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前回は歌詞だけだったので。 これで曲の雰囲気がわかるでしょ! 娘が学校からもって帰ってきた歌集に載っていました。 世界中の子供たちが笑顔一杯で過ごせる、良い1年になるといいですね♪
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前回は歌詞だけだったので。 これで曲の雰囲気がわかるでしょ! 娘が学校からもって帰ってきた歌集に載っていました。 世界中の子供たちが笑顔一杯で過ごせる、良い1年になるといいですね♪
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息子が幼稚園で歌っているようで。 口ずさんでいました。 ♪世界中の子供たちが一度に笑ったら〜 空も笑うだろう〜ららら海も笑うだろう〜♪ ♪広げようぼくらの夢を 伝えようぼくらの声を〜 咲かせようぼくらの花を 世界に虹をかけよう〜♪ 世界中の子供たちが 一度に 泣いたら 空も泣くだろう ラララ 海も泣くだろう〜 広げよう僕らの夢を 届けよう僕らの声を 咲かせよう僕らの花を 世界に虹をかけよう〜 世界中の子供たちが 一度に 歌ったら 空も歌うだろう ラララ 海も歌うだろう〜 子供たちが笑顔なら、幸せですよね!
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娘の練習曲です。 ストリーボッグ やさしい2つの練習曲 これはOP.64-12 この本で一番最後にある曲なんですけど。。。 ピアノ弾く方は分かると思います。 譜面見ると一見簡単そうに見えるけど、、、 結構難しいと思いますよ〜 私はこの手の曲は好きですけど。 これを小2の娘が弾くには、かなり大変ですよ。 先週のレッスンでこの曲をいただいてきたのですが・・・ これを曲らしく弾くにはまだまだテクニックが追いついていません。 腕の使い方、運指、息づかい・・・etc 娘には練習始める前に 「この曲はとても難しい。だから練習はと〜っても大変だし、直ぐには弾けるようにはならない。 色々な練習方法をしないといけないし。。。でも弾けないと!と諦めたら終わり。 絶対弾けるようにはならない。時間が掛かるけど必ず出来る様になる。」 などなど説明しておきました。 まだ手が小さいので1オクターブ届かないんですよね〜 だから尚更大変・・・ ストリーボッグなんて変わった名前ですよね〜〜〜 ルイス・ストリーボッグ(L.Streabbog) ベルギーの作曲科&ピアニスト この方本当の名前は違うんです。 ストリーボッグは筆名。 本名は綴りを逆にした Jean Louis Gobbaerts (ジャン ルイス ゴバーツ) 面白いですね♪♪♪
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声楽の伴奏って、難しいんですよね。 一人で弾く演奏と違って、歌い手が歌いやすいように、間の取り方。 その日の体調によって伸ばしてみたり、短かったり。 弾きながら、ちょっと苦しそう?と感じたら少しテンポ上げたり。 いつもならゆっくり伸ばすところを早めに切り上げたり。 とにかく主役は歌い手! 歌いやすく弾くのが伴奏の役目。 黒子に徹するのです〜〜〜 声楽の先生は、常々 「ピアノ科の人の伴奏は冷たくなっちゃうのよ。上手なんだけどね。 だから、伴奏する人は歌える人がいいの!」 と仰います。 「さくらんぼちゃんは、歌も出来るし、曲を知っているからいいのよ〜〜〜」 ご期待に沿うべく・・・ 最近ピアノをさぼり気味でしたので、渇入れて練習しないと!
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そして撮影場所。 なんだか見たことありますね〜 練習棟、教室、 懐かしい・・・ でもあんなにイケメン音大生いなかったですよ〜〜〜〜〜〜〜 私のときは自分の学部は女の子だけ。 共学といっても女子校みたいでした。 声楽科や管弦打、作曲科、になると男子学生もいましたが。 これまたかなり いけてない・・・ でも大学では貴重な数少ない男子学生。 だからそんな彼らにも彼女がいましたね。 私には理解できない〜〜〜 ということで、見ていない方是非今日見てください! のだめのように、楽譜読めなくて耳で聴いて直ぐ弾いちゃうってすごいですよね〜。 確かピアニストのキーシンもそうですよね。 美空ひばりもそうだったみたいですし。。。 |
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