書き留めておきたいこと

あまり更新しませんけどよろしくお願いします。

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返信: 83件

[ タムチン ]

2012/8/4(土) 午前 4:40

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久し振りに投稿します。この数年、過去のマスコミに掲載された記事と掲載された写真を検証して不可解なことが幾つも発見できました。
’66年の前半、ファイナルとなったモデルのモチーフとして特徴的な狐目を持つA案と呼ばれたデザインを提唱し、有力と目された途端、このデザインを担当していた千葉さんがインテリア・デザイン・スタジオに移動されています。千葉さんはS30のインテリア・デザインを主導し、最終的にインテリア・デザインのチーフデザイナーとして内装デザインをまとめることになります。千葉さんがEXT.デザインを離れた後、それまでC案を担当していた吉田さんがCA案を担当します。併行してB案も進められていましたが、造形課内のプレゼンでCA案が有力な情勢になると今度は吉田さんが第二造形課に転籍しています。

[ ピニンP4 ]

2012/6/14(木) 午後 5:51

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コメントありがとうございます。あまり更新していないのでお返事が遅くなりました。丸井の昔の建物は懐かしく思う人も多いいようです。町も今はまったく面影もなく変わってしまって写真をみるだけが
懐かしく思う手段ですね。

[ ウルスパマジカルひろぴょん ]

2012/6/12(火) 午後 9:35

はじめましてm(__)m私は、1971年6月生まれの41歳です。1972年5月に2館体制になった旧・丸井中野本店しか知らないのですが。2館体制になる前の旧・丸井中野本店って、このような建物だったんすね。

[ ピニンP4 ]

2012/4/9(月) 午後 11:41

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10oruさんコメントの返事が遅くなりまして申し訳ございませんでした。PCがウイルス感染してしまい、やっと2日前にどうにか治った状態でした。プリウスのエンジンとバッテリーの話ですが、「ガソリンスタンド」に対する「電気スタンド」のインフラ整備の現状を考えるといたしかたない事と思います。色々な使用条件を考えると充電の場所を考えて電気自動車を使用するには不安があるのは確かな事とおもいますので。今は折衷案のハイブリットは現実的な選択ですね。

[ ピニンP4 ]

2012/4/9(月) 午後 11:33

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どきどきさんコメントありがとうございます。日産リーフについては一般家庭の2日分の電源として使えるようです。プリウスはそこまではもたないと思いますがガソリンによる充電という手段がありますのでかなり持つのではないのでしょうか。ただ非常用の使い道でしょうね。これからの電力確保は今の電力業界の中で考えていては、自然エネルギーの割合を増やす事は無理でしょう。電力会社が望まなければ送電網も独占状態の中でわざわざコストアップになる事や独占状態を崩す事を自ら行うわけはないですから。すぐには無理でも色々な電力元の確保を図るべきですね。

どきどき

2012/4/9(月) 午後 3:43

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電気自動車のバッテリーを家庭の100V電源に使用してどのくらいの時間使用できるのでしょう?太陽光発電は雨や夜間に発電しないので不安定。自然エネルギーでは地熱発電が安定電源として期待がもてるのではないでしょうか。

[ - ]

2012/3/29(木) 午後 10:47

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プリウスもバッテリーと燃料タンクを搭載すると重くなるのでは??
どちらかに統一しない理由が分からないです。(電気も入れないとうれないから??)教えてください。

[ - ]

2011/12/5(月) 午前 11:54

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julyさん、こんにちは。
私の通ったのは写真の2階建て「ウメヤ」です。
あの2階窓際の席が好きでした。
周辺の町並みはすっかり変わってしまっているようですが、一度昔の通勤路を歩いてみようかと思いました。

[ ピニンP4 ]

2011/10/20(木) 午後 4:38

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タムチンさんコメントありがとうございます。三妻自工さんの記事を全部読ませていただいています。M氏が1人で最初からS30Zをデザインしたかのようイメージで今も講演やZのクラブで話していらっしゃるようで些か違和感を感じます。全ての発言を聞いたわけではないのでなんとも言えませんがチームとして多くのデザイナーや技術者が関わった車ですから関係者に対する感謝の言葉もあっても良いと思います。チーフデザイナーという言葉で全てをデザインしたと勘違いしてしまう素人の思い込みを正して置くべきだと思いました。

[ タムチン ]

2011/10/19(水) 午後 5:27

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私が4か月前に三妻自工のブログに投稿し、モデル写真の解説、当時のデザイン開発の実情、作業の進行、当時のデザイン組織・設計陣の体制などを記述してきましたが、事実を検証した内容ですので、Mさんからは全く反論が来ていません。少しでも事実と違うならクレームを寄こす筈だと思うのですが。マスコミも事実を誤認したままです。
Mさんは第4エクステリアスタジオのチーフで私はそこの担当デザイナーだったのですが、インテリアデザイン、カラーリングデザインは
別の組織が進めた作業で、設計は第3車体設計、機関設計、車軸設計
などの設計陣が取り組んで進めてくれていました。
マスコミでは「S30ZのチーフデザイナーであったMさん」と紹介していますが、「スタジオチーフ」は配下のデザイナーのマネジメントと渉外交渉、スケジュール管理をする仕事でデザイナーではありません。従ってチーフデザイナーという呼称はありません。敢えて云うならプラットフォームのデザインが承認された後、パーツデザインを後輩のデザイナー達に振り分けて、試作を経て設計部隊に図面を引き渡す生産展開を進める担当デザイナーがチーフデザイナーです。


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