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			<title>とはずがたり</title>
			<description>誰に聞かれることもないけど、おもに演劇とたまに映画や音楽についてを
ヒマなときにダラダラと更新する予定です。
特に好きなのは、劇団☆新感線です。
仲間の方がおられましたら是非コメントください。
こちらからも伺わせていただきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>とはずがたり</title>
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			<description>誰に聞かれることもないけど、おもに演劇とたまに映画や音楽についてを
ヒマなときにダラダラと更新する予定です。
特に好きなのは、劇団☆新感線です。
仲間の方がおられましたら是非コメントください。
こちらからも伺わせていただきます。</description>
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		<item>
			<title>荒野に立つ</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-aa/chelsea0703/folder/495376/82/32862582/img_0?1425797863&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_141_141&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;阿佐ヶ谷スパイダース『荒野に立つ』
２０１１年８月２日（火）　ＡＢＣホール　１９：００開演

【キャスト】
安藤聖、川村紗也、黒木華、斎藤めぐみ、佐藤みゆき、伊達暁、中村まこと、中村ゆり、中山祐一朗、長塚圭史、初音映莉子、平栗あつみ、福田転球、水野小論、横田栄司

【あらすじ】
「目玉をなくしたのは君か」
と目玉の探偵は聞く。
「いえ、こうしてあるにはあるのですが」
と答えると、目玉の探偵はにやにや笑って、
「ほら、やっぱり目玉をなくしている」
と言った。　　　　　（公式ＨＰより）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;約一年半ぶりの観劇レポです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ここ数年の阿佐スパはこうして何かの形で記録しておかないと、どんな内容だったのか分からなくなってしまうので、まだ記憶が鮮明に残っている間に書き記しておきたいと思います。&lt;br /&gt;
といっても、すでに１ヵ月経ってしまって鮮明かどうかも怪しいですけどね・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この日の目的は大きく三つ。&lt;br /&gt;
一つ目は久しぶりの阿佐スパ（長塚）作品。&lt;br /&gt;
二つ目は阿佐スパに横田さん＆転球さん出演。&lt;br /&gt;
三つ目は新感線『髑髏城の七人』のチラシＧＥＴ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最大の目的である三つ目を果たすために厳選された作品が、横田さん＆転球さん出演の阿佐スパということです。&lt;br /&gt;
これがなくても行きたいとは思っていたのですが、決定打は『髑髏城～』のチラシＧＥＴのラストチャンスという日程でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分自身４ヶ月ぶりの観劇にしてはハードルの高い作品を選んだ感じがしましたが、久しぶりに頭を使って観る芝居に満足して帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前作に引き続き、難解というか不条理というか時空を飛び交い、観客を簡単には受け入れてくれない感じでした。&lt;br /&gt;
開演前の、長塚作品に向き合う観客の覚悟のような緊張感も特殊な感じがしましたね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;客電が落ちることなく開演した舞台には枯れた木が一本。&lt;br /&gt;
そこへ黙々と椅子を持って現れる出演者たち。&lt;br /&gt;
全員が揃ったところで、高校教師の独白というか観客への語りかけ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「想像力を豊かにして欲しい」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;というのは長塚さんから観客へのお願いって感じ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;流産を経験し実家に帰ってきた朝緒は、スーパーで働き始めるも無気力で夫とも会おうとしない。&lt;br /&gt;
高校時代からの親友・玲音が自殺したことから心の荒野に彷徨い始める。&lt;br /&gt;
知らない女に「目玉をなくしたでしょう？」と言われ、目玉の探偵と共に「目玉」を探す旅が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「目玉」とは「現実を見る目（現実と向き合う心）」？&lt;br /&gt;
「目玉をなくす」とは「心の中（自分の殻）にひきこもる」ということ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;時間と空間の飛び方は夢の中の様であり、過去の出来事を一つずつ受け入れる作業のようにも思える。&lt;br /&gt;
それを終えて再び「現実を見る目（現実と向き合う心）」を手に入れたということ？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;前作は文字世界を舞台に上げた感じだったけど、今作は映像世界を舞台に上げた感じがした。&lt;br /&gt;
同じ所にいるのに見えている世界が違ったり、一人の登場人物を複数の役者が代行（入れ替わり）で演じたり、舞台ならでは？の表現が少し混乱したけど面白かった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;長塚作品は、以前の暴力・差別・性などの人間の醜い部分を浮き彫りにした作品も好きでしたが、最近の夢と現、虚構と現実が入り混じったような、人の精神世界に飛び込むような曖昧な世界観も結構好きですね。&lt;br /&gt;
