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天地一指(てんちいっし): あらゆる差別、対立を超越した絶対的な立場から見れば、天も地も同じ一本の指にすぎないの意。 |
ヒンディズム
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虚無縹渺(きょむひょうびょう): 何もないように見える空間がはるかに広がっていること。 |
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五蘊皆空(ごうんかいくう): 人間の心身および環境を形成する要素は、全てもともと実態のないものであること。 |
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虚無恬淡(きょむてんたん): 事物に対するいっさいの欲を消し去ったやすらかな心。 |
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形如槁木(けいじょこうぼく): 無為自然の境地に達していて、身体が枯れた木のようにじっと動かないこと。 |


