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美術館「えき」KYOTO
京都駅伊勢丹の7階にある美術館
今日までの写真展「植田正治」写真展を見に行ってきました
1930〜1940年代の鳥取砂丘あたりで過ごした氏の
日常や静物の写真の数々
モノクロであるからこそのモダンで切れ味のある写真
モノクロのはずなのに色彩が見えるような写真
子供たちへの優しいまなざし
一度鳥取にある植田正治写真美術館にいってみたいものです
今日の写真で一番好きだったのは
砂丘にたたずむ女性
壁の前に置かれたリンゴ
私もそういった写真を撮ってみたい
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chee'sha さん、こんばんは!
初めまして。鳥取からです。
植田正治先生は世界的に名前を残している写真家です。お弟子さんの
方が鳥取で活躍していらっしゃいますよ。
晩年のお姿はよくお見受けしていました。モノクロ写真は色が付いているような感じがしますね。表現方法も「植田調」という形でしっかりと意識させて撮影する方法をとっているようです。とても真似ができません。ぜひ鳥取におい出てください。お元気で。TBさせてください。
2010/6/13(日) 午後 10:21 [ - ]
riichiiさんありがとうございました。riichiiさんのブログにおじゃまさせていただき,大感激です!!植田先生のお写真が今になっても受け継がれている感じです。またおじゃまさせていただきます
2010/6/16(水) 午前 10:15