こういう頭の使い方は嫌いじゃないし日常生活ではなかなか出来ないので、年に一回くらいはやって欲しいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回のキャストは、初見の若手女優さんの新鮮さと見慣れたオジサンたちの安定感でいい感じのバランスでした。&lt;br /&gt;
まことさん・ゆりさん・安藤さん・黒木さん・初音さんには不思議な世界に誘ってもらったし、目当てだった横田さんをこんなに狭い劇場で観れた事に感動だったし、転球さんの狂気の演技は本当に嫌悪感がするほどで、阿佐スパの三人は相変わらず個性的だったし、みんな魅力的で今後の活躍に注目したい役者さんばかりでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;演劇の可能性を探り続けている長塚さんの今後の作風にも注目ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/32862582.html</link>
			<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 18:53:33 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０１１年の予定</title>
			<description>今更ですが、自分のための記録として今年の観劇の予定をＵＰします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２月　　３日『ろくでなし啄木』藤原竜也、中村勘太郎、吹石一恵、作・演出：三谷幸喜&lt;br /&gt;
　　　 １５日『時計じかけのオレンジ』小栗旬、ムロツヨシ、橋本さとし、武田真治ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４月　１９日『港町純情オセロ』劇団☆新感線、石原さとみ、田中哲司、松本まりか、伊礼彼方、大東俊介ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８月　　２日『荒野に立つ』阿佐ヶ谷スパイダース、安藤聖、横田栄司、福田転球、中村ゆり、初音映莉子ほか...&lt;br /&gt;
　　　 １２日『髑髏城の七人』劇団☆新感線、小栗旬、森山未來、早乙女太一、仲里依紗、勝地涼、小池栄子ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９月　１８日『奇ッ怪　其の弐』仲村トオル、池田成志、山内圭哉、小松和重、内田慈、作・演出：前川知広ほか...&lt;br /&gt;
　　　 ３０日『無重力チルドレン』荘加真美、コヤマアキヒロ、咲田とばこ、なかさこあきこ、岡浩之ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０月２０日『わらいのまち』東京セレソンＤＸ、岡田義徳、片桐仁、柴田理恵、田畑智子、宅間孝行ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２月　２日『太陽』イキウメ、浜田信也、盛隆二、岩本幸子、伊勢佳世、森下創、安井順平、有川マコトほか...</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/32810226.html</link>
			<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 13:38:04 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>大地震！</title>
			<description>皆さま、ご無事でしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで知り合った方の中には、関東方面の方が大勢いらして大変な目に遭われた方もいると思います。&lt;br /&gt;
少しでも早く、皆さまと皆さまの関係者の方の安全が確保されることを祈ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の地震は日本で観測史上最大規模の地震で、揺れ始めの頃には想像も出来なかったような甚大な被害に拡大してしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝を迎えて津波や火災などの爪痕があらわになり、さらに悲惨さが目に見えるようになってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震は揺れによる倒壊だけでなく、その後の火災や津波、土砂崩れや雪崩などの二次災害が人知を超えたレベルで訪れ、自然の恐ろしさ人間の無力さを痛感させられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビで流れる津波や火災の映像は映画かと思うほど現実味がなかったのですが、一日中見ていると気が滅入り何も出来ない自分にもどかしさを覚えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は近畿地方にいるため多少の揺れは感じたものの、ほとんど影響はありませんでした。&lt;br /&gt;
しかしかつては阪神・淡路大震災を体験し、幼いながらも全国の方からの温かい心を感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本はこのような時の対応力・地方の協力体制が素晴らしい国だと思います。&lt;br /&gt;
私自身は何も出来ないですが、一日でも早く被災された方達が心穏やかに生活できる日が来ることを心から祈っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ広範囲で余震が続き、津波も火災も起きているようなのでホッとする間もないと思いますが、お気をつけてお過ごしください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/32389209.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 08:14:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>残念なお知らせ</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-aa/chelsea0703/folder/939094/45/31071845/img_0?1298532078&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_500_383&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ＡＧＡＰＥｓｔｏｒｅ最終公演『残念なお知らせ』
２０１０年２月２８日（日）　シアター・ドラマシティ　１４：００開演

