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おはようございます。 ブログを初めて1年が経ちました。 少し時間を取って、ブログを整理して 今後のブログをいいものにしたいな、と考えています。 ブログを見て頂いている皆様 いつも本当にありがとうございます。 また再開の際にはよろしくお願いします。 カステラより |
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こんにちは✋
発酵食品は体によさそう いいのです うまい👍うふふ〜 今日もいい日でした! ありがとうございます〜 |
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こんにちは
暑〜いですが、 今日はお汁粉を冷え冷え うふふ〜 ユニークな懐中お汁粉。。。
団子を模しているところに、粋でおしゃれだと思いました 京都の八坂神社前あたりににあるこちらのお店で買いました かわいくて、ちょっと笑えます
焼き色も自然で愛らしい お気に入りの湯飲みに入れて、
串から外し。。。 「割って下さい」。。。と書かれていたので、 パキパキしました お湯を注いで、しっとりさせて。。。 冷蔵庫にいれて 食べました〜 うまし〜夏の疲れを取り去ります 八坂神社へ参拝時には、ど〜ぞ〜 こんな感じで包装されていました
懐中志るこ 亀屋圓月 京都府京都市 |
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こんにちは
今日は暑いですね 朝起きてビックリしました〜 秋が。。。待ち遠しいですが、夏らしい遊び?はまだしていません。。。 夏らしい遊び。。。 花火大会? ビアガーデン? プールや海? このショットから見せたくなるくらい、
『どらやきの王道』と思ったどら焼きです しっとりやふんわりや、あんこたっぷり系は色んなフレーバーと どら焼きもいろいろありますが、 これ以上に全ての点で、納得! というか満足するどら焼きは知りません お昼を過ぎると、買えないことがあるという『噂のどら焼き』
午前中にお店に行けたので買えました いい色なんです
焦げているわけでもなく、 何とも食欲をそそるお色で、 『これは絶対においしい!』と思ってしまいました この中央高のどら焼き。。。
理想です こんなに大きくてびっくりです 表面はしっとりとしていますが、
生地がふわっふわっ このどら焼きを割りながら、
スポンジ生地のなんとも豊なふわっふわっ感を 楽しみました これ以上においしくできるというか、
どら焼きが進化できるとは 思えないくらいに見た目、 重量感、香、生地の質感、あんこのお味。。。 全てにおいてベリーグー 中の小豆の粒感があるのになめらで、
おいしかったです 賣茶翁 宮城県仙台市 こちらは、電話番号は非公開なんです! 創業:1947年 |
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こんにちは
8月も後半となりました もうすぐ9月で、 旅行会社は年末年始の海外旅行の予約を始めています。。。 一年早いです こちらは、『夏の空』という菓銘の生菓子です 私の印象は夏の中でも、夏の終わりのイメージです 外側が『御膳餡のそぼろ』で、 黄色い琥珀糖がサイコロ切りされていて、きれいに飾られています 初出年は昭和60年(1985)です。 御膳餡はコシアンの事で、かなり柔らかい生菓子です 職人の方が作るのは難しいのではないかと思います 私も写真撮りの為に、 お皿にのせるだけでも柔らかくて大変でした ただ、この茶色の御膳餡に黄金色の琥珀糖の組み合わせが、 上品でとても気に入りました 今回は皿にのせる事もできません
失礼をして手に取った状態でお見せします 中身に驚きました 何か羊羹?餅?らしきものが。。。 そぼろがやわらかくて、 こんなに柔らかい生菓子を食べた事が無いかもしれません。 夏でさらに餡がやわらかくなったのでしょう 中身の水羊羹が加わると、しっとりしているのに、 のど越しがさわやかな菓子でした *食べても水羊羹とすぐにわかりませんでしたが、 ネットで調べるとそのようです 切る時に、包丁がこんな感じになりました。。。 少し冷蔵庫に入れて、 固めた後に切れば良かったですね 虎屋 創業:室町時代後期に京都で創業
*室町時代1336–1573年
東京都赤坂(現在) 購入場所:東京ミッドタウン |




