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今日もディグでディナーの予定です。
前日のイタリアンの下でグリルレストラン。
昼間と違う海の顔。
太鼓?の音が聞こえます。
演奏しながら火を点していってるんです。
ビーチにセッティングされていたステキなスペースにも火が。
何だろう、あれステキだね〜。プライベートなセッティングなのかしら?なんて話ながら
グリルレストラン「Fuddan Fusion Grill」へ。
食後、さきほど気になったビーチのスペースではくつろいだゲスト達の姿が。
どうやらプライベートなセッティングではなくイベントだったようです。
部屋へ帰ったらターンダウン後のベッドの上に案内の紙が置かれていました。
・・・遅くない??
何だかな〜。
そうだ。前日急に届いたケーキがあるから食べながら飲んじゃおう〜。
これは届いた当日の姿。
ハネムーナーじゃないのに、こういうサービスあるんですね。
でも要らないなあと思いつつちょっとだけ食べていました。
片付けてもらおうとテーブルに置いたままにしていたのですが、残りは冷蔵庫に入れてくれていました。
まあラップもかかってないんですけどね(^_^;)
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BEACH
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今日も早起きします。
お、キミもサンライズ鑑賞?
今日も朝日で豊かな気持ちになり。
部屋へ帰ると、隣の屋根にお客さん。
本日の朝食はInsideで。
73Degreesはサンドカーペットです。
モルディブらしくていいですよね〜。
今日はシュノーケリング・ツアーに出かけます。
この水色の水着は年季モノ(笑´∀`)
バッグは大昔にタヒチで購入したモノですが未だに気に入っています。
今回何回かGoodの声がかかりました。
毎日午前中にあるというガイド付きのハウス・リーフ・シュノーケリング。
ディグ、ヴェリ一緒なので、ヴェリからの参加者は10時にヴェリのダイブセンター集合し、その後ディグへ行きます。
参加者集合を待つ間、ダイブセンターで見かけた防水使い捨てカメラが気になりました。
見た目は使い捨てカメラなんですが動画が撮れるって書いてある(≧◇≦)
SDカードが入っているって書いてあるけど、え?この見た目で?
どうやって起動するの??
私たちも使い捨てカメラの防水タイプもありますからいいんですけどね〜。
ちょっと気になりました。
私がよく南の島に行っていた時代は持参するのはデジタルなカメラではありませんでした。
自分のカメラじゃなくて家のものを持って行ったなあ。
何個も使い捨てカメラも持っていったり。
とりあえずプリントしてみなくちゃわからないので沢山撮って沢山プリントして。
こんな感じの1992年(笑´∀`)
モルディブなら海中の写真も撮りたいっと考え、今回は防水デジタルカメラを購入。
と言っても中古をオークションで(^_^;)
いきなり撮ってみたので何かヘンだなあ。
しかも途中からディスプレイが曇って全く見えなくなり、わからないままシャッター押していました。
後でいろいろ調べたら、内部の湿気対策が必要なようですね。
皆さんシリカゲルを用意したり、使う直前までバケツの水にカメラを入れていたり。
今回は、南の島に馴染みのない友人が一緒だということで、飽きないように施設の選択肢があるほうがいいかというのと、落ち着いたインテリアの室内が気に入ってアナンタラヴェリというリゾートを選択しました。
遠浅の海が広がるのでクリアな眺めと穏やかな波は美しく落ち着くけれど、それはハウスリーフは そう充実したものではないということ。
ハウスリーフは充実しているにこしたことはないけれど、2人ともダイバーというわけではないし、
シュノーケリング・ツアーに1度行けばと、施設の方を重視して。
モルディブならノンダイバーでもシュノーケルで満足出来るはずと考えてのことです。
ディグから行ける近くの無人島周辺はシュノーケルもまずまずいいという情報もありました。
ツアー結果ですが、思ったほどの体験は出来ませんでした。
日によるのかもしれませんが。
でも船って気持ちいいしね!
友人は途中でグロッキー。体調悪かったようです。
後半はひとり船内に残っていました。
ゴメン、私だけ表に出て呑気に風受けてて(^_^;)
ヴェリに帰ったときには友人も復活。
オーバーウォーター・バンガロー周辺でシュノーケルしてみました。
まあまあ?