【キャスト】
松尾貴史、片桐仁、新谷真弓、岩井秀人、吉本菜穂子、久ヶ沢徹

【あらすじ】
　長崎県にある、とあるホテル。ここには今夜、子供のためのショーで全国を回る、人気子供番組の一行が宿泊している。
　その一室、歌のおにいさん・三浦の部屋に人形師・ヒロと、続けて体操のおにいさん・岩田が押しかけて来る。
　５０歳の誕生日を理由に居座るヒロと、地元にも係わらず実家に帰らず部屋飲みをしようと言い出す岩田。三浦は奇妙に焦りながら、何とか二人を部屋から出そうと必死だ。

　さらに番組のプロデューサー・小島が、歌のおねえさん・坂本を連れて現れる。なんと明日のショーを最後に、坂本は歌のおねえさんを降板すると言うのだ。
　降板に納得のいかない坂本は、泣きながら小島に詰め寄る。険悪な空気が流れる中、突然、女が現れた。女の名はミサキ。慌てふためく三浦。彼女は何者なのか！？

　騒ぎに追い討ちをかけるように、ショーの出演者である熊崎が指されたという連絡が入る。ショーは中止か、それとも内容を変更するのか？
　三浦の部屋に居合わせたショーの関係者５人とミサキは、このピンチを乗り切るべくない知恵を絞ることに。

　一方、プロデューサーとしての立場上、熊崎が刺された時刻のアリバイを一人一人に聞いていく小島。犯人はこの中にいるのか？熊崎のうわごとは誰に向けてのものなのか？

　欲望・嫉妬・保身・疑惑…。
　純粋な子供たちの前では決して見せられない「大人の事情」が暴かれた時、事件は意外な展開を見せて……。　　　（パンフより）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/31071845.html</link>
			<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 23:26:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>アンチクロックワイズ・ワンダーランド</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-aa/chelsea0703/folder/495376/29/31036529/img_0?1267360429&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_378_536&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;阿佐ヶ谷スパイダース『アンチクロックワイズ・ワンダーランド』
２０１０年２月２３日（火）　シアター・ドラマシティ　１９：００開演

