元号も聞いた瞬間はしっくりこなかったが、意味とか説明を聞いていくうちにもうあんまり違和感無くなったかな。平成よりは響き的に強さも感じるし。まぁこれは平成の時の改元を体験しているっていうのがあるからかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
発表になる前には色々予想がされていたようだが頭文字のアルファベットとか考慮すると明治以降の元号と被るようなものは無いと思っていたから昭和に近い響きのものになったのは違う意味で予想外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、もうこの時点で他の候補が明らかになったのは何故？次の改元の頃に判るならともかく早すぎる。何故明らかになったかハッキリしないと駄目じゃないかな。決める時にあれだけ厳重にしていたのは発表後の事も含めての事だと思うので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに決まった直後から新元号に文句を言う面子を見たら、こちらは予想通りだった。判りやすいくらいに。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66279380.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Apr 2019 16:00:00 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>HDDレコーダー</title>
			<description>ドラマを予約録画する時、毎週の予約を最初から設定しておく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前はDVD、現在はブルーレイではあるが先ずはHDDに録画保存してそれぞれのディスクにダビングする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に気に入っていたり、直ぐに再生したいタイトルはそのままHDDに残す事もあるが基本はダビングしたら消去する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしないとHDDの容量に限界がきて、録画不可になってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結構これでやらかす事が多くて、長く使っていると録画タイトルを視るより、容量を空けるために消すタイトルを探す時間の方が長くなりがち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
毎週予約にしているとその作業を怠ると録画失敗に繋がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近録画していたトクサツガガガでもその辺のあるあるに触れていて頷いしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はとりあえず録画しておくだけで最初から視る気が無いと判断出来るものも少なくないので、割と余裕があるがたまに面白いドラマがあったりすると、ちゃん容量を気にしておかないと失敗からの後悔になるから要注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は前述のトクサツガガガ、3年Ａ組、まんぷくを録画。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トクサツガガガは原作読んでいたから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
菅田将暉のは逆に原作無しで新鮮。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝ドラは途中で脱落する事の方が多いが今回は分かり易い話で悪くない。これの前のはちょっと酷かったな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トクサツガガガは原作でトータルリコールをネタにしていた回がツボだった。それぞれの記憶が正しいのにどっちの記憶が正しいのか、という映画の内容と被せた話。劇場版の結末、ソフト化した時の結末、原作の結末に違いがある原作映画化あるあるは面白かった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/checherefusuka/66262873.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Mar 2019 17:45:12 +0900</pubDate>
			<category>その他音楽</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>