我が家の目の前の島にも行って1周してみました。
モヨアイランドっていうのね。
鳥の足跡(^▽^)
リラックス場所、ここにもありました。
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プールサイドにあるAquaでランチ。
ピザ1枚をシェアしたのですが、パンもついてくるので充分です。
ダイブセンターへ赴き、日本人スタッフのミキさんにアクティビティーの相談。
パラセーリングやカタマランにも興味はありましたが、翌日のシュノーケリング・ツアーのみブッキング。
シュノーケリングは毎日午前中に行われています。
海と
プールと
楽しんだ後、予約していたスパへ向かいます。
スパは混んでいることはわかっていたので日本から事前に予約。
と言っても英語全く出来ない残念な2人組は、旅行代理店さんにお願いしました。
のんびりモルディブからはなかなか回答が来ず、出発ギリギリまで対応くださったR&Sさん、ありがとうございました♪
入ってすぐのエリアで、お茶をいただきながらカウンセリングシートを記入。
そして通された水上のトリートメントルームにテンションあがります。
お願いしたのは、Anantara signature massage。
私はStrongでオーダーしたのですが、最初物足りなく感じました。
もちろん「More Strong〜」。
その後はバッチリでした。
友人は施術に満足していないようだったので技術に差があるのかもしれません。
今日のディナーは、ここディグのイタリアン・レストランを予約しています。
こちらの2階。
いったんヴェリに帰ってディナーの支度をしなくちゃ。
カロリー摂取前に腹筋してみる。
ストレッチもしておく。
結局、この日しか出来ませんでした・・・。
サンセットを眺めた後、再びディグへ渡ります。
さっきと違うスパの顔。
イタリアンの「Terrazzo」へ。
海の上で、とにかく最小限の灯りしか点していない店内の暗さは相当でした。
メニューにはクリップライトを付けてくれていますが、字も小さくて老眼には辛かったです(笑´∀`)
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着替えて。
お散歩〜。
プールに本日の天気やサンライズサンセットの情報があります。
あ、そうすか・・・Partly cloudyですか・・・。
でも、そうでもないんじゃない?
さて、姉妹島のアナンタラ・ディグに行ってみましょ。
船ですぐです。
水上スパの近くに着きます。
ヴェリよりビーチが広いですね。
裸足で歩くのが気持ちいい〜。
点在するデッキチェアはビーチヴィラ滞在者用。
気持ちよさそうなのに〜。
島内には畑もありました。
かわいい配色のキッズエリア。
ディグのダイブセンターにはミキさんという日本人がいらっしゃるというので、シュノーケリング・ツアーの相談に行きます。
午前中ダイビングに行っているというので、午後出直すことにします。
プールに出ました。
雰囲気あるシャワーの向こうにインフィニティプールがあります。
水平線に向かって泳ぐ私。
インフィニティプールって誰が考えたんでしょう。天才ですよね。
はしっこにつかまって海を眺めていると、何時間でもポケ〜っとしていられそうです。
海にはハンモックが浮かんでいます。
波のキラキラも飽きません。 |
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毎日、朝は日の出を見ることから始めました。
普段は早起きなんてする気が起きないけれどモルディブでは出来るゲンキンな私です。
我が家からは他の水上コテージがサンライズ方面にあるため水平線から昇ってくる様は見られません。
昨日のディナーのBAAN HURAA方面に日が昇りそうだね〜ということでそちらを目指します。
既に島のお掃除が始まっていて、すれ違うスタッフの方と朝の挨拶をしつつ。
こんなに早くから掃除してくれてるんだ〜。
ビーチからせり出したデッキチェアに腰を降ろしましたが、BAAN HURAAへの桟橋に太陽がかかりそう?
桟橋から見ることにしました。
美しい。
少しでも近づきたい気持ちになります。
誰もいないBAAN HURAAまで行っちゃう?
朝日と水平線。打ち寄せる波もいいですね。
なんだか贅沢な気持ち。あ、贅沢してるか。
今日のプランを相談しつつ、朝食です。
73Degreesへ。
Inside?Outside?
Outside♪
チョイスに悩みますね〜。
食べ過ぎると水着のお腹が心配だし(^_^;)
でも食べましょ!
水着が〜、なんて言いつつも何度もお皿を。
景色を愛でながら。
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