【キャスト】
池田鉄洋、内田亜希子、加納幸和、小島聖、伊達暁、中山祐一朗、馬渕英俚可、光石研、村岡希美、山内圭哉

【あらすじ】
スランプに陥った小説家、彼を取り巻く人、バーで出会った一人の女性、ふたりの刑事、小説に登場する男女。 
小説家が起こしたひとつの事件。でもそれは起こらなかった事件？ 
現実、小説の中の出来事、過去、小説家が描く空想、どこまでが現実で、どこからが現実ではないのか、その境目は曖昧。 
でも、現実なんてそんなもの。 
この世界は「かもしれない」っていうことで構成されている。 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１年半ぶりの長塚ワールド、かなり難解だったけど面白かったです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;観に行く直前に読んだインタビューで「今回はストーリーはあってないようなもの」「お客さんを信じて歩み寄るのを止めた」と言われていたので、ハードルの高さは覚悟して行きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これはかなり賛否両論な感じがしますね。&lt;br /&gt;
キャストを見て楽しいのを期待していた人にはがっかりだったと思いますが、私は阿佐スパ（長塚さん）らしい世界でよかったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;時空の歪みと空間の歪み、何が現実で何が虚構か、全ての境界が曖昧で交錯した世界。&lt;br /&gt;
掴んだと思ったら突き放されるので、真面目にストーリーを追おうと思っても無理ですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ストーリーを追うのを諦めた時に感じたのは、一つは小説家が現実と自分が作り出した世界を混同してしまっていること。もう一つは、小説家が思いついたストーリー展開を短いセンテンスで思いついた順番にランダムに並べられたと言う印象。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;後者は私が文章を書く時によくやることで、あるテーマについてとりあえず思いついた順番に一つの段落ぐらいの長さの文章をたくさん書いて、あとで順番を考えて繋ぎを入れて一つの文章にするというもので、自分の経験があるからかそんな印象を受けました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;役者さんは皆さん素晴らしかったです。&lt;br /&gt;
久しぶりの公演ということで、長塚さんのことをよく分かっている人たちが集まった感じでしたが、今回はそれが良かったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;全てを生み出していたと思われる小説家の光石さん。&lt;br /&gt;
最初から何となく現実離れした印象の妻・村岡さん。&lt;br /&gt;
小説家に生み出された創造物的な家政婦の内田さん。&lt;br /&gt;
現実と小説家の世界のどちらもよく知り困惑する編集者の池田さん。&lt;br /&gt;
何となく全てを見透かし達観した感じの医者・加納さん。&lt;br /&gt;
小説家の世界に入り込んでしまう刑事の中山さん。&lt;br /&gt;
常に冷静で現実に留まり続ける刑事の山内さん。&lt;br /&gt;
現実から虚構へと引きずり込まれたバーの女・小島さん。&lt;br /&gt;
小説の世界から現実に出ようとする青年の伊達さん。&lt;br /&gt;
青年と共に小説の世界で真理を探す女・馬渕さん。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;どの役も複雑な立場ですが、複雑な展開に置いていかれる人もなく、むしろ不思議な世界に引き込んでくれました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;セットも必要最低限のシンプルさで、それが現実の世界というか目で見る世界というよりも、小説や文学など文字で見る世界や耳で聞く世界、自分の頭の中で想像した世界のような印象を与えていたように思います。&lt;br /&gt;
音も音楽というよりも電話や風の音など、それらの音によって虚構の世界から現実へと引き戻される感覚でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今までは人間の奥底に潜む闇の部分を描いていた感じですが、今回は人間というものを超えた哲学的な印象の作品でした。&lt;br /&gt;
なので哲学が好きだったり、何が現実で何が虚構かというようなことを考えるのが好きな人には楽しめると思います。&lt;br /&gt;
個人的にはこれからもどんな作品が生み出されるのか楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/31036529.html</link>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 01:19:25 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>南十字星駅で</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-aa/chelsea0703/folder/495420/04/31033104/img_0?1267360586&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_860_645&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;演劇集団キャラメルボックス２５ｔｈ．蓮璽侫織ぅ爛轡▲拭次Ε瀬屮襯侫ーチャー
　　　『クロノス・ジョウンターの伝説』～『南十字星（サザンクロス）駅で』～
２０１０年２月２２日（月）　サンケイホールブリーゼ　１５：３０開演

