CHAR的

脚とか足とか・・・痛いのぉ

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緑のトンネルをくぐって、お部屋へ向かいます。
 
 
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日射しに映える白い砂とグリーンを抜けて・・・。
 
 
 
水上コテージへ向かいます。
 
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滞在した部屋のカテゴリーはデラックス・オーバーウォーター・バンガロー。
92㎡ということ。
 
 
昔ながらの重くてどっしりのキーでドアを開けると、まずミニバーエリア。
 
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アナンタラはタイ系のリゾートなので、インテリアもタイシルクが使われています。
 
キングサイズベッドの前にソファ。
サイドにはデイベッドがあります。
 
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今回も、女子2人旅なので、デイベッドもベッドメイクしてもらいました。
ええ、南の島に興味がないとか〜
休みがとれないとか〜
2連休あっても温泉とかじゃなくて都内に2泊しようとするとか〜、ってな人は
働いていてください。
 
 
同行者は一緒に寝てもいいと言ってくれたのですが、ごめん、私が無理ざんす(^_^;)
1日おきにベッド交代しました。
 
 
 
クロゼットスペースと窓に向かったデスクの間を抜けるとバスエリア。
 
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大きなバスタブ!
写真で見るより相当大きいです。
窓を開けると開放感たまりません。
 
しかし。
モルディブではありがちな・・・お湯を貯めている間にぬるくなっていくというパターン。
事前にチェックして、ばーっと出さずに蛇口からちょろちょろ出し続ける方式がいいと知り実践しましたが、
この大きさのバスタブに貯めるには、まあまあ時間がかってしまい微妙なぬるさに。
スタンダードなコテージの方の普通サイズのバスタブなら大丈夫だったと思います。
 
シャワー給湯には温度も水圧も全く問題在りませんでした。
 
昔は真水温水のシャワーっていうだけでもありがたく感じていたっけなあ。
 
結局毎日シャワーのみにし、最終日だけお湯をはってみました。
その開放感溢れる画は、また後日。
 
 
テラスにはデイベッドとテーブル&チェア。
 
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下にはデッキチェアとパラソル。
直接海に出られる階段もココにあります。
 
 
目の前の島?が少々気になるでしょうか。
おかげで海も穏やかで波の音も気になりませんし、本当にプールのように海に入れます。
 
事前にいろいろヴェリの旅行記をチェックしていたのですが、デラックス・オーバーウォーター・バンガローに宿泊された方のものを見つけることは出来ていませんでした。
デラックス、というからには眺望もオーバーウォーター・バンガローよりいいだろうとHPで見る眺望を期待していたので、ちょっと計算外でした。
 
 
島内図です。
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我が家は赤く記した場所。部屋番号は172。
島に近い方がオーバーウォーター・バンガロー、
その先の一列がデラックス・オーバーウォーター・バンガロー、
奥はデラックス・オーバーウォーター・プール・バンガロー。
 
目の前の島はデラックス・オーバーウォーター・バンガローの前にあるので、オーバーウォーター・バンガローのほとんども目に入ると思います。
その上、桟橋や他のコテージからもデッキが見えるので気になる方もいるかもしれません。
 
目の前の島の影響を全く受けないと思われるのは、デラックス・オーバーウォーター・プール・バンガローと
島の反対側に位置するオーシャン・プール・バンガローのみだと思います。
 
デラックス・オーバーウォーター・バンガローの一番奥のNO.180は島が切れて直ぐの位置にあり、
目の前は開けそうですが、デラックス・オーバーウォーター・プール・バンガローまでの道からデッキが見えますね。
 
2つある桟橋の左の方はオーバーウォーター・バンガローですが、
こちらの奥は視界は広がると思いますが、波がけっこうあるので波音が気にならない方にいいかもしれません。
 
 
女子2人が部屋でお籠もりということもないし、気持ちいい風景であるには違いありません。
 
 
さ、着替えますか!
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まずは島内探索?
 

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