CHAR的

脚とか足とか・・・痛いのぉ

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今日も早起きします。
 
 
お、キミもサンライズ鑑賞?
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今日も朝日で豊かな気持ちになり。
 
 
部屋へ帰ると、隣の屋根にお客さん。
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本日の朝食はInsideで。
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73Degreesはサンドカーペットです。
モルディブらしくていいですよね〜。
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今日はシュノーケリング・ツアーに出かけます。
 
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この水色の水着は年季モノ(笑´∀`)
バッグは大昔にタヒチで購入したモノですが未だに気に入っています。
今回何回かGoodの声がかかりました。
 
 
 
毎日午前中にあるというガイド付きのハウス・リーフ・シュノーケリング。
ディグ、ヴェリ一緒なので、ヴェリからの参加者は10時にヴェリのダイブセンター集合し、その後ディグへ行きます。
 
参加者集合を待つ間、ダイブセンターで見かけた防水使い捨てカメラが気になりました。
見た目は使い捨てカメラなんですが動画が撮れるって書いてある(≧◇≦)
SDカードが入っているって書いてあるけど、え?この見た目で?
どうやって起動するの??
 
 
私たちも使い捨てカメラの防水タイプもありますからいいんですけどね〜。
ちょっと気になりました。
 
 
私がよく南の島に行っていた時代は持参するのはデジタルなカメラではありませんでした。
自分のカメラじゃなくて家のものを持って行ったなあ。
何個も使い捨てカメラも持っていったり。
とりあえずプリントしてみなくちゃわからないので沢山撮って沢山プリントして。
 
こんな感じの1992年(笑´∀`)
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モルディブなら海中の写真も撮りたいっと考え、今回は防水デジタルカメラを購入。
と言っても中古をオークションで(^_^;)
 
 
 
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いきなり撮ってみたので何かヘンだなあ。
しかも途中からディスプレイが曇って全く見えなくなり、わからないままシャッター押していました。
 
後でいろいろ調べたら、内部の湿気対策が必要なようですね。
皆さんシリカゲルを用意したり、使う直前までバケツの水にカメラを入れていたり。
 
 
今回は、南の島に馴染みのない友人が一緒だということで、飽きないように施設の選択肢があるほうがいいかというのと、落ち着いたインテリアの室内が気に入ってアナンタラヴェリというリゾートを選択しました。
遠浅の海が広がるのでクリアな眺めと穏やかな波は美しく落ち着くけれど、それはハウスリーフは そう充実したものではないということ。
 
ハウスリーフは充実しているにこしたことはないけれど、2人ともダイバーというわけではないし、
シュノーケリング・ツアーに1度行けばと、施設の方を重視して。
モルディブならノンダイバーでもシュノーケルで満足出来るはずと考えてのことです。
ディグから行ける近くの無人島周辺はシュノーケルもまずまずいいという情報もありました。
 
 
ツアー結果ですが、思ったほどの体験は出来ませんでした。
日によるのかもしれませんが。
 
 
でも船って気持ちいいしね!
友人は途中でグロッキー。体調悪かったようです。
後半はひとり船内に残っていました。
 
ゴメン、私だけ表に出て呑気に風受けてて(^_^;)
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ヴェリに帰ったときには友人も復活。
 
 
オーバーウォーター・バンガロー周辺でシュノーケルしてみました。
 
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まあまあ?
 
 
我が家の目の前の島にも行って1周してみました。
モヨアイランドっていうのね。
 
 
鳥の足跡(^▽^)
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リラックス場所、ここにもありました。
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