【キャスト】
西川浩幸、坂口理恵、岡内美喜子、畑中智行、三浦剛、左東広之、渡邊安理、多田直人、原田樹里

【あらすじ】
元エンジニア・野方耕市（のがたこういち）は、７９歳。ある日、熊本の科幻博物館から、収蔵品の修理を依頼される。それは、４３年前に自分が開発した、クロノス・ジョウンターだった。修理するうち、野方の脳裏に青年時代の記憶が蘇る。大学4年の夏、野方は親友を失った。名前は萩塚敏也（はぎづかとしや）。萩塚は屋久島で沢登りしている最中、鉄砲水に流されて亡くなったのだ。萩塚に屋久島行きを勧めたのは、野方だった……。萩塚と最後に会った日に、もう一度行こう。野方はクロノス・ジョウンターに乗り込み、５７年前の過去へと飛ぶ。　　（公式ＨＰより）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クロノスシリーズを観て思うのは、上川さんもそうでしたがキャラメルの役者さんは老人役が上手いなぁということです。&lt;br /&gt;
今回の西川さんは本当におじいちゃんが頑張っているように見えて切ない感じがしました。&lt;br /&gt;
岡内さんもカーテンコールまで上品なおばあちゃんで、いつもの若い元気な女性のイメージとは違った魅力がありました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これがクロノス完結編だったんですけど、一番最初の『クロノス』を観ていないから始まりが分からないんですよね。だから、名前だけ出てくる重要人物のスイハラさんも知らずに観ていました。&lt;br /&gt;
そのうちＤＶＤを買って観てみようと思います。ついでに『あしたあなたあいたい』も。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/31033104.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:33:56 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>ミス・ダンデライオン</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-aa/chelsea0703/folder/495420/01/31033101/img_0?1266888747&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_860_560&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;演劇集団キャラメルボックス２５ｔｈ．蓮璽侫織ぅ爛轡▲拭次Ε瀬屮襯侫ーチャー
　　　『クロノス・ジョウンターの伝説』～『ミス・ダンデライオン』～
２０１０年２月２２日（月）　サンケイホールブリーゼ　１４：００開演

【キャスト】
岡田達也、岡田さつき、西川浩幸、前田綾、筒井俊作、石原善暢、阿部丈二、小林千恵、稲野杏那

【あらすじ】
横浜大学付属病院で働く医師・鈴谷樹里（すずたにじゅり）は、１１歳の頃、小児性結核で入院していた。その時、同じく入院していた作家志望の青年・青木比呂志（あおきひろし）と出会い、「ヒー兄ちゃん」と呼んで慕うようになる。ヒー兄ちゃんは、幼い樹里に楽しいお話をたくさん聞かせてくれていた。しかし、ヒー兄ちゃんはチャナ症候群という難病のため、亡くなってしまう。１９年後、樹里は、チャナ症候群に劇的な効果をもたらす新薬を手に入れる。ヒー兄ちゃんを救うため、樹里はクロノス・ジョウンターに乗り込み、１９年前の過去へと飛ぶ。　　（公式ＨＰより）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;初めてのハーフタイムシアターだったのですが、１時間という長さは話が簡潔で集中力が切れなくていいですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;あらすじも何も知らずに岡田達也さんが主役で過去に行くものだと思っていたので、始まってみて「あれ、違う」という驚きから入りました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;メインの二人の岡田さん、やっぱり安定感があっていいですね。&lt;br /&gt;
筒井さんや阿部さんの超ハイテンションの後でも落ち着いて観ることができました。&lt;br /&gt;
１１歳の樹里を演じた稲野さん、カーテンコールで本人も言っていましたがノーチラスに続いてパジャマ姿でした。小柄で元気なので遠めで見たら本当に少女のようでした。小学生役は小林さんから世代交代ですかね。&lt;br /&gt;
あと、小さい西川さんと大きい前田さんのアンバランスな夫婦も面白かったです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キャラメルは何を観てもだいたいがハッピーエンドで終わるので、温かい気持ちで帰れるのがいいですね。&lt;br /&gt;
でも、よくよく話を思いだして見ると、樹里がヒー兄ちゃんは死んだと思いこまされていただけで、結局は一度も死んでないような…&lt;br /&gt;
まぁ細かいことを気にし始めると頭が混乱するだけなので深くは考えないことにします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;一年に一回はハーフタイムで短編を観るのもいいですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/31033101.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:32:27 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>結婚することになりました！</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;というメールが届きました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;送り主は３歳の時から２０年以上も付き合いのある幼馴染。&lt;br /&gt;
中学まではほぼ毎日一緒に過ごし、高校が離れてからも時間が合えばよく遊んでいました。&lt;br /&gt;
そんな子からの突然のメール。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今までにも同級生や同い年のいとこが結婚したり、子供を産んだりということはあったのですが何となく他人事でした。&lt;br /&gt;
が、今回は血の繋がりのあるいとこよりも身近に感じる子が結婚ということで、色々と感慨深いモノがあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以前から彼氏がいることも知っていたし、久しぶりに向こうからメールが来たことで直感的に感じてはいたのですが、いざ文章を読むと「いよいよかぁ」という感じ。&lt;br /&gt;
まぁ、相手の転勤がきっかけで「できちゃった」ではないということで何となくホッとしています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今年で２４歳の年女。&lt;br /&gt;
結婚しても不思議ではないですよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私にもいつかは結婚する時が来るのだろうか。&lt;br /&gt;
それよりも今は就職先を見つけたいです．．．&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;年齢ばかりが歳をとる。&lt;br /&gt;
中身は決して追いついていないのに。&lt;br /&gt;
こんなことをしている場合ではないなぁと改めて感じる今日この頃です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/30972701.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 01:56:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>曲がれ！スプーン</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-85-aa/chelsea0703/folder/495362/82/30972682/img_0?1265729545&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_200_283&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ヨーロッパ企画第２８回公演『曲がれ！スプーン』
２０１０年２月５日（金）　京都府立文化芸術会館　１９：００開演

【キャスト】 
石田剛太、酒井善史、諏訪雅、角田貴志、土佐和成、中川晴樹、永野宗典、西村直子、本多力、山脇唯

【あらすじ】
クリスマスイブ。町外れの、うら寂れた喫茶店『カフェ・ド・念力』。

集まってきたのは、各種様々な超能力を持ったエスパーたち。今夜はここで、秘密の「エスパーパーティ」が開かれようとしている。普段は能力を隠して暮らしている彼らが、初めてその“力”を、仲間同士で披露しあうのだ。
呼びかけ人であるマスターが、少し席を外している間、痩せた男・神田が店に迷い込む。仲間が来たと勘違いしたエスパーたちは、彼をパーティの輪に招き入れる。しかし、やがて神田はエスパーではないことが判明。自分達の秘密を口外されたくないエスパーたちは、あれやこれやと策を練ることに。ところがそこへ、超常現象番組のAD・桜井が、神田を取材にやってきて…。
 

雪は降る、
スプーンは、曲がらない。

 
今冬、映画化にもなった注目の舞台。
ヨーロッパ企画が念力とともに送る、サイキックコメディ。　　　　（公式ＨＰより）
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;２０１０年の初観劇作品は京都の劇場で、京都の劇団であるヨーロッパ企画の『曲がれ！スプーン』でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;『～ゴーレム』『ボス～』に続く３作品目だったのですが、映画化されるだけあって一番面白かったです。&lt;br /&gt;
今まで２作品を観て、面白いけど何となく学生ノリな感じがちょっと合わないかも…という感じで、今回外れたら次はどうしようかなぁというところだったのですが、今回は純粋に笑えて面白かったです。&lt;br /&gt;
学生ノリな感じは変わらずだったのですが、キャスティングがハマっているというか、初演から４度目の上演で役者がやりなれている感じもあったと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;エスパー達が集う喫茶店「カフェ・ド・念力」。&lt;br /&gt;
ここの魅力は何といってもマスターですよね。&lt;br /&gt;
一般人に能力を知られることを極度に嫌がるエスパー達がマスターには心を許してるんですから、相当な人物なのでしょう。&lt;br /&gt;
最後にチラつかせる「予知能力」も実は昔から身についていたりして。&lt;br /&gt;
演じた角田さん自身は何とも地味な感じですが（かなり失礼...）、それがまた雰囲気があってよかったです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;唯一エスパーではなく空気が読めなかった「細男」。&lt;br /&gt;
小柄でただ細いだけ。といっても驚くほどではない。そして何となく人間的にも小さそうな印象。&lt;br /&gt;
を演じた永野さんが、私が一番注目してる役者さんでした。&lt;br /&gt;
登場するのはかなり遅かったですが、物語を大きく動かす重要な役割でした。&lt;br /&gt;
かなり格好をつけた登場シーンの胡散臭さといい、エスパー達に追いつめられたりＡＤを引き止めるのに必死な姿が愛嬌があってステキでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他の皆さんも見るからに個性的だったり、地味だけど個性的だったり、それぞれ個性が強い感じがしますが、キャラがかぶらないのでバランスがいい集団だなぁと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最初は行くかどうか迷っていたのですが、一年の始まりを楽しく迎えられたのでよかったです。&lt;br /&gt;
とりあえず、次回公演も行けたら行こうと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/30972682.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 01:36:19 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
		<item>
			<title>２０１０年の予定</title>
			<description>これからの観劇etcの予定を日々更新。（日付入りはチケット獲得済み）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２月　　５日『曲がれスプーン』ヨーロッパ企画&lt;br /&gt;
　　 　２２日『南十字星駅で／ミス・ダンデライオン』キャラメルボックス、ハーフタイムシアター&lt;br /&gt;
　　 　２３日『アンチクロックワイズ・ワンダーランド』阿佐ヶ谷スパイダース、池田鉄洋、小島聖ほか...&lt;br /&gt;
　　 　２８日『残念なお知らせ』ＡＧＡＰＥｓｔｏｒｅ、片桐仁、久ヶ沢徹、新谷真弓、岩井秀人ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３月　　６日『ＳＰＯＴ』ＬＩＶＥ ＰＯＴＳＵＮＥＮ ２０１０、小林賢太郎&lt;br /&gt;
　　　 １８日『薔薇とサムライ』劇団☆新感線、赤坂ＡＣＴシアター、天海祐希、浦井健治、山本太郎ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４月　２９日『ＴＨＥ ＬＥＦＴ ＳＴＵＦＦ』Ｐｉｐｅｒ、相武紗季、岡田義徳、川田広樹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５月　　９日『薔薇とサムライ』劇団☆新感線、天海祐希、浦井健治、山本太郎、神田沙也加、藤木孝ほか...&lt;br /&gt;
　　　 ２９日『プランクトンの踊り場』イキウメ、浜田信也、岩本幸子、安井順平、大窪人衛、加茂杏子ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６月　２０日『ＢｙｅＢｙｅＢｌａｃｋｂｉｒｄ』キャラメルボックス、大内厚雄、實川貴美子、多田直人ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７月　１７日『さらば八月のうた』劇団Ｍ.Ｏ.Ｐ、日替わりゲスト：森下じんせい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８月　２６日『また逢おうと竜馬は言った』キャラメルボックス、畑中智行、大内厚雄、楠見薫ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９月&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１０月２７日『ＣＵＴ』&lt;br /&gt;
　　 　３０日『ロールシャッハ』ＫＫＰ、小林賢太郎、久ヶ沢徹、竹井亮介、辻本耕志、声のみ：嶋村太一&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月　６日『サンタクロースが歌ってくれた』キャラメルボックス、上川隆也、近江谷太朗、西川浩幸ほか...&lt;br /&gt;
　　　 １３日『じゃじゃ馬慣らし』市川亀治郎、筧利夫、山本裕典、月川悠貴ほか...&lt;br /&gt;
　　　 ２６日『鋼鉄番長』三宅弘城、古田新太、田辺誠一、坂井真紀、河野まさと、粟根まこと、高田聖子ほか...&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１２月</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/chelsea0703/30943154.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 18:47:29 +0900</pubDate>
			<category>観劇</category>
		</